凛とmonalisa

2017-04

夏のスイスアルプス Ⅵ (ツェルマット・・・スイス6日目) - 2011.08.03 Wed

5時に起床して、マッターホルンの日の出(5時45分頃)を見よう~と、橋の袂まで行きました。
しかし、昨夜は、夕闇の中に見えたマッターホルンが・・・ありませんでした。朝焼けは観れずに・・・残念!!

朝食後、ロビーに集まった時には、さっきまで曇りだったのに、雨が降りだして・・・晴れ男・晴れ女(≧∇≦)

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ マッターホルン観光
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━
予定では、マッターホルン観光・スネガ展望台・ハイキング・・・どうなるのかしら?
ツェルマット
小降りになったので、雨具の用意をして まずは、スネガ展望台に・・・
晴れていたらこんな風なマッターホルンが見られるらしい。(webから)
マッターホルン
マッターホルンが逆さに映るライ湖の傍で、30分位 雲が上がるのを待ちました。
雨も、土砂降りなら諦めがつくものを・・・とても、思わせぶり~
今までの5日間の気持ちの良い日々とは、裏腹です。時々、裾野が見え隠れすると・・・期待しちゃいます!!
そのうちに、2~3回虹がかかって・・・「本日のショーは、終わりです。これで、我慢しなさい」みたいな~
<<<<<

ライ湖で、フリータイムになって、登山列車でゴルナーグラードに行かれた方やスネガからハイキングをしながら
ホテルに戻った人もいました。我々は、テラスカフェで寛いで、今までの良過ぎたお天気に感謝です。
スイスの思い出の一つになる低カロリーの青ラベルのリベラ。
P1150379.jpgP1150376.jpg

天気が良ければ、野生動物のシュタインボックや、マーモットに出会えたかもしれないのに・・・残念です。
やっぱり、「もう一度、スイスに~ツェルマットに、いらっしゃい」・・・という事なんでしょうね。
(きめ細やかな気配りをしてくれたヤブッチの旅日誌より、晴れたら拝めたかもしれないマッターホルンとモンテローザ)
マッターホルン                                    
こんな天気の場合、マッターホルンとセントバーナードとのCG合成写真を撮れるそうですが、次回の楽しみにします。
所で、スイスと言えば、≪セントバーナード≫・・・これには、どんな因果関係があるのでしょう。
セントバーナード15世紀の話、アルプスの重要な街道の峠の上に修道院が
あり、遭難者の多さに胸を痛めていた僧・ベルナールが
避難小屋を建てて犬と一緒に多くの旅人の命を救ったと
言われます。後年、彼はこの功績により聖人の列に
加えられましたが、セントバーナードは、聖ベルオールを
英語読みにしたもの。世界に400以上の犬種がある中で
セントバーナードは、最重量で誇ります。体重70~90kg。
ときにオスは110kgを越えるものもあり、盲導犬で知られる
ラブラトールレトリバー3~4頭分。手の平サイズは、
チワワの100頭分の重さ!!人間の数千倍と言われる嗅覚で
遭難者を見つけトレードマークの首からぶら下げる樽の
中には、ブランデーが入っていて、寒さに凍えた遭難者への
気付け薬代わりにするのです。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ ツェルマット
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━
ツェルマットは、ローヌ川、マッター谷の奥にあるマッラーホルンの登山基点の町です。
世界屈指の山岳リゾートで標高1620mで、自動車の乗り入れを禁止しています。
冬季はスキー、夏期は、ハイキング、食事はバイキング・・・と一年中賑わい、アブト式登山電車で行く
標高3132mのゴルナーグラードは、スイス一のパノラマと言われます。

そんなマッターホルン。雨となったので、ゆっくりと買い物を楽しみました。
電気自動車 ツェルマット市街地は自治体の条例により
 EV(電気自動車)しか走れない決まりになっていて、
 市街地を走るのはEVと観光用の馬車のみ。
 騒音や排気ガスが無く 空気がとても綺麗です。

 上高地も、マイカー規制がありましたよね。



 最新技術の電気自動車と前時代的な馬車が
 混在する光景は奇妙ですが、
 小さくてカラフルで可愛い電気自動車と馬車。
 町の雰囲気にマッチして、まるで
 「おとぎの国」に紛れ込んだような雰囲気
 
