凛とmonalisa

2017-04

腐草為蛍(ウブド アルマ美術館) - 2015.06.11 Thu

『亡種』の次候:6月11日~6月15日 腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)

文化5年に発行された『改正月令博物筌』によると
「腐草はくされたる草なり。暑さに蒸されて蛍を生ず」ということだそうで~
つまり、螢は腐った竹の根や、腐った草が蒸れて蛍に化したものだ・・・と考えられていたようです。

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アヤナリゾート&スパ・・・1つのリゾートの中に「アヤナ」と「リンバ」2つのホテルと「ヴィラ」の、
3つのコンセプトの異なる宿泊施設が配されています。
バリ島に今も残る文化をたっぷりと感じさせる素晴らしい滞在でした。
幻想的なヴィラのロビーは、まるで水に浮かんでいるかのよう~

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11時にJTBのスタッフが迎えに来て、
ウブドの『ホテル・フォーシーズンズ・リゾート・バリ・アット サヤン』に移動です。

バリ島旅行は結婚式参加が一つの目的ですが、
フラワーアレンジメントで懇意にしていただいている友人たちとウブドでご一緒する・・・という楽しみも~

彼らは、悠々自適な人生を日本と海外を行ったり来たりして楽しんでいるのですが
今回は、2か月バリに滞在している・・・と言うのです。

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「5月13日~20日まで、結婚式でバリに行くんですが、その頃バリにいる予定は?」と伺ったら
「monalisaさんに合わせて旅程を取りますよ」・・・なんて嬉しい話。
17日~19日のウブドの観光は、ganesuさん、ミッチーにお任せ・・・

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オートバイが横行するバリで・・・ヘルメット着用やスピード違反などを取り締まる『ネズミ取り』

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ganesuさん、ミッチイーさんが2か月バリに滞在・・・と言いますが、
観光目的でのインドネシア入国・滞在は、最長で30日まで・・・と言う事で
彼らは、1か月滞在後は1週間シンガポールに出国して再入国する・・・というのです。
そこまでして魅力あるバリ
今回は、キャンディ・ダサを究めるのが・・・目的のようです。

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乾季に入ると、カラッと良い天気が続き、空には無数の凧があがり、7月には、大きな大会があるそうです。

凧も売っていたゴア・ガジャ遺跡
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「バティックが大好き」な私のために寄り道したお店では、丁寧にバティックの行程を説明してくれました。
高価なバティックが沢山!!でも、アヤナリゾート&スパのshopと比べると・・・
「Bin house」の物ではないのに・・・高いんです。

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『ダメダシ』をして連れて行ってもらったもう一件のお店は、リーズナブル!!
お土産にしたいので着方を幾つつか紹介してもらいました。

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切ったり縫ったりしなくても素敵に演出できるんです~よ。

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「バリは、日本の5~60年前を彷彿できる」というが・・・時々見え隠れする田園風景

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ランチは、アユン川に傾斜する広大な自然の 中に建てられた『ロイヤル・ビタハマ』で・・・
クプクプバロンから北上したラヤ・クデワタン通り沿いのこの看板が目印。

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スカワティの王族が経営するホテルは
クデワタン地区の緑深いアユン川の渓谷沿いに18ヘクタールもの、ウブド一広い敷地に
わずか62棟のバリの伝統的なヴィラを展開する『ザ・ロイヤル・ピタマハ』

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バリ風伝統建築の小さな門をくぐると・・・ ロビーに到着です。

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ロビーから奥へ進むと、誰もが感動する壮大なアユン渓谷の絶景が目に飛び込んできます。

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バリ島の自然と伝統を守りつつ開かれ、ウブド王家経営の風格が漂う極上のリゾートの雰囲気イッパイ!!

