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2017-10

南米浪漫紀行 ⑩ ( 9月27日 ウルバンバークスコ ) - 2013.11.12 Tue

インカの聖なる谷の中心部に位置するホテル・アウグストス
自分好みの色合いのベットカバー・・・インカ柄が気に入ったので、ブログUPしちゃった~ヾ(=^▽^=)ノ
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ここは、マチュピチュより標高が300m高くって、2800m。空気が薄い~。でも、清々しい気分で庭を散策です。
ホテルからも見える山の斜面に 大きく描かれた文字。ダニエルさんによると軍用のコード番号~とのこと。
屋根の上のプカラ。このプカラは、インカよりも昔に栄えたプカラ文化の末裔で、クスコから南の家の屋根には、
沖縄のシーサーのように、プカラの牛と呼ばれる2頭の牛の焼き物が魔除けとしてのっていて、
キリスト教が入ってきてからは、二頭のプカラの牛に十字架が加わったそうです。
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このホテルでは、コカ茶は、teaーbag。実は、これから観光するクスコは、マチュピチュよりも標高が高いのです
高山病発生は、これから~なのでしょうか?
朝食後、出発までの時間、ホテル内の売店で、お土産の物色。可愛いシューズや小物入れ、テーブルランナーなど
センスのいいものがいっぱい。ペルーでは、たくさん買えば買うほど、値段が安くなる・・・ここは、交渉次第。
sioちゃんは、孫の為に民族衣装を買いましたが、交渉の仕方が半端ない。見習わなくっちゃ~(´-ノo-`)ボソッ...
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ホテルを8時に出発して、サンペトロ市場を通ってサクサイワマンを車中観光して、クスコ市内観光です。
クスコは、標高3399m。ゆっくり、落ち着いて行動しましょう・・・と酸素ボンベが、配られました。
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通り過ぎる雪をかぶったアンデスの山々は、標高5000m級~とか。澄み切った空、空気が薄そうでしょう?
ホテル出発時に、トイレは済ますように言われていましたが、仲間で具合が悪くなった方がいて、途中駐車。
高山病?。。。o(゚^ ゚)ウーン・・・どうも便秘が原因だったようです。
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ツアー旅行も10日目ともなると、気心知れた人が出来て、旅程を振り返って、思い出のシーンをあれこれ!!
皆さん、予習してきている事に、驚き ∑(ノ▼ο▼)ノ オォオォオオオ!!。配られたガイドブックの工夫~目から鱗です。
また高山病の予防に食べる酸素『オーツータブレット。』、飲む酸素『オーツープラスダイレクト』もあるとか。
お話を伺うと、1か月後は、ギリシャへ~とか、オーロラを見に~とか、悠々自適生活『万歳60歳!!』です~ね
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町の中央に位置し、クスコの台所は、サン・ペドロ市場。場外の買い物シーンを車中から見れますが
子豚の1頭、丸裸 ∑( ̄[] ̄;)!ホエー!! 凄すぎです!!
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インカ軍2万人とスペイン人が戦ったとされるクスコの北西にある堅固な要塞跡・・・サクサイワマン
サクサイワマン要塞跡入口のトイレ休憩場所から、クスコ市内を眺める
こちらに来て、気が付いたことは・・・お尻を拭いたトイレットペーパーは、便器に捨てずに、ごみ箱に~
この習慣が、なかなかできないんですよ(*⌒∇⌒*)テヘ♪
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巨石を3層に組み上げたサクサイワマン要塞跡は、波を描くように360mも続いているそうです。(車中より
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キリストの丘は、クスコの全景を望むビューポイント。マルクス広場を中心としたクスコの様子が分かるんです。
リャマと一緒に写真を撮りませんか~と近寄って来た現地人。応じると、1ドル請求されるんですよ。
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サント・ドミンゴ教会・・・元はインカ時代のコリカンチャ=太陽神殿でした。
スペイン人はインカ人が造ったコリカンチャの土台の石組を利用し、その上にサント・ドミンゴ教会を建てたました。
インカ帝国の公用語(ケチュア語)で「コリ」とは「黄金」、「カンチャ」とは「部屋」「囲い場」の意味。
コリカンチャは黄金の太陽の神を祭ったインカ帝国最高の神殿でした。
1533年フランシスコ・ピサロは、クスコに入城し、壁などに敷き詰められていた黄金を総て奪い去ったんです。

