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2017-07

薔薇の季節(我が家の庭) - 2014.05.16 Fri

初めてmic-macさんのお宅に伺った時に素晴らしいナイワイバラの生垣に驚きました。
「バラは手がかかるから、この薔薇以外はきっぱり止めたのよ」と仰っていましたが
「バラ好きの友人に教わりました。『ル ダルジャン サクレ』 ご存知でしたか?
熊谷の権田さんと言って有名らしいです。 もうじきオープンガーデンとか。
個人のガーデンの規模を超えています。近いうちに行ってみようと思います。」とメールが届きました。

ル ダルジャン サクレのホームページを覗いてみました。
オールドローズ・イングリシュローズetc 約570種 600本のバラが5月中旬から6月中旬まで次々と
咲き続け、デルフィニウム・オルラヤ・ゲラニウムなど沢山の草花がバラの足元をパレットの様に飾る
色彩あふれる庭・・・素敵ですね!!
ル ダルジャン サクレ

mic-macさんと言えば、広いお庭の一部には「ビオートープ」コーナーもあってこれも驚きでしたが
「お庭に南アルプスを作ったのよ。『住まい』と言う雑誌に載ったから見てみて」というお話で
雑誌も探せずに、「見にいらっしゃい」・・・のお誘いにも忙しくって伺えず仕舞いです。
いままで集めたシーグラスでテーブルを作ったそうですので、近いうちに遊びに行って見ようと思います。

さて、百花繚乱・・・我が家の庭も賑わい始めました~よ。
まず、門扉を開けると・・・そこはウエルカムコーナー

11月に作ったパンジー、ビオラのハンギングバスケット、半年以上も楽しませてくれましたが・・・
もう終わりですね。ぶら下がって咲いている優雅な雰囲気のフォクスリータイムにフォーカスを合わせ・・・
ユラユラ揺れる雰囲気がいいな~。ピンクの花は、なんでしたっけ?
26P1120722.jpg 26IMG_2059.jpg

ベートーベンのピアノ協奏曲第5番「皇帝~カイゼル~」より名づけられたクレマチス「カイゼル」
日当たりがいいので今年も見事です。姿ともに美しい鮮赤紫の地色に淡紫ピンク色の筋赤紫色花。
花径10~12cm。花期は、5~10月まで・・・我が家でも一番初めに咲き、花期も長く楽しめます。


柔らかい杏色の波打つ花びらの蔓バラ「ロココ」も綺麗に咲きました。秋にも返り咲くそうで楽しみです。
                                                       マウスオン


何時植えたのか忘れてしまいました。多分、フラワーアレンジメントの花材であった茎を水差しして根が
出たのをダメモトで植えたんだと思います。香りが素晴らしい羽衣ジャスミン
「花は半開を看、酒は微酔に飲む」という故事がありますが、羽衣ジャスミンは蕾とちょっと咲き始めが素敵
                                                       マウスオン


西側に植えたので日照時間が足りないかしら~と懸念していましたが、
日陰に強いバラというキャッチコピー通りのアイスバーグ
年々、株がしっかりして、花も綺麗に多くなって、世話なし。2月頃に枝を刈り込んで整理するだけ。
今年は、フェンスでも設置しなおして、より充実していくアイスバーグを楽しみたいですね。


足元には、健気にシランの花が~
ラン科植物には珍しく、日向の畑土でも栽培可能なので、観賞用としてよく庭に植えられますね。
極めて丈夫な植物で、半日陰から日向まで適応し、乾燥にも過湿にもよく耐え、栽培しやすいです。
ラン科植物の種子は一般的に特別な条件が無いと発芽しないものが多いのに対して
本種の種子はラン科としては異例に発芽しやすく、普通に鉢に播くだけで苗を得られるんです。
偽球茎は白及(びゃくきゅう)と言い、漢方薬として止血や痛み止め、慢性胃炎に用いられるそうです。
                                                       マウスオン


シーボルトが日本から持ち出したというテッセン(フロリダ シーボルディー)が、
昨年可笑しな咲き方をしたと思ったら今年は消えてしまいました。
代わりにその場を賑わしているのがクレマチス「花炎」
フリルがかった花弁で、赤と緑が混ざり合う、・・・まさに炎のような幻想的な花 
咲き始めは赤が 鮮やかで、徐々に緑に変化する過程も美しく、 咲き終わりはグリーンに変化しユニーク
花持ち良く観賞期間がとても長い~というので、まだまだこれからでしょう。


