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2017-06

blog 1000 flowers ( 薔薇 ⑤ ダニエル・オスト ) - 2011.06.01 Wed

普段は、なかなか入れない綱町三井倶楽部での『ダニエル・オスト』展に行ってきました。
P1140130.jpg

『綱町三井倶楽部』は、大正2年(1913年)三井家の迎賓館として、ジョサイア・コンドル博士(鹿鳴館の設計者)による
日本近代建築史に残る傑作の一つ。昨年2010年に大がかりな改修工事で、創建当時の優美な姿に復元されたそうです
ルネッサンス様式を基調とした和洋が邂逅した洋館で、ステンドグラスのドーム、優美な室内装飾や調度品を使って
オストならではの 花あしらいと演出で、絢爛たるフローラルアートの世界を表現しよう・・・というのです。

オストさんは、日本大好きなフローリスト。未曾有の大震災を経験して会を開く事も悩んだようですが
P1140179.jpg 大震災前の予定の企画だった『絢爛の花』とは趣を変えて、
 過去の作品をもう一度作り直して、それから新しい何かを
 作り出してみよう・・・と。
 だから、見慣れた作品もチラホラありました。
 
 また、「自然の怖さを知らされても、自然の美しい花が咲く」と
 いう自然への慎みと祈りを込め、会を『希望の花』とイメージして
 「東日本大震災で被災を受けた皆様へお見舞いメッセージ」と
 イベントの収益金の一部を日本赤十字社を通じて被災地へ
 寄付をするチャリティーイベントとしたい・・・
 というメッセージカードが、受付で手渡されました。
           ost sign

入口近くの部屋で、深いグラスの中に青紫の蘭・パンダが、根をむき出しにしたまま入れられていた姿が印象的でした。

パンダという洋ランは、樹木の幹に絡まりつくようにして、根を伸ばして生活していて、この根は、
植物体を支えると同時に、雨水を吸う役割があって、雨が降れば濡れ、晴天になれば乾くの繰り返しだそうで
他の洋ラン類のように水ゴケで植木鉢の中に植え込むと、乾く時が少なくなるため根腐れの原因になるのです。
一人前の株は植え込み材料は用いずに、植木鉢や木枠の中に根を突っ込んでおくだけで
1日1回は根や葉に霧水をかけ、周囲の空気を多湿にしておくと、根は傷まず株もグングン育つのだそうです。
青紫のクレマチスと蘭・パンダ・・・試験官を有効利用したアレンジメント。やはり、オストの世界です。
ost flower

2階までの階段では、バラのリースやマスブーケが、ステンドグラスのドームからの光で一層輝いて見えます。
茶色いトルコキキョウも印象に残っているけど、クレマチス、ユリ、チューリップ、クラチリスの花の実が、
細長いガラスの器にスパイラルで活けられていているのは驚き。流石 シンプルモダンなアレンジでした。

庭のクイーンエリザベス、ツインチャーム、シャルルドゴール、ローラ、ブルームーン、マダム・ヴィオレなどの薔薇が・・・
P1140131.jpg

折角来た『綱町三井倶楽部』 お庭もじっくり散策させていただきました。
P1140137.jpg P1140149.jpg
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お庭から戻って、再び館内に・・・写真撮影禁止の筈が、最終日からか皆さん写真撮影。私も・・・御免なさい。
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玄関。ここだけは、大手を振って、撮影できますし、記念写真も係の人が撮ってくださいます。
P1140180.jpg

☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・

5月27日に、関東甲信と東海地方が梅雨入りしたそうです。63年の5月6日に次ぐ2番目の早さと言う事ですが
フィリピン東方海上で活発化した積乱雲による暖かく湿った空気が日本付近に流れ込みやすくなったのが原因とか。
強い台風も来ているそうで、せっかく咲いたバラはどうなるのか。
植物を栽培していますと、自然に振り回されつつ、なすがままにこちらも馴染むほかありませんね。
可哀相な薔薇達。早速、パーゴラの中に入れてあげて、雨宿り。
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━      
┃★┃ ソニア リキエル  Sonia Rykiel
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
系統:S シュラブ
作出:1995年 フランス  Guillot Massad
花色:コーラルピンク
花径:大輪
香り:強香
開花:四季咲き
樹形:半つる
樹高:1.2m~1.5m
樹勢:普通
DSC_0034_527.jpgDSC_0032_525.jpg

