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2017-06

南米浪漫紀行 ⑥ ( 9月23日 ブエノスアイレス~リマ ) - 2013.10.28 Mon

タンゴディナーで、ホテルに帰ったのが12時過ぎなので、遅めの朝食。
こちらに来て、気になったカラフルなシリアルと、ロール巻きの珍しいサンドイッチを食べてみた。
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宿泊客の女性が、厨房に熱いお湯を頼んで、マグカップにお湯を注いでいたので
勇気を出して、「マテ茶ですか? 写真撮ってもいいですか?」と聞いてみたら、
気持ちよく応じてくれて、魔法瓶を、指差して「これ、日本製よ!」と~。
マテ茶の効能は⇒ここ☆☆☆
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ホテルを11時30分に出発して、ブエノスアイレス市内観光です。

現地ガイドさんは、日系3世のエルシニア隈部さん。2020年オリンピック招致プレゼンの際に、
猪瀬知事の通訳だった方で、頭脳明晰な表現、歯切れのいいガイドに、皆さん感心!!

7月9日通りに面しているホテルの前は、賃金UPの要求を書いた色んなプラカードを持ったデモ隊でごったがえし
10月の選挙を控え、中心街は歩行者天国にしよう・・・という動きがあるようです。
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パリのオペラ座、ミラノのスカラ座とならび、「世界三大劇場」のひとつとして名高いコロン劇場は、
ホテルからは徒歩圏内ですが、このデモのため遠回り
劇場内は、イアタリアルネッサンス様式。1908年の完成だそうで、既に100年以上経っていて、
中の方は、フランス文化パリのマネをして明るいイメージに仕立てられていて、4月から12月が、シーズン。
今は亡きパヴァロッティも、ここで、オペラ『アイーダ』を公演したそうです。
エルシニア隈部さんは、コロン議場前の大きな木を『イチジクの仲間で、フィクス』樹齢150年とか~
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コロン劇場の隣は、立派な国立小学校。コロン劇場の斜向かいにある建物は最高裁判所。
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ランチは、フロリダ通りにある『La Posada de 1820』で、サーロインステーキ、ミートパイなど~。
アルゼンチン発祥のチミチュリソースをかけて頂くんです~よ。
このソース、とっても美味しかったので、エルシニアさんに材料を、お聞きしてみました。
右のチミチュリソースは、塩・胡椒・オレガノ・ニンニク・パセリ・唐辛子・オリーブ油・酢
左のサルサ・クリオーシャは、玉ねぎ、トマト・ピーマン(パブリカ)・ズッキーニ・オリーブ油・酢
パンにつけたり、肉と一緒に食べたりするのです。
チミチュリソースのレシピ探してみました。⇒ここ☆☆☆
サルサ・クリオージャのレシピは⇒ここ★★★
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次に訪れたのは、レコレーター墓地。墓の数は4560戸あるそうです。
ここには、大富豪、芸術家、政治家たちVIPの家系の煌びやかさを誇る、贅を尽くした安住の場。
中には大理石を使った彫刻などで飾り立てたミニ宮殿とみまがうばかりのけばけばしい墓所もあって
100年前の金持の間で流行ったスタイル。今は、無縁の墓が多くなっているそうです。
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まるで美術館のような墓の数々
ブラウン将校の墓は、重要文化財になっているそうです。
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10年の期限をもって、歴史的に意味のある墓は、市が管理しているそうです。
ギリシャ神殿のようなブルーのステンドグラス
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この墓地の見所は、レコレータ墓地エビータの墓
エビータの愛称で親しまれた、元アルゼンチン大統領フアンペロンの妻エバ・ペロン
エビータは貧しい寒村で私生児として育ったが、タンゴ歌手の愛人、ラジオの仕事、女優...などと成長し
やがて陸軍大佐ペロンと知り合い、大統領夫人となった。
その這い上がりへの共感や、貧民対策などの評価で、今も人気が高いのだそうです。
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エビータの大きな功績の一つに、国民皆無料医療制度があるそうです。
エビータが自らの育ちに照らし、法制化して、貧しい人も皆無料で医療が受けられるという制度だそうです。
また、婦人参政権を獲得し、貧しい人々を助ける『エヴァ・ペロン財団』を設立して精力的に活動。
しかし、富と名声を得て絶頂を極めた若く美しいエビータは、33歳で、子宮がんのために亡くなる。
死後60年を経ても、エビータは神話の女神のように不滅で、今も花が絶えないので、一目で、分かります。
また墓の入口には、エビータを顕彰した労働組合から贈られた何枚も顕彰碑が掲げられていました。
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アルゼンチンなどカトリックの国では死者は火葬はせず、遺体を棺に納めて墓に収容しているそうで
ドゥアルテ家の墓の中には、防腐処理を施されたエビータの遺体があるはずなのだそうです。
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墓の管理人によると、イタリアまで行って、自分の墓地をデザインした人が、
あまりに美しい墓に、早く入りたい~と自殺をしたって言う嘘のような話もあるそうです。
レコレータ墓地には、何故か多くの猫が、見られました。
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2013年3月13日に教皇となられたフランシスコ1世のいた教会は、ブエノスアイレスのメトロポリターナ大聖堂
25P1090501.jpg メトロポリターナ大聖堂

