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2017-08

山茶始開(シーグラス) - 2014.11.07 Fri

2014年の立冬は、11月7日です。朝夕冷えみ、日中の陽射しも弱まって来て、
冬が近いことを感じさせる頃で、木枯らし1号や初雪の便りも届き始めます。
立冬を過ぎると、初霜が降りて冬の佇まいへと変わります。

『立冬』の初候(五十五候):11月7日~11月11日頃 山茶始開(山茶花が咲き始める)
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シーグラス(英: sea glass)もしくはビーチグラス(英: beach glass)は、海岸や大きな湖の湖畔で見付かるガラス片のことで、波に揉まれて角の取れた小片となり、曇りガラスのような風合いを呈します。
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シーグラスの色は、その元となったガラスの色によるので、緑、透明、茶色、水色、黄色、ピンクなどが多く、珍しい色は灰色、紫、赤、黒。赤はおよそ 5,000 個に1個、最も稀なオレンジは 10,000 個に1個程度の割合だそうです。黒のシーグラスは1860年代以前のガラス、正確には暗いオリーブグリーンのガラスに由来するものが多く、オーストラリアの海岸で発見される黒のシーグラスは、1940年代のビール瓶のもの。このシーグラスの希少性は、ビンの生産時にガラスと共に(色付けのために)成分不明の物質が使われたことによる・・・というのです。(wikiより)
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因みに、ビーチコーミングとは、海岸の砂浜に打ち上げられた漂着物を収集することで、流木や貝殻、珊瑚(サンゴ)、丸石、ウニ、ヒトデ、また、海外から流れ着いた空き瓶などまでが、その対象なのです。この間の台風の漂流物でしょうか?
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シーグラスを探すときは「小粒の砂利」が沢山ある浜辺が狙い目だそうです。何点か見つけることが出来たら、そこには沢山ある可能性がある・・・というのです。一週間に一度程度の間隔で・・・特に海が時化(しけ)た後などが期待大だそうです。1つ見つかると海面の線上に横に並んでいることが多いそうです。これは潮が引くときに取り残されたもので・・・潮の満ち引きが激しい波打ち際ではなかなか見つからないことがほとんどですが、「行くところに行けば・・・あるのよ~」と言うmicmacさんの言葉を頼りに棚田夜祭に行く前に海辺に出て探してみました。
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ある一部に沢山の貝殻が打ち上げられているので、その周囲を探したら、目が慣れるというか・・・
「あった~、ここにもあった~」状態でした。2日間の収穫は・・・これ!!
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11月6日、フラワーアレンジメントの仲間6名を引き連れてツアーガイド・・・
東京駅発10時のわかしお5号===安房鴨川着11時54分で、再び鴨川入りです。
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その日は大潮で干潮は10時ころ、一番潮が引いてシーグラスを探すのにいいんですが、
大潮干潮というのは前後1時間であとは潮があげてくるので11時45分に着くタイミングではビーチコーミングは無理でしょう!!~とmicmacさんのアドバイスです。

大潮小潮の勉強って、いつしただろう?
10月26日に鴨川に来た時、浜辺でシーグラスを探したのは、午後2時半ごろでした。
20141026大潮
20141106大潮
大潮カレンダーをブログUPしてみましたが・・・その理屈~分かりますか?

確かに、安房鴨川に11時54分に着いて、作品展を見て、海辺に出て~も、潮が満ちてきていてビーチコーミングは無理かもしれませんね。行けば何とかなる~と言うものではないようです。
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ホテルのエントランスの階段の左右に飾られた繊細な雰囲気のランプ

作品を作るのに一番大切なことはいいガラスをそろえること。
ピュアとうたっているので基本的にみな海で拾ったものを、切る、割ることはせず~
そのままの形を使うそうです。
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レストランの前のコーナー

シーグラスは、全体によく摩耗されて角がないこと・・・こうなるまで4,50年かかっていると言います。
ステンドグラスとの顕著な差はもとが瓶が多いので平面ではないことです。
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micmacさんは、愛犬「ミック君」を・・・

