topimage

2017-06

夏のスイスアルプス Ⅲ ( サンモリッツ~ベルン~インターラーケン ) - 2011.07.25 Mon

3日目は、サンモリッツ駅発9:02のレーテェッシュ鉄道アルブラ線(氷河特急コース)で、ティーフェンカステルに
P1140837.jpg
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ サンモリッツ==≪氷河特急≫==ティーフェンカステルへ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
氷河特急は、サンモリッツ駅から西に約40km、1時間ほど走った頃にラントヴァッサー橋を渡る。
スイスを紹介するパンフレットや氷河特急の宣伝に使われている有名なスポットで、緩やかなカーブを描く
アーチ式石橋が美しい。「進行方向左側に座った方が、ランドバッサー橋が綺麗に取れるんだよ」と席を確保する人。
情報不足で、良い席を確保できなかったので、二等車の後部席の左右に自由に動ける客席でない所に乗って、
開きそうもない窓を恨めしく思っていたら、フィリズール Filisur 駅を出発すると車掌さんが、窓を開けてくれて
「~♪(*b'v'd)どうぞ!♪ 」・・・直ぐにトンネルに入り、トンネルを出ると直ぐにラントヴァッサー橋。
カメラを構えて一瞬の光景を見事に切り取ることができました。
<<<<<<

この橋が完成したのは107年前の1904年。高さ65mの6連のアーチ式石橋で、橋の長さは約130m。この難所に橋が
架かったことで、東西の鉄道が結ばれることとなり、スイスにとって計り知れない経済効果をもたらしたそうです
ティーフェンカステル駅着10:14、この氷河特急の醍醐味をちょっとだけ味わって、バスに乗ってハイジ村へ
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ マインフェルト観光( ハイジの泉、ハイジの家、ハイジの村 )
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ハイジの故郷 マインフェルトでは、1953年に子供達の寄付で造られた子山羊と遊ぶ『ハイジの泉』
P1140859.jpg
ハイジ村を散策、ここの ハイジは日本のアニメのイメージとはほど遠い。
P1140864.jpg 「アルプスの少女 ハイジ」の作品の世界を忠実に再現した
 テーマパーク・・・というけど、余りに質素な感じ
 中に入ると、同時代に使われていた民具がそのまま置かれ
 キッチンや食堂、屋根裏部屋など、生活感が溢れている
 ハイジが、「ペーター」っと笑いながら出て来そうな雰囲気
 ミニ牧場があって、ここのヤギさん達は人慣れしている。
 周辺のウインター・ロッフェルス村には葡萄畑や牧草地帯が
 広がり、牛やヤギ、羊たちがのんびりと草を・・・長閑です
  
 マインフェルト付近一帯は良質の赤ワイン産地なんですって
P1140897.jpg

<<<<<<

ハイジの家「HEIDIHOF」にてハイジサラダ、ハイジソーセージにポテト、ハイジグレープゼリーのランチ
勿論、マインフェルと産のハイジワイン(各 SFr.14)も頂きましたよ。
P1140898.jpg P1140900.jpg P1140902.jpg
トイレ休憩に寄ったドライブインでは、スイスの誇るモーデンピック MÖVENPICK のアイスクリームを・・・
甘すぎず重すぎず、日本人の好みに合ったおいしさです。

途中事故渋滞に出会いましたが、バス運転手マッチこと『マティアス』さんの機転で、迂回してベルンに向け
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ ベルン
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ローゼンガルテン(バラ公園)にて下車、途中トイレ休憩時に雨が降っていたのに、゚.+:。(o^∇^o)ノ!また晴れた!
P1140911.jpg
バラ公園から、ベルン市街を見下ろしながら、クマ公園に向かう。
スイス・アルプス_1133
町の名前ベルンは、熊Barに由来。
1191年に、この町を作ったツェーリンゲン家のベルヒトルト5世が狩りの最初の獲物の名を町の名前にすると決め、
今でも熊はベルンのシンボルとして市民に愛され、1857年に開園され熊が飼育されていた旧熊公園
コンクリートの穴に飼われて 可哀想な感じで、時代遅れだと指摘され続けてきた。
P1140949.jpgP1140938.jpg

2009年10月25日に、アーレ川辺まで拡大し、熊も広々と生活できる新しいクマ公園は、総面積は1万平方メートル。
P1140937.jpg
リニューアルオープン当日は、音楽隊やヨーデルの合唱があった、熊の着ぐるみを着た人との記念撮影や
パレードで賑わったそうですが、1ヶ月後に、人が熊の塀4mを越えて侵入し、熊に近づいたそうです。
そんなことをしたら縄張りを荒らされたと勘違いして、熊が人を襲ってしまいました・・
そして人命救助を優先させたため、熊はマシンガンで撃たれ重症。人間は命に別状無し。
これは・・ベルン市民にとってかなりショックだったそうです。
P1140947.jpgP1140948.jpg