インカ人はクスコを中心に1430年代頃から帝国を造りはじめ、1533年スペイン人ピサロによって滅ぼされるまでインカ帝国は100年の短命な帝国でした。インカ時代のコリカンチャの中庭は、教会の回廊で取り囲まれた中庭です。
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サント・ドミンゴ教会の裏庭は冬至にはインティ・ライミ祭の会場ともなっているようです。
向こうの山には文字と絵が彫られています。ペルーは地肌に線を刻むのが伝統的なのでしょうかね?
左側には、VIVA EL PERU  ペルー万歳!  右側には、ペルーの国章が刻まれています。
国章にはペルーの特徴を表す3つのものが描かれています。
・ビクーニャ(左上)・・・ペルー・アンデス地域に生息するラクダ科の動物で世界一の高級毛として有名です。
             動物界の豊かさの象徴。
・キーナの木(右上)・・・ペルー・熱帯雨林原産の樹木で樹皮からはマラリアの薬が採れるそうです。
              植物界の豊かさの象徴。
・角の飾り(下)・・・ 金貨と銀貨が流れ出ている角で、豊富な鉱業資源の豊かさの象徴。
viva el peru

中庭の南東側には4つの小神殿・・・コリカンチャの神殿の部屋があります。
斜めに傾いている石壁で囲まれています。
これは耐震構造になっているそうです。各部屋の台形のくぼみには、神像が置かれていたようです。
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インカの石組みは、「カミソリの刃1枚すら通さない」とか。1cm四方位の石を組み込んでいる部分もあるんです
中庭を囲むように「月・太陽・稲妻・虹・星などの部屋」があって、
部屋の中の棚みたいに凹んでいる部分には、金とか銀の像が飾られてたそうです。
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左は、生け贄を置く石台。右は、3つの窓が同じ高さに作られている壁です。
中央の台形の穴が向こうの部屋にぴったり重なって見えます。インカでは、3という数字に拘りがあります。
カイパチャ(地上の現世界)、ウルパチャ(地下の世界)、ハナンパチャ(天上世界)という3つの世界観です。
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ガラス板で覆われた教会内に残るコリカンチャ(インカ時代の宮殿)の石組みの跡。王の椅子だったとか
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頑丈な二重の扉は、スペイン人が新たに扉をつけるために上部を破壊しました。2つの穴は、木製扉の跡だとか
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二重の扉をくぐり、神殿の大きな部屋に入ると、インカの世界観を表す金の板(レプリカ)がありました。
インカの世界観では世界は三層に分かれています。コンドルが守る天上の世界、ピューマが守る地上の世界、
蛇が守る地下の世界です。インカ時代にはこのような黄金がいっぱいありましたが、
スペイン人によって総て剥がされ、スペインに持ち去られてしまいました。
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インカの石組みの技術は素晴らしく、セメントなどを使用しないで、純粋に石を組み合わせて出来ており、
微妙に斜めにして支えあうように組み合わさって頑丈に組み立てられています。
石は安山岩で、クスコから35kmも先にある場所から運ばれてきたものだそうです。
インカは、車輪がない文明でだったから、材料の石も 人や家畜を使用して、一つ一つ持ってきたのでしょうね。
サントドミンゴ教会の裏庭は、とっても広いんですよ。
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スペイン植民地時代に、警備する兵士や彼らが持っていた武器(スペイン語でアルマス)に由来のアルマス広場
広場北東側にカテドラルが、南東側にラ・コンパニーア・デ・ヘスス教会・・・1つの広場に2つの大聖堂
因みに、大聖堂の時計が合っているのは~珍しいそうです。また、クスコには16もの教会があるそうです。
広場の中央には噴水があって、その周囲では市民や観光客がゆったりと過ごしています。
建物の一部に「スターバックス」があって、言われないと気が付かない位に、街に同化していました
アルマス広場では、12時には、影が無くなる~とも言われています。
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ハトゥン・ルミヨック通りを進んでいくと、人だかりができています。
宗教美術博物館の外壁に埋め込まれた12の角を持つ石。周囲の石との隙間を埋めるため複雑な形をしていて
インカ時代の素晴らしい石造技術が残されている貴重な場所です。
何故、12角か?・・・12か月を表しているとか、12人いる皇帝の一族を意味しているとか~諸説さまざま
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クスコ空港では、お弁当を、機内では簡単なスナックを頂いて、リマに向けて4時間半。
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リマに着いたら、パンアメリカンハイウエイを通って、4時間半。
パラカスのホテル『ラ・ハシエンダ・バヒア・パラカス』に着いたのは、夜の9時。
海辺に建つ・・・ここのホテルも、すご~っく素敵。
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いよいよ次は、『ナスカの地上絵』です。地上絵は、しっかり見ることができるかしら?!