シーグラスは、立体を作る上で自然な丸みが出しやすく、柔らかな印象を与え、また掏りガラス状なので、光をやわらかく通すのです。長い時間、砂と波にもま れて、旅してきたガラスたちは、魔法の手で新しい命が生まれるのです。
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micmacさんは、大潮の波打ち際が大好きでよくビーチコーミングに行かれるそうですが、2時間が限度。強い紫外線もあるので、眼が疲れて白いシーグラスがピンクに見えだしたらやめることにしているのだそうです。
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10年以上習っている方の流石~の作品

赤、黄色、ピンク、オレンジ、紫、ごくきれいな緑、深い青はレアもので、滅多にお目にかからないそうです。
清酒の瓶の白、水色、ビール瓶の茶色、コーラの瓶の薄緑が大方。絵付けの陶器のかけらも多くあります。
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鴨川に移り住んで2年くらい、毎日海でビーチコーミングしてアトリエにほぼ毎日通いの熱心な方の作品です。

作品にするにはその用途にあったガラスを選びますが、拾ったガラスで出番がなく、だんだんたまっていくので、時々捨てに行くそうです。たとえば「眼」2つ同じものをそろえるのは至難の業です。「口」、「くちばし」、形状がこれぞというものを拾った時はやったー。。ですよ~とmicmacさん。
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松林奈々先生は「頭の中がシーグラス、シーグラスになっていないといい作品は出来ないのよ~」と

最初は皆 灯り作りをしていましたが最近はもっといろんなものに挑戦しているそうです。
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ユニークな作風ですね・・・

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地下のアトリエ
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光りが入ったときが一番キレイで、輝きもすべて違う
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ランプの明かりの優しさ、心が和みますね
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形は強度を考えて数種の銅線のコッパテープをガラス片の周囲に巻いて、ハンダこてで鉛を溶かして塗って接着して作るのだそうです。
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明かりを点けると陰影が広がり、ロマンチックな空間で癒しのひとときを
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渚をたどり、砂に埋もれたり、また海に戻りつ、波に磨かれたガラスたちは、
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魔法の手によって、新たな生命を授かり、明かりを灯されて、柔らかな光を発していました。
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最近の先生の作品で「シーラカンス」の尾にご注目。まさに よくぞ~というがはめ込まれていて・・・
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胴体のガラスもいい色形で全体がいい雰囲気に仕上がっていてmicmacさんの一押しだそうです。
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これも松林先生の作品
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micmacさんが大事なビー玉のことを言い忘れたそうです。
「ビーチコーミングでテンションが上がるのはやっぱりビー玉を見つけた時でしょう!!
自慢ですがわたしは、ビー玉見つけの名人なのです。2000個はゲットしたのですよ。
秘密の場所があるのです。3人にしか教えてありません」・・・と
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そう言えば、以前micmacさんは、このビー玉で葡萄をデザインした門扉を作りました。
ビー玉が、波にさらわれながらもスモーキーになっていない時は
『修業が足りない・・・出直しなさい!』と言って、また海に捨てたりするそうです。

可愛い凜ちゃん似の置物見っけ!! パパが午年だから・・・とお持ち帰りしたarexさん
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トンボは前にしか進まず退かないところから「不転退」の精神を表すものとして、「勝ち虫」とも呼ばれ、
一種の縁起物として特に武士に喜ばれた・・・って知っていますか? このトンボ、気に入りました。
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葡萄が大好き・・・というS先生は、着て来たセーターにピッタリで、お持ち帰りしました。
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世界最大級のシーグラスの宝庫は、アメリカ・カリフォルニア州にあるマッケリッカー州立公園内(Mackerricher)の「グラスビーチ(Glass Beach)」だそうです。
シーグラス2

日本では房総半島、湘南~三浦半島にかけてのビーチで拾える確立が高いとされています。
波に打ち上げられる自然の宝石なので、必ず見つけられるというわけではありませんが、散歩をしながらシーグラスを探してみるのも楽しそうです。日本中のどこのビーチにも打ち上げられる可能性はあります。 シーグラスは人が少ない奥まったビーチの方が、拾える確立が高いのだとか!自分だけの宝物を探して、夏の思い出として部屋に飾ってみたいですね!

鴨川グランドホテル ≪ ピュア シーグラス アート展 ≫

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micmacさんの作品、いいですね!

