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2017-10

菊花開(マラッカ観光) - 2014.10.13 Mon

『寒露』の中候(五十候)10月13日~17日頃は、 菊花開(きくのはな ひらく):菊の花が咲くころ
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世界遺産に登録されたマレーシア最古の都市マラッカの観光です。
Malacca.jpg

長さ900キロメートルほどの「マラッカ海峡」は、中国とインドとの海上交易路として重要で、通行量も多く、
近年ではスエズ運河から来るヨーロッパの船、ペルシア湾岸からの石油輸送船の東アジアへのルートとしても
重要ですが、小さな島々が何千とあって、多くの河川が注ぎ込んでいるので、海賊が隠れたり逃走したり
するのに適していて、昔から難所である・・・と学んだ記憶がありますし、2014年4月にも海賊船に日本タンカーが襲われたニュースがありました。
Valentijn_Malacca.jpg

現地ガイドさんは、巣鴨に2年いた・・・というマレー人。
「ハリマオー」が通じる・・・と言う事で、年齢は推して知るべし・・・とのこと。

結婚式で、マレーシアに来た・・・と言うと「大丈夫かな?」と、一言!!
「相手は、中国人?何処で結婚式をした?」と聞いて来た。
イスラム教では、第4婦人まで持っても良いので、知らずにお嫁に来て泣いている日本人が多いとのこと。

          。,・~~・,。☆。,マラッカの歴史。☆。,・~~・,。

 1400~マラッカ王国時代:1400年にスマトラ島の王子パラメスワラがマラッカへの漂着を契機に建国。
    国名を「マラッカ」と名付け、イスラム教を積極的に受け入れた。
 1511年~ポルトガル統治時代:貿易の中継地と東南アジアでのキリスト教の不況を目的にポルトガルが
    マラッカを支配。フランシスコ・ザビエルも布教の為に訪れた。
 1641年~オランダ統治時代:香辛料を求めてアジアへ進出したオランダが、ポルトガルから
    マラッカを略奪。
    マラッカは東南アジアの商業の拠点として繁栄を極める。
 1896年~マレー連合州が結成され、マレー半島全域が英国植民地となる
 1948年 マラヤ共産党の反乱が起こる
 1957年 「マラヤ連邦」として完全独立を達成
 1965年 8月9日 シンガポールが分離独立 現在のマレーシアが形成された



クアラルンプールからマラッカまでは1時間半。
トイレ休憩で寄ったドライブインには、イスラム教徒のための礼拝の部屋がありました。
イスラム教徒は、1日5回礼拝をするとか。トイレと間違って入ってしまった人もいましたよ。
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旅の疲れは、マッサージチェアーで・・・。こんなの見るの初めてです。heartが喜びそうなおもちゃ~も
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途中、いくつもの高床式住居を見ました。これは、水害やワニ・ヘビなどの侵入を防ぐためだそうです。
Σo(*'o'*)oオオ!! 、マラッカまで、イーオン進出ですね。そう言えば、クアラルンプールにもあるそうです。
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マラッカに着いたら、まず【ババニョニャ博物館】に・・・
ババニョニャとは、15世紀以降20世紀初頭までにマレーシアに移住してきた華人男性と現地のマレー人との婚姻により誕生した混血の子孫、中華系プラナカンの事。生まれてきた男の子を「ババ」、女の子を「ニョニャ」と呼ぶことから「ババ・ニョニャ民族」と名付けられました。
精神的な祖先や年長者に対する儒教的な考え方や、仏教や道教などの宗教・婚姻・葬儀・祭事は、華人としてのアイデンティティーを子孫に伝えるプラナカンは、父方である華人の習慣を代々継承しています。また、日常的な会話や、食習慣や生活様式は母方であるマレー人の習慣を身につけているのです。その生活習慣は、華人の妻帯者を持つ移民華人の子孫たちとは大きく異なるのだそうです。
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また、プラナカン(Peranakan)とは、マレー語で「ここで生まれた」を意味し、英語では"Born here"と訳されます。マレーシアに移住してきた世界各地の男性が、現地に住んでいたマレー人女性と結婚し、生まれてきた混血の子孫がプラナカンと呼ばれています。インド系、ヨーロッパ系など、さまざまなプラナカンが存在して、父系祖の宗教や伝統を継承し、母系祖の言語、食習慣や生活様式を取り入れ独自の文化で生活を営む民族がプラナカンの定義だそうです。
BabaNyonya_Wedding.jpg Baba-Nyonya-Museum.jpg