その傍にはバラや牡丹に負けないほど華やかで見事なクレマチス「ジョセフィーヌ」
やわらかな淡いピンクに鮮やかなラインが入るセミダブル咲きで、とてもエレガントな雰囲気
外側の花弁が散っても中心部が1ヶ月近くも残るので、とても長く楽しめる 
花径12cm程の大輪  パテンス系の交配種。今年は、花数が少ないです・・・残念!!
去年のジョセフィーヌとテッセンは・・・こちら★★★
                                                       マウスオン


カザグルマを交配の親とした系統のクレマチス「ドクターラペル」も咲いています。
目立つ鮮やかな紅色の筋とゴールドの花芯と幅広の剣弁を持つ早咲きタイプなので、弱剪定なんです
26P1120935.jpg

水遣りが儘ならぬので出来るだけ薔薇もクレマチスも地植えで育てたいのですが、場も限られています
日照時間が3時間以上ないと綺麗な薔薇が見られない~とか。ゴールデンルールに見合った場所探しです

典型的なオールドローズ、完璧に整った花姿の品種のDavid Austinの「ジェントル・ハーマイオニー」
ふっくらとしたチャーミングな蕾は、開くに連れて完璧にアレンジされたシャローカップ咲きの花びらに変化
透き通るようなピンクの花は雨にも打たれ強く、外側になるほど淡い色合いへと変化していきます。
病気に強く、弓なりの枝を持つバランスの取れた中丈のシュラブになります。
精油 ミルラ を思わせる典型的な温かみのあるオールドローズの濃厚な香りです。
ハーマイオニーは、シェークスピア「冬物語」のリオンディーズ王の献身的な妻の名から付けられたのです。
26P1130291.jpg

ラ・レーヌ・ビクトリアの変異種とされるブルボン系の「マダム・ピエール・オジェ」
深く丸いカップ咲きを、ライラックかがったピンク色のぼかしが程良く彩る。
春に咲いたあとに初夏にもう一度返り咲く。花は白に近い淡い桃色で弁端はやや濃く、
デリケートな花色と甘く強い香りが素晴らしい。枝は細く長く伸び脇枝も
主幹と同方向に伸びるので、アーチにも良い・・・というが、黒点病になりやすいらしい。大変~消毒消毒!!
26P1130072.jpg

薔薇は肥料食いです。綺麗な薔薇を求めるにはコマメな手入れと充分な施肥が必須条件。
天から降り注ぐような見事な薔薇に囲まれて過ごしたいと夢見ています。あ~ァ、時間が欲しい!!

フランス・ルネサンス期を代表する詩人 ピエール・ド・ロンサール にちなんで名づけられた
マリー・ルイーズ・メイアンが作出の薔薇。10cmから12cm径、ロゼッタ咲の花形。結構大きな花です。
香りはさほどなく、返り咲き・・・と言いますが、剪定の時期を間違えたようで、今年は花数が少ないんです。
PC検索をすると同じ悩みを持つ人が多いので、アドバイス を参考にして来年に期待~です。
クレマチス「白万重」とのコラボも素敵でしょう?!
                                                       マウスオン


2年前に西武ドームの「国際バラ展」で見初めて買い求めた「ベルベティ・トワイライト」
ガーデナー・吉谷桂子さんへ河合伸志氏からのオマージュ~という個性的な花型と強い香り
光沢のあるパープル系の花色は、開花後にブルーイングをして深みのある紫色に変化します。
ブルーイングとは、青色化のこと。花の色の不思議については・・・ここ★★★参照
早咲き性のため、気温の低い時期に開花するので、他の同色系品種よりも発色が良く、
花保ちが良いためブルーイング後の美しい色彩を長く楽しめます。波状弁の花弁は、厚くしっかりとしていて、
雨でもほとんど傷みません。咲き始めはカップ状で、満開になるとロゼット咲きに変化し、
中心にボタン・アイが現れ、新奇性の高い個性的な花型で、季節による変化も少なく安定しているんです。
一輪もしくは数輪の房咲きになり、花保ち、花付きともに良い品種です。
フレッシュな印象のダマスク系の強い香りがあります。樹勢も強く、半直立性の纏りの良い株に生育します。
十分に肥培をすると、より良い花が咲くようになりるそうで、余程この魅力に憑りつかれました。
実は、2株も手に入れてしまいました。
26P1130051.jpg

赤薔薇好きならオールド・ローズのような正真正銘のモダン・ローズ「ゼラニウム・レッド」を絶対お薦めです。
ボタン・アイの出ることもあって、香りも強いのです。1947年発表のバラですって~。(同級生です)
ティー・ローズの枝先に『ウジェーヌ・ドゥ・ボアルネ』がくっついているみたいです・・・
そういえば、我が家の『ウジェーヌ・ドゥ・ボアルネ』は、何処に行ってしまったかしら?
「ゼラニューム・レッド」のお母さんバラはモダン赤薔薇代表選手の『クリムゾン・グローリー』
しかしこの『ゼラニウム・レッド』は「赤い」ということ以外は全然お母さんバラに似ていません
樹高のめやすは7・80cmから1m程度。コンパクト・サイズのフロリバンダです
カリフォルニアの植物園が保存していたそうです
                                                       マウスオン


