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2017-06

第10回 国際キルト展 - 2011.01.31 Mon

午前、午後、夜・・・と、1日のうちに3~4つの行事をこなすって、「凄な~」と自分を褒めてやりたい。
でも、結構、ポカが多かったりして~~自己嫌悪に陥る時もあるけど、この日は、忙しい1日で・・・

去年から、まとまった時間があったらやろう・・・と思っていたのは、保険やさんの書類作成です。
提出すれば、なにがしかの保険金が下りてくる・・・っていう臨時収入は、嬉しいけど
こういう書類作りって、面倒極まりない。書類を読んでいたら、いろいろな方面に書いてもらう文書が
ある事に気付き、これを、一日で取り揃える・・・これが、その日の1つの目的。

heartの家に、1時に着いて、3時には、大学病院に行って必要書類をもらう手筈を調え、
4時には、東京ドームで開かれている「国際キルト展」に行く・・・午後の5~6時間内にこれが、今日の予定。

道すがらミモザの花が膨らみ始めているのを見て、心が踊る。ミモザの花って、金平糖のようで大好きです。
お店の前の植え込みの山茶花を、ちょっと屈んでカメラに収め、見上げると電線にハトがいっぱい留っている。
五線譜のように電線が5本だったら面白いのにな~なんて、思いながら・・・
やっぱり東京で、ヤドリギを見つけるのって、無理だヮ~~。
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懐かしい市ヶ谷のお濠では、この寒いのに、釣り堀を楽しんでいる人が・・・
霧島連山の新燃岳が噴火したり、鳥インフルエンザで、何かとお気の毒な被害地の人に比べたら
なんと、東京は・・・穏やかな時間が流れています。

☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~

昨年11月末に、妹から「東京ドームでの国際キルト展今回10周年ということで、額絵キルト部門が加わりました。
体調が悪くてとてもそんな気分になれない頃 〆切ギリギリで応募しましたが運良く 一応入選しました。
〓お知らせまで~私としては変わりばえしないな~とイマイチです〓。」とメールが届きました。
母が、存命なら、きっと大喜び・・・でしょう。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃★┃ よ う こ そ !  キ ル ト ガ ー デ ン へ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
入口から、アリーナ席に下りて行くと、一番始めに目に付く「ようこそ!キルトガーデン」

私には、老後は・・・
4畳半、いや6畳・・・かな。壁面収納庫だらけにして、座っていてもすぐ手を伸ばせて
趣味の編み物や、パッチワーク、刺繍などをして余生を楽しむ・・・と言う人生設計があります。
住む所は、東京?山梨?・・・どちらでもいいかな。

懐かしい、井戸や物干しざお、炬燵など・・・藍染で作られたコーナーが、まさに私の理想を呈しています。
日常のスタイルは、着物だったり、着物もんぺだったり~

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<
<<<<

パッチワークって、布片を縫い合わせて1枚の大きな布を作る手芸です。
綿、裏布と3層に合わせてキルティングしたものをパッチワーク・キルトといいます。
黒羽先生のバックも素敵ですね。布の配置を決める事を、「田植えする」と先生は言っているそうです。

キルトはヨーロッパの寒冷地で発祥したといわれ、保温のために布地に綿をはさんだのが始まりといわれ、
アメリカでは、布地の有効利用のためにあまり布をつないで作ったのが始まりとも言われています。

パッチワークを始めたのは、主人の留学先のワシントンDCの郊外のキルトshopで、サンプラーキルトを見てから。
友人もいない見知らぬ土地での時間つぶしにパッチワークをやろうと~。