パリの有名デザイナー「ソニア・リキエル」に捧げられたバラです。
花はほのかな琥珀色を含んだピンクのクォーターロゼット咲きで花径10~12cmの大輪種です。
繰り返しよく咲きます。蜂蜜、ラズベリーなどの甘く濃厚なフルーツの香りを漂わせ、大好きな薔薇の一つです。
DSC_0023_516.jpgDSC_0031_524.jpg


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━      
┃★┃ ダン・ポンセ  Dan Poncet
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
系統:モダン シュラブ
作出:1997年 Dominique Massad フランス 
花色:鮮やかな紅色
花形:中~大輪ロゼット咲き
花径:8~10cm
開花:四季咲き・房咲き性
樹高:80~100cm
樹形:半直立性
香り:強香なフルーツ系
P1140065.jpgDSC_0019_512.jpg

2004年の全米薔薇協会のコンテストでモダンローズ(ダン・ポンセ、ソニア・リキエル、ブラザー・カドフィール、
ディスタント・サンダー、スター・オブ・ザ・ナイル)の5本組部門で一位に入選した作品・・・という。
DSC_0012_505.jpgDSC_0044_537.jpg

しっかり感のある花弁、花付きが良く、パープルを帯びた蕾の色。樹高1mを越えないコンパクトサイズで
花弁数が多く、開花しながら益々美しくなる姿に、うっとりしています。強香なフルーツ系。
弁質がしっかりしているので、「泡立てた卵の白身を塗ってから、砂糖をまぶす」という花弁のお菓子は、如何?
DSC_0041_534.jpg
┏━┳━━━━━━━━━━━      
┃★┃ ロココ Rokoko
┗━┻━━━━━━━━━━━
系統:シュラブ
作出:1987年 ドイツ Hans Jürgen Evers
花色:淡い杏色
花径:大輪
香り:微香
開花:返り咲き
樹形:つる
伸長:2.5~3.5m
樹勢:強い
DSC_0006_499.jpgDSC_0017_476.jpg

つる薔薇を育てて、家の回りを囲んで薔薇屋敷にしたい・・・って、夢なんです。
香りが良い・・・という事で、ポールズ・ヒマラヤン・ムスクを植えた事があるんですが、花が咲かなったんです
思い切って、ばっさりやって、別な種類で。・・・と選んだのが、ロココなんです。
DSC_0009_468.jpgDSC_0025_484.jpg

植えたのは、西側の壁際なんですが、下には「ブルームーン」と「ダイナステイ」が咲いていますが
これらの薔薇は、この家が出来た1980年以来なので、もう20年も咲き続けている・・・やっぱり地植えはイイね。
来年は、西側の壁をぎっしり埋めつくす「ロココ」の姿を・・・頑張ります!!

花の手入れや写真を撮っていたら、凛ちゃんのお友達 『健健』が、ワンワンパトロールでやって来ました。
P1140075.jpgP1140070.jpg

ジャックラッセルテリアの『健健』は、10歳で体重 6.6kg。犬のいる生活は、家族の癒しになっているようです。
P1140071.jpgP1140073.jpg

凛ちゃんは、ちょっと臆病もの。子供の声や他所の犬が苦手。遠くから覗きこんでいるいて、ご対面は出来ません
P1140074.jpgDSC_0079_178.jpg

綱町三井倶楽部に飾られていたイヴェ・ピアジェらしいアレンジメント
            。,・~~・,。☆。,blog 1000 flowers,。☆。,・~~・,。


      
     P1140176.jpg


             悲観主義者が星に関して新発見をしたり、

                海図のない国へ船出したり、

          精神世界に新しい点を開いたことは一度もない。


                   ヘレン・ケラー



 




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● COMMENT ●

エレガントですな。

素晴しい薔薇たちですね。monalisaさんの代名詞である薔薇ですから?!
梅雨入りで、中々出歩くのも少なくなってきますが、普段触れない空間を
体感することも、若い秘訣なのかな?

今月はお会いできる予定なので、楽しみにしています!
11日にはモスクワから帰国する予定ですので。

朝晩の寒暖が激しいので、ご自愛下さい。

?!