白地にピンクのパステルでほんのり染めたようなやさしい花色のメイアン・1988年作の「マチルダ」
花つきがよく、色調は開花後までかわらず、咲き始めから咲き終わりまで美しく楽しめます。
四季咲き性で、やわらかな花びらの曲線美が素敵です。株はコンパクトで強健・・・と言う事で、
迷わず地植えにしました。
                                                       マウスオン


母の日のプレゼントに,クレマチスを娘から頂戴しました。
白い「ダッチェス・オブ・エジンバラ」とラヴェンダー色の「ベル・オブ・ウオーキング」・・・
1鉢に2種類入っています。クレマチスは、薔薇園の背景に欠かせないアイテムです。
何処に植えてお互いを引き立たせようか~な。クレマチスは移植を嫌うので暫く鉢植えで様子を見ます。
26P1130323.jpg

5月10日から16日まで西武ドームで「国際バラとガーデニングショウ」が行われてて行ってきました。
まだまだ我が家のこれから咲く薔薇もクレマチスも含め次回のお楽しみにして・・・
一先ず 「薔薇の季節(我が家の庭)」 ピリオド です。

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● COMMENT ●

おはようございます。

今年もmonalisaさんの素敵なバラとクレチマスを拝見しました。
毎回心なごむ庭にウットリします。

姫2号の謝恩会で、バラの花束の手配を担当したのですが、
腕いっぱいに抱えるバラって、気持ちがいいですね~
すっごく優雅な気分を味わいました。

素敵なお庭を毎日眺めてるmonalisaさんは、
華があって、やっぱり大人の女性って感じです。

riomanさん、おはようございます~

年々数が減っていって、私と相性のいい薔薇だけが残っています。
クレマチスもロザリアンには欠かせないアイテム
国際バラ展では、薔薇は買わずにクレマチスを2種類もgetしちゃいました。
クレマチスちゃんたちが「私をどこで輝かせてくれるの?!」と言っているようです。

> 姫2号の謝恩会で、バラの花束の手配を担当したのですが、
> 腕いっぱいに抱えるバラって、気持ちがいいですね~
> すっごく優雅な気分を味わいました。
   腕いっぱいに抱えられるほどの薔薇育てをしたいものですね~
   優雅な花姿と香り・・・最高ですね。
   ハイ~充分大人な年齢になってしまいました。
   でも120歳まで生きられそうな私はやっと折り返し点
   いつまでも華を保てるように薔薇たちに磨いてもらいましょう(笑

riomanさんがいつ訪ねてくださってもいいように
いつの日か我が家もオープンガーデンを目指したいで~す

ビオトープと薔薇

ビオトープってどんな花か?と思って調べたら花ではなかったんですね。そういえば、この名をみて直ぐに宮沢賢治のイーハトーブ(賢治の理想郷)を思いました。イヘハトブから変遷した賢治の造語のようですが。

薔薇は欧州では花の女王とでも呼ばれているのでしょうか?果物には王のドリアンと女王のマンゴスチンがあります。花には無粋な王はいないんですかね。大きなバラは見事という形容が先ず出てきます。野薔薇なら清楚(ユリの花言葉であっても不思議ではないと思いますが)という言葉が思い浮かびます。人工的に造られた花は見事!と褒められることを目指しているのではないかと思いますが、自然の花は清楚とか、綺麗、という控えめな称賛がぴったりですね。monalisaさんの庭の薔薇も毎年、同じように咲いてくれるとしたら、きっと自然に近い「見事」になるのだと思います。なお本日私が投稿したブログで「年年歳歳花相似」を掲載しています。時間があればこの漢詩のURLも確認下さい。

一番最初の画、monalisaさん家のお庭かと思いましたよ。
薔薇は種類が多くてさっぱり分かりません、どれを見ても薔薇です。
我が家は古株の1種類だけ、はぃ名も分からない薔薇です。
でも何時もさりげなく花を付けています。

mystery hunter さん、今晩は~

今日は、学生時代の仲間の集まり「十薬会」があって
横浜の中華街に行ってきました。
所謂 理系女 イヤイヤ同業者の集まりですので
クランケには聞かせられない話も出てきて刺激的でした。