大聖堂の中に入って、その規模の大きさ、手の込みよう、壁画の美しさ、ステンドグラスの美しさに感動です。
1センチ角のタイルで作られたモザイクの床は、150年前からのもの。広い大聖堂の中全部に敷き詰められています
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綺麗なステンド・グラスは“文字を読めない人の聖書”として積極的に使用されているのです。
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ボリビアのマリアと言われているラパスの女神
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150年前のパイプオルガンもある
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主礼拝堂の右側に設けられているサンマルティン将軍のお墓。国の英雄だから、今も衛兵が見守っています
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大聖堂の前が5月広場(May Square)で,その前にはピンクの大統領府(Casa Rosada/バラ色の家)が見える。
5月広場は独立運動が始まるきっかけとなった1810年5月25日の『5月革命』に由来するそうです。

広場中央の白い塔は『5月のピラミッド(Piramide de Mayo)』と呼ばれ,革命一周年を記念して1811年に
建てられたそうです。そしてその基部には革命の日25MAYO1810が刻まれています。
広場には、各種団体の抗議や要求のアピールを掲げたプラカードや幕が張られ、この中で生活をする人もいるとか
「皆さん、お利口にしていたら、連れてってあげます~」と、なんとも子ども扱いされましたが
地下鉄の様子を見せてもらいました。
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ボカ地区は、古くから港があった地域。
19世紀終わり頃、イタリア・スペインからの移民や、アフリカ系の人々など様々な人種であふれ、
タンゴは、その環境の中、様々な文化の混合によって、ブエノスアイレス南部で、生まれたんだそうです。
ボカの中心、カミニートは、石畳の道と、トタンで出来たカラフルな色とりどりの建物が多く見られます。
1866年に、鉄道会社が港への引き込み線を建設し、1928年に閉鎖されるまで、貨物の引き込み線として利用され
1950年頃から、地元の人々が集まり(画家のキンケラ・マルティンなど)貨物線が廃止され荒廃したこの一角を
綺麗に整備しようという動きが出て、カラフルな色に塗られた、ボカの小道、カミニートが生まれんだそうです。
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カミニート周辺には、コンベンティージョと呼ばれる、長屋形式の建物があって
世界各国からたどり着いた移民の方々などが多く住んでいました。
カボカのカミニートの近くには、キンケラマルティン美術館もあり、絵から当時のボカの様子を偲べます。
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カミニートのタンゴ


