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2017-10

南イタリアの旅 Ⅱ (ナポリ~アマルフィ海岸) - 2014.07.31 Thu

イスタンブールから2時間15分。いよいよ南イタリアの旅の始まりです。
南イタリアは、3000年の昔に入植した古代ギリシャ人たちの文明の跡、ローマ皇帝に愛された美しい海岸があって、詩人ゲーテは、著書『イタリア紀行』の中で南イタリアを「楽園」と称して各地を訪れたそうです。
ゲーテ

ナポリ着13;00(イスタンブールとナポリは時差が1時間・・・と言う事は、その時ナポリは14:00。)時差ボケは「体内時計」の時間と海外到着地の生活時間の間に大きなズレができることで起きるようですが、2日目午後の予定は、ナポリからバスに揺られ1時間半。世界一美しい海岸と称えられ、高級バカンス地として賑わうアマルフィ海岸のドライブと散策に出かけました。
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途中、何度も見え隠れする標高1277mのヴェスヴィオ火山の歴史をツアコンの吉田さんから~
大噴火は、西暦79年。79~1939年までの間に 9回も噴火。1631年の噴火では3000人の死者。1944年にも噴火していて東京ディズニーシー内にあるプロメテウス火山のモデルとなっているんだそうです。
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イタリア人気質は、陽気=ちょっといい加減=ノンビリしている、ゆったりしている。
陽気なイタリア人は、車、サッカーが大好き。イタリア語でいうマンマミーアは、オーマイゴッド!!男性はマンマが大好きで、何かあるとママに相談する・・・と言うので、イタリア人と結婚すると大変なのだそうです。
算数が苦手なのでつり銭も苦手。つり銭がないからこのボールペンあげる・・・みたいなことも起こり得るとか
お手洗いが有料な箇所も多いのです。
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ アマルフィ
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塩野七生はその著書「海の都の物語」のなかでアマルフィを、『ナポリ湾の西の端にあるポッツォーリが古代ローマ時代の重要な軍港であったところから、歴史的に船というものに、慣れ親しんできたといえるであろう。 地勢的にも、猫のひたいほどの土地とはこういう場所のことを言うのかと感心させられるほど、狭くて耕作に適していない。 陸路も、今日ではサレルノとナポリを結ぶバスがアマルフィを通り抜けているが、この山腹を行くバスを海上から眺めていると、曲がり角ごとに鳴らすことになっている警笛が始終聴こえることでもわかるように、陸路を行こうとすれば、どこへ行くにも相当な困難を覚悟しなければ行けないようにできている。 自動車道路が開通した今日でさえもこれだから、一千年以上も昔は、それこそ陸の孤島であったろう。 アマルフィの男たちは、海へ出て行くより他に生きる道がなかったのである。』と書いてます。その警笛の音が、アマルフィーの名物なんです。
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アマルフィの地図
アマルフィmap