公園からアーレ河を見たらいまにも魚を取ろうと構えている熊に遭遇!!
「ラッキーです。あまりあることではありません。」と添乗員ヤブッチ・・・動かない!(≧∇≦)~~~騙されました。
スイス・アルプス_1140P1140972.jpg

スイスで最も高い尖塔を持つミュンスター大聖堂。正面入口上部の彫刻はエルハルト・キュングの「最後の審判」234体の
小像によって神に選ばれた人々と地獄に落ちていく者達を、リアルに、そしてユーモラスに表現している・・・という。
P1140964.jpgsuis038.jpg


旧市街地には16世紀の市民階級の豊かさを象徴する噴水が点在して、史実や言い伝えを英雄と共に後世に伝えている
P1140979.jpg 噴水の多くは、ハンス・ギーングの手によるもの
 トラムや車が走る道路に設けられた噴水も多いことから
 「世界で最も魅力的な交通障害物」とも言われるとか
 大聖堂の前には、神に与えられた十戒を掲げている
 旧約聖書の預言者「モーゼの噴水」
 
 時計台の先には「ツェーリンゲンの噴水」がある
 ベルンの創始者ツェーリンゲン家のベルヒルト5世の
 記念碑で、甲冑を着けたツェーリンゲン家の旗を
 掲げた熊の兵士が立つ

 ライオンの口をこじ開けている勇者の像「サムソンの
 噴水」は、戦争で活躍した男達を立てる力強さの象徴

 他にも「バグパイプ吹きの噴水」
 「アンナ・ザイラーの噴水」
 「射撃手の噴水」
 「子供喰いの噴水」
 「正義の女神の噴水」
 「騎手の噴水」
 「リツリの噴水」など 
P1140987.jpg P1140981.jpg
パッセージを通ってメインストリートに出て、49番地のアインシュタイン・ハウス・・・
ここには、物理学者アインシュタインが1902~1909まで住み特殊相対性理論を生みだしたと言う
P1140983.jpg
最後は12世紀(鎌倉時代)のまちの西は時の門で 16世紀に付けられた仕掛け時計
17:56から4分間( 結構長く感じた)じれったい思いをして仕掛け時計を見つめていました。
スイス・アルプス_1144スイス・アルプス_1145


連邦議事堂をかすめ、トゥーン湖の南を通って、インターラーケンへ

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━         
┃★┃ インターラーケン
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
インターラーケンは、2つの湖(オウリエンツ湖とトゥーン湖)の間の街・・・という意味で
ベルナーオーバーランドの山岳中心都市です。
P1150012.jpg
インターラーケン19:00ホテルに到着して、夕食
ヤサイスープ、サーモンピラフ、フルーツにマンゴアイスが印象的
P1150002.jpg P1150004.jpg P1150006.jpg
夕食後、農協ツアーのおばあちゃん達が、キッチンにドカドカと入って行ったのを見て笑っちゃったけど
旅の疲れが出て来たのね

明日は、ユングフラウに登るんだけど、「雪山に赤いT-シャツが映えるんですよ」というヤブッチの言葉に
背中を押されて、着た事もない赤いTーシャツを、ホテル近くの土産物屋で買う。

9時過ぎても、こちらは明るい。明日も天気が良さそうです。

アインシュタインが相対性理論に関して残したユニークな言葉とローゼンガルテンの薔薇「フロリバンダ・ヌビア」
            。,・~~・,。☆。,blog 1000 flowers,。☆。,・~~・,。


        P1140924.jpg

          熱いストーブの上に1分間手を当ててみて下さい

               まるで1時間位に感じられる

       では可愛い女の子と一緒に1時間座っているとどうだろう

            まるで1分間ぐらいにしか感じられない。

                  それが相対性です


               アルベルト・アインシュタイン



 

  


         blogram投票ボタン

スポンサーサイト

● COMMENT ●

あははは もう食事についての論評はカットですね~。
熊が悪いんじゃないのになんてことするの!撃たれるべきは人間でしょ?
やっていけないことをやったらこうなるって、厳しく教え込んでないと両方とも悲劇。
河近くの熊は偽ものだけど、山のシープは生ものでしょ?
橋のとこでは、身を乗り出して撮ったのね。たまにはいいかな、それも。

〈氷河特急〉憧れです。。 

〈ラントヴァッサー橋 アーチ式石橋〉スバらしい。。 まさに、Great!
〈カメラを構えて一瞬の光景を見事に切り取る〉よくぞ。ここまで見事に切り撮れましたね。Great!!
こんな瞬間って、カメラを任せられた人って、責任重大で、私、日頃より、ブレちゃいそうデス。
イメージ通りのスイスの大自然の中に溶け込んだ石橋のアーチに乗っかった、自然色と対称的な赤い列車のアーチが、何とも soooo--- Great!! スバらしい。L――ove。

