凛とmonalisa

2017-04

南米浪漫紀行 ⑪ ( 9月28日 パラカスーリマ  ) - 2013.11.16 Sat

リマからパンアメリカンハイウエイ(南米大陸の西の海岸線を縦断する7000km 超のハイウエイ)を
ひたすら30km走った所にある『ラ・ハシエンダ・パヒア・パラカス』
旅行中、良かったホテルは?・・・って聞かれたら、迷わずここを挙げます。
でも、とっても遠いペルーにあるホテルだから、二度と訪れることがないだろうξ:D)| ̄|_ ...ン?

「素敵なホテルって、滞在時間が短いのよね~(;´ρ`) 」って、miyakeちゃんが言ってたけど・・・
海辺のホテルは中庭に大きなプールを配し、洗練されたセンスのいいホテルで、旅に華やかさを加味してます。
残念ながら我々の部屋は、オーシャンビューではないけど、部屋の額絵が、「ナスカの地上絵の犬のカタチ」に
イメージが繋がり、その日の観光に夢膨らみました。
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「『ナスカの地上絵』は、砂嵐が飛ばないうちに、セスナに乗りたいから、10時半出発を 8時半出発に
変えましょう」と言ってた現地ガイドのミゲルさん。ミゲルさんが、案内した過去の経験から、
ナスカの地上絵を見れなかった話をお聞きすると、期待と不安が入り混じります。
25IMG_1117.jpg 25IMG_1126.jpg

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結局、朝の天候で、ミゲルさんの勇み足で~10時半出発となったので、海岸を散歩。
レストランには、沢山の貝殻が展示されてますが、打ち上げられたクラゲの多さと大きさに ~w(゚ー゚;)wワオッ!!
クラゲのこんな姿 w( ▼o▼ )w オオォォ!! 見たことあります?! パドボ(パドルボード)流行ってるんですね。
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フライトは空気が澄んでいる朝か太陽が傾く夕方がお勧め・・・だそうで、飛行時間は30分。
セキュリティ・チェックでは、ハサミ類、ナイフ類、ペンチ、ドライバー、鍵は持ち込み出来ない。
ピスコ空港から12 人乗りの小型飛行機に乗って、「ナスカの地上絵」の観光です。
マチュピチュが発見された8年後の1920年に、リマーアルキパ空路で、ナスカラインの話題が出ていたそうですが
パラカス文化の墓の調査者が、儀式の時に、まっすぐな線が「ナスカとパラカスと似ている」と言い出し
ナスカの地下水路や手掘り道具を調べていた考古学者のポール・コソック博士により、
1939年に、動植物の地上絵は発見されたのだそうです。
その後ドイツの数学者、マリア・ライヒェが終生この地に住み着き、彼女を中心として、地上絵の解明作業と、
保護が行われるようになり、あまりにも巨大な絵が多く、空からでないとほとんどの地上絵の全体像の把握が
難しいことから、このような巨大な地上絵を何故描いたのかというのが大きな謎の一つとなっているのです。
pisco nazca

機内から見える不毛の大地には、わずかに作られた田畑。乾燥した大地は、独特の雰囲気を醸し出ています。
25P1100669.jpg

いよいよ絵が描かれている地点まで来ましたが、訳のわからない線が縦横に走って、地上絵の線との区別が難しい。

回る順では、まず『くじら』から~なんですが、頭の部分が欠けてしまいました。
13P1100685.jpg

2番目に見えたのが、60mほどの丘に描かれていた『宇宙飛行士』
パイロットは、時折日本語を交え「皆さん~、羽の下、ウッチュウジン、ウッチュウジン」
「あれあれ」、「これこれ」と指さして教えてくれ、「わかった?」と聞いてくれます。
13P1100689.jpg

大きいものでは100mを越える巨大な絵が地上に描かれています。クモ、ハチドリ、サルなどがあるようです。

サルの地上絵は全長110m。分かりにくいんですが、尻尾のあたりから渦巻きと網状のラインが出ています。
13P1100692.jpg

ハチドリの地上絵。前身96m、幅66m。
古代アンデスの人々は、この鳥を神と人間を仲介する使者と考えていたそうです
クチバシの方向は夏至の日の日の出の方向なので、地上絵が当時のカレンダーだったという説もあるようです。
13P1100696.jpg

渦巻きの地上絵は、時と共に傷み、他の線が重なって消えかけています。
貝殻との関連やナスカの人々が作った地下水路の泉を表す・・・とも言われています。
13P1100699.jpg