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3層式になったメインレストランのデワタ・ラウンジからの眺めはまるで緑のスクリーンのようで、
渓谷の間を縫うように流れるアユン川や、目下に広がるヴィラなど・・・
まるで鳥になったような気分で眺めることが出来ます。

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ウブドの南、プンゴセカンといわれる地域に位置する『アルマ美術館』 は、
オーナーのアグン・ライ夫妻が所有するアルマリゾート(旧・ココカンホテル)に隣接しています。
アルマ(ARMA)の名前の由来はAgung Rai Museum of Artの頭文字から取ったもの。

アルマ美術館

インドネシアバリ島の有名な画家『グスティ・ニョマン・レンパッド』
ウブド近郊の村に生まれ、ウブドのスカワティ王家に彫刻士として仕える。
文盲だったが幼少より芸術性に富み、叙事詩ラーマヤナやバリ民話をモチーフにした絵を
死ぬまで描き続けた。作品には独特の緻密な線描画が多いです。

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入口付近では伝統的なバトゥアンスタイルといわれる手法の絵画が中心に展示されています。
元々モノクロが主流だったそうですが、近年はアクリル絵具を使った色つきのものも増えているそうです。
特徴としては、細部にまでこだわりが感じられるキメ細かさ。おどろおどろしい感じの絵もありました。

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バリ舞踊『ケチャ』は、子供の頃から習うそうです。この踊りも見逃しました…次回は~是非!!

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稲刈りの様子です。この絵を見て、空港で出会ったおばあちゃんを思い出しました。
「日本の稲刈りって、下から刈るけど、こちらの稲刈りは稲穂を握ってすぐ下で切るのよ」・・・と~
ウブドの稲刈り風景は昔ながらで、刈り取った稲束を桶の中へ穂をたたきつけて籾を落とし、
その後、ざるでふるってごみを飛ばし袋詰めして頭に載せ持ち帰るのだそうです。
脱穀機などなく、昔ながらの方法で・・・残った稲の茎は、畑の肥料に~という訳ですね。

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フラッシュを使わなければ、写真撮影は可能でした。美術館の作品を・・・スライドショーで~

P1200311.jpg 『アルマ美術館』の絵画←クリックするとデジブックに移動します

バリの代表的な舞踊のひとつ「バロンダンス」で使われる衣装が展示されています。
まるで日本の獅子舞のような雰囲気の獅子の姿をした聖獣は、真っ赤な顔にぎょろりとした目玉。
2本の長い牙をはやし、白く長い毛に覆われた獅子の姿
全身に小さな鏡がたくさん貼りつけてあり、金の装飾をかぶっている。
次回は、是非この『バロンダンス』を見てみたい・・・と思っています。

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『ゴア・ガジャ遺跡』は、「象の洞窟」を意味する、11世紀頃の遺跡です。
バリ島には象は生息していず動物の象を指すだけではなく「大きいもの」も意味することから、
「大きな洞窟」と名付けられたと考えられています。
この遺跡は1923年にヨーロッパ人によって発見されるましたが、11世紀に造られたものだと言われています。
仏教的な要素も強く、歴史的な謎も多いのだそうです。

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駐車場から階段を下っていくと、遺跡があるのが目に見えます。
まず手前にあるのは、発見当時に見つかった遺跡の壊れた石が積み重ねられたもの。

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そしてその正面にあるのが「沐浴場」。
当初広場の下に埋もれていたこの沐浴場は、遺跡が発見された後の1954年になって発見されました。
壁部には6人の女神の像が彫り込んであり、戦後最大の遺跡だと言われています。

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そしてその先を進むと、「ゴア・ガジャ」の洞窟が出てきます。
「ゴア・ガジャ」は洞窟に大きな顔が彫り込まれていて、その口の部分から内部へ入ることができますが、
発見当時はこの顔のほとんどは崩れ落ちており、残った部分で判別をすると、
それは魔除けのための怪物のようにも見え、「魔女のランダ」や「ボマ」ではないかと考えられていました。

寺院の見学では、肌の露出をさけ、男女ともにサロン(腰巻)とスレンダン(腰ひも)を巻くのが礼儀
入り口で貸してもらいました。

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洞窟は奥に進むと左右に長く延びており、その長さは13mにわたります。
この穴が一つだけあるシンプルな造りになっています。
中は人間が立てるくらいの高さがあり、湿度のある静かな空間で、
外界と異なった空気と時間が流れているように感じます。