半世紀も海に隠れていた破片はそれだけで価値がありそうです。もしタクラマカン砂漠に流れ込む崑崙山脈の川で見つかれば、翡翠と同じかそれ以上の値段で取引されるでしょう。作品を中国にもっていけば玉で出来た芸術品として持て囃されるかも。ゴミの分別回収が進むと放棄されるガラス瓶が減ると思うのですが、一体、どこから流れてくるんでしょうか?カリフォルニアには日本のゴミも流れ着くようですが、千葉の海岸にはやっぱり南国の島から流れて来た瓶がうちあげられているんですかね?ガラスの成分からどこで造られた物か判るかも。それにしても一つの作品を造る手間は相当な物だと思います、特に大きくてカラフルな作品は。でもかけた時間が多い程、好い作品に仕上がっているように感じますね。活花は1週間程度で枯れてしまいますが、Sea-Glassは何百年も変わらないでしょうし、monalisaさんも始めて見たら?

mhさん、今晩は~

取引ですか!? 中国は、なんでも商売に繋がるんですね。

アトリエには、波に揉まれ少し歪で曇った玉が・・・これは、ラムネなどに入っていたビー玉ようです。
小さなインク瓶のスモーキーナ雰囲気も素敵でした。

mhさん、小さな親切・・・大きなお節介~というもの。
私は、一人。
あれもこれもは・・・できませんし、まして鴨川までレッスンは~ご無体な!!

でも、制作って・・・楽しいでしょうね。
何と言っても『頭の中が、シーグラスシーグラス』でなくっちゃ、いいものは出来ないようです。

どこかから聞こえてきそうです。
自分の職を全うせよ!!~と。

monalisaさん、

一度シーグラスの魅力にはまってしまったら逃れられそうにありませんね。
monalisaさんが集められたシーグラスとても綺麗。
わざわざ好きな色だけを集めたのではないんでしょう?
海に長いあいだ揺られながら漂っているうちにこんな素敵な色になるんですね。

海岸で見つけたそのままの形を大事に新たに作品に作り上げていく「シーグラスアート」
ステンドグラスとは趣の変わったいいものですね。
ランプシェードは光が入り微妙な光の屈折があたりに漂い
心が癒されました。

   <<<トンボは前にしか進まず退かないところから「不転退」の精神を表すものとして、「勝ち虫」とも呼ばれ、
   一種の縁起物として特に武士に喜ばれた・・・って知っていますか? このトンボ、気に入りました。<<<
本当にこのトンボ見とれてしまったわ。私も大好き。これはブローチではなく置物?
身近においていつまでも見ていたいです。


湘南海岸でもみつけられるとか・・・・
どこも人がたくさん立ち入っているので無理かも。
もしかしたら、三浦半島の西海岸など
入江のある海岸ならば見つけられそうですね。


ikさん、おはようございます

昨日、仕事を終え山梨の実家に来まして
町営の温泉に入ってゆったり~、いつになく早寝早起きです。

そうそう、ikさんの仰るように・・・私も~になりそうですが
その気持ちを抑えています。

結構、シーグラスを集めたでしょう!?
ピンクや紺のシーグラスを見つけたときは、感動ものです。
スモーキーな白やブルー、グリーンの中にちょっと混じった茶・・・
それだけでもナチュラルな雰囲気で・・・素敵でしょう!?
こんな形になるまで4~50年かかるなんて
どんな世界を彷徨って来たんだろう~ね。

i
kさんも、このトンボに惹かれましたか?
ブローチには、ちょっと大きかったです。
壁に飾られていました。
お値段は、手ごろでしたが・・・はて何処に飾ろうか!?
そんな気持ちで、心がいまだに揺れています。
誰かに、持ち去られたかしら~?