馬車
モーマット油 野生のマーモットから油を搾り出して、
 それをオイルやクリームにして使用うようです。
 効能 は関節痛、筋肉痛、リウマチなどに効くとか
 あざわざ薬効を日本語で書いて、
 ウインドウに飾っている
 いかに日本人が多いか分かります。
 110g 25フラン
 黒いカラマツ材で造られた小屋。
 ネズミ返しの小屋と呼ばれるヴァレー(ヴァリアス)
 地方独特の高床式の建物
 納屋や穀物倉庫 
 小屋の床とそれを支える柱の間に
 円盤状の石(ネズミ返し)を挟みネズミの侵入を防ぐ

 アルプスの山間の村では、穀物が殆ど取れず
 チーズやバターなどと交換し手に入れなければない
 貴重品だったのですね
 
ネズミ返しの小屋   
マーモット像 協会近くにあるマーモット
 マーモット(英語:marmot、学名:Marmota)は、
 ネズミ目リス科マーモット属の動物の 総称
 (ずんぐりした体格の大型のジリスを指しますが
 日本にはマーモットは生息しないため、
 日本人には馴染みの薄い動物群です。)
 シュタインボック(アイベックス)は野生ヤギ
 以前はアルプス全域の広い範囲にわたって棲息。
 現在ではアオスタの谷の南の小さな地域以外では、
 ほとんど見当たらなくなってしまい、いずれ急速に
 絶滅してしまうのではないかという心配の声が、
 最近しきりとあがっているそうです。
 ヤギの角の節一つを一年として数えて年齢を計算。
 なんでも未発達の節ができている年には、
 この動物が冬の間飢えていたのだ・・・という。

シュタインボック
冬スキーに出かける観光客 これから夏スキーに出かけるのでしょうか?
 ツェルマット一帯は、夏はハイキング、登山
 冬はスキー、スノーボードなど多彩なアクティビティを
 目的に世界中から多くの人々がやってくるそうです
 整備されたハイキングコースは、全長400kmにおよび
 透明感に満ちた山の空気とアルプスの動植物、
 周囲を取り巻く山々を見ながら歩くことが出来る
 夏期は、テニス、パラグライダー
 冬場のスキーのゲレンデコースは、全長250km
 あ~ァ、30年前にスイスに来たかった(>_∂)-★☆ネ

 スイスで見かけた両手に杖を持って散歩する姿。
 ストックにも見えるスイスならではの光景
 姿勢も良く、見えますね。
 こんなスタイルで散歩なんて・・・何年後かな?

 だ~れ、もう直ぐよ!!なんて
 言ってるのは~~♪(≧∇≦)~~~♪
ウォーキング


買い物に疲れ、ランチは、日本料理「妙高」で・・・
P1150398.jpg
ヤブッチも、うどん定食が、32フラン・・・と驚いていましたが、寿司の盛り合わせだと50フラン
前菜に、蟹の酢のものが出て来て、「 (*☆_☆*)うわぁ~!久しぶりだね」と主人の嬉しそうな声。
P1150392.jpg P1150395.jpg P1150397.jpg

日本料理「妙高」の名前は、「ツェルマット村」が「妙高高原町」と姉妹都市の関係であることから来るとか

カトリック教会前の広場には、今回の東日本大震災へのメッセージも掲げられていました。
スイス・アルプス_1503
スイス・アルプス_1502
ツェルマット・妙高高原姉妹都市提携記念           ツェルマット&京都ツェルマット会友好記念、2004年5月10日
  大文字山の姿があります                        妙高・火打の山の姿があります
P1150429.jpg P1150430.jpg

友好の碑の下にいた猫。旅で出会ったこんな可愛い猫には、特別の感情がわくものです。
スイス・アルプス_1508

村の人たちが「魔の山」と恐れていたマッターホルン。
1865年、英国人エドワード・ウィンパーが8度目の挑戦でやっとマッターホルン初登頂に成功するや
ツェルマットの名は、ヨーロッパ中に広まり、山岳リゾートして発展したそうです。
「モンテ・ローザ」は、ウィンパーの定宿。外壁には、ウィンパーのレリーフが・・・
P1150447.jpgP1150448.jpg