アマルフィ海岸は、イタリア南部のソレント半島南岸、カンパニア州サレルノ県北西部のサレルノ湾に面した海岸を指す名称。切り立った断崖に張り付くように建物が密集し『世界一美しい海岸』と言われる景勝地で、1997年にユネスコの世界遺産に登録された。土地の名前の由来はギリシャ神話の英雄ヘラクレスが愛した妖精アマルフィーの名に由来。ヘラクレスはその妖精と仲睦まじく暮らしていたが、ある日突然、彼女が死んでしまう。それを嘆いたヘラクレスはこの世でもっとも美しい土地に彼女を葬り、街を切り開いて彼女の名を付けたんだそうです.。
アマルフィの地図上の②のお写真スポットから撮ったアマルフィ
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背後が切り立った山で耕地を持たなかったアマルフィですが、海に囲まれ、中東、アフリカ大陸に近いという地理上のメリットをフルに活用し、諸国との海洋貿易を積極的に行ったのです。北アフリカでは木材を売って、その対価として特産品である黄金を得て、今度は黄金を元に、ビザンチンで香辛料、貴金属製品、高級織物などに替えてイタリアに戻り、アドリア海の都ラヴェンナからポー川を船で遡り、パヴィアまで運んで巨万の富を築いたのです。
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このイタリア、アラブ、ビザンチンを結ぶ「三角貿易」で発展したアマルフィは、839年にナポリの属国から独立し、中世イタリアで最初の海洋共和国として名を挙げることになりました。6世紀末にはカテドラルが置かれるまでに発展。その礎となったのがアマルフィ人が備えていた商才を活かした貿易だそうで、その様子をうかがわせるタイルの壁画が、街のそこここで見ることができます。
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当時の繁栄を今日に伝える町が、石造りの大階段、その上に鎮座するオリエント風のファサード。
頂上に頂くモザイクをはじめ、その壮麗さで見るものを圧倒するドゥオモです。
10世紀末に建立されたこのカテドラルは、左背後に9世紀に建てられた別の教会を従えるという複雑な
構造になっていて街の守護聖人・聖アンドレアを祭る大聖堂で、創設は6世紀。もともとロマネスク様式で
あった建物を18世紀に改築したもので、モザイクと多色使いの大理石のファサードが見事。
見どころは尖塔のアーチが交差する独特の装飾が特徴の天国の回廊、キリスト受難の壮麗な
フレスコ画が施されたバロック様式の地下礼拝の天井、聖アンドレアの銅像など。
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町は小さく徒歩で十分観光できますが、お店やお土産屋さんも多くウインドーショッピングだけでも楽しい。また白い建物が入り組む裏道を入るとまるで迷路のようでとても面白い。町の中はほとんど車が通らないということもあって、安心してゆったりと散策できます。商店街を登りつめると「アマルフィ 女神の報酬」という映画にも出てきているプレセピオがあります。
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プレセピオは、キリスト生誕のことを分かりやすく教えるために作られたもので、アッシジの聖フランチェスコが考えだしたといわれています。
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自然の地形を利用して、オリーブやレモンなどを栽培するなど、文化的意義もあることから世界遺産に登録されたそうですが、店先には、「これがレモン!?夏みかんみたい!!」と見まがうばかりの立派なレモンが並んでいます。
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ドゥーモ広場に面する老舗パスティッチェリア『パンサ』は、クラシックな雰囲気の店内。ここの名物はアマルフィのサンタ・ローザ修道院が発祥といわれる『スフォリアテッラ』(貝殻をかたどったひだが何層もあるパイ状の生地の中にリコッタチーズ、カスタードクリームやアーモンドクリーム等を入れ、オーブンで焼き上げる。パリパリとした非常に硬い焼き上がりの菓子)だそうですが、残念ながらお腹がいっぱいで食べ忘れました。次回、アマルフィーに行くような機会があったらトライしてみます。
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我々が、『お手洗い有料』を回避するために寄ったお店でいただいたのは、レモンチェッロとレモンケーキ。
レモンチェッロは、カプリ島、ソレント半島、アマルフィ海岸の一帯が産地として有名。糖度の高い果実酒。レモンの果皮をアルコール度数の高い蒸留酒に一定期間浸漬した後取り出し、砂糖水を加えて1週間〜1ヶ月ほど置く製法が一般的。レモンの香りがして、甘味もあるので口当たりは良いですが、アルコール度数は30%以上あります。冷蔵庫や冷凍庫(凍結はしない)などでよく冷やして、食後酒としてストレートで飲むのが一般的な飲み方なんです。『デリッツィア・アル・リモーネ』は、スポンジとカスタードクリームをレモンクリームで包んだレモンケーキなんです。
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目抜き通りの入り口とドゥオーモから見た広場の様子
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ニースを彷彿させるアマルフィの海岸には、海水浴客が・・・ちょっと驚きの人発見。
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アマルフィノスタルジック散歩は、1時間半。
後ろ髪をひかれる思いでアマルフィからサレルノを通ってナポリに向かいます。
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ ナポリ
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ナポリの起源は紀元前470年頃にギリシアの植民都市として建設。当時の町の名前は新しい都市という意味でネアポリス(Neapolis)と呼ばれ、碁盤の目のように整然とした都市計画のもとに整備されていたと考えられている。紀元前4世紀頃に古代ローマの支配下に入る。62年と79年に地震が起こり、深刻なダメージをナポリにあたえたが、復興をとげたそうです。
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ローマから南へ200km離れた南イタリアの代表的な街ナポリ。世界3大美港のひとつ。海からのイスキア島やカプリ島、真正面のナポリの峰の眺望は、美しく「ナポリを見て死ね」という諺にもあるようです。10年前は納得でしたが、産業文化発展と共に「どこがそうなんですかね!?」と言う声も聞こえてきました。
因みに、世界3大美港は・・・シドニー・ナポリ・香港とか!?
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ピッツァ・ナポレターナの本場で、旧市街地は「ナポリ歴史地区」として世界遺産に登録されています。

