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2017-10

南イタリアの旅 Ⅴ (タオルミーナ~アルベロベッロ) - 2014.08.14 Thu

タオルミーナは、シチリア随一の高級リゾート地。映画「グラン・ブルー」の舞台になったことでも有名で、3月~11月には、世界中から多くの観光客で溢れます。標高200メートルの高台に位置する為、周りに広がる真っ青な海、遠くにはエトナ山が見渡せ絶景です。徹底した管理の為、治安は非常に良く街の清掃も行き届いて、安心して観光を楽しむことが出来る街です。タオルミーナの住民は、レストランや土産物屋など観光に関わる仕事をしています。
グランブルー

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┃★┃ メッシーナ門
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タオルミーナの歴史は、紀元前4世紀まで遡り、戦争に敗れた後、生き残ったギリシャ人によって建設されました。現在の様に観光地として栄え始めたのは、18世紀後半からのことです。ヨーロッパ他国の有名作家や写真家(ドイツの哲学者ニーチェや詩人ゲーテ、アイルランドの詩人ワイルド)が、タオルミーナの美しさを伝え始めたのがきっかけで、観光ブームが沸き起こりました。訪れる者誰もを虜にしてしまう魅力溢れる街なんです。
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現地ガイド・サルバトーレさんを待っている間、window-shopping。お気に入りの店を見付けました。
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コバチャンは、ピエロが好きで集めていると言います。あなただったらどのピエロ?
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┃★┃ ウンベルト1世通りと4月9日広場
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タオルミーナのメインストリート・ウンベルト通りをメッシーナ門からカターニア門方面に向かって行くと賑やかな広場にたどり着きます。ここは、街の人々の集いの場になっていて、夜遅くまで人が集まります。展望台の様に見晴らしの良い広場からは、エトナ山、海岸線、ギリシャ劇場などが見渡せます。

【エトナ山】は、タオルミーナの西側に聳え立ち標高3323m。ヨーロッパ最大、世界でも最も活発な火山
円錐形の優美な山容とは対照的に山頂付近では活動中の噴火口が煙を立ち上げ、今でも2~3年おきに大噴火を起こしているのです。その歴史的、科学的重要性が認められ、2013年には世界的自然遺産に登録。
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【4月9日広場】は、もともと教会に因んで「サント・アゴスティーノ広場」と呼ばれていました。イタリア統一戦争中の1860年の4月9日、大聖堂でのミサが行われている間に、ガリバルディがシチリアをスペインのブルボン家から解放させる為にマルサーラに上陸しようとしている・・・という噂が広まりました。興奮した市民達は大変熱狂したものですが、実際にその噂は間違いで、ガリバルディがシチリアに上陸したのは1ヵ月後の5月9日です。しかし、タオルミーナ市民はミサの途中に沸き起こった歓喜を忘れず、そのミサが行われていた教会のある広場を解放の記念として【4月9日広場】と名前を改めたのです。
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何よりも眼前に広がる海と周りに広がる絶景が一番の見所であるタオルミーナ。高台から見下ろす景色には息を呑んでしまいます。【グランブルー】という映画の舞台になったところも、4月9日広場から見えます。
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ガイドさんが「ギリシャ人がシチリア島に上陸して最初に植民地にした【ナクソス】です」と指差すのですが、正式には『ジャルディーニ=ナクソス』 人口9,350人のイタリア共和国シチリア州メッシーナ県のコムーネ(自治体)。
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「オペラで有名なナクソス島ですか?」と聞いてみましたが、「そのオペラは知らない」・・・とのこと。
私の記憶違いかと調べてみましたが、リヒャルト・シュトラウス作曲のオペラ「ナクソス島のアリアドネ」の舞台となった『ナクソス島』は、エーゲ海中部・キクラデス諸島中最大の島でした。

