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2017-06

ニースの誘惑(フランス大周遊 ④)2日目 - 2012.09.29 Sat

モナコを後にして、エズ村を通って、約1時間 ニースに戻ってきました。
ランチをしたら、ニース観光です。

ニース近代・現代美術館とでっかい首とその上に四角いビルが乗っているような奇抜なニース図書館
発想が違うと思いませんか?
P1010319.jpg P1010318.jpg

ランチは、ホテル近くの「レストラン La Casita」メキシコ料理だったかな?!シュリンプ・サラダと魚料理。
La Casita何処にあったか、何を食べたか記憶が薄れていってます
P1010329.jpgP1010330.jpg

レモン色やローズピンク、ペパーミントグリーンなどのカラフルな色壁の家が並び、旧市街の街歩きも楽しい。
アルベール1世公園は、ニースの中心部に位置する大きな公園。巨大観覧車があり、公園自体が遊園地のようで
とても賑やかだったそうですが、今は、掘り起こしてオレンジの木を植えて、昔のニースに戻そう~と、工事中。

躍動的な噴水を通り過ぎるとサレヤ広場に繋がります。
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サレヤ広場の方に進んでいくと、味も鮮度もプロのお墨付きのニース最古のオリーブ専門店「アルジアリ」や
ついに買う事が出来なかったサントン人形を売っているお店に・・・。色とりどりの素敵な籠も売っていたようです。
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今は、やっているのかしら・・・オペラ座の前を通って、ニースで一番観光化されているサレヤ市場に来ると
日本では、見たことのない果物の砂糖漬けの店に、目が奪われ・・・赤や白のテントを張った賑やかな市に
たどり着きます。屋台には色とりどりの花々、新鮮な野菜や果物、各種のパン、菓子類が並んでいます。
ラベンダーが、1束5€って、安いですよね。
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サレヤ広場から右に抜けると突然目の前に紺碧の海が広がって・・・「これよ~これがニースの海よ」っと、
全長3.5kmのビーチに添った遊歩道は、『プロムナード・デ・サングレ』 ″英国人の散歩道”と呼ばれる。
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ビーチでは、ビーチバレーを楽しむ人々や素敵な応接セットでくつろいでいる人々、やはり日本の海の家とは
ちょっと違いますね。「このシーン、テレビで見たわよ~」なんて感激の声が・・・。有料自転車も便利~ね。
中には、海水に触れたい一心で、列から離れていった人も~。私も、行きたかった口です。
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ニースには、幻想的な世界観に浸るシャガール美術館と色彩の魔術師と言われるマチス美術館があります。
(弟が一緒だったら、きっとツアーから離れて、マチス美術館を選ぶでしょうが・・・)
1954年~1967年に描かれた17点の『聖書のメッセージ』を筆頭に、旧約聖書をテーマにした作品約200点以上を
収蔵しているシャガール美術館では、フラッシュなしなら写真OKという事で、独特の叙情的な世界を堪能です。
                                                          マウスオン
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シャガールの「聖書のメッセージ」などの絵画は、別に『シャガール美術館』として別コーナー(9/28)にUPしました。

ホテルに戻ってから、夕食までの時間は、自由時間。
ギヤラリー・ラファイエットや高級店の立ち並ぶ、ジャン・メドゥサン通りは、ホテルから歩いてすぐ・・・。
パリで買い物するよりは、落ち着いてゆっくり商品を選べれる~とのこと。
フランスならではのお洒落で旅行中持ち歩けるバックを・・・と捜し歩き、行きついたのが、あのロンシャン。
ありふれた折り畳みのものではなくて、新作の虎柄にしました。『115€』って、まあまあなお値段でしょう?!
これが、最終地のパリでは、Sold out。しかも日本では未発表のもの・・・いうから、良い買い物でした。

自由時間の過ごし方は、人それぞれ。夕食時には、城跡公園から「コートダジュールの青い海」を
一望してきた・・・と言う話を聞いて、買い物なんかに時間を使っていた事を悔やんでしまいました。