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┃★┃世界遺産 「ナポリ歴史地区」 ヌオヴォ城 と 卵城
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ヌオヴォ城(Castel Nuovo)】は「新しい(Nuovo)城」を意味し、卵城と区別するために命名され、別名アンジュー砦とも呼ばれる。13世紀にアンジュー家出身のナポリ王カルロ1世が、フランスのアンジェ城をモデルに建築したといわれている。アンジュー家支配末期に度重なる戦闘の舞台となり、大きく破損するが、15世紀から18世紀にかけて改築されて、現在に残る。正面に3つの円筒形の塔を持ち、2つの塔の間に凱旋門が建っている。
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【卵城】は、ナポリ民謡で有名なサンタルチア港の小島に突出して作られた要塞で、もともとはローマ帝国にルクルスが建築した豪華な別荘。11世紀にノルマン人のオートヴィル家がナポリを支配すると、要塞として機能を拡大する。ノルマン人がこの城を築くにあたって、基礎の中に卵を埋め込み、「卵が割れるとき、城はおろか、ナポリにまで危機が迫るだろう」と呪文をかけたことが城の名前の由来だそうです。アンジュー家統治時代には税を納めるための倉庫に使われたそうです。
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卵城の屋上からは、ナポリの街並み、サンタルチア港、遠くにヴェスヴィオ火山までが見渡せるそうです。
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ナポリの夕景鑑賞は、ポジリッポの丘からが素敵!!
ナポリの夕景

夕食は、『スパゲティ・アッレ・ボンゴレ』と魚貝の『フリット・ミスト・ディ・マーレ』とレモンケーキ。
パスタは、古代から食べられていましたが、乾燥パスタが生まれたのは16世紀のナポリ。南米からトマトが伝わり、スパゲティとトマトソースの黄金コンビが誕生。日本のナポリタンはアメリカ経由で伝わったラグー・ナポリターノの変形・・・ということです。『スパゲティ・アッレ・ボンゴレ』は、殻つきあさりを白ワイン蒸しで・・・
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小麦粉をまぶしてオリーブオイルでさっくりと揚げた『フリット・ミスト・ディ・マーレ』をレモン汁で・・・
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アマルフィの『デリッツィア・アル・リモーネ』とは、雲泥の差のレモンケーキと見送ってくれたお店『TOTO SAPORE』のオーナー
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ナポリの宿泊は、『Holiday Inn Naples
機内泊を入れて長~い日を過ごし・・・疲れました。

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イタリア料理は日本で?

浅蜊バターのスパゲッティ、烏賊リングのテンプラは、日本で修行したシェフのメニューかと思えるほど日本風イタリアンで驚きました。日本が似せたのかもしれませんが。烏賊リングをレモン汁でサッパリ、も自然な味でしょうが、ここはポン酢か醤油でしょう!日本のレストランで食べる中華、イタリアン、フレンチ、ロシア、エスニック(南方系)、コンチネンタル。いずれも本場の料理よりも日本人向きに味付けしているせいもあるでしょうが、手が込んでいて、見かけも綺麗に仕上がっていて、調味料も工夫されていて、食は日本!の思いを強くします。かくいうmhは、ジャックドポテトとタラのフライのフィッシュ&チップス風料理にビールとレタスを付けてもらえれば文句は言いません。でも、アマルフィ海岸の、座布団(だと思いました!)に座る女性になりらぬよう、カロリーコントロールと適当な新陳代謝を維持しないといけませんね。何事も、お釈迦様の仰るように中庸が大切だと思います。

こんばんわ。

旅行記、待ってましたー!
写真がとてもキレイですね~
特に、ブルーがキレイ!
実際に目にしたブルーは、もっともっと想像以上にキレイだったんでしょうね。

海外は、非日常の世界で言葉も文化も違う場所なので、何もかもが新鮮に映りますね。
異国でのお店回りに、食べ歩き、観光、どれをとっても刺激的☆
食いしん坊には、食文化に興味深々デス。

外国語の堪能だったらいいのにぁって、自分の不勉強を今更ながら悔みます(苦笑)

mhさん、今晩は~

ジャックドポテトって、何だろう?検索してみましたが、食べたことがあるような無いような~。
日本にいれば、世界中の名物が食べられるから・・・幸せですね。
私にとって究極の食べ物は、鯵の開きに納豆と漬物です。
『つくづく日本人だな~』と思いますよ。
座布団?・・・もう一度、見直しました。確かに~見間違えますね。
驚きました。どうしたらこんな風になるのかしら!?・・・なんて知る必要もないけど
結構こんな体型の人が多いです。気を付けなくっちゃ~ね。





