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2017-10

古城・シャンポール城とアンボワーズ城 ( フランス大周遊 ⑮ )7日目 - 2012.11.08 Thu

シュノンソウ城からシャンポール城まで向かう間、ロワール川に沿って美しい街並みが目に入りました。
町の高台に聳えパリから最も訪ねやすいブロア駅からすぐ近くの≪ブロア城≫と≪サン・ニコラ教会≫
                                                          マウスオン
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ブロアで生まれたルイ12世がフランス王に即位した1498年からアンリ4世が宮廷をパリに移すまでの100年間、
ブロワ城はフランス王の第1城だったそうです。5世紀に渡り、増改築が繰り返されフランス建築史が一目で
分るほど様々な建築様式が混在。4月上旬~9月下旬の夜行われる「音と光のスペクタクル」は、必見とか

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ シ ャ ン ボ ー ル 城
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   
シャンポール城≫の敷地面積は5440ヘクタール。
パリ市の大きさにも匹敵するそうで、ヨーロッパ最大の森林公園。
シカやイノシシが遊ぶ大自然の中に、シャンボール城はそびえ立っています。
                                                          マウスオン
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シャンボール城は、「生きた文化的景観」として世界遺産に登録されていてロワール渓谷の入り口にあります。
フランス・ルネッサンス様式の城の中でも最も大きく最も有名な城なんです。
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この城を築いたのは1515年に若干20歳でフランス王となったフランソワ1世。
当時、日本は足利将軍による室町幕府時代で、天皇と戦国大名との争いが絶えずに続いている頃なんですよ。
即位直後に遠征したミラノで華麗なイタリア・ルネッサンス文化に触れ、レオナルド・ダヴィンチに代表される
多くの芸術家を連れ帰りました。天守の中央にある2重螺旋階段は、人がすれ違わないで昇降できる巧妙な技術が
用いられていて、この城の目玉。これは、巨匠ダヴィンチの素描を元にしているそうです。
らせん階段 P1030041c.jpg

レオナルドの階段を上って、階上へ向かうと、主塔の上からは、目もくらむような屋根窓や小塔や煙突が
林立する幻想的な屋根の風景が見えます。公園を一望に見渡す広々とした眺望もお楽しみです。
                                                          マウスオン
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シャンボール城は、住むための城としてではなく、狩猟のための館として建設され、フランソワ1世は、
この城に引きこもり、当時貴族のみに許されていた狩猟の楽しみに没頭することを好んだそうです。
広々とした熱効率の悪い各部屋の様子を見ると、“さもありなん”生活感がないんです。
P1030070.jpgP1030073ch.jpg

王は、ほとんど城には滞在せず、城は、王が去った後は、家具も住人もいないまま放置され、結局未完のまま。
その後、歴代のフランス王やその他の人々がシャンボール城に滞在し、今のような美しい姿に完成させたんです。
太陽王ルイ14世も、そうした王の一人です。
P1030079.jpgP1030077ch.jpg

3階は、この城の中でも特に素晴らしい場所です。ホールの大きな扁円アーチ型天井は、400もの均一な格間から構成されていて、フランソワ1世の紋章(サラマンダー〔火トカゲ〕と彼の頭文字「F」)で装飾されています。
P1030061ch.jpgP1030063ch.jpg

天窓、高い階段小塔、装飾付きの煙突など、見事な外観。スレートの寄木細工が繰り広げる華麗な光景です。
城の頂にそびえる百合の紋章付きの頂塔が、この建造物の壮大な姿をさらに引き立てています。
                                                          マウスオン
<


1000haのシャンポールの森は一般に公開されていて、徒歩でも自転車でも、自然をゆっくりと楽しめるそうです。
夏の朝や午後、国立シャンボール公園内を馬で散策でき、乗馬観光ガイドとともに、お好みの速度で、
公園内の様々な風景や動物を発見しに森の中へ出かけよう・・・こんなお誘いに、主人は次回は是非是非!!。
馬は、その場で借りられ、遠乗りの前後に馬の手入れにも参加できるそうです。馬術ショーもあるようです。
P1030033ch.jpg
何処かに馬を運搬するのでしょうか?馬が嫌がって、乗り込まず手こずっている様子を、しばし眺めて・・・