136mあるコンドルの地上絵。古代アンデスの人々にとってコンドルは、山の神。とりわけ神聖な鳥という事です。
13P1100701.jpg

クモの地上絵、全長46m。古代アンデス文明では、クモは雨と豊穣に関すると考えられていました。
また、呪術行為にも関係している・・・とも言われています。
13P1100704.jpg

パンアメリカンハイウェイの周りにある地上絵。左側はイグアナ、中央は木または海藻、右は手。
巨大な手は指が4本。木は逆さからみると根をあらわしているという人もいます。
13P1100705.jpg

「オウム」または「トンボ」の地上絵。全長200m。他の線が重なって一部が消えてしまっています。
13P1100711.jpg

これは、なんの地上絵?ガイドブックを見ても分からなかったです。
13P1100713.jpg

イヌやフラミンゴ、クジラ、ハチドリなどもあるけど、見つけられなかったです。

度重なる左右の急旋回に体がついて行けず、「気持ちわるーっ!」。
いつものごとく、酔い止めなど飲むと眠くなっちゃって、折角の好機を逃したら・・・の思いから
この時も、薬を服用していません。後部座席の人は、ぐったりしていて、見物どころではない様子

なぜ、この絵が描かれたかは諸説あるようですが、想像の域を出ず、未だ謎のままということです
①雨のほとんど降らないナスカでは、人々は地下水を頼りに生活をしていた~とか。
 高度な灌漑技術を持ち、水脈の位置を正確に把握していていた・・・と考えられていて、
 巨大な地上絵は、その水源と水脈の位置を伝えているのかもしれない・・・という説もあるとか

②地上絵を発見したポール・コソックや、マリア・ライ女史は、
 地上に描かれた線の中に、夏至と冬至の太陽の位置を示すものが多いことから
 乾季と雨季を知るための天文学的な暦に使われた・・・と言う説を唱えたとか

③雨の化身であるクモや雨を運ぶコンドルの絵が描かれていることから、
 農耕儀礼として雨乞いに使われた・・・・という説も有力とか。
 一筆書きのような線に沿って、音楽や歌、踊りと共に祈りを捧げながら歩いた~のかしら?
 また、一筆書きのデザインが多いのは、点をつないでいく拡大法で描かれたため~と見られ
 切れ目を無くして雨水を貯める意味がある~と言う説もあるとか

④巨大な三角形や四角形は滑走路と呼ばれ、地球を訪れたUFOが離着した『宇宙への滑走路跡』・・・
 動物や植物の絵は、宇宙人に滑走路の位置を知らせるための目印~なんて言う奇想天外な説もあるそうです。
 
地上絵の上を車で走って絵を消してしまったり、勝手に家を建てて住んでしまったりする人がいるそうです。
ミゲルさんによると・・・ペルーでは,国有地や個人の所有権が明確でない土地に5年間、移住した者は、
裁判などを経てから、居住地の所有権を得ることができ、10年だとまわりから文句は言われないのだそうです。
しかし文化保護区域は別で、かつて遺跡を壊してしまった例もあり、1億円以上の賠償金の例もあったそうです。


ナスカの地上絵の見学を終え、ランチは『Puro Pisco 』で~
テーブルには乾燥した紫トウモロコシを油で炒って塩を振りかけたものが、器に入れられて置かれていました。
お土産としても販売してるようなので、これは、お酒好きな方へのお土産としていくつかget。
料理は、セビーチェと魚グリル、デザートは“ルクマ”という南米特産のフルーツを使ったアイスクリーム。
メープルシロップのようなキャラメルのような黒糖のような甘い味で美味しかったです。
紫トウモロコシで作ったジュース”チチャモラーダ”はかなり甘かったです。
お店の方も皆さん感じが良く、食事も美味しく、店内は清潔で明るく、お勧めのレストランです。
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レストランの前の海には漁師さんのボートが係留されていて、とっても素敵な写真が撮れたので~
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ランチ後は、バスにてリマへ~
途中、車窓から見えるペルーのダウンタウンの様子は、市街地で見る華やかな雰囲気とは雲泥の差があります。
25IMG_1206.jpg

途中下車したお土産屋さんは、日本からの観光客だけを対象にしているのでしょうか?
門扉が、しっかり締められていて・・・・電話をして、開けてもらっていました。
お土産は、買いつくしたので、見るだけ~。
エケコ人形もありましたが、人相がイマイチ。空港で見た、シルバーと紫檀製のエケコ人形が・・・欲しい~な。