19世紀後半の産業革命により、蒸気汽船が就航するまで、海のシルクロードで東西交易を担っていたのは帆船です。帆船の行き来にはモンスーンと呼ばれる季節風が影響されました。風待ちに適した、マレーシアの古都マラッカやペナン、シンガポールは港湾都市として、多くの移民を受け入れ発展したのです。中華系プラナカンが海峡植民地に多いのは、こうした歴史的背景につながっているのです。華人男性で頭のいい人は、商売の後ろ盾になるので、マレー人の金持ちの娘と結婚したのだそうです。博物館には、イギリス、オランダなどと交易をして独自の文化を創り出した彼らの生活の様子を知ることができます。緻密に装飾された豪華な内装、アンティークな調度品から かっての暮らしぶりが伺えます。
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ババニョニャ達の邸宅が並んでいたヒーレンストリートからジョンカーストリートまで散策
税金対策で間口が狭く奥に長い住居は、まるで京都の町の様な雰囲気。
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マラッカへ渡来した中国人の出身地は福建省など南中国が多く、現地マレー文化との接触により、彼らの会話は福建語とマレー語が混合したババ・マレー語だそうです。右の写真は、同郷人が集まる福建会館
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何処の国に行っても気になるのは薬局。マラッカの一番の思い出となったのは『J.Manik』
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【チェン・フー・テン(青雲亭)寺院】は、マレーシア最古の中国寺院。1646年、明のチェン・ホーのマラッカ大航海をたたえて建立された。本堂の建築素材や法具類は中国から運ばれたので当時のまま。
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中国南部の建築を取り入れ、色彩鮮やか陶器や繊細な模様の彫刻で飾られている。屋根に施された
陶磁の装飾は見事
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【オランダ広場】 は、マラッカのシンボル的な広場
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1753年創建のキリスト教会をはじめ、オランダ建築様式の建物が集まる広場。
教会の正面には、キリストの最後の晩餐の絵が・・・
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ヴィクトリア女王即位60周年を記念して、1904年に建造された噴水が目印
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小さな街なので、見所は殆ど徒歩で移動可能ですが、名物のトライショー・・・という乗車もありますよ。
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【サンチャゴ砦】は、歴史を物語る強固な要塞跡。1511年にポルトガルの総督が東西貿易の橋頭堡として建造した要塞。現在は石造りの門と大砲のみだが、当時は丘が高い塀で囲まれていた
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マラッカの木:正式名はIndian gooseberry (Emblica officinalis)
1396年頃、スマトラ島のシュリーヴィジャヤ王国の王子パラメスワラがマラッカに来てマラッカ王国建国したが、その時この木の下で休息した。この木の名から町の名を「マラッカ」としたそうです。
マラッカの木 mP1160699

【セントポール教会】 は、ポルトガル支配時代にザビエルがキリスト教布教の拠点として1521年に建設
現在は、外壁と内部に墓石が残るのみ。
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丘からは町が一望できます。
橋の向こうに船らしきものが浮かんで見える海が・・・あの【マラッカ海峡】です。
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セントポール教会から【サンチャゴの砦】に・・・
砦を作った当時は、この砦の外側まで海、つまりマラッカ海峡があったそうです。
ここにポルトガルによって砦が建設されましたが、後にマラッカを支配したオランダもこの要塞を利用しました。

次いでこの地を支配したイギリスが、1795年に防衛上必要のなくなった砦を順次破壊しますが、ラッフルズ卿(シンガポール中興の祖)によって一つだけ爆破が中止され、現存するのはただひとつですが、人気スポットとして公開されています。

大砲が砦の外側に6本並んでいます。
これは、ポルトガル時代のモノではなくオランダのアムステルダムで1700年代に作られた本物で、観光客向けに設置されたのは1990年代だといわれています。
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ホテル エクアトリアル メラカで、マラッカ発祥の名物ニョニャ料理の昼食
マレーと中国の文化が融合したマラッカ発祥の名物ニョニャ料理
中国料理にマレーのスパイスを使ったピリ辛な味付けやココナツを使うのが特徴。
別名「プラナカン料理」とも呼ばれます。デザートは、かき氷でした。
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マラッカの一番の思い出となった『J.Manik』の素敵なビーズのミュール。ニョニャ料理を食べに寄ったホテルでは、2倍の値段がついていました。なんだか・・・とっても嬉しい !(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
これに似合う洋服はどうしようか!? 『身にまとう宝石』と呼ばれる伝統のニョニャ・クバヤを参考に・・・頭の中がグルグル~夢でいっぱいです。
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● COMMENT ●

マレーシアはiaが付きますね!