タウロ山も見えます。断崖の上に建つカステッロ(タオルミーナ城)から広がる大パノラマは必見とか!
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ウンベルト1世通りの2Fのバルコニーには綺麗なお花が・・・
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アーモンドを使たヌガーのお店が紹介されました。色によって味が違い試食してみました。
12個入り7ユーロ、18個入り9ユーロなのでお土産に最適です。
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何処に行っても日本人相手のお店があります~ね。
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ウンベルト1世通りを戻って、ギリシャ劇場に向かうテアトログレコ通りの入り口に、大きな木の木陰の広場がありました。
パレルモでも見た街路樹に似ているので『この木は何ですか?」とガイドさんに聞いてみました。
『ベンジャミンの木」とのこと。ベンジャミンの木もシチリアの太陽の下だとこんなに葉が茂って、絶好の木陰を作ります。
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「テアトルグレコ通り」その名の通り、ギリシャ劇場へ続く道。お土産屋さんや、ジェラート屋さんが並びます。
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マヨルカ焼を売っているお店のショーウインドウには、シチリアのシンボル『トリナクリア』が・・・
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シチリアの旗の真中にも・・・
トリナクリアとは、ギリシャ語で「3つの岬をもつ島」という意味。インパクトのあるシンボルの由来には諸説があるそうです。3本足は、シチリアの3つの岬を表し、顔はメデューサであるという説や、顔は太陽で3本足はもともと4本あり四季を表していたという説など~
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難しいのに「本物のサンゴ 珊瑚」と漢字で書いてある土産物屋に大笑い。15ユーロは、安い!?
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┃★┃ ギリシャ劇場
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紀元前3世紀にギリシア人によって見晴らしの良い山をくり貫いて、平らにした後建設されました。土地の自然構造を最大限に利用して作られた円形劇場は、遺跡的要素満載です。その後タオルミーナは古代ローマ人に占領され、劇場を含む多くの建築物は改築されてしまいました。ローマ人は、土地の自然構造を生かして、劇場を赤いレンガを使って円形闘技場へと改築しました。観客席の階段には、掘り起こされた石が使われています。柱にも、大理石などの石が多様されています。赤茶色のレンガ、舞台を縁取る白い大理石の柱、青い空の三色の組み合わせは、見る者全てに安らぎと感動を与えてくれます。第二次世界大戦中に爆撃を受けてしまった為、現在の様な形で残っています。
<ギリシャ劇場入り口>
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シチリアの中では、シラクーサの劇場に次いで二番目に大きいそうです。大きさでは二番目ですが、周りに広がる壮大なパノラマと景観の素晴らしさにおいては引けを取らないとか。ここを訪れたゲーテは「この劇場から見るパノラマは世界一の美しさだ」と語ったそうです。音響が良い事とエトナ山の噴煙が自然のアクションとなって劇を盛り上げ、現在もなお、数々の劇や重要なイベントが開催されています。
何よりも眼前に広がる海と周りに広がる絶景が一番の見所であるタオルミーナ。ギリシャ劇場から見渡す景観。歴史ある遺跡の先に広がる青い海とエトナ山のコントラストはいつまでも眺めていたくなります。