夕食は、“SWISS CHALET”で『スイス名物2種フォンデュディナーとスイスワイン飲み放題』
フォンデュ・フロマージュ(チーズフォンデュ)にフォンデュ・ブールギヒオン(ミートフォンデュ)に
フレンチフライ、ピクルス、各種ソースで2種のフォンデュをスイスワインで、デザートは、アップル・フライ

ここでも、Sさんが手品を披露してくれようとしたので、私はBGM担当。
ノリノリでワイワイやっていたら「おかしい!タネがない!!」って・・・・オジサンしっかりしてよ。
不完全燃焼に終わったBGM。他所のグループから白い目で見られちゃった~よ。
<<<<


マッターホルンに初登頂したエドワード・ウィンパーの名言と
ホテル・アレックスの前に咲いていたアストラアンティア・マジョル
            。,・~~・,。☆。,blog 1000 flowers,。☆。,・~~・,。



      P1150401.jpg

                 勇気と力だけがあっても、

                慎重さを欠いていたら、

        それは無に等しいということを忘れないでいて欲しい


                 エドワード・ウィンパー



 

  


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● COMMENT ●

ほぼ夕食の準備終了したから、あとは肉を焼くだけ~。
今日の食事は盛り付けも、許せる範囲だけど高すぎない?でも、久しぶりに
マトモな食事だったとか(笑)
たまには雨もいいけど、なにもこの日にねえ・・・虹が見えただけでもよかったってことで。
杖をもって散歩してる方は足が悪そうだったの?ストックを使っての散歩は有効だってよ。
たんにトシのせいばかりじゃないような気がするけど・・・。
今日のベストはなんと言っても最後の猫ちゃん!

レアステーキは、喜んでもらえて良かったね。

うどんのランチセット、32フラン(=3200円)って、高いよねエ。
日本料理店では、常連さんが、「大葉は、スイスにないから持ってきたのよ。
これ、握ってもらうから、待ってて・・・」と入っていたグループ。
会計後に、お店の外で、寿司の値段を確認していた。
スイスで和食を食べよう・・・これは、不経済だからやめた方がいい~ね。

虹は、2~3回、現われたのよ。
虹って、小雨でちょっと晴れそうな雰囲気の時に現われるでしょ。
だから期待しちゃって・・・思わせぶりなマッターホルン。

> 杖をもって散歩してる方は足が悪そうだったの?ストックを使っての散歩は有効だってよ。
  スイスで見た散歩風景は、両手にストックがほとんどだったのよ。
  姿勢も良くなるし、ウォーキングの基本(両手は、胸の高さ)を保つのにストックは、最適ですね。
  でも、日本では見かけない風景だから、ついカメラを向けてしまった。

やっぱり、ネコちゃん・・・でしょ。
~♪(*b'v'd)うふふ♪  思惑通りだヮ(*'▽'ノノ゙☆パチパチパチパチ

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鍵コメさん

了解しました。
この所、忙しそうですね。
韓国語は、マスターしましたか?
駐車場の件、了解しました。

ねえねえ、大葉を持ってきた人って、そのお店の常連さん?・・・まさかね。
もしそうだとしても、自分で貸切にした時ならともかく、かなり非常識。
きっと、田舎の なあなあまあまあの世界で生きている人がアキカンみたいな勘違い人。
そのあげく、店外で値段の確認ね・・・。そんなのが日本代表みたいに世界を歩きまわってるかと思うとゾッとするわ。わたしね、日本人会にも入らないの。群れるのって嫌い。
最初に読んだ時は笑飛ばしたけど、だんだんハラがたってきちゃった(笑)

Re: タイトルなし

握ってもらいましょうね・・・と言ったのは、60才がらみのスイス大好きそうな叔母さん。
同じグループ客のようでしたが、席は違っていて、常連さんのようでした。
握ってもらった大葉に値段がついたかどうか知らないけど
食事の後で、店の外の看板を見てワイワイ言っているオジサンたち。笑ってしまいました。

>日本人会にも入らないの。群れるのって嫌い。
> 最初に読んだ時は笑飛ばしたけど、だんだんハラがたってきちゃった(笑)
   りょうこ節、炸裂ですか?
   確かに、群れなくっても生きていける存在だワ。
   世の中には、そんな人もいれば、あんな人もいて~
   