マレー人の土地・国ということでmalaysia、とラテン語のiaが付いた名ですね!調べると15世紀にマラッカ王国が出来るまで、歴史的な出来事や遺跡はないようです。東アジアと南アジアを結ぶ交易で栄えたようで、港町ではいろんな言語が飛び交って、それ自体が独自の文化になっているものの、土着人が作った文化っていうのは無いのかもしれません。内陸はジャングルに覆われているから海岸線しか町は無かったでしょうし。シンガポールから陸路で何度か入ったことがありますが、ゴムや椰子(名は忘れましたが、有名な椰子です。油を採るためのものだったと思いますが)の林が多いなぁという記憶しかありません。やっぱり、マラッカ海峡に行かないと面白い場所はないんでしょうね。

マラッカ観光をUPされているってことは
無事にご帰還されたと云うことでしょうか・・?
自然現象とはいえ大変な目に合われましたね。
何はともあれ、ご無事でよかったです。

mhさん、こんばんは~

本当だ~ia がつくね!?

>東アジアと南アジアを結ぶ交易で栄えたようで、港町ではいろんな言語が飛び交って、それ自体が独自の文化になっているものの、土着人が作った文化っていうのは無いのかもしれません。内陸はジャングルに覆われているから海岸線しか町は無かったでしょうし。シンガポールから陸路で何度か入ったことがありますが、ゴムや椰子(名は忘れましたが、有名な椰子です。油を採るためのものだったと思いますが)の林が多いなぁという記憶しかありません。やっぱり、マラッカ海峡に行かないと面白い場所はないんでしょうね。
  ガイドさんの話では、ゴムの生産で栄えた・・・と言っていました。
  シンガポールは、行ってみたい所です。
  今度は、シンガポールからマラッカに入るルートを考えています。
  シンガポールのほうが欧風化しているでしょうね!?
  旅に対する欲望は深まるばかり~

  mhさんの思惑通り。昨日は14:05の便も14:45の便も欠航して
  鹿児島泊を余儀なくされました。
  今朝、高速船で屋久島入りして『白谷雲水峡ツアー』をして・・・満足です。
  鹿児島ならではの焼酎三昧・・・幸せいっぱい~です。
  

hotterさん、今晩は~

マラッカのは、予約投稿していました~よ。
12日に屋久島に渡る予定でしたのに
台風のため・・・やっと今朝14日の朝、屋久島に高速船で来ました。
台風一過
素晴らしいお天気で9時半から17時半まで歩き回りました。
疲れてぐったり~温泉が優しく癒してくれました。
生き急いでいるわけではありませんが、ちょっと遊びすぎです。
いろんな焼酎を飲み比べて・・・亭主は高いびきです!!
私は、もうひと風呂浴びて~屋久島のエネルギーをいっぱい浴びて帰ります。

さすがご職業柄・・・・

最後に出てきたミュール、かわいい!どこに行っても薬局(ドラグストアー)が気になるなんてmonalisaさんらしいこと。
私は足元が危ない(転びやすい)のでこんなミュールは決して履けませんが、
これに合わせて何を着ようと考えるところ、いいですね。

マレーシアはポルトガル、オランダそして英国と統治されてきて、しかも中国からの移民が多いのでいろんな文化が混合していますね。
モスクが多く 暑いのに女の人はイスラムの教えを守り肌をきちんと覆っているのには感心します。宗教の力ってすごいですね。

ikさん、こんにちは~

やっぱり目につきます~薬局と歯医者の看板は~(笑
このミュールは、結構安定感があると思います。
この絵柄が気に入ったのですが、サイズが 5(多分23㎝)
いろいろ他の柄も何足か試着してみましたが、「帯に流し、襷に短し」でして
前が空いているミュールなら何とかなるだろうと・・・思い切りました。
ビーズは、手刺繍だから大事に使いたいと思います。
翌日、このミュールにぴったりのバティック布を探し回りました。
ハイ~、ちゃんと見つけましたよ!!

> モスクが多く 暑いのに女の人はイスラムの教えを守り肌をきちんと覆っているのには感心します。宗教の力ってすごいですね。
  夏の間も黒尽くめ。目だけ開けている派
  髪の毛だけを隠して居る派・・・色々です。
  1日5回の礼拝、私にはとってもできません。

ikさん、やっと屋久島に渡れました。
昨日、朝からトレッキング。
足がガタガタ。2日間の予定が、1日しか実行できなかったですが
結果オーライです。
今、鹿児島空港ですが、19時の飛行機で東京に向かいます。
またまた、楽しい旅の思い出ができました。