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この洞窟の両端にはそれぞれ祭壇が設置され、左側にはシヴァ神の子で知恵の神であるガネーシャ像が、
そして右側には三位一体のヒンドゥー教の神を表す「リンガ・ヨニ」の石像が設置されています。
そのヒンドゥーの三大神は、ブラフマ、ウィシュヌ、シヴァで、創造、繁栄、破壊、そして火、水、風の象徴。
この「リンガ・ヨニ」の3つの石像は、それぞれが上下に分かれていて、上の丸い形をしたものが「リンガ」、
下の四角い受け皿のようなものを「ヨニ」と呼び、「天と地」、「男と女」、「陰と陽」などの
この世に存在する相反する二極の事象を表現しています。
また洞窟の壁には15の穴が掘られており、この穴の中で僧侶が瞑想を行ったり、眠ったりしたと言われています。

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ウブドでの宿泊は、バリ島中央の高地にある緑の楽園、『Four Seasons Resort Bali at Sayan』

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バリ芸術の中心地ウブドから数分、アユン川沿いにたたずむこのリゾートは、Condé Nast Traveler誌の
2014年ゴールドリストおよびプラチナサークルで世界のベストリゾートに選出されたそうです。

バリ島に2つあるフォーシーズンズの内、緑溢れるウブド地区にあるフォーシーズンズサヤン。
リゾートへ行くにはリゾート専用の橋で。

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橋の向こうにはまるで宙に浮いているかのような蓮の池(リリーボンド)が出迎え
「リリーポンド」が屋根になっているように作られたメイン棟は3階建てで、
2階のアユンテラスレストランからは、ココナッツの木の実が目の前に・・・
ウブドだからこそ見ることのできる・・・まるで絵画のような絶景です。

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ヴィラへは、専用のバギーで。
プライベート感たっぷりのヴィラは、専用プールもありハネムーナーに大変人気だそうです。
併設のレストラン「アユンテラス」は、渓谷に突き出るように造られており、
迫力ある渓谷を見ながら食事を楽しめます。

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日本で予約した部屋は、スイートルームでしたが、日曜日・・・と言う事もあって、
「ヴィラが空いているので、割引するから、ヴィラにしませんか?」~と日本人スタッフのゆかりさん。
ヴィラを案内していただき、ヴィラ併設のレストラン『アユンテラス』に行ったら…手を振る人がいるのです。
誰かと思ったら、新婚さん!!
そう言えば、結婚式の後は、ウブドへ・・・と我々と同じ旅程でした。
「あなたたちは?」と伺ったら「ヴィラ!!」と・・・
張り合ったわけではありませんが・・・旧婚旅行(計らずもお祝い旅行)の我々もヴィラに決定。

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ヴィラの敷地に入ると、真っ先に見えてくるのがヴィラの屋上に設えられた池。

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入り口は階段を下りたところにありますが、エントランスの小粋な空間演出がお洒落~
室内は、安らげる家具や絵画、高級感あふれるファブリックがセンスよく並べられ、
ワンランク上のセレブリティ気分を味わえます

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リバーフロント の広々としたベッドルームは、白いシフォンの天蓋と素晴らしい木彫のスクリーン

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屋外リビングエリアにはダイニングテーブルとラウンジチェアー、プランジプールがあります。

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アユン川を見下ろす斜面に建つリバーフロントヴィラ No.20 は、
視界にはジャングルとアユン川が・・・まるでジャングルに隠れ住んでいるような気分です。
時折、ラフテイングを楽しんでいる人々の叫び声が・・・

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「6時にお迎えに上がります」・・・ganesuさんのメール。

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近くにできたばかりの気になるレストランがある・・・と言う事で、
夕食は、お薦めの「THE UBUDO」で・・・再会を祝して~