> 浅蜊バターのスパゲッティ、烏賊リングのテンプラは、日本で修行したシェフのメニューかと思えるほど日本風イタリアンで驚きました。日本が似せたのかもしれませんが。烏賊リングをレモン汁でサッパリ、も自然な味でしょうが、ここはポン酢か醤油でしょう!日本のレストランで食べる中華、イタリアン、フレンチ、ロシア、エスニック(南方系)、コンチネンタル。いずれも本場の料理よりも日本人向きに味付けしているせいもあるでしょうが、手が込んでいて、見かけも綺麗に仕上がっていて、調味料も工夫されていて、食は日本!の思いを強くします。かくいうmhは、ジャックドポテトとタラのフライのフィッシュ&チップス風料理にビールとレタスを付けてもらえれば文句は言いません。でも、アマルフィ海岸の、座布団(だと思いました!)に座る女性になりらぬよう、カロリーコントロールと適当な新陳代謝を維持しないといけませんね。何事も、お釈迦様の仰るように中庸が大切だと思います。

riomanさん、今晩は~

8日間を思い出して旅行記、書いています。
写真が命ですよね。
今回も沢山撮ってきましたから、選択に大変です。

> 特に、ブルーがキレイ!
> 実際に目にしたブルーは、もっともっと想像以上にキレイだったんでしょうね。
   次の目的地の青の洞窟なんて、もう感動の連続ですよ。
   英語は、「分かるか?」と聞かれたら「a little bit」
   私も、スピードラーニングでもはじめようか・・・と。
   でも、何事も強い意志と根気が必要ですね。   

monalisaさん、

まず、写真だけ見せていただき、楽しんで、あとから説明文を読みました。
説明が丁寧で、いろんなことがわかります。
アマルフィという地名は何度も聞いていましたが、ギリシャ神話のあの大力男ヘラクレスの彼女だったんですねぇ!
ヨーロッパを巡るには、ギリシャ神話と聖書をよく知っておくことがなお一層楽しい旅になりそうです。

南イタリアの空も海も本当に素敵。この突き抜けるようなブルーに癒されるわぁ!

ところで不勉強で済みません。、最初の肖像画はゲーテですか?

アマルフィの街歩きの地図、もしかしてmonalisaさん作?…じゃぁなさそうですが。
いいわね、あじがあります。

<レモンチェッロとレモンケーキ<
ケーキと一緒にいただくのが、アルコール飲料ですか?
おいしそうですが、下戸の私はこんなときどうしたらよいのでしょう。
顔が赤くなるのを無視して挑戦してみるかしら…・

夕食のパスタ、そして海の幸のフリッター・・・・う~ん、食べたい!
なんておいしそうなんでしょう。

ikさん、今日は~

毎日、暑いですね。
こんな日は、義父母はよく「撹乱しちゃう」って言っていました。
プールに入っていても熱中症になるそうで、
イオン飲料片手にPCに向かっています。

私も、旅に出ると西洋史は受験科目でなかったのでスルーしてきたことが悔やまれます。
でもヘラクレスの名前は知っていましたが、私もアマルフィーの伝説は初めて知りました。

ゲーテもいい男ですね。「天は二物を与えず」って言うけど・・・ウソウソ~天は不公平ですよ。

南イタリアの空の青さは・・・これからが本番です。
アマルフィマップは、ガイドさんの手書きです。
お酒の飲めない幸ちゃんは、レモンスカッシュを注文していましたよ。
レモンが、夏みかんみたいに大きくて驚きました。
レモンケーキは、美味しかったです!!
夕食のお店で出たレモンケーキは、何処にもありそうな代物でした。

こんにちは

南イタリア旅行記

楽しく拝見しています

素晴らしい光景の

青い海、青い空に

心癒されております

いつもありがとうございますね。

wakasaママさん、今日は~

いつもblogramにポチッ~とありがとうございます。

行ってきました!!南イタリア

青い空に青い海

楽天的なイタリア人気質は、そんな気象から~と感じました。

青の魅力は、次の日まで続きます~よ。

また、遊びに来てくださいね。


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