本来は、古着の再生利用・・・と思っていましたが、配色に拘ると、やはり新しい生地が欲しくなって・・・。
大きな布を、切り刻んでいる私の姿を見て「もったいないじゃん~」と言っていた母。
そんな母も、東京暮らしが長くなって、「暇でコマルジャン!何かする事ないけ~~」と・・・。
老後の為に・・・と、大切にしていた藍染の布を、仕方ない・・・母に提供しました。
今ある 我が家の炬燵カバーは、母の遺作ですが、落ち着いた部屋を演出しています。
母の残した物 004_edited
会場で、殊のほか魅かれたのは、「和のキルト」です。
古布の型染めの模様に魅かれて10年という年月かけて集めて作った・・・というタペストリー素敵です。
また「バック部門」でも、ブティとビーズ刺繍で立体感を出したバック、昔むかしのネクタイを各種の色糸とコラボさせて
マチの布を柿渋で染めて、レトロ感をだしたバックの評価は、サイドの花飾りがない方が色糸の楽しさが倍加する・・・と
ありましたが、森岡幸子さんのニット好きには、ピッタリのバックです。
韓国の針仕事セクシルヌビ(紐を挟み込みながら色糸で縫う)で仕上げた「しゃぼん玉」というバックもいい。
やはり、実用的な物がいい・・・と思いながら、会場を一周。
<<<<<<

中央には、キルトコンテスト「日本キルト大賞」の作品が・・・その精密さ、根気良さに頭が下がります。

さてさて、妹が出品した額絵キルト部門は、738作品の応募の中から、120点選出されたそうで
一番始めに目についたのは、やはり優秀賞受賞作品「春が来た」子猫たちの外遊びの様子。
奨励賞の「咲いた」は、小さなブーケのデザイン。もう少しキルティングを細かくするとミニアチュールとしての
迫力がぐんぐん増す・・・という評価。ミニアチュールって、緻密に描かれた小さな絵・・・と言う事だとか。
私のお気に入りは、「人生は、常に2ツに1ツの選択の連続。私達は常に思い惑い心決める。人生の日常を
『2ツに1ツ』に白黒とはっきり表現して、紅印は道を、直感を信じて」と・・・シンプルモダンが素敵です。
<<<<<

妹の作品は、ミシンのフリーモーションという技法で、
庭に咲くバラや草花に季節を感じて、その美しさに心躍らせ、花の様にたおやかに頼もしくありたいと思う・・・
そんな気持ちをリースで表現したそうです。

応募したものが認められるって、嬉しいですね。

会場のキルトマーケットには、興味を引く品物が沢山並んでいましたが、気になったのは、シンブル(指抜き)
                                               マウスオン
<
   
今までならあれもこれも・・・ショッピングでしたが、この所とんと、物欲がなくなって~~~
妹の更なる今後の活躍と健康を祈るばかりです。


・・・と言う訳で、この日の予定は、恙無く終了です。

チケットをプレゼントしてくださった妹のお友達のOさん、有難うございました。
素晴らしい達筆に、圧倒されました。お心遣いに感謝いたします。




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モナちゃ~~ん

┏━━━━━━━━★┃
G(o`'o)d morning~
もー凄すぎる!!
何がって?行動力&趣味の良さ&ブログ構成

インドアタイプなのねモナちゃんって 今更ながら知った(^^ゞ
友人がキャシーさんの教室に通ってるのヨ
それは素晴しい世界ね
私にとってキルトは大尊敬の域です 

ミモザがもー咲き始めた!?
そりゃ大変!! 近所の見に行かなきゃ!!
昨年はちゃんとブログにUPしたのに、、 
ミモザはヨ~ロッパの香りがする~~               
    ┃★━━━━━━━━┛

あら~、作品の写真に見入っているうちに、こまみちさんに先を越された~~。いつも思うんですよ。この素敵なブログをもっともっとたくさんの方に知らせたいって。
薔薇をおいた作品ももちろん好きだけど、右端の作品が一番好き。人生は常に2つに1つ。どちらを選んでも後悔しないよう努力を続ける。(時々、息切れしそうになるけど)
猫は元々大好きだから、特別。 何回も見にこさせてね。

一針一針大切に・・・

こんばんは!
私は木曜日にキルト展に行ってきました。
平日にもかかわらず結構な混みようでした。
私もりこぴんさんの作品が展示されているというので
まずはそのコーナーから回りました。
りこぴんさんにはお会いしたこともないのですが、
時々ご自身のブログ内でお見かけする作品を拝見していたので
『りこぴんさんのバラ』という感じで見せていただいてきました。
体調のお悪い中、良く頑張られたと思います。

額縁は初めての展示、実際に家で楽しむとしたら額に入るくらいの大きさが素敵だと思います。
大作揃いで、待ち合わせの時間を気にしながらは忙しかったです。
和のキルトも素敵でしたね。
先生の帯もとても素敵です。
お母様のキルトも大切なものですね。