ベンジャミンの木の下に集合して、メッシーナに向かいます。

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┃★┃ メッシーナ RISTORANTE LOSSIDIANA
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メッシーナ・・・カラブリア州の大陸が対岸に見え、シチリア島の玄関口。本土から列車を載せたフェリーが着岸する港の近くにはノルマン時代の協会、ドゥオーもが建つ。針が正午を指すと、装飾が動き出す鐘楼や内部のモザイクが見どころです。
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ランチは、リストランテ「L'Ossidiana
メニューは、アランチーニ(ライスコロッケ)とナスグラタンとサラダです。
旅行社MIKI御用達なんでしょう。日本語のフリガナや醤油がテーブルに置かれていました。
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アランチーニはシチリアとナポリ名物。形がオレンジに似ていることからアランチーニ(小さなオレンジ)と呼ばれる。 シチリアのアランチーニの大きさは直径3.8cm〜10cmほど。湯炊きしたジャポニカ種の米に溶き卵とおろしたカチョカヴァッロまたはパルミジャーノ・レッジャーノチーズ、塩、胡椒を混ぜたものに詰め物をし、小麦粉をまぶしてから溶き卵にくぐらせ、パン粉をまぶしつけて揚げる。シチリア島南東部では、球状ではなく円錐形にして揚げる。シチリア島西部では、アランチーニをアランチーネ(arancine)と綴るのが正しいとされる。中身は色々で、例えばアランチーネ・アッラ・カルネ(arancine alla carne)には、トマトソースで煮た肉とグリーンピースの詰め物が入り、アランチーネ・アル・ブッロ(arancine al burro)にはモッツァレラチーズが入る。この他ほうれん草やパンチェッタを入れる事もあり、シチリア内でも、中の具が地方独特のものである事もある。中身によって形が変わっていく。パレルモでは、スプーマ(spuma)とワインを混ぜたものを飲めばげっぷを促進して消化を助けると考えられているため、「アランチーナ・ディ・パレルモ」を食べるときにこれを飲む習慣がある。  (wiki)
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店主が、なんのサービスか写真を撮れ!!と・・・
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メッシーナからヴィラ・サンジョバニへは、カーフェリーに乗って15分
ヴィラ・サンジョバニからアルベロベッロまでは、6時間。
途中2回のトイレ休憩がありました。スペイン旅行の時には、ドライブインでギタリスト「パコ・デ・ルシア」のCDを買いましたので、イタリアでは・・・と探したら~ありました!!ありました!!
パヴァロッテイのDVD。しかも、7.99ユーロです。2枚だと9.99ユーロ。でも、気に入ったCDが見つからないので、1枚だけレジに行って10ユーロ払ったら、お釣りをくれそうもないので1枚と・・・人差し指を1本立てたら、お釣りが2ユーロ戻ってきました。言ってよかったです。
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アルベロベッロ のホテルは、☆☆☆☆の『COLLEDELSOLE』、wifiも自由に使えて・・・嬉しいです。

オプションツアーなので参加しない人もいましたが、ディナーは、トゥルッリを改装したRistorante L'Aratroでいただきます。
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オーナーの恰好が名物・・・というのですが~+.(ノ。'▽')ノ*.オオォォ☆゜・:*☆ なるほどー
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壁面のトゥルッリの絵画。なんだか大きなカマクラの中で食事をしているようです。
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メニューは、この地方の名物であるオレキエッテ(耳たぶパスタ)と鶏もも肉のソテー、デザートは果物
プーリアの伝統料理としては、このオレキエッテをチーマ・ディ・ラーパ(菜の花とカブの葉をミックスしたようなアブラナ科の葉野菜)・オリーブオイル・ニンニク・アンチョビ・唐辛子で仕上げたソースで食べるのが有名だそうです。我々が食したオレキエッテのソースは、ほうれん草でした。
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ワインは、アルベロベッロの隣町の名を冠した辛口白ワイン”ロコロトンド(LOCOROTONDO)”
『O』が5個も付いています。その土地の料理はその土地のワインを・・・というのはワインを選ぶ際の鉄則。白ワインは、魚介料理にピッタリのようですが、めっきり白ワイン贔屓になったキヨミちゃんのリクエスト。ほんのり感じられるさわやかな柑橘系の香りは、いかにも南イタリアらしいワインです。
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食事の後、ライトアップされたトゥルッリが立ち並ぶモンテミケーレ通りを散策。
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南イタリアの旅では、青の洞窟に次いでアルベロベッロは、興味のある街です。
翌日は、地図を渡され自由行動。
早寝早起きで・・・少しでも多くの時間、このおとぎの国を楽しみたいので~Buona notte