ビオトープと言えばGWに田舎に行った折に
家の横のセギに勢いよく水が流れていて
都会っ子の孫には面白く映ったようです。
そろそろ田植え時期でしょうか?
考えてみたら田舎の水田は大きなビオトープですね。
オタマジャクシやタニシ、サワガニ、カエルを探していた子供の頃が懐かしいです。

毎年同じように薔薇を咲かせるためには、薔薇の事を良く知らなければいけません。
バラは機械的に育ち、花がたくさん咲くわけでは決してありません。
育てる気候、栽培の環境、場所(日当たり、風通し)、コンテナか地植えか、仕立て方、
管理方法(水遣り、肥料、消毒)などにより、
花色、花の大きさ、花数、樹高、性格などに大きく違いが出てきます。

限られた条件の中で、仕立て方を工夫し、面倒を見て、いかに美しい花をたくさん咲かせるか、
それがバラを育てる楽しみなのです♪
美しい花を咲かせるかどうかは環境次第、しいては育てている人間次第です。

お蔭様で、薔薇に元気を頂いているようなものです。

古人無復洛城東    古人また洛城の東に無し
今人還対落花風    今人還(かえ)って対す落花の風
年年歳歳花相似    年年歳歳花あい似たり
歳歳年年人不同    歳歳年年人同じからず

昔、洛陽城の桃の花を楽しんだ人達は既に亡くなり、
今我々が花の散るのを見て嘆いている。
毎年美しい花は同じように咲くが、この花を見る人々は
毎年変わっているのだ・・・とのことですね。


何も衰えること、変わることを恐れることはありません。
形あるもの いつか壊れるのです
そのことを充分弁えて、生きていること、感動をいただいている今を楽しめばいいのです。


hotterさん、今晩は~

(´▽`;)ゝあはは)御免なさい~何れは、イヤイヤ夢です。

薔薇には、いろんな咲き方があるんですよ。

自分で育てたことがある薔薇は、見てわかるものです。

> 我が家は古株の1種類だけ、はぃ名も分からない薔薇です。
> でも何時もさりげなく花を付けています。
  1種類でも十分です。
  私のように薔薇病になったら・・・大変です。

何事も程々ですね。

待ってました!

monalisaさん、

待っていました。お宅のバラとクレマチスを。昨日朝にちょっと覗かせていただき、
すぐさま、旧友と横浜で遊びましたのでコメントできず今日になりました。
いつもながら、素晴らしい! でも、大事に育てていてもいつの間にか消えてしまう株も
あることを知りました。
花を咲かせるまでのお手入れの大変さは重々わかっているので、こうやって丹精の結果
咲かせた写真を見せていただくだけで感激よ。
「花炎」「ジョセフィーヌ」どちらも普通のクレマチスとは形状もまるで違うけれど、
こういうのもあるんだと昨年monalisaさんのブログで知りました。
近くのお宅でも真っ白な鉄線が咲いています。

ikさん、こんにちは~

こちらこそ、ikさんのお出ましを・・・待ってました。
(*☆_☆*)うわぁ~ォ!私も昨日は横浜中華街にいました~よ。

今日は、珍しく仕事に溢れていて朝から庭仕事。
ガーデンシェルフ、薔薇やクリスマスローズの配置を変えて
気が付いたらお昼になっていました。

昨日のNHKニュースで流山オープンガーデンニュースが流れました。
http://gallery.nikon-image.com/153734681/albums/990884/

何も自分で楽しむだけの庭で十分ですが
このように綺麗に薔薇やクレマチスが咲いている時期には
人寄せをしたいもんです~ね。
いつも日かそんな時が来ることを目指して
通りから覗いた庭も素敵であるようにあの手この手を使って低コストで・・・なんて
考えながら働いていたらあっという間に~
こんなゆっくりした時間が取れて嬉しいです。

消えた株の中にはオークションでどうしても欲しくってgetしたものもあります。
育てるのがとっても難しい株もあります。
でも難しい薔薇こそ、「やってみよう」っと頑張っちゃいます。

たかが薔薇~されど薔薇~です。

真っ白な鉄線、きれいでしょう?
実は、国際バラ展で薔薇は買わずに白い土肥テッセンを買ってきました。
さて、買って来たものの何処に植えるかが問題です。
もっともクレマチスは移植を嫌うので1年は鉢植えのママそだてる~が鉄則ですが・・・

花に元気を頂いているこの頃です。


monalisaさん、素晴らしい花々ですね。すっかり癒されました。(^O^)

Reveilleさん、今晩は~

栽培のプロからのお言葉、恐れ入ります。

今日は、庭の整理をして気持ち良くなったコーナーで夕食をいたしました。

今が一番いい季節です~ね。


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