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● COMMENT ●

>予習してきている事に、驚き ∑(ノ▼ο▼)ノ オォオォオオオ!!。配られたガイドブックの工夫~目から鱗です。

す・・、凄いですね!
今回の記事も目からウロコな話題ばかりでした。(笑)
それにしても所変われば・・、で、海外に行くとトイレとか水事情などが話題になりますが、トイレの紙ひとつの扱い方が違うのですね~。全然知りませんでした。^ ^
標高の高いところではコカとか酸素グッズと便秘対策は必需なんですね。
色々とお勉強になりましたφ(^ ^)メモメモ・・

おはようございます。

マチュピチュより標高が300mも高い2800mの所に宿泊。and、
標高5000m級~のアンデスの山々
雲一つなく澄み切って、写真で見るダケの私は、空気が薄い事を感じず、気持ちがいいバカリです~~

>3つの窓が同じ高さにある壁
>中央の台形の穴が・・・ ぴったり重なって
>・・・・ 純粋に石を組み合わせて・・・
>微妙に斜めにして・・・・>
>材料の石も ・・・・ 一つ一つ持ってきた・・>
タダタダ感嘆するバカリ。。。
トテモmu理ダケド、
インカ帝国・インカ文明・世界史を学ぶ子供達に生のこれらを見せてやれたら、
入っていき方がマッタク違いマスーネ。

Oーー。子豚1頭、丸裸 。
トテモ考えられまsen~ga、
あちらの方々は、どなたも>子豚1頭、丸裸>から、さばけるという事でしょうか。
nan弱な私は、これが出来たら、ドンナ事があっても生きていけsoに思えまsyu。

monalisaさん

おはようございます。
< 自分好みの色合いのベットカバー・・・インカ柄が気に入ったので、ブログUPしちゃった~ヾ(=^▽^=)ノ
  私もこの色といい柄といい、だ~い好きです。

南米旅行も10日目を過ぎて、いよいよ佳境ですね。

こんな高いところにこれほどの文化を打ち立てたインカ帝国の力は驚きです。
これだけの大きな石を切り出し、それを運んで建物を建てたり、石垣を作ったり、使われた人力のすごさは想像を絶するものがあります。

スペインはクスコの戦い(世界史の勉強に出てきて、印象に残っている戦争です)でインカの宝物を根こそぎ持って行ってしまったのですね。それほど手に入れたかった、貴重な場所だったんでしょう。

酸素ボンベが必要な地で連日ホテル着は夜ですよね。夕食が遅い時間だし、胃腸の調子を崩すことはなかったのでしょうか・・・・・?
お米はあったようですが、白い炊き立てのアツアツごはん欲しくなりませんでしたか? でも外国旅行ではこんなことは言いっこなし…ね。

現地の方と一緒に写真を撮ると、後から請求されると聞いたことがあります。
知り合いは、街中のフラメンコダンサーを撮影した時
撮影した後、やはり撮影料を請求されたとのこと
民族衣装を着ている人には要注意ですね。

Reveilleさん、今晩は~

人それぞれだけど、人のふり見て・・・で、イイことは、真似して見ようと思いました。
でも、こうしてブログで復習すると、知識はもっと深くなるから~予習復習は、習慣にしようと思いました。

> それにしても所変われば・・、で、海外に行くとトイレとか水事情などが話題になりますが、
トイレの紙ひとつの扱い方が違うのですね~。全然知りませんでした。^ ^
   海外に行くと、日本は、トイレ事情が素晴らしいことを痛感します。
   ドライブインだって、有料ではないし、綺麗だし~
   日本人に生まれてよかったと思います~よ。
> 標高の高いところではコカとか酸素グッズと便秘対策は必需なんですね。
   2500m以上だと、起こり得る高山病。
   でも、心がけひとつで、回避も出来ます。
   そう、病気ではないんです。
   だれにも起こり得る現象なんです。