スゴイ速さ・スゴ~~イ量で更新されていきますね。
ついていけません~。

〈9時過ぎても、こちらは明るい。〉一日を丸々、長~く満喫できまシタネ。

朝は、コンチネンタルブレックファースト・・・ということで

ビュッフェスタイルだから、自分の食欲に従って、お皿に盛ってくるけど
取り過ぎて食べられない分を返してくるのって格好悪いね。
でも、この旅で、朝たっぷり、夕食少なめが、成人病予防に良いのかな?・・・って思ったヮ。

熊は、ドイツ語でベーレン・・・ベルンはここから来るらしい。
「スイスの首都が、ベルン」って、行ってから知ったのよ。
ずっと、ジュネーブが首都かと思っていたから~。

勿論、ハイジ村ののシープは、本物です。
でも、人懐こくって、カメラを向けると近寄ってきます。

今日は、暑さが戻ってきて、今夜は熱帯夜になりそうです。

chimchimさんも、知っていましたか 

ラントヴァッサー橋 アーチ式石橋は、旅行前から知っていたのですが、
電車の座る席まで考えていなかったので、皆さんの取り組みに感化されました。
サンモリッツからティラーノまでを結ぶベルニナ特急は、
ルートの大半が世界遺産に認定されていて、有名なループ橋があります。
今、思えば、フリータイムに、もっとダイナミックなこのループ橋を経験してくれば良かった~と。

夏のヨーロッパは、日が長いので、楽しみがいっぱいです。
だから、シエスタも2時間とっているのかもしれませんね。

旅行の思い出に何時までも浸っていられないので
新鮮なうちに記憶を綴って・・・と思っています。
お付き合いくださってありがとうございます。

延々とどこまでも続くレ~ルと列車の長さ、先頭車両が見えるほどのル~プを描いていてこれだけでも絵になりますよね^^
このア~チ橋を作るのにどれほどの人足と労力を要したんでしょうね、橋桁と橋桁の間の空間に埋める木を積み上げる作業だけでも気が遠くなりそうです><

ハイジの村、テーマパークっぽくないのが却って良いです♪そのまんまハイジとペーターが走って出てきそうですね(笑)
でも看板やワインのラベルのハイジは随分と大人っぽいような・・・イメ~ジとちょっと違ったなぁ^^;
ベルンは熊という意味なのですね、熊と共存する町・・・日本では考えられないかもv
どの地域も水と緑に恵まれていて気持ちよさそうです。

スイスの国民性

我々のスイスの旅は、バス旅行が殆どですが、1時間程の氷河列車の体験は、印象深く
もっとループを描く・・・サンモリッツからティラーノまでを結ぶベルニナ特急は、
ルートの大半が世界遺産に認定されていて、有名なループ橋があったようで
もっとスイスの事に詳しかったり、下調べが出来ていれば、
2日目に、ディアヴォレッツァ駅からティラーノまで行く機会もあったのに残念です。

日本のアニメのハイジが脳裏をよぎって、
ちょっと、大人っぽいハイジには違和感を感じますね。

そうそう、ベルンがスイスの首都で、熊公園?
こんな歴史さえも大切にしている・・・スイスの人々の気持ちに触れた思いがします。

スイスは九州を一回り大きくした国とか。
アルプスと氷河・・・自然に向かって日々過ごしている人々。
自然の中で培った大らかな気持ち、しかし自然の恐ろしさも知り尽くしている
私がちょっと意外だったこと
それは永世中立国であるスイスの兵役が義務なことです。

永世中立=永久的に平和、となぜか勘違いしていたのですが
そうではなくて「どことも同盟を結ばない」ということなんですね。

なので「有事の際に、自国を守れるのは自分たちのみ」という意識が
とても強く、18歳になると兵役があるそうです。

スイスが自分たちの国の独立を守るには
永世中立という立場が必要だったのかもしれません。

でも、スイスの人の芯の強さと優しさがそんな所に垣間見えます。

monalisaさん おかえりなさ~~~い!!!★'v'*ノ)ノ
盛りだくさんの旅行記を一気に読んできました~♪
氷河列車のアーチ式石橋って、スゴイですね!
こんな立派な石作りの橋が、美しいアーチを描いて続く光景は
日本では見られない素晴らしい光景で、印象的です!
ハリー・ポッターの映画に出てくるホグワーツ特急が通りそう~~って思っちゃった♪*'-'*fufu
氷河の風景もダイナミックで感動的だったでしょうね!