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ ア ン ボ ワ ー ズ 城
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    
次の目的地、≪アンボワーズ城≫は、ロワール川を見下ろす高台に聳え立っています。
この城には、対岸から眺めるだけでしたが、15世紀の末、イタリア遠征から帰ったシャルル8世によって
ルネッサンスの粋を集めた華麗な城に改築されたそうです。
レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごした地とか。対岸の中洲で笑い転げている外人さんがいるので、
何かと覗いて見たらたら、ダ・ヴィンチの裸体の銅像ベンチの☆☆☆☆でした。ヤドリギを間近に見て、感激。
そういえば、バスでの移動中、沢山のヤドリギを見ましたよ。クリスマスも近いですね。
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     ☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~

夕食は、トゥールに戻って、トゥール駅近くのレストランです。
前菜が、キッシュと猟師風チキン、デザートは、アンボワーズ?いやいやフランボワーズでなくってチェリーパイ
P1030168tr.jpg P1030162tr.jpg
P1030165tr.jpg P1030166tr.jpg

トゥール市内では情緒あふれる旧市街が見逃せない…と、夕食後、すっかり仲良くなった探索隊7名、
15世紀の木組みの家などが現存するプリュムロー広場を中心に旧市街地をそぞろ歩いてみた。
ひときわにぎやかな雰囲気を醸し出しているのがプリュムロー広場。
15世紀の木骨組みの家や石造りの壁が交互に並び、カフェやレストランが一日中にぎわっていました。
P1030170tr.jpg
 P1030177tr.jpg  P1030179tr.jpg

もとローマ軍の兵士で偉大な司教サン・マルタンは、ローマで公認されたばかりのキリスト教を広めた。
生前、彼は人の体から悪魔を取り出すなどの奇跡をおこし、その死後もなお、寺院にある彼の墓に触ると
病気が治るという言い伝えが信じられている。現在の建物は19世紀に新たに建てられたもの。
サン・マルタンの墓がある。シャルルマーニュの塔と時計塔だけが12世紀のままの姿を残している。
小さな工房が連なる狭い路地には、古い時計塔やロマネスク様式の教会(サン・マルタン聖堂)などが並び、
数百年の歴史の息吹を伝えている。現在のサン・マルタン・バジリカ聖堂と時計塔。
P1030187tr.jpg

サン・ガシアン大聖堂は、13~16世紀にかけてつくられたゴシック建築の傑作。
夕食前の1時間のフリータイムにも出かけて見ていますが、ライトアップされた様子は、また、格別です。
                                                          マウスオン
<

ここにはサン・マルタンがおこしたさまざまな奇跡の様子を描いたステンドグラスもあるそうです。
北側のステンドグラスは冷たさや死を表す青、南側は楽しさや暖かさを表す赤が中心・・・だそうですが
そんな意味を表すかのように、左右でライトアップの色が変わっていました。
P1030196ru.jpg

P1030197tr.jpgP1030156tr.jpgP1030195tr.jpg


さて、いよいよ次は、≪モンサンミッシェル≫です。
定年後はいつか行きた世界遺産の三大人気の一つとか。世界三大人気って、何処だかわかりますか?
1位:マチュピチュ(ペルー) 2位:モンサンミッシェル(フランス) 3位:ピラミット(エジプト)
旅行社のアンケートなので、もっとお薦めの所もあるでしょう~ね。


ご訪問頂き、ありがとうございます。
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● COMMENT ●

こんばんわ~
これまたどれもこれも美しい建築物ですね!
まさにヨーロピア~ンって雰囲気が存分に漂っていて魅了されます。
こういう上品な空間にいると、自分も上品になった気がしてきて勘違いしちゃいそうです(笑)。
姫ドレスを着て、こういうお城を優雅に歩いてみたい…って、思うのはワタシだけでしょうか?

重厚なゴシック建築のサン・ガシアン大聖堂のライトアップ、きれいですね~
うっとりしちゃいます。
みてるだけで、ちょっとした現実逃避体験になります。

riomanさん

王子様のお受験合格、おめでとうございます。
(゚ー゚)(。_。)ウンウン、緊張の日々だったろうけど、良かった~ね。

姫ドレスですかァ~。
そんなパフォーマンスが、ツアー計画にあってもいいかも~ね。
H旅行社さ~ん、このコメ、参考になりますよ~なんてね。

riomanさんからコメを頂いてから、
もうちょっと大きなサン・ガシアン大聖堂のライトアップもUPしてみました。
やあ~、感激でしたよ。ライトアップのスケールも違うだなァ。
7人の探検隊は、しばし、うっとりと~縦から横から、姿をカメラに収め・・・・。
旅の醍醐味を充分味わわせてくれる日々でした。