のぶぱぱ、おはよう。
今年になって、行動がグローバル化。凄いですね。
お会いできた時には、是非よもやま話をお聞かせくださいね。
> monalisaさんの代名詞である薔薇ですから?!
  「?!」ですね。
  私も「?!」です。
  貴方も私も、workaholic体質。
  専門以外で、遊びを持っていないと・・・ね。

そうそう、「寒暖の差」激しいね。
この間は、貴方も咽喉を遣られたのよね。
お互いに気をつけましょうね。

ロココは、一度は考えた薔薇なのよ。でも結局マチルダとフレンチレースを選んじゃった。引っ越してもすぐにたくさんの薔薇を植えるのは難しいけど、少しずつ増やせたら嬉しい。お庭の写真見て、母が撮ったら同じような感じかなと思っちゃった。もしや前世姉妹(爆) やっぱり、凛ちゃんのやさしい目って可愛い!健健さんはちょっとヤンチャ?
一番最後のアレンジメント、雨にあたった切り落とした薔薇をmonaちゃんがアレンジしたんだと思った~。

最高の賛辞です。

りょうこさん、こんにちは。
今朝早くから、雨でうなだれてしまったバラたちをバッサリ、切りました。
剪定方法も、樹形によって違うようで、まだマスターしていないので、恐る恐るですが・・・
ロココは、きれいですよ。
淡いアンズ色の花びらにちょっと緑がかった縁と開き方が、素敵です。
つるならロココ・・・というところかな。

>お庭の写真見て、母が撮ったら同じような感じかなと思っちゃった。もしや前世姉妹(爆)
  美的感性に溢れた気品あるりょうこママさんと同じ感じ・・・?
  ウワァー、それって私には最高の賛辞です。
  実際、ちょっと意識しているから、カメラを向けながらも
  りょうこママさんなら「ここは、こう撮るでしょう」なんて思いながら、撮りましたもの。 
  前世は、姉妹?許してくれるかしら?

凛ちゃん、可愛いでしょ。健健は、お察しの通りです。
やっぱり、家族の雰囲気が出るかな(苦笑

最後のアレンジ、あれほどフンダンにバラがあったらいいですね。

綱町三井倶楽部って建物もお庭も素敵ですネ^-^v
ダニエル・オストさんのアレンジメントは、♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!
アレンジというより、アートって感じですね♪'-'*
どこからこういうインスピレーションが湧いてくるんでしょう~!
 
お庭の薔薇は、パーゴラに避難中ですか♪*^-^*
ソニア・リキエル とっても綺麗ですね~♪
ロココの色形、大好きです! ステキステキーー(人´∇`)♪
つる薔薇を育てて、家の回りを囲んで薔薇屋敷に・・って 憧れです!!
monalisaさんのお家の壁をぎっしり埋め尽くすロココ、早く見たいわ~~~♪(≧∇≦)~~~♪

さすがに疲れた~~。いま、チビチビやりながらブログやってるとこ。
選定方法が樹形によって違うんだったら、ちゃんと覚えないと花が少なかったりするのね。あ~、勉強しなきゃ!ロココは、アイスバーグみたいに日陰でも大丈夫なの?
あはは あれでけっこう寂しがりやなのよ。前世姉妹って言ったら、他にだれもいないから喜ぶわよ、きっと。東京は明日お天気らしいから、久しぶりにneco散歩以外に、どこかへ写真撮りにいくんですって。とはいっても、最近は父にあそこあたりを撮って~なんて甘えてるみたいよ(笑)面白いのね、夫婦って。

モナリン

┏━━━━━━━━★┃  
(*~▽~)/ばんわぁ~♪
凛ちゃん ホントに品があるゎ♪

『綱町三井倶楽部』有名ですネ
以前 改修前だけどブログ友達の建物カテゴリーで見せてもらった ここ

やっぱモナリン 女性なんだ サッパリとした姉御タイプ、、(*∀*)笑
その方は 建物を中心に写真を撮って説明されてました
室内装飾や調度品に目はいかないようですね
やっぱ 男女の差は出ますね(*・∀・*)
今 目の前に主人が居たので
「あなた知ってる?『綱町三井倶楽部』」
アハッ うち設計事務所だった 知らない訳ないよね(*∀*)笑

10日から万里の長城に登ってくるね
今年は海外に行かない!! 最後まで言い張ったけど
家族4人で 4日間、、この条件で呑みました(*・∀・*)
台湾か中国 決定権は私って言われて「行ったこと無い台湾!!」って言ったのに 何故か、、(*∀*)笑
まぁ 楽しんでくるゎね~~
   ┃★━━━━━━━━┛

ロココの見事な様子は・・・

miyaさん、「綱町三井倶楽部」は、会員さん以外結婚式でも使われるようですよ。
最近のモダンな建物もいいけど、家具調度に拘って、階段すら趣のある建物は今少ないように思えます。

> ダニエル・オストさんのアレンジメントは、♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!
> アレンジというより、アートって感じですね♪'-'*
  miyaさん、ちゃんと捉えている!!
  花の建築家、花の彫刻家の異名をもっていますもの。

miyaさん、今日はフラワーアレンジメントのお稽古日でした。
「横浜style~心に響く豊かな時間~として
6月4日~12日まで、miyaさんが前に紹介してくださった山手西洋館で
フラワーアレンジメントとテーブルコーディネートの催事があるそうです。
http://www.hanatoutsuwa.net/
都合良く、8日はお仕事がないので、朝から中華街でランチして
行ってこようと思っています。
miyaさんのブログで、山手西洋館、予習して行こうかな。