トンボは勝ち虫とよばれ縁起物であり、前にしか進まず退かないところから、
「不転退(退くに転ぜず、 決して退却をしない)」の精神を表すものとして、特に武士に喜ばれ、
戦国時代には兜や鎧、箙(えびら)刀の鍔(つば)などの武具、陣羽織や印籠の装飾に用いられた。
トンボを勝ち虫とする由来は雄略天皇が狩に出かけた際に詠んだ歌〔み吉野の 袁牟漏が嶽に
猪鹿伏すと 誰ぞ 大前に奏す やすみしし 我が大君の 猪鹿待つと 呉座にいまし 白たへの 
衣手着そなふ 手腓に 虻かきつき その虻を 蜻蛉早咋ひ かくの如 名に負はむと そらみつ 
倭の国を 蜻蛉島とふ(古事記)〕が元になっている。
素早く飛び回り害虫を捕食し、前進するのみで後退しない攻撃的な姿からともいわれる・・・そうです。
                                    (webより)

ikさん、私も一緒に三浦半島に行きたいです~よ。
砂場でなく小砂利がいっぱいあるところ・・・探してみてくださいね。

monalisaさんへ

┏━━━━━━━━★┃ 
(*゚ー゚)_ぉは~♪

(#^.^#)にゃはははは~~~
何が楽しいって mhさんとモナリンのコメント応酬です
毎回 どっちも負けるな~~ってファ━(σ.ω.)σ━イト!!送ってます
もしかしてリアル友? それとも ブログ友?
聡明な言葉のやりとりに勉強させていただいています(*・∀・*)

さて 数年前にモナリンのブログで初めて知ったシーグラスですが 
あの頃は 頭を素通りしました が いつの頃からか 時々思い出していました
「あぁ あれって確か綺麗な物だったなぁ」って
今、またお目にかかれてワタシの想いが通じたのかな 嬉しいです(^o^)v
今回は 大がかりな作品ですね 美しくてとても立派だと思います
探す作業も 作る作業も大変なこと 選ばれた人が 選ばれた環境でしか作れそーでないことを実感
ワタシは ウットリと拝見するだけの人!と確信しましたアハ(*∀*)笑

地球的にエコの時代 これから材料を探すだけでも困難では?
それとも シーグラスのために何か得策ありますか?
素晴らしい技術が絶えるのは如何にも残念ですよね

とんぼは勝ち虫、、これは知っていました
由来を聞いて益々 とんぼの大ファンになりました(*・∀・*)
掴めない か弱き女!では決して無いワタシですが 自由を奪っちゃダメよダメダメ~~((*´∀`))
とんぼは 自由に前進させてあげなくっちゃね
           ┃★━━━━━━━━┛

komamichiさん、おっは~

┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━☆┃ 
 
 やっぱり、悟られましたか!?
 妹も、mhさんって誰?って・・・
 幼稚園から高校まで一緒だった幼馴染なので
 妹もよく知っている人~なんです。
 「未だに、戦友なの!? た~いへんね!!」ってね~
 そうそう、戦友なのです。
 だから、他の人とは、一味違った応酬になちゃって・・・イケナイイケナイ~

 シーグラスは4~50年経過してあの形に・・・
 エコ時代になって、どんなものが漂流するか?
 それも楽しみですね。

>自由を奪っちゃダメよダメダメ~~((*´∀`))
  2人ともいい味出しているね~
  素顔からと結びつかないのが面白い~ね

 
 私もコマちゃんも、前進あるのみ~勝ち虫なのじゃ!!


           ┃☆━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━┛

鴨川では、棚田にシーグラスにとずいぶんご堪能されたご様子ですね。
どちらも幻想的な光がポイントになっていて、
人は光に癒されるもんなんだなって、しみじみ思いました。


この夏、海水浴に出かけたとき、
こどもたちが海でちゃぷちゃぷしてる間、
数は少なかったですがシーグラスを拾ってきましたよ。
ビーチコーミングって楽しいですね。

いつもmonalisaさんさんを通してお出かけした気分になってます♬

riomanさん、今晩は~

riomanさん、今日私は、大事なお役目をなんとかやりこなして
やっとPCに向かう事ができました。

そうそう、棚田もシーグラスも共通点は光・・・しかも幻想的な光でしたね。
優しい光に癒される感動を味わえ機会を得て・・・
メリハリのある生活を体験でき・・・幸せ者だ~と思っています。

riomanさんにも、シーグラスの世界、ビーチコーミングの楽しみを感じていただき嬉しいです。
目が慣れてくると、また穴場を見つけたら面白いように見つかるかもしれませんよ。

空き瓶に貼り付けるだけでも、面白いキャンドルグラスが出来るでしょう。
私も、集めたシーグラスを自分らしくどのように生かそうか~?思案中です。


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