でもmonalisaさんにとっては、どんな旅もフラワーアレンジとは切り離せないものみたいですね(*^‐゚)b
5つ★のホテルはお花も素敵に飾ってあるのね♪
ヨーロッパは建物も街並みも美しくていいな~~(^^♪

有難うございます

miyaさん、10日も家を空けていたり、仕事も休んだりしていると
それなりに大変で・・・その上、旅の記録もソコソコに~

やっと、時差ボケも無くなったようです。

氷河列車は、スイスの誇る所なのでしょうね。
バス旅行中、いたるところで氷河列車が走っている所に出くわしましたが
ループ橋の通過は、格別の感動が得られるでしょう。
サンモリッツからティラーノまでを結ぶベルニナ特急には、行く機会があったのに
知識がなくて残念。この為にも、もう一度・・・とも思っています。

これから、もっと凄い氷河の様子・・・乞うご期待!!

実は、フラワーアレンジメントの参考になる所は、5★のサンモリッツだけでした。
でも、沢山のスイス・アルプスの花の写真を撮って来ましたので
近いうちにUPしますね。

miyaさん、コメント有難うございます。

魅惑の旅 ♪

こんばんは!
お疲れ様でした 。o@(^-^)@o。
《夏のスイス・アルプス 五大名峰と3つの絶景列車 10日間》の旅
魅力的なタイトルに私までわくわくしました。
写真が全部素敵です!
フラワーアレンジメントも素敵ですね! 斬新でしたね。
名峰と氷河、そのスケールの大きさと絶景に驚かれたのではないかと思います。
氷河特急からのロケーション、アーチ式石橋は美しいですね (゚▽゚*)♪
車掌さんのナイスな気遣いにも感動!
その高さ、大きさを実際に見てみたくなりました。
ありがとうございます! いつか私も行ってみたいです。
あまり無理をされずにアップして下さい。

mammyさん、有難う。

mammyさん、おはようございます。
その後、どうしているかしら・・・?
PCを開く間もなく忙しくしていらっしゃるのでは~と
旅行中も気になっていました。

特に、るおやんさんが、サンモリッツの光景を見て
>これは病気の人でも観光しているうちに健康になりそうですね♪
 空気がとてもきれいだという事が写真からよく伝わってきます。
   ・・・・と、コメントをいただいた時も、mammyさんに、想いを馳せました。
   
   8月中は、長野でお過ごしになるとの事
   とっても良いプランですね。
   ストレスのない爽やかな空気を味わって過ごす・・・名案です。

   今回は、自然の偉大さを充分味わう旅でした。
   大自然の中に身を置いて
  『昨日?そんな過去は忘れたヮ。明日?そんな未来は判らないヮ』
   今ある自分と向き合い
   只々、今ある命に感謝して・・・
   そう、アインシュタインの四次元の世界までも味わえるかも・・・ですよ。

>いつか私も行ってみたいです。
  そう、『念じれば、思いは通ず』と言います。
  mammyさんなら、きっとご主人と一緒に・・・
  
  私も、祈っていますね。
  


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://monalisa15.blog54.fc2.com/tb.php/271-c9c224e3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

夏のスイスアルプス Ⅳ (インターラーケン ) «  | BLOG TOP |  » 夏のスイスアルプス Ⅱ ( サンモリッツ ⇔ ディアヴォレッツァ )

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール

monalisa

Author:monalisa
ポジティブ思考で、あるがままに
生きているmonalisaと愛犬【凛】の
ケセラセラな日々と趣味の
フラワーアレンジメント、料理、
音楽、健康情報を綴っていきます。

最新記事

アルバム

ランキングに参加しています

クリック頂けると嬉しいです。

blogram投票ボタン

最新コメント

FC2カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリ

未分類 (1)
LOHASな生活 (66)
Fleur Creatif Deco (16)
フラワーアレンジメント (64)
至福の時 (47)
monalisa亭(医食同源) (79)
Monalisa's Selection(外食) (5)
Monalisa's Selection(スイーツ) (3)
ガーデニング (57)
レクイエム (7)
芸術に触れる (44)
Wonderful Japan (13)
東京ウォーク (7)
heart-heroと一緒 (71)
癒し (9)
タイムスリップ (2)
東京南部会 (7)
週末は、山梨にいます (17)
ダイエット (5)
調剤室より (6)
blog 1000 flowers (21)
フランス旅行 (22)
フランス文化 (1)
スイス旅行 (9)
オランダ・ベルギー旅行 (10)
南米浪漫紀行 (13)
南イタリア大周遊 (7)
マレーシアにて (3)
紅茶 (0)
バリ島にて (9)
香りの雑学 (6)
趣味の器 (3)
薬膳 (0)
講座・勉強 (6)
フランス宮廷ブーケ (9)
スペイン旅行 (10)
パワースポット (1)

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索

検索したいキーワードを入力して「検索」をクリックしてね。