こんばんわ。
タイも屋久島も満喫されましたか?
どちらも、たっぷり歩き回って楽しみたい場所ですよね。
パワフルなmonalisaさん、いつも人生を満喫されててサスガです。
ビーズが素敵なミュール、足元にアクセントが光ってオシャレですね。
タイに、屋久島に、お疲れさまです。

riomanさん、こんばんは~

無事、屋久島から帰ってきました。
昨日のトレッキングで足はガタガタ。
当初の計画では、2日間でしたが
台風のお蔭・・・といったら変ですが、
無理せず~結果オーライになりました。
縄文杉まで行けませんでしたが、
『また、屋久島にいらっしゃい~』と言う事なんでしょう。

ビーズのミュール、いいでしょう!?
これにぴったりのバティック布も買いましたよ!!
私って、結構ガッチリしているでしょう?

riomanさん、連絡方法は?

monalisaさんへ

┏━━━━━━━━★┃
(*゚ー゚)_ぉは~♪

結婚式だったんですねー
優秀なお二人に似合った立派なお式のよーで 
(^-^)∠※PAN!おめでとうございます!!
新郎さんが何人か気になる、、よくわかります
現地ガイドさんが 何度も何度も
「イスラムは一夫多妻制だから、、私は儒教だから、、」と愚痴ってましたから(*∀*)笑

ペトロナスツインタワーですが 
<タワー1を日本のハザマが タワー2を韓国の建築会社が受け持つ奇妙な形で建設
何が話題って、、タワー2が手抜き工事で倒壊の危険性があるとか、、、
いかにもスズの産地にふさわしい外観と色彩で素敵でしたけどねー^^;>  
こんなことを記事にしました(昨年) 外観は素晴らしいですが 危険を合わせ持った建築物だと知って ドン引きしましたよ^^;
日本の仕事は どこに行っても誇りですね(*・∀・*)

縄文杉まで たどり着けなかったの!?
ナニユエ!? 台風の影響 それとも、、
残念でしたね 又のチャンスを!!ってことですね

ミュール綺麗な色(^o^)v
FEILERのよーに見えるけど ビーズなんですね
今からの時季には チョット足元が冷たいけど(*∀*)笑  来年の夏が楽しみ♪ 

午後からのお客様に マレーシアで買いあさった(*∀*)笑  紅茶を準備してます
      ┃★━━━━━━━━┛

komamichiさん、今晩は~

  ┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━☆┃
(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪

ハイ、姪の結婚式でした。
お相手は、中国系マレー人です。

> ペトロナスツインタワーですが 
> <タワー1を日本のハザマが タワー2を韓国の建築会社が受け持つ奇妙な形で建設
> 何が話題って、、タワー2が手抜き工事で倒壊の危険性があるとか、、、
> いかにもスズの産地にふさわしい外観と色彩で素敵でしたけどねー^^;>  
> こんなことを記事にしました(昨年) 外観は素晴らしいですが 危険を合わせ持った建築物だと知って ドン引きしましたよ^^;
> 日本の仕事は どこに行っても誇りですね(*・∀・*)
   私もこの話、知っているよ~
   タワーの入居者もダンチ。輝きも違うそうですね。
   イスタンブールの橋も日本のIHIがしたそうで
   日本の仕事は、質実剛健な国民性を表しています。誇りですね。

> 縄文杉まで たどり着けなかったの!?
> ナニユエ!? 台風の影響 それとも、、
> 残念でしたね 又のチャンスを!!ってことですね
   屋久島には、12日に渡って、13日は縄文杉までのトレッキング
   14日は、白谷雲水峡のトレッキングを計画していました。
   12日13日は、台風のため渡れず、14日早朝船で屋久島に渡って
   1つだけ、目的を達成できました。
   縄文杉まで行くには、4時起きで1日中歩くので、
   次回???体力が問題かな!?
   だって白谷雲水峡だけで、ガタガタですもの。

> ミュール綺麗な色(^o^)v
> FEILERのよーに見えるけど ビーズなんですね
> 今からの時季には チョット足元が冷たいけど(*∀*)笑  来年の夏が楽しみ♪
   そうそう、来年用ね~
   総ビーズの手刺繍なんですよ。
   つま先まであると、型崩れが気になるから、このタイプにしました。
   そう言えばFEILERの模様にそっくりなタイプもあったわよ~。
   とっても気に入って・・・もう一足欲しくなっちゃった.+:。(≧∇≦)ノ 

> 午後からのお客様に マレーシアで買いあさった(*∀*)笑  紅茶を準備してます
   コマちゃんもTWGの紅茶を買いましたか?
   宿泊したマンダリンオリエンタルホテルでは、BOH TEA を使っていました。
   この紅茶は、アッサムやダージリンのセカンドを上回る品質~とか
   ちょっと知識不足で、この紅茶は買ってきませんでした。
   次回は、このブランドも・・・と思っていますよ。
   今度は、シンガポールとマレーシア、両方行きたいな~

      ┃☆━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┛


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