美しい・・。今回は、ため息が出るほど奇麗な建築物に感動!の一言です。monalisaさんがお城の周りをぐるっと一周して撮影された写真を拝見して、自分まで一緒に旅行している気分になりました。本当に芸術的な街ですね。

monalisaさん

┏━━━━━━━━★┃ 
(。・∀・)ノ゛おっはっぴ~

7人の 探検隊 いいですね モナリン 
どこに行っても気の合う友達が出来ますね
人見知りをしない積極的な女性が想像出来ます(^o^)v

探検隊のお蔭で 部屋でジィ~~~としてれば観れないところまで見せてくれて
興味心・探究心が100%満たされます
レオナルドと言えば 何処のサッカー選手? と言っちゃいそーだけど
巨匠ダヴィンチのことだもんね やっぱ 此処は日本じゃないね~~
天才!!ですね 彼の下絵は あちこちで見かけました
権力・財力のある人が 当時の芸術家のスポンサーになって 育てた
現代 日本でやれますか?

ご主人さん 時間あれば絶対 馬上の騎士になられたでしょう
そんな写真も見たかったな、、

しかしモナリンは 必ず食事の写真が載ってますね
小まめに撮られたんでしょ 
毎回 詳細に記事にされてるモナリンに感心desuyo
次回は モンサンミッシェル 愈々ですね~
1位のマチュピチュ 主人の念願のマチュピチュ 足腰が動く間に行きたい!!
ワタシの念願でもあるのよ(^o^)v
   ┃★━━━━━━━━┛

monalisaさん、
パリ市の面積に匹敵するという広さの森林公園の中に建つシャンポール城、「威風堂々」という感じ。おとぎ話の中に出てくるようなお城ですね。
続く、アンボワーズ城はロワール川に美しい姿を映してほんとうにきれい!

変なこと聞いていいですか?夕食のチキンのお皿の付け合せはまるでさつま揚げ風ですが、なんでしょう?

お食事をしたトゥール市の木骨組の建物、写真映えしていいですね。夕食後のお散歩に繰り出した仲良し7人組。このころはすっかり旅仲間の気心も知れ、楽しくおしゃべりも弾んだことでしょう。

いよいよ<モンサンミッシェル<に行くのですね。こちらもわくわく

Reveille さ~ん

一見は、百聞にしかず・・・やっぱり、お城を目の前にて、
お城の最盛期を思い描いたりして、内外を眺めてみました。
広いんですよ~シャンボール城って。
暖炉もいっぱいあって・・・だから、煙突もご覧の通り。
「狩りの為のお城」って、本当にワイルド~ね。

Reveilleさんに『一緒に旅行している気分』と言われて
いやはや、気が抜けなくなりました~よ。
十分満足していただけるように、ご案内いたします。
これからもよろしくお願いいたします。

komamichiさん

┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━☆┃ 
▽・ェ・▽ノ""コンバンワン♪ 
13人中7名だから、約半分。
結構、ノリが似ていて、気が合っちゃって
今回のツアーも楽しい素敵な人々に出会いました。

> 天才!!ですね 彼の下絵は あちこちで見かけました
> 権力・財力のある人が 当時の芸術家のスポンサーになって 育てた
> 現代 日本でやれますか?
   そうですよね。
   芸術家を評価して、スポンサーになってくれて、
   より腕を磨ける場を与えられるのは、幸せな事ですよね。

> ご主人さん 時間あれば絶対 馬上の騎士になられたでしょう
> そんな写真も見たかったな、、
   そこは、個人旅行と違う所!!
   また行ったら、是非挑戦してみない?!って、言っておきました~よ。

> しかしモナリンは 必ず食事の写真が載ってますね
> 小まめに撮られたんでしょ
   ブロ友さんのikさんが、食事は、外さないで…とのことでしたので
   気をよくしてUPしています。
   だんだん記憶が薄れていってますから、「これ食べたっけ?」なんていう事もあります。

コマちゃんのご主人もマチュピチュ、念願ですか?
私は、その時は序でに「ウユニ潮湖」もいってみたいですよ。
足腰鍛えて・・・コマちゃんと御一緒出来たら・・・私。し・あ・わ・せ 