こまちゃ~~ん

┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━☆┃
G(o`'o)d evening~
こまちゃん、一杯イッパイ褒めてくれて、ありがとうございま~す。

器用貧乏・・・っていう言葉があるように、『一芸に秀でなくって』残念~な私です。
人生の『2ツに1ツ』の曲がり角で選んだのが、「ケセラセラ」な事無かれ主義の生き方になっちゃった。
これが、長女のありがちな過ちなのかもしれない。
もう一度人生やり直せるなら・・・こまちゃん、こんど生まれ変わる時は『男』にしようと思っている。
キッパリとした一本道を歩んでやる~~~ゥ(>_∂)-★☆

会場にキャシーさん、いましたよ。
でも、撮影禁止の表示が・・・
ハワイアンキルトも独特な色合いですね。

私も、ミモザが大好き。
以前、玄関塀のすぐ傍に植えたら、綺麗に咲いたけど
どんどん大きくなって
ミモザって、移植を嫌うのよね。
なくなく切り捨てたけど
田舎に住むようになったら、是非、庭に植えたい~~な。

こまちゃん、本当にありがとう。

             
    ┃☆━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┛

ありがとうございます。

りょうこさん、ありがとうございますね。
私が、行った日は、ビーズ刺繍で有名な田川啓示さん、キャッシー中島さんもいらっしゃいました。
自分の趣味を極めた方って素晴らしいですね。

私も、「2ツに1ツ」は、数ある中で気になった作品です。
>人生は常に2つに1つ。どちらを選んでも後悔しないよう努力を続ける。(時々、息切れしそうになるけど)
  そうよね。りょうこさんの極めている道は、りょうこさんならばこその道。
  だれにもマネできない、羨ましい位キッパリとした自己主張があって、将来が楽しみだな。
  
> 猫は元々大好きだから、特別。 何回も見にこさせてね。
  りょうこさんのネコ好き、しってますよ。
  だって、ボルゾイ犬にnekoっていう名前を付けるなんて・・・
  私も、猫は嫌いじゃあないけど、いままで飼った事がないんです。
  だから、猫の置物で我慢しています。

りょうこさんの足跡、楽しみにしています。
何度でも、どうぞ。ありがとうございます。
  

Re: 一針一針大切に・・・

mammyさん、私は、水曜日に行きました。
いつもすれ違いですね。
> 私もりこぴんさんの作品が展示されているというので、まずはそのコーナーから回りました。
  ありごとうございます。
  聖路加病院のロビーでやった個展の時より作品が小さかったね~と
  聞いたら、応募サイズがあったそうです。
  妹の色使いは、ちょっと独自性があるように思えます。
  やはり、自分の世界を持っているのでしょう。

mammyさん、ビーズ作家の田川啓示さんの作品を見ましたか?
ビーズのバックも素敵でしたね。
たっぷり時間がないと、会場を全部網羅するのは、無理ですね。

一針一針~~~根気のいる趣味ですね。

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技術を極めて・・・

鍵コメさん、
私も人混みは、苦手ですので、比較的少ない平日狙いで行ってきました。

技術を極めて・・・自分のスッタイルを持っている人って、素敵ですね。
自分の出来る範囲でいいから、何かを掴みたいですね。

金色の金平糖♪

こんばんは~^^
東京は着実に春モ~ドですね、こちらの真っ白な世界からは考えられないです(笑)
キルトガ~デン、素敵です♪ 藍染めのものを見ると気持ちが落ち着きますね、リラックス効果があるのかしらv写真の帯、ホレボレします~。

そしてどれも素晴らしい作品ばかり♪
構図から配色、完成までというと想像を絶する手間暇が掛かっていそうですね、作り手の方の感性や表現力も余すところなく施されていますね^^
妹さんの作品、『花の様にたおやかに頼もしく・・・』という思いがいっぱい詰まってらっしゃっていて、素敵です。
同系色で変化をつけると華やかでもどこか落ち着いた部分を感じますv
個人的には白黒でまとめられた春の猫の作品が好きです^^

技術の高さ

再度こんばんは。
日本の主婦、セミプロの腕の高さは凄いですね。
キルトの世界も芸術にまで昇華されているような作品がたくさん出て来ていますね。
しばらく前にカリフォルニアで見た作品の中に、微妙な生なりの白/ベージュの組み合わせだけで作られたものがありましたが、それもとても素敵でした。
生活の中から生まれる芸術、最高です!