食いしん坊なリベイルさん、ツアーでの食事は、『宛がいぶち』。チョイスが出来るのは、アルコールだけ~。
メニューは、ニーソワーズって、なんだろうと思ったら、ニース風サラダ。ズッキーニやトマトの肉詰めと
ラタトゥイユは、如何にもプロバンス風。レモンスフレもさっぱりしていて、美味しかったですよ。
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ニースの繁華街が賑やかになるのは、8時過ぎ。何処からか、オペラのアリアが聴こえてくる方に引き付けられて
行ってみると、ピッチもちょっと低くて、プリマドンナにはちょっと華が足りない・・・かな。
カラーペイントを吹き付けて描いた絵は、20€。出来上がるまで、みんな見続けて、見事な出来に拍手。
買い手が付きました。「誰?誰?」と思ったら、中国人のようでした。
ヨーロッパでよく見かける不動パフォーマンス。カメラを向けたら、手を出してきた。怖い~~(´ヘ`;)
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ニースでは、バッテリーに蓄えた電気ではしる架線のない路面電車(トラム)に出くわしました。
電車は発進時や加速時には、電気でモーターを回して走りますが、慣性走行時や減速時には電気を使わず、
逆に車輪によって回されたモーターのコイルには電気が起る・・・この電気をバッテリーに蓄えて、
再利用しようというものです。ニースの路面電車は、街の中心部以外は架線から電気をもらって走ります。
マセナ広場やガリバルディ広場付近にさしかかると、運転手はパンタグラフをたたみ、
これ以降の架線のない区間は、バッテリーで走るのだそうです。
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何故か? 電力の節減もさることながら、ニース市民は景観にこだわったのだそうです。
世界有数のリゾート地であるニースの美しい街並みを、路面電車の架線柱や架線で損ないたくなかったからとか。
「景観を維持しつつ、環境にも配慮する」フランス人の美への意識の表れのようです。





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● COMMENT ●

ニース

おはようございます!
↓の記事、大変遅くなって、ごめんなさい!
ヨーロッパの文化の素晴らしさを垣間見せていただいた感じです。
娘がイタリアに留学中、ヨーロッパの国々を旅行したそうですが
日本の文化にないいろいろなものを感じてきたようです。
すてきに撮られた写真の建造物に私も行ったような感じがします。

ラベンダーの花束すごい大きさですね?
何にするのでしょうね?
ポプリなど、生活の中で素敵に使われるのでしょうね?
高級リゾート地のおしゃれな風景に心が踊るようです。

↓ 記事のマルク・シャガールの素敵な言葉
≪もし人生には必ず終わりがあるなら、私たちが生きている間、愛と希望の色で彩らなければなりません。≫
心にずっしりと響きました。
残された人生はもう少ないかもしれないけれども、自分で作った素敵な色の道を歩きたいと思っています 。o@(^-^)@o。
12日間の旅、文化的な素敵な旅でもありましたね。

旅の楽しみの一つ、いえいえそれが一番の楽しみでもなかったですか?
お料理が、大盛りで大変でした?ね。
そして、街づくりの思想「景観を維持しつつ、環境にも配慮する」
私もフランス人の“美”へのこだわりを素敵に思いました。

monalisaさん、

やっぱりニースの海岸はすてきだわぁ!何とも言えないブルーにあふれていてため息が出そう。
でも、暑かったのですね。こんない海水浴客が大勢いて…

フランス人の町づくりの思想お見事。日本も、古都京都や鎌倉で少しはその努力をしているところも見受けられますが、まだまだ。フランス人ほど徹底すれば、もっと美しくなるのにね。

おしゃれなmonalisaさん、ロンシャンの虎柄の新しいバッグ、さぞかし嬉しかったでしょう。自由時間ですから、その時一番やりたいことに使うのがbestですよ。

ニース風の夕食。たまらないわ。胃袋は長い旅の間元気でしたか?

シャガールはかわいい色使いでファンが多いと聞いています。旧約聖書にちなんだ絵を見せていただきましたが、シャガール独特で、ノアの洪水も悲壮感なしね。フラッシュなしなら写真撮影OKというのも粋な取り計らい。
絵にはガラスが被っていなかったの。きれいに撮れてますね。

>食いしん坊なリベイルさん、ツアーでの食事は、『宛がいぶち』。

あはは、ご指名をありがとうございます。
おかしいなぁ・・、食いしん坊って、いつばれちっゃたのでしょう(^m^)
ツアーのお食事は、いかがでした?お口に合ってましたか?
ニースって言うと、水・商人の街なイメージがありましたが、ネットでレストランの口コミ情報とか見ると、確かにめちゃくちゃ美味しいそうですね。しかも、水が驚くほど奇麗なブルーで、目からウロコです。素敵な街です。しっかり目に焼き付けて来られたことでしょう。一生ものの思い出になりますね。

おはようございます!

とっても色彩豊かで、発想センスもステキで…
フランス人はやっぱりオシャレなんだな~って改めて思いました。
1件1件お店をじっくり覗いてみたいデス。

映像でしか見たことのないアノ海にも、
モナコグランプリのレースが行われるコースにも、
その場に立てること自体がなんとも贅沢すぎます~
ブログを見てるだけでうっとりするくらいなので、
きっと実際足を運んだら体中電気が走るくらいしびれちゃいそうです!