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● COMMENT ●

地中海って不思議な海ですね。

地中海では強い海流は期待できないので汚染が進んでいるイメージが強いのですが、海は青く澄んでいて、珊瑚も棲息しているんですね。そういえば、確かマグロも回遊しているという話を聞いたことがあります。ネットで調べると地中海の面積は全海洋の1.1%で海水量は0.3%しかないようです。小さいくせに、周辺にはエジプト、ギリシャ、イタリア、スペインなど、世界の先端を走っていた歴史を持つ国が集中していて、魅力的な海なんだなぁと改めて思いました。ここでセイリングやクルージングを楽しめたら最高の気分でしょう。

monalisaさん、

こちらではお盆(旧)のまつりごとが静かに過ぎていきます。

全く別世界の南イタリア旅行記、
楽しませていただいています。
映画、グランブルーは見てないのですが、この景色の中で
話が進むのなら、きっと夢のような映画ね。

ヨーロッパは侵略と独立の繰り返しで、いろいろな国の文化が融合していますね。
素晴らしい場所をたくさん見せていただき、ひと時現実を忘れます。

mhさん、おはようございます~

お盆で山梨・南部に来ています。
中部横断道路の工事が進み、町はずれの中野にインターができるようですが、
便利になる反面、南部の商店街はすっかり昔の勢いをなくしています。

地中海の汚染・・・考えてもいませんでした。
そういえば、降水が冬に集中し,夏の高温期に乾燥する地中海性気候のことは子供のころ習いましたね。
Wikipediaによると、地中海東部は気温が高く乾燥の度合いが強いため蒸発量が激しく
塩分濃度がとても高いそうで、大西洋から西部を通じて低塩分の海水が流れ込み、
東の高塩分水はそれによって西へと押し出され、ジブラルタル海峡より大西洋へと戻る。
このため、地中海の表層の海流は軽い低塩分水が東へと流れ、
深層海流は重い高塩分水が西へと向かっている・・・緩やかに海流は行われているようですね。


パレルモの朝市では、マグロの切り身がブロックで並んでいましたし、
いつかTVで見たクロアチアでもマグロ料理が紹介されていました。

セーリングやクルージング、いいですね。
   
  



ikさん、おはようございます

14日から、山梨に来ています。
一時的に強く降る雨に「今年の夏行事は大丈夫かしら?」と心配していましたが
火祭り、百八松、投げ大松なども楽しみ、一大イベントも終わりました。

> 楽しませていただいています。
> 映画、グランブルーは見てないのですが、この景色の中で
> 話が進むのなら、きっと夢のような映画ね。
  私も見ていないので、先日DVDを取り寄せ、こちらで鑑賞しました。
  実在の世界的フリーダイバー、ジャック・マイヨールとエンゾ・マイオルカを
   モデルにしているそうです。
  ストーリーはほぼフィクションだそうですが
  この天才マイヨールが、4歳の時、母親に初めて水とのつき合い方を教わるり
  10歳の時に、佐賀県唐津市の七つ釜ではじめてイルカと出会い、その後の生活の原点となったそうで
  日本とのかかわりがあるのは、近親感がわきますね。
  
  「Grand Bleu Generation」と呼ばれる社会現象にまでなった映画
  実は、孫たちのお世話でまだ見終わっていませんが、
  明日はゆっくりできるでしょうから・・・楽しみにしています。


こんにちわ。

晴れ女のパワー全開の旅行ですね。
やっぱり、青がキレイです。

ヨーロッパの歴史は、日本のそれとはまた違っていて興味深いです。
マルシェも、見たことのない野菜が並んでいて眺めて歩くのが楽しいですよね。
外国っていう異文化が醸し出す雰囲気にテンションの上がる気がします。

いつか実際にこの目で楽しめたらいいな~デス。

riomanさん、今晩は~

歴史に疎い私が、この様な旅で楽しみなのは、
食べ物の習慣であったり、食材のあれこれです。
でも、今度の旅では、侵略ー追放を繰り返し
その度に、生活習慣や宗教までも変わっていく中
築かれた文化を目の当たりにして、とっても興味深く
もう一度世界史の教科書を覗きたくなりました。

riomanさん、願っていれば・・・きっと叶います~よ。
私も、まだまだ・・・これからです。


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