金色の金平糖が、咲ききる頃は~

るおやんさん、あの樹氷から見たら東京は、とても暖かく見えるでしょうね。
春モ~ド・・・うんうん、金色の金平糖がまん丸に開ききる頃には、もっと暖かくなるでしょうね。

るおやんさんも藍染め好きですか?
ブルーは、世界で一番愛されている色で、鎮静効果とダイエット効果を持っているそうですよ。
写真の帯、良いですね。普段着でありながら、とってもお洒落で、凄く憧れています。


> 構図から配色、完成までというと想像を絶する手間暇が掛かっていそうですね、作り手の方の感性や表現力も余すところなく施されていますね^^
  るおやんさんの仰る通りよ。
  考えただけで、気が遠くなる~~~

> 妹さんの作品、『花の様にたおやかに頼もしく・・・』という思いがいっぱい詰まってらっしゃっていて、素敵です。
   妹2人とも、美的センスがあって、自分の世界を持っています。
   私は、とりとめのない・・・?  いやいや、多趣味でしてね・・・
   今は、大事な仕事があって忙しいけど
   仕事から離れる時がきたら、是非、編み物やキルト等の趣味三昧で過ごしたいです。

> 個人的には白黒でまとめられた春の猫の作品が好きです^^
   一番先に目に付いた作品でした。
   ハッとする~引きつけるものがあるんですね。
   ネコ・・・って言うのが面白いのかも~~~

ブラボーです。

yokoさん、ありがとうございます。
> 日本の主婦、セミプロの腕の高さは凄いですね。
> キルトの世界も芸術にまで昇華されているような作品がたくさん出て来ていますね。
  毎年、どんな作品が選ばれるのか楽しみで、開催中出かけます。
  10年も続いている・・・って、素晴らしいですね。
  以前、エッシャーのだまし絵のような作品もありました。
  どんな構想を持って取りかかるのか・・・そんな心情を探るのも楽しみです。

> しばらく前にカリフォルニアで見た作品の中に、微妙な生なりの白/ベージュの組み合わせだけで作られたものがありましたが、それもとても素敵でした。
  私も、あまりカラフルなキルト三昧より、シンプルな色合いの方が好きです。
  色には、統一性があった方が良いように思えますが
  その道のプロは、上手に色々な色を組み合わせています。
  そんな所が、違うんでしょうね。

> 生活の中から生まれる芸術、最高です!
  ブラボーv-433ですね。

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メールします。

鍵コメさん、
このままで、決して悪い事ありません。
メールしますね。

五線譜

こんばんは。
先日書こうと思っていてそのままになってしまった電線に停まっている鳩と五線譜:
アメリカのPBS系のTV局で流されているスポンサー会社紹介(宣伝と云わない!)の一つに、作曲中煮詰まってしまっているピアノの前の作曲家が、フッと窓から外を見ると、電線に停まっている小鳥の姿が見えて。。。と云うのがあります。
それを音符に換えてピアノから音を奏でる、そしてひらめいて創作に移るストーリーですが、monalisa さんのお話からこのTVの映像を思い出しました!

「Birds on the Wires」ですか?

yokoblueplanetさん、
アラアラ「電線に停まっている鳩と五線譜」に纏わるお話、有難うございます。

> アメリカのPBS系のTV局で流されているスポンサー会社紹介(宣伝と云わない!)の一つに、
作曲中煮詰まってしまっているピアノの前の作曲家が、フッと窓から外を見ると、
電線に停まっている小鳥の姿が見えて。。。と云うのがあります。
> それを音符に換えてピアノから音を奏でる、そしてひらめいて創作に移るストーリーですが、
monalisa さんのお話からこのTVの映像を思い出しました!

是非、聴いてみたい・・・と思って、検索してみましたよ。

ブラジル人のミュージシャンJarbas Agnelli氏の音楽「Birds on the Wires」ですか?

なかなか面白いですね。
これから、電線の上の鳥たちが気になっちゃいそうです。


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