時間を忘れてシャガールの絵を見て浸るのもいいなぁ。

mammyさん~

考えてみたら、9月6日出発って・・・約1か月前のことでしょう?!
どう纏めよう、なんて書こう・・・なんて、
結構苦労するものですね。
写真だけのUPも情けないし、書きすぎてもいけないし
でも、申し訳ない~。

主人も私も、理系の人間で、歴史に明るくないので
勉強しなければ・・・と感じる旅でもありました。
mammyさんも、是非機会を作って、行ってらっしゃい~な。

ラベンダー 5€は、安いですよね。
私は、1束1200円で買会ったことありましから、半値以下です。

mammyさんが、作り出す人生の色。
是非、自分好みの色、自分の為の色であってほしいです。

> そして、街づくりの思想「景観を維持しつつ、環境にも配慮する」
> 私もフランス人の“美”へのこだわりを素敵に思いました。
  そうよね~。
  美意識を大事に・・・って、
  昔からのヨーロッパの人々のDNAに植えつけられているように思います。
  歴史も大切にしながら、今を生きていく・・・見習いたい事ですね

そうそう、妹とmammyさんの事を話していました。
3時ごろ、くしゃみが出ませんでしたか?!

ikさん、

山梨に法事で出かけていて、コメ辺が遅くなっちゃいました。
台風の影響をすっかり受けて、突っ走ってきました。

そうなのよ。ニースの海は、綺麗よ~。
紺碧の海の色を表現するにピッタリの写真があったんですが、
外してしまいました。
ニースは、緯度的には北海道と同じそうですが、地中海気候で温かいんですよね。

> フランス人の町づくりの思想お見事。
>日本も、古都京都や鎌倉で少しはその努力をしているところも見受けられますが、まだまだ。
>フランス人ほど徹底すれば、もっと美しくなるのにね。
   (゚ー゚)(。_。)ウンウン 戦争などで受けた傷まで、治さずに思い知らせる・・・
   こんな精神は、あっぱれです。
   奪い奪われ・・・の経験が、そうさせるのでしょうね。

> 自由時間ですから、その時一番やりたいことに使うのがbestですよ。
   ikさん、ありがとう。
   はい、そのやり残した出来事を、翌日には果たすための行動しています。
   次回のお・た・の・し・み~

> ニース風の夕食。たまらないわ。胃袋は長い旅の間元気でしたか?
   いつもの調子で完食!!
   胃が痛くって眠れず・・・胃酸の出を抑えるパリエットを夜中に飲んで寝ました。

> シャガールはかわいい色使いでファンが多いと聞いています。
>旧約聖書にちなんだ絵を見せていただきましたが、シャガール独特で、ノアの洪水も悲壮感なしね。
>フラッシュなしなら写真撮影OKというのも粋な取り計らい。
> 絵にはガラスが被っていなかったの。きれいに撮れてますね。
   勿論、ガラス張りではないのよ。
   綺麗に撮れていて、私も驚いています。
   絵葉書出来ますよね。
   ちょっと、それ考えています。。
   ikさん、お気に入りがあったら印刷して送ってあげますよ。

Reveille さん

そちらは、台風いかがでしたか?
法事は、午後1時に終わって、会食中、急に雨が激しくなって・・・
電車もストップ。我々は、車でしたが、台風の風雨の中、いつもより時間をかけて帰ってきました。

あら w(゚o゚)w オヤ~ー!

>食いしん坊の私は、食べ物の話題も楽しみにしています。
   これ、モナコのコメで、言ってましたよ(^ ^)
   ツアーの食事は、いつも Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
   1回だけ、満足のいく食事にあずかりました。
   デザートのフルーツポンチは、3~4回出てきて
   バナナ1本の方がよっぽど気が利いている・・な~んてね。

ニースの紺碧の海、遥かに続く海岸線は、見事です。
夜明けに、海岸掃除をする船に出会いましたが、
やることが大胆。チマチマしていないのですよ。
これも、次回にUPしますね。

riomanさん~

山梨に出かけていまして、コメ辺、遅くなってしまいましたね。
台風が、東京に上陸する前に帰ってこれて良かったです~よ。

フランス人のお洒落センス。随所で感じました。
老若男女、いたるところでお見かけする姿。
私も、こうありたい・・・と参考写真撮ってきましたよ。

> 映像でしか見たことのないアノ海にも、
> モナコグランプリのレースが行われるコースにも、
> その場に立てること自体がなんとも贅沢すぎます~
> ブログを見てるだけでうっとりするくらいなので、
> きっと実際足を運んだら体中電気が走るくらいしびれちゃいそうです!
   あの時は、現地の案内人のお話を聞きながら
   列に遅れないように、写真を撮ることに夢中でした。
   こうして、旅行記を書くと、より鮮明になっていく思いでの場所。
   初めての旅は、そんなものなんでしょうね。