バスに乗って、3時間半。リマのシェラトン泊です。シェラトンホテルの隣は、大きなショッピングモール。
大勢の若者たちが、土曜の夜を楽しんでいました。
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● COMMENT ●

monalisaさん

おはようございます。ナ~ンにも予定の決まっていない久々の週末の朝、monaさんのブログでゆっくりナスカの地上絵を見ていました。これ、空から望遠レンズで撮ったのですよね。何倍ズームでしょうか?私は普段望遠は必要ないので、望遠のきかないカメラです。、やはり旅行には望遠レンズも必要ね。よく撮れていて、解説も丁寧なので目を凝らしてじっくり見ました。

何の目的で描かれたかいまだに謎のようですが、農耕民族にとっての大事なものだったんでしょうね。
下絵を作り、それをこんな大きな絵に拡大する人間の知恵にびっくりです。

酔い止めものまずに頑張ったおかげでたくさんの写真も撮れたようですね。お仲間の方々から「元気なmonalisaさん!」と驚かれていたのでは?

リマのホテルの辺りと、そこに行くまでの村の平屋の家々の様子、本当に対照的ですね。

ナスカの地上絵説
絶対④です、他に考えられないですね。
実際に見られてどのように思われますか・・?

おはようございます。

>ハチドリの地上絵。>
>コンドルの地上絵。>
>クモの地上絵。>
ハイ。これ。。TVでシッカリ見た事がアリマスruー。
>ハチドリの地上絵。
>クチバシの方向は夏至の日の日の出の方向・・・>
こういうの。私。大好きなyoデス。ナノデ、
私的には、
>乾季と雨季を知るための天文学的な暦に使われた>説が好き。。
>地球を訪れたUFOが離着した『宇宙への滑走路跡』>説も
SF映画大好き私としては、天文学的説の次に押しマsyu。(笑)

>他の線が重なって一部が消えてしまって・・>
>絵を消してしまったり・・・・>
ヤメテ――。DO”-ニカ、原型のママ、遺してほしい。。。

酔い止めも飲まず、気持ち悪くならず、ヤッパリ。monaさんは強い。。
わが夫は、旅行会社から頂いた支持通り、酔い止めを飲む人。飴をナメル人。
私の飲むタイミングまで計り、水を用意し、必ず飲ませマsyu。
チト。onoロケ? situ礼シマsuタ。
マァ。そんな時には素直に従いマsyu。

紫トウモロコシ。
コチラも面白いッ。。
食べてみたいデスね~~。

紫のクラゲ
ご主人?の手の大きさでクラゲがどれ位、デッカイかヨク解りマス。。。and紫の生き物。。
南米の海には、スゴイ。。クラゲがいるモノですね。
こちらもチョー驚きの生き物デス。
ダイビングの勉強では、オオヨソ。奇抜な色・形の植物・生物は、
Mo-毒を持っている可能性があるノデ、
インストラクターさんに確認してから触るヨーに。and
素手では、ゼッタイ触らないヨーに言われているのデスga、
この紫のクラゲsanは、doーナンでsyoーネ。
興味深く、楽しませて頂きマシタ。
ありがとうございます。

ikさん、おはようございます

一応、望遠 持っていますが、望遠だったかどうか?
トリミングしてUPしてあります。
PCもカメラも、機能ウンヌンを あまり良くわからずに使いこなしてます。(*⌒∇⌒*)テヘ♪

カメラは、LUMIX GF5 ミラレースです。

> 何の目的で描かれたかいまだに謎のようですが、農耕民族にとっての大事なものだったんでしょうね。
> 下絵を作り、それをこんな大きな絵に拡大する人間の知恵にびっくりです。
   ハイ、同感です。
   どの説も、そうかもしれない~と・・・・。
   でも、文字を持たなかった民族が、農耕に携わって、何かを示唆しているのでしょうね。
   
   
> 酔い止めものまずに頑張ったおかげでたくさんの写真も撮れたようですね。お仲間の方々から「元気なmonalisaさん!」と驚かれていたのでは?
   セスナから降りたら、吐き気や頭痛は、すぐ直りましたよ。
   もう一人、私と同じ考えの人が、いらっしゃいました。
   地上絵を見せてあげようと・・・機体の右翼を傾けたり、
   左翼を傾けたりしているんだから仕方がありませんよね。
   
> リマのホテルの辺りと、そこに行くまでの村の平屋の家々の様子、本当に対照的ですね。
   東北の地震で、家を失ったご夫婦が、参加されていましたが
   「仮設住宅のほうが、まだマシだ~ワ」って言っていました。
   インドでも、似たよな住まいを見ましたが、
   貧富の差が激しいを感じました~よ。

ikさん、次回は、いよいよ最終章です。
お土産のあれこれも・・・UPしようかな?
   

hotterさん、おはようございます

(^∇^)アハハハハ! 宇宙人ですか?!