ボカ地区は、カミニート通り周辺は警察官などが多く配置され、安全が保たれておりますが、
カミニートから離れると、治安上の問題があるのか、下校時には、親がピックアップに来ている姿を見かけました
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市内観光後、ブエノスアイレスのミニストロ・ピスタリニ国際空港からペルーのリマまで、5時間10分
リマでは、ミゲルさんが、出迎えてくれて、シェラトン・ホテルに宿泊です。
ミゲルさんは、ホテルのウエルカムドリンクチケットを渡しながら「是非、ビスコサワー」を呑んでください~と。
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ピスコサワーは、白ブドウの蒸留酒『ピスコ』とレモンジュースと卵白をシェイクして、
シナモンを上に軽く振って作るんです。ちょっと、癖になりそう~!!
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いよいよ、リマからクスコ。そして、憧れのマチュピチュに向かいます。



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● COMMENT ●

チミチュリソース・サルサ・クリオージャ。
どちらも日本で十分作れますね。
お肉・パン。and生野菜にもよくないですか。

サスガ。>大富豪・・・・ 達VIPのお墓>
どなたかが、そのまま眠っている“お墓”とは、全く思えませんね。
劇団四季で、“エビータ”の文字を見た事がありましたが、
“エビータ”とは、そんな“人”“人生” だったとは、 初めて知りマシタ。

外国の建物で目を見張るモノの一つが、日本では見られない“大聖堂”
一枚一枚の細部に至るまで、精魂傾けて作り出している。。という事がお写真からも感じられますga、
その空間を、歴史の重みと同時に肌で感じる。。。
その空間に立たなければ味わえない感覚。。デスネ。

chimさん、今晩は~

この2種類のソースは、見た目もきれいで、美味しくて・・・お薦めです。
材料からは、チミチュリーソースは、多めに作って冷凍保存でもOKだと思います。
サルサ・クリオージャは、ソースだけ作り置きしておけると思います。

chimさん、私も「エビータ」の名前は聞いたことがあっても
どういう人物なのか ??? でした。
私生児という事ですが、良い星の下に生まれ、33歳の若さ出なくなった・・・とは言え
後世に名を残すDNAを背負っていたのでしょう。

> 外国の建物で目を見張るモノの一つが、日本では見られない“大聖堂”
> 一枚一枚の細部に至るまで、精魂傾けて作り出している。。という事がお写真からも感じられますga、
> その空間を、歴史の重みと同時に肌で感じる。。。
> その空間に立たなければ味わえない感覚。。デスネ。
   所変われば・・・ですね。
   宗教のあり方が違うんですね。
   (゚ー゚)(。_。)ウンウン 、大聖堂の中に立つと、神聖な気持ちになるから、不思議です。
   
chimさん、長い内容で・・・・お付き合いくださって、ありがとうございました
  

monalisaさん、

めずらしい場所がたくさん。今回のブログもゆっくり楽しみました。
レコレータ墓地はペロン元大統領の妻、エビータの墓を始め、
すごい彫刻で装飾された立派なお墓など、お墓としてだけではなく
美術品としても見られるくらいね。

メトロポリターナ大聖堂のモザイクの床には感激。こんなに美しい床は上を歩くのも
怖いくらい。

ボカ地区の中心「カミニート」は あのアルゼンチンタンゴの名曲「カミニート」に歌われた小道なんですね。なんだか、哀愁を帯びたバンドネオンの響きが聞こえてきそうです。

最後に出てきた「ピスコサワー」といい、「チミチュリソース」「サルサクリオージャ」と、あまりおなじみがないものですが、作り方もついていて、試してみようかなという気になりました。このサルサはあまり辛みは感じない色ですが、辛いのですか?

ますます楽しくなりそうな南米旅行ですね。次を期待しています

ikさん、今晩は~

ハイ、観光ルートに墓地?!・・・これには、驚きましたが
レコレータ墓地には、有名人が多く眠っていて、「歴史が凝縮された場所」
手の込んだ彫刻の数々にも驚きました。
エビータのことも、ここに来なければ、詳しく知ることもなかったでしょう。

> メトロポリターナ大聖堂のモザイクの床には感激。こんなに美しい床は上を歩くのも
> 怖いくらい。
   確か、モザイクは、1㌢角。
   百合は、マリア様の模様だそうです。
   アラアラ~どうしましょう?!
   このモザイクの床の上を、何も気にしないで歩いちゃいましたヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ。

> ボカ地区の中心「カミニート」は あのアルゼンチンタンゴの名曲「カミニート」に歌われた小道なんですね。なんだか、哀愁を帯びたバンドネオンの響きが聞こえてきそうです。
   ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪  ikさんらしいコメ~ね
   カミニート通りでは、観光客用にタンゴを教えてくれたり
   路上でのタンゴパフォーマンスを見ることができます。
   この雰囲気を楽しめるシーンも YOU TUBE で、UPしてみようかしら?