> 時間を忘れてシャガールの絵を見て浸るのもいいなぁ。
   riomanさんが、シャガールの絵にうっとりしている姿 分かりますよ。
   ツアーでは、ゆっくりじっくりしたる時間がありません・・・。
   でも、今回 絵の説明を受け、もし東京で見る機会があたら是非!!という気持ちでいっぱいです。

ヨーロッパ

こんにちは。G&Gです。
ヨーロッパは、行ったことがないので、
すべてが、新鮮でした。特に、モナコは興味をそそりましたね。
ここで、F1が繰り広げられるんですもんね。
ラベンダーきれいです、で、安いですね。

ヨーロッパは、今、大不況だという見方もありますが、
実際、どうなんでしょう?

日本も他人事ではないように、思えてくるのですが・・・。

G&Gさん

モナコ、男性ならF1。普段使っている公道が、レース会場になるなんて大胆な発想は
日本人には、ないでしょうね。
皇居の2倍の広さ。これも、驚きです。

ラベンダーは、本当に安いと思いましたよ。
ヨーロッパでも、ギリシャ、スペイン、イタリアの不況は唱えられているけど
フランスは、どうかしら?
ニース・モナコは、世界中の富豪が集まる所。
折角、綺麗な公園を景観のために作り直そう…と言う行為そのもの~
また、パリでの人の動きを見ると、『フランスは、元気』だと、思いました。

日本も、観光客のための一工夫(これが、難しいのですが)で
もう一度、波を引き寄せることも可能かと・・・甘いかしら?!

monalisaさん

┏━━━━━━━━★┃  
o(*'皿^)oこんにち@・.・@{ワン!

シャガールの青 綺麗ねー
ワタシも絵葉書だと勘違いです

海外の美術館は太っ腹!
フラッシュ無しだとしても撮影おkだなんてね
そして小さな子供さんにも ガラス無しでね

ラタトゥーユ 美味しかった?
本場のフランス料理は その気で作る人には いい勉強になるかもね
ワタシは日本で食べるフランス料理が美味しいけど(*∀*)

今回の旅行記も かなり堪能させて貰ってますyo
モナリンは詳細に書いてるから
帰国してからの学習の方が多いのでは?
次回も楽しみ~~♪ パリ? めっちゃ楽しみ♪
          ┃★━━━━━━━━┛

komamichiさん

┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━☆┃  
 こんぱんだ♪ヾ(●ω●)ノ”フリフリ
 
 コマちゃんも・・・そう思ったの?!
 カメラもイイから、結構よく撮れていて、嬉しい~♪
 でも、額ごと撮ると、四角くないでしょう。
 トリミングしてあるから、実物とは少し違ってくるかもしれません。
 
 シャガールが、これらの絵を描く姿勢を知ったので、これから見る目も違ってくる~ね。

 ラタトゥーユは、何処で食べたかそしら?
 記憶がゴチャゴチャしちゃって、今・・・記憶の糸を解きながら整理中。
 自分の為に、これをしなくっちゃあ~ね。
 
> ラタトゥーユ 美味しかった?
> 本場のフランス料理は その気で作る人には いい勉強になるかもね
> ワタシは日本で食べるフランス料理が美味しいけど(*∀*)
  コマちゃんの言う通りね。
  日本人の口に合うように、
  それに、居ながらにして世界中の美味しいものを食べられるから
  有難いですよね。
  でも、一つだけ思い出深いのが、キノコのスープ。
  最高だった~し、再現もできそう。
  ただ、何処で食べたのか思い出せないw(☆o◎)wガーン

  そうそう、ニースならではの、面白情報。
  トランジェットでパリからニースまでの1時間半の出来事。
  我々の斜め前に、乳呑児を連れた若夫婦(アジア人?)が、
  機内で、お湯を持ってくるようにスッチーに言ってたので
  すっかり赤ちゃんのミルクを作るためかと思ったら
  カップラーメンを作って食べたんだそうです。
  その若夫婦が、3か国語をmixして喋っていたので、何処の国の人か解らないけど
  どうも、中国系ではないか・・・と我々の間では、話題になって
  夕食時を賑わせてくれました。
  ある意味、同国人でなくってよかった~です。

  パリへは、まだまだ・・・先が長いです~ゥ。また、よろしく~ゥ

       ┃☆━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┛


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