   ┃☆━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┛

ikさん~

ハイ、まさに「威風堂々」ですね。

>おとぎ話の中に出てくるようなお城ですね。
> 続く、アンボワーズ城はロワール川に美しい姿を映してほんとうにきれい!
   ブロア城、アンボワーズ城は、ロワール川沿いに建っているので
   こんなところに、お城が…って言うように、目につきやすいのです。
   おとぎ話の中のお城が現存するって、驚きですよね。
   
> 変なこと聞いていいですか?夕食のチキンのお皿の付け合せはまるでさつま揚げ風ですが、なんでしょう?
   さつま揚げ風って、三角の3つですか?
   ハッシュドポテトでしたよ。
   作り方は、↓ かな?!  
   http://cookpad.com/recipe/864697
   
トゥール市の木骨組の建物は、ツアー予定には入っていないので、
希望者だけで、地図を片手に…探検です。
ちょっと、暗くて人通りの少ないところは、やっぱり怖いですね。
「どれが時計台」なんて、暗闇の中で声が聞こえたので
「考察は、後でしましょう!!」と、言ったら笑われてしまいました。

ikさんも、モンサンミッシュエル楽しみですか?

乞うご期待!!

恥ずかしい!

monalisa さん、

ハッシュドポテトをさつま揚げだなんて…ハッシュドポテトは娘のところのK君が大好き。朝ごはんはこれだけでOKというくらい。ただ、こんな三角形をしたのは見たことがなかったので、思わず勘違いv-40

ikさん

≧(´▽`)≦アハハハ、私もikさんらしからぬ質問に戸惑いました。
ハンペンのようなって言ったら、〝三角形”かな~って、思いましたが
実際、画像を見て、鳥の腿とハッシュドポテトの他の上にある茶色のものは、何だか覚えていません。
まあ、お互い様・・・っていう事で、許しあいましょう!!

K君の唯一の好物が、ハッシュドポテト・・・なんですか?
heartも、ワフッルさえ与えておけば…みたいなところがあります。
無理強いしないのを立派と思ったり、それでいいの・・・と思ったり
ジジババになると、ワンクッションあるから、気が楽ですね。

今回のお城も、また、どのお城も美しい!!
ベル薔薇やシンデレラの世界のドレスを身に纏った王女様達の舞踏会が、
頭の中で完全に想像できマsu。

4枚目のマウスオンの建物は、また変わって凝っていますネ。

>大きな扁円アーチ型天井>
>400もの均一な格間から構成・・・>
>天窓、高い階段小塔、装飾付きの煙突>
>城の頂にそびえる百合の紋章付きの頂塔>
この空間に身を置いたら、
その時代の方々と同じ目線、同じ空気を吸っている感覚になるのでは・・・・と。

>国立シャンボール公園内を馬で散策でき>
それはご主人は>是非是非!!。>だった事でしょう。。。

“サン・ガシアン大聖堂”のライトアップは、又ナント幻想的でsyo――。
モノクロ風と並んで、際だって魅力的ですw。

chimさ~ん

今晩は~。
(゚ー゚)(。_。)ウンウン、 ベル薔薇やシンデレラの世界~ね。
子供の頃夢見た・・・アレ~ね。

(゚ー゚)(。_。)ウンウン、空間的には、充分出揃って・・・後は、我が身のみ。
しかし、あくまで、観光客の枠からはみ出なかったのは、
生まれ育った器が器だからでしょう。
すぐ、馬車は、カボチャに変わってしまいました。

広々とした公園は、気持ちがイイでしょうね。
外乗できるなら、私も乗馬を習いたいです。
鹿や猪などに出くわしそう・・・です。

>“サン・ガシアン大聖堂”のライトアップは、又ナント幻想的でsyo――。
>モノクロ風と並んで、際だって魅力的ですw。
  写真を撮っている時は、何故、右と左の照明が違うのか???でした。
  そういえば、色によってのイメージ表現
  >北側のステンドグラスは冷たさや死を表す青、南側は楽しさや暖かさを表す赤が中心
  これは、ステンドグラスの事ですが
  きっと、照明も同じ意味合いがあるのでしょう。
  こんな夜の表情!!凄いでしょう。
  昼間のサン・ガシアン大聖堂しか知らないのは、残念なことです~ね。

旅行中は、貪欲に動き回って、時間を楽しみました。

chimさん、お忙しい中、いつもお出でくださり、コメも・・・ありがとうございます。



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