いつも、おつきあいくださって~ありがとうございます。

chimさん、今晩は~

クスコの空気は、薄かったけど、気持ちがよかったですよ。
インカ文明は、何故、滅亡したのか?!
一つには、スペイン人が侵入した時に、持ち込んだ病気ではないか~と言われています。
食生活も違ったでしょうし、外国から入って来た病気に対して薬がなかったから~というのです。
高度な建築技術は、今の時代でも参考になることが多いでしょうね。

> インカ帝国・インカ文明・世界史を学ぶ子供達に生のこれらを見せてやれたら、
> 入っていき方がマッタク違いマスーネ。
   私も、ミーハー的に「マチュピチュに行って見たい」・という思いだけで計画した旅行でしたが
   来てみて、インカ文明、インカ帝国をより深くしることが出来て良かったです。

> Oーー。子豚1頭、丸裸 。
> トテモ考えられまsen~ga、
> あちらの方々は、どなたも>子豚1頭、丸裸>から、さばけるという事でしょうか。
> nan弱な私は、これが出来たら、ドンナ事があっても生きていけsoに思えまsyu。
   子豚の丸焼き~って、どこかの国・・・あら?!沖縄のこの料理は聞いたことがあります。 
   chimさん、『私もnann弱』だからムリムリです。

長い記事だったのに、いつもありがとうございます。

ikさん、おはようございます

ikさんも、この色合い・・・お気に入りでしたか?!嬉しいです。

> 南米旅行も10日目を過ぎて、いよいよ佳境ですね。
   ハイ、早く書き終わりたい気持ち~山々。
   お付き合いくださる皆さんには、申し訳なく思っています。
   本当に~、ありがとうございます。

> こんな高いところにこれほどの文化を打ち立てたインカ帝国の力は驚きです。
> これだけの大きな石を切り出し、それを運んで建物を建てたり、石垣を作ったり、使われた人力のすごさは想像を絶するものがあります。
   マチュピチュといい、クスコといい~、文字を持たない民族が
   太陽崇拝という独特の宇宙観を頼りに、とてつもない事業を起こしていた・・・驚きです。
   巨大な石は、どのようにして運んで、積み上げていったのでしょうかね。
   精密に計算された石の加工も・・・驚きです。
   

> スペインはクスコの戦い(世界史の勉強に出てきて、印象に残っている戦争です)でインカの宝物を根こそぎ持って行ってしまったのですね。それほど手に入れたかった、貴重な場所だったんでしょう。
   ikさんは、世界史選択でしたか?
   私は、理系でしたので、勉強の機会を逸していて~
   こうして、旅行するたびに、歴史音痴な事を痛感します。
   

> 酸素ボンベが必要な地で連日ホテル着は夜ですよね。夕食が遅い時間だし、胃腸の調子を崩すことはなかったのでしょうか・・・・・?
> お米はあったようですが、白い炊き立てのアツアツごはん欲しくなりませんでしたか? でも外国旅行ではこんなことは言いっこなし…ね。
   酸素ボンベは、あまり必要なかったです。
   折角配られたので、1回だけ…どんなものか、吸ってみました。
   ハイ、アルゼンチンの夜だけは・・・胃痛を起こしました。
   旅行中は、結構歩いているもんです~ね。
   間食もしないから~か? 大丈夫でした。
   白いご飯は、もともと食べない・・・・副菜を多くとる習慣があったので
   気になりませんでした。
   でも、こちらに戻って来た時は、無性に麺類が食べたかったです・・・これ、不思議?!

ikさん、お付き合いくださり~いつもありがとうございます。

hotterさん、こんにちは~

> 現地の方と一緒に写真を撮ると、後から請求されると聞いたことがあります。
> 知り合いは、街中のフラメンコダンサーを撮影した時
> 撮影した後、やはり撮影料を請求されたとのこと
> 民族衣装を着ている人には要注意ですね。
   そうそう、ローマのコロッセオ劇場でも~待ち構えていましたよ。
   
   クスコの民族衣装を着た子供に、カメラを向けたら~1ドル頂戴って言っていました。
   1ドルぐらい~と思うでしょう?!
   あげた途端に、どこからか仲間が出てきて、
   僕にも私にも~って・・・
   だから、ツアコンは、あげないで下さいって言ってましたよ。


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