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● COMMENT ●

バリはいいとこですねぇ

久しぶりに椰子や段々畑の広がる風景を見て、昔のジャワ島での生活を思い出しました。湿度と温度が高いインドネシアですが、バリの高地だと若干過ごしやすいのか?
デジブックの絵はいいですねぇ。私も来週出発するパキスタン~中国でフンザの写真を持ち帰りデジブックで公表する予定。
バリで石像が3体並んだ写真ですが、象の頭のガネーシャは中央ですよ。左の像は何かわかりません、仏教なら餓鬼かも・・・

mhさん、こんにちは~

ジャワ島もバリ島もインドネシアですね。
今年は、この旅行だけ~と決め込んで、ちょっと豪華版にいましたが
今度は、バリ舞踊、バテイックを究めに・・・
また、行きたくなりました。

来週パキスタンに向かわれるんですね。
mears気を付けてください~ね。

デジブックは、折角プレミアム会員になっているので、大いに利用しようと思いました。

> バリで石像が3体並んだ写真ですが、象の頭のガネーシャは中央ですよ。
左の像は何かわかりません、仏教なら餓鬼かも・・・
  ありがとうございます。
  良く調べてみますね。

夢のよう!

monalisaさん、

バリは夢のような島ね。
ギラギラした太陽の下原色の花、そしてバティック。
結婚式出席だけではなく随分時間をとった楽しい旅だったのね。

とりわけ、ヴィラの素晴らしいこと。
こんな場所でのんびり過ごせたら浮世のいやぁなことなんか
どこかへ行っちゃうわね。



「夢のよう!」さん、今晩は~

ハイ、姪の結婚式に便乗して・・・贅沢な日々を過ごしてきました。

こういう楽しみがあるから・・・仕事の無理を依頼されても~やっていけます。
同僚から「monalisaさんのような生き方が・・・羨ましい」と言われました。
いつまで続けられるか分かりませんが、
頭で働けるうちは・・・頼りにされるうちは・・・お役に立とうと思っています。

> とりわけ、ヴィラの素晴らしいこと。
> こんな場所でのんびり過ごせたら浮世のいやぁなことなんか
> どこかへ行っちゃうわね。
  アヤナのヴィラも~フォーシーズンズのヴィラも~甲乙つけがたく素晴らしかったです。
  南部の家にプールが欲しい~ガゼボが欲しい~と
  帰国したては胸が騒ぎました。
  
  でも、非日常だから・・・いいのかも~ね。
  

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こんにちわ。
めいっぱいバリを堪能されてこられたんですね~
開放的で、時間の流れもゆったりなバリは、癒される場所ですよね。
写真が鮮やかでとってもきれいです。
バリの鮮やかな文化に触れて、テンションも上がりますね~

ところで、
バリのお隣の島ジョグジャカルタの世界遺産のポブドゥールには行かれましたか?

鍵コメさん、今晩は~

多分・・・そうだろうと思いましたが、足跡がなかったので不思議に思いました。

きっといつも使っているPCからではなかったんですね?

今日は、東京南部会が『鴎外荘』であって、帰りが遅くなりました。

いつもありがとうございます。


riomanさん、今晩は~

結婚式でもなければ、海外旅行計画では、バリはまだまだ先でした。

バリ島に2か月も滞在する友人たちが羨ましいです。

今回は、バリ島の中だけ、しかも人任せの計画でもありましたので

次回は、もっとインドネシアを~ほかの島も・・・

ポブドゥールが何なのかも知りませんでしたが、

riomanさんには、思い出のある所ですか?



どっかで変換がおかしくなってたようです。
ジョグジャカルタの世界遺産は、ボロブドゥール遺跡です。
同じく世界遺産のプランバナン遺跡群もジョグジャカルタにありますので
次回は是非、ちょっと枯れた感じがするのがいい味出てるところです。

riomanさん、今晩は~

フムフム~、ボロブドゥール遺跡もプランバナン遺跡群あるジョグジャカルタって
インドネシアのなかで唯一、旧王家の王の存続が正式に認められている特別州。
日本でいう京都のような所らしいですね。
物価も、バリ島やジャカルタの1/3
エステも2時間ぐらいを1000円なんて~イイですね。

今、バティックに目覚めています。
是非、今度はそちらの方にまで足を延ばす旅に・・・楽しみ ~♪ワクo(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)oワク


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