剣弁咲ではないけど、ソニア・リキエルの色合いと言い、クオーターロゼット咲きも気に入っている
薔薇の時期は、終わりつつありますのに、目覚めの遅い薔薇もママあって、
パーゴラの中で雨宿りです。
ロココの見事な様子は、来年の楽しみですね。

ローザリアンの勉強中です。

お疲れ様。13時間労働は、並みの人にはマネできない。
体力勝負だもんね。
まして、血を見る仕事。
あ~ァ、凄いねェ。その世界。生涯続けたい・・・なんて、やっぱり何かを付け忘れて来た?
女ならばの楽しみだってあるのに~。

「あ~ァ、五月蠅い五月蠅い」って、跳ね除けられそう。

チビチビやりながらも、歯目を外していないのは偉いね。
私は、この間みたいに余計なお節介を書いちゃって・・・。
あれ以来、褒めたくても何もコメ書けなくなっちゃった。

> 選定方法が樹形によって違うんだったら、ちゃんと覚えないと花が少なかったりするのね。
 あ~、勉強しなきゃ!ロココは、アイスバーグみたいに日陰でも大丈夫なの?
   
   どうだろう?
   我が家のロココは、午後から日が射す所に植えてある。
   アイスバーグは、北でも咲くのは、実証済みだよ。

   若いバラを早く大株にするには、株を出来るだけ疲れさせないで育てることだそうで
   「花を咲かせない」「葉を落とさない」の2点だそうです。
   また、フロリバンダやハイブリッド・ティーなどの、木立性の薔薇と
   イングリッシュローズなどの半つる性の薔薇とは管理が違うようです。

兎に角、剪定には気を遣いながら・・・でも、ダメでも また買えばイイや~~~位の気持ちでいます。
今は、勉強中だからね。
   

komaちゃん

┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━☆┃  
(*~▽~)/ばんわぁ~♪ komaちゃん。

凛ちゃん、イイコでしょ。(。'-')(。,_,)ウンウン 気品あるでしょ。
でも、今 傍で五月蠅くしています。
テレビの下にボールが入っちゃったから取ってくれ・・・って、
両手で、テレビ台をガリガリやってます。
遊んでくれない、相手してくれない・・・のクレナイ族です。

お~ゥ、流石ァ 建築家夫人、『綱町三井倶楽部』知ってましたか。
建物内は、オストのアレンジメントが飾られていたので
建物の外しかカメラは向けられないのよ。

> 10日から万里の長城に登ってくるね
  komaちゃん、イイね。
  台湾は、行ったことあるけど、中国はまだ行っていなし。
  来年は、私も万里の長城にしようかな。
  健康な内、足腰が効く内、どんどん旅行した方がイイね。
  行ってらっしゃい。
  そして、旅行の写真UPしてね。
  楽しみにしているよ。

   ┃☆━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━┛

綱町三井倶楽部。
いいなあ。
行ってみたいです。

どこそこ素敵よ

清貧おじさん、こんばんは。
貴方は、建築にご興味があるようですね。
まあ、男性ならそっちだよね。
三井倶楽部は、西洋建築史に名を残す傑作だそうで、
入口には、「会員以外の入館お断り」の立て札がありました。
「お断り」って、言われちゃあ益々入りたくなるのが、人情ですね。
手掛けたのは、鹿鳴館の設計者でもあるジョサイア・コンドル博士。
ルネサンス様式を基調とした宮殿造りの館は、ベランダの張り出しはバロック、
中央ドームの吹き抜けはピザンチンと様々な建築様式が見事に調和。
また、コンドル博士が外観とのバランスを考えて設計した、
本館前に広がる純英国風の西洋庭園も心潤す美しさ・・・堪能してきましたよ。
こんな機会は、是非利用して、未知の世界、進入禁止の世界に入りたい・・・これ知りたがりのmonalisa。

日本庭園に隣接しているマンションは、この倶楽部のお庭を借景に、・・・羨ましい限りです。
一番端の1Fの家は、紫陽花、バラが、日本庭園に同化していました。
あの部屋に住んでみたい・・・と思った位です。
また、何かの企画には、一般に開放されるでしょう。
わざわざ来ますか?名古屋から・・・。
建築家なら、~~~~ですね。


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