   私はね、群れの中でもちょっと変わっているから
   皆と違う行動していても周りが許してくれる有難い存在なのよォ。
   秩序は乱さない程度に、個性発揮!!
   これ、モットーです。

大葉の叔母さん、みんなに御馳走すればよかったのにね。

優雅な旅行だにゃー。羨ましい。
そうなんだよね、両手にストックの散歩は姿勢も良くなるし、ウォーキングの基本(両手は、胸の高さ)を保つ、、、のでスポーツグッズの様なもの。
ヨーロッパ、特にドイツでもよくみかける。定着して来てるのかのかな?日本にも最近このストックの販売に力を入れてるスポーツ店があるけど、あ
まり使ってる人を見ないね。

スイスはヨーロッパでも特に物価が高い。特に日本の食べ物が、、、。こちらでも領事館閉鎖に伴って職員がやめて日本食レストランをはじめたけど、
ラーメン単品が1500円以上。でも、相場がそんな物だって。どうしても食べたい時があるのかニャ?

ウインパーって名前の冬用のテントにはずいぶんお世話になった。

こんばんは♪
マッターホルンは教科書やジグソーパズルの写真で拝見するぐらいでしたが、このジョッキリ山をどうやって登るのだろうか想像するだけでも謎でした。アイスクリ~ムコ~ンに高く盛られたジェラ~トみたいですね。
『逆さ富士』ならぬ『逆さマッターホルン』、願わくは実物も見てみたかったv

マーモット油クリ~ム、何気に気になります^^; 日本では馬油クリ~ムですよね、あれと同じ感じなのでしょうか・・・気になるなぁw
スイスワインはどんなお味でしたか?^^



るおやんさん、本当に残念(≧∇≦)

ジョッキリ山? (。'-')(。,_,)ウンウン 確かに、ジェラードみたいね。
登るのは無理だから、逆さマッターホルン 本当に見たかったですよ。

でもね、もう一度スイスに行く楽しみを残してくれたと思っていますよ。

そうそうマーモット油クリームを見た時に、すぐ馬油を思い浮かべましたよ。
何にでも効くって、リウマチ、腰痛に良いって・・・嘘臭い。
マッサージすれば、血行が良くなって・・・かね。
信ずれば、救われるでしょうかね。

スイスワインは、すっきり爽やかな白ワイン・・・ってとこかしら。
自国で消費する量しか取れないので
日本では入手困難なようです。
最近、白ワインもいいな・・・と思っています。

CHIBIさん、ごめんなさい

とても有難いコメントなのに、見逃していました。

優雅に見えますか?食事内容から言ったら、イマイチですが・・・
10日もお休みが取れない人達から見たら羨ましいでしょうね。
このツアー、30名参加で平均年齢が60.13歳。
やっぱりな~な、旅でしょ。

出かけ癖がついちゃって、来年は。。。~と、早くも声が出ています。

> そうなんだよね、両手にストックの散歩は姿勢も良くなるし、ウォーキングの基本(両手は、胸の高さ)を保つ、、、のでスポーツグッズの様なもの。
  やっぱりですか?
  みいちゃんが、「ストックを使っての散歩は有効だってよ。」・・・と軽く言ってたので
  有効って言うのは、医学的見地から見て・・・って言う事かな?~と。
  やっぱり、ウオーキングの基本から・・・ですね。
  
そうそう、スイスは物価が高い・・・という評判通り。
同じ商品が2~3フランの値の差がある事はザラで、
多可が2~3フランと言っても、日本円にして200~300えん。
日本語で書かれたアルプスの花の本が、場所によって10フランも違うのには驚きました。

「ツェルマットでラーメン屋したら儲かるだろう~ね。」という声も出ていたけど
そうだワンよ。話のネタにもなるしね・・・ハイ!!32フランでうどんセット。
前菜のカニの酢の物にイタク感動していた主人にとっては、充分満足出来たようですヨン。

ウインパーは、後世に名を残せるようなテントの考案もされたんですね。

CHIBIさん、コメありがとうございます。
所で、翠寿に会いに行かれるんですか?


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