> 最後に出てきた「ピスコサワー」といい、「チミチュリソース」「サルサクリオージャ」と、あまりおなじみがないものですが、作り方もついていて、試してみようかなという気になりました。このサルサはあまり辛みは感じない色ですが、辛いのですか?
   ikさん、チミチュリーソースもサルサクリオージャもマスター出来たら楽しいと思いますよ。
   先日、出かけたイタリアンで似たようなソースが出ました。
   作り方を伺ったんですが、企業秘密~って、言ってました。
   サルサクリオージャは、ソースだけ作り置きして
   玉ねぎやトマトなどのトッピングは、必要時混ぜればいいのでは~と思いました。
   
> ますます楽しくなりそうな南米旅行ですね。次を期待しています
   ありがとうございます。
   だんだん、記憶が薄れていきますので
   写真を見ながら、思い出して~・・・ある意味、いい脳リハビリです。

>エビータの大きな功績の国民皆無料医療制度と言い、

所や国が変わっても『真心』って、亡くなっても尚人々の心を打つものなのですね。monalisaさんの旅と一緒で国境を超えるものがあります。お話を伺っただけでも感動してウルウルしちゃいました。(T T)

>綺麗なステンド・グラスは“文字を読めない人の聖書”として積極的に使用されているのです。

知りませんでした・・。目からウロコの気分です。(笑)
今回の記事も初めて見たり聞いたりすることばかりでした。次回も楽しみです。^ ^
それからピスコサワー、シナモンとレモンの組み合わせって未知の世界ですけれど何やら美味しそうですね。飲んでみた~いです。^ ^
カボカのカミニートの近くの街路樹が服を着ている姿はナイスです!!!(笑)街でワンちゃんが服を着ている姿はよく見かけますけれど、街路樹は初めてですね。うちのブルーベリー達も太ってきたら服を着せてあげたくなりました。(^m^)
あはは、どんだけ~って言われそうですけど。

Reveilleさん、おはようございます

> >綺麗なステンド・グラスは“文字を読めない人の聖書”として積極的に使用されているのです。
> 知りませんでした・・。目からウロコの気分です。(笑)
  この話は、アルゼンチンに限らず、何処の教会にあるステンドグラスにはそういう企みがあるようです。
  キリストの精神に『世の光となれ、地の塩となれ』という言葉があるようですが
  この光を利用して、世の人々の心の安住を解く・・・
  ステンドグラスを仰ぎ見る神秘的な気持ち~ジーンとくるものがあります~よ。

> それからピスコサワー、シナモンとレモンの組み合わせって未知の世界ですけれど何やら美味しそうですね。飲んでみた~いです。^ ^
  私にとっては、卵白が使われていることの方が、不思議でした。
  ミゲルさんは、モヒートみたいなものだ・・・と言っていましたが
  モヒートには、ミントが使われていますので、ちょっとニュアンスが違うかと~
  今度機会があったら、バーで注文してみようかしら?

> カボカのカミニートの近くの街路樹が服を着ている姿はナイスです!!!(笑)街でワンちゃんが服を着ている姿はよく見かけますけれど、街路樹は初めてですね。うちのブルーベリー達も太ってきたら服を着せてあげたくなりました。(^m^)
> あはは、どんだけ~って言われそうですけど。
   Reveilleさん、街路樹の服・・・面白いでしょう!!
   さすが、芸術のたまり場。
   奇想天外な発想って、風穴的に刺激してくれます。
   だから、非日常な旅が楽しいんです。
   
いよいよ、マチュピチュに近付きます。
お付き合いくださり、ありがとうございます。


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