だとしたら、いまでもやって来ているのかしら?!

(゚ー゚)(。_。)ウンウン、地上絵の傍に長い帯状の滑走路のような太い線を見ると~

そうかもしれない~と・・・ハイ、変に納得してしまいます。

chimさん、おはようございます~

> 私的には、
> >乾季と雨季を知るための天文学的な暦に使われた>説が好き。。
> >地球を訪れたUFOが離着した『宇宙への滑走路跡』>説も
> SF映画大好き私としては、天文学的説の次に押しマsyu。(笑)
    ニャハハ(*^▽^*) chimさんらしい~ね。
    夏至と冬至って、農耕民族にとっては、とっても大事な太陽暦なんですね。
    そうそう、hotterさんにも、告げましたように~
    地上絵の傍には、広い帯状の線・・・滑走路みたい~よ。
    
> >他の線が重なって一部が消えてしまって・・>
> >絵を消してしまったり・・・・>
> ヤメテ――。DO”-ニカ、原型のママ、遺してほしい。。。
    近年の異常気象で、雨が今までより多くなっているので、
    いつまでも~というのは、無理なのかもしれませんね。

> 酔い止めも飲まず、気持ち悪くならず、ヤッパリ。monaさんは強い。。
> わが夫は、旅行会社から頂いた支持通り、酔い止めを飲む人。飴をナメル人。
> 私の飲むタイミングまで計り、水を用意し、必ず飲ませマsyu。
> チト。onoロケ? situ礼シマsuタ。
> マァ。そんな時には素直に従いマsyu。
     chimさんのご主人は、とっても慎重な方なんですね。
     きっと、お二人とも、ず~っとず~っと、いつまでも仲良く過ごされることでしょう。
     お惚気・・・結構ですよ!!

紫トウモロコシの種、持ち帰りました。
東京で育つかどうか?分かりませんが、篤農家の人にプレゼントしようか・・・とも考えています。

> 紫のクラゲ
> ご主人?の手の大きさでクラゲがどれ位、デッカイかヨク解りマス。。。and紫の生き物。。
> 南米の海には、スゴイ。。クラゲがいるモノですね。
> こちらもチョー驚きの生き物デス。
> ダイビングの勉強では、オオヨソ。奇抜な色・形の植物・生物は、
> Mo-毒を持っている可能性があるノデ、
> インストラクターさんに確認してから触るヨーに。and
> 素手では、ゼッタイ触らないヨーに言われているのデスga、
> この紫のクラゲsanは、doーナンでsyoーネ。
> 興味深く、楽しませて頂きマシタ。
> ありがとうございます。
   chimさん、ダイビングされるんですか?!
   クラゲは、白い透明なのもありました。
   海岸には、エイに注意するように~と言う看板はありました。
   打ち上げられたクラゲやエイを突く鳥・・・犬まで魚を食べていました。

   海岸で2時間ぐらい、ぼ~っとしていましたが、
   とっても素敵な時間だったと・・・今も思い出します。

いつもコメ、ありがとうございます。

   

地上絵の写真、よくぞこれだけ鮮明に写真に収められたものだと思うだけでも感動ものです!
なんだか自分が飛行機に乗って身を乗り出して見ている気分を味わえました。 ^ ^
ありがとうございました。(^ ^)/

Reveilleさん、今晩は~

ナスカの地上絵、結構なんとか撮れるものです。
ただ、初めての経験。
どの辺に行ったら、どうなるか~、掴めたら・・・次回~という日があったら
きっと、もっとももっと素晴らしい写真が撮れると思います~よ。

地上絵は、ナスカだけでなく、パルパやミドラーの地上絵もあるのだそうです。

なにぶんにも、空から見たペルーは、未開の地ばかり~。
その筋の人から見たら、興味津々の未開の地なんでしょうね。


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