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2017-07

東京ウォーク(谷中・根津・千駄木)~①~ - 2010.12.05 Sun

紅葉も終わりでしょうが、以前から行ってみたいと思った「谷中・根津」を“ぶらっと二人旅”

出発地点・日暮里駅構内には、沢山のぬいぐるみ人形のツリーが飾られていました。
これは、着れなくなった洋服や思い出の布で作ったぬいぐるみを世界中の子供達に送って、
その先々でひまわりみたいな笑顔を咲かせていこう・・・という1997年から続いている
FELISSIMO HAPPY TOYS PROJECTのイベントの一環のようです。
構内には、ぬいぐるみのキットを売っているコーナーもありました。


今年も残すところ、一か月となりました。最近、一年があっという間に過ぎ去って行くように感じます。

駅に掲げられている地図には「谷根千MAP」と。谷中・根津・千駄木の事です。
谷根千

主人の買って来た本「東京下町・山手ウォーキング」から、
『鴎外、漱石、高村光太郎・・・文豪の暮らした町、谷中・根津・千駄木』を歩こうというのです。
モデルルートに逆らって、出発地点は、日暮里駅から日暮里駅までです。

駅から下りて、御殿坂を上って行くと中野屋という佃煮屋があります。
谷中・根津 子供の頃、祖父の東京のお土産と言えば、榮太樓飴や文明堂のカステラか佃煮でした。
 榮太樓飴は、黒飴、抹茶飴、梅ぼ志飴など・・・今でも、あの三角形の形は変わらない。
 佃煮は、小エビの甘露煮、あさり、葉トウガラシ、必ず入っていたのがアミの佃煮でした。
 食材が溢れている今では、塩辛いイメージの佃煮は、敬遠されがちですが
 夕餉の何気ない一品にあると、ちょっとした箸休めになって、有難いものです。
 アミの佃煮は、祖父の思い出そのものですが、
 谷中の思い出に、「葉トウガラシ」を買いました。
 
 アミの佃煮・・・江戸の昔から佃島(江戸前)の「アミの佃煮」が有名。
 佃煮の原料はイサザアミ(ニホンイサザ)


坂を上り『夕焼けだんだん』と呼ばれる階段を下りると、興味深々な『谷中銀座』があります。
行く手を遮ったのは、一本の桜の木です。
<<<<

大島桜の樹齢は60年以上で、幹の腐朽や道路に幹が伸びていることによる通行の支障などが原因となり
12月3・4日に伐採が決まっていたそうですが、地元の反対の署名運動が起こって、
2日間で200人余りの署名が集まり、伐採は延期されたそうです。
                   谷中・夕やけだんだん上の大島桜、伐採延期-樹齢60年、反対運動実る

谷中銀座は、昔の商店街の風情たっぷり。人気のお店には、観光客らしい人達の行列が出来ていています。
谷中・根津
これから始まる「ALWAYS 三丁目の夕日」のような世界。
根津、千駄木界隈のウォーキングを済ませてから、谷中銀座を肌でじっくり感じたいので、横目に見て立ち去る。
谷中・根津谷中・根津 
 大島桜の傍に咲いていた
 名前の判らない花。

 mammyさんより、
 《ベロペロネ(コエビソウ)》という
 名前だと教えて頂きました。


10年前の資料をもとに、行ってみたいパンやさんがあって、昼過ぎには、完売してしまう・・・という事なので
早めに、その店に行きたかったのです。
『パリットフワット』天然酵母のパンだけを扱うお店。住所表示地には、形跡もありませんでした。

仕方なく、次の目的地『高村光太郎旧居跡』に向かう。
不忍通りに出て、狸坂を上って行くと、江戸城を築いた太田道灌ゆかりの地、千駄木三丁目(道灌山)に
愈好斎の代より東日本における流儀活動の拠点となっている武者小路千家東京稽古場『半床庵』に行きつく。
谷中 東京都指定有形文化財 『半床庵
 久田宗也の建立で、建築年代は宝永2年(1705)~
 寛保4年(1744)の間であろうと考えられる。
 宗也は宗全の次男で、久田流の第4世、半床庵、不及斎を号した。
 この茶室は父宗全の意図に従って建立し、
 宗全筆の扁額を掲げたものと推定される。
 別名を「天の川席」と称しているが、
 平面前座を中央にして、客座が相対座しているので、
 手前座を天の川に、客座をそれぞれ織女星、牽牛星に
 見立てたもので、この点が本席の特色である。
 都内に遺存する名席の一つとして学術的価値の高いものである。
                      東京都教育委員会

次なる目的地は、高村光太郎旧居跡まで7分。途中の綺麗な紅葉に目を奪われ、マンションの前の桜の木には
谷中だんだんの大島桜を思い出し、たどり着いた高村光太郎旧居跡は、看板だけ・・・ちょっと拍子抜けです。
<<<<

高村光太郎旧居跡を過ぎると『団子坂』に出会います。
団子坂は、幕末から明治末には菊人形の小屋が立ち並んでいて、菊人形で有名だったそうです。
谷中・根津 夏目漱石の『三四郎』には、団子坂にある菊人形の小屋に
 入る描写・・・一行は左の小屋へ這入った。
 曽我の討入りがある。五郎も十郎も頼朝もみな平等に
 菊の着物を着ている。但し顔や手足は悉く木彫りである。・・・

 団子坂の名前の由来は、昔は坂の下に団子屋があったから
 という説と急な坂なので雨降りの日に転ぶと泥まみれの
 団子のようになるからという説があるようです。
 江戸川乱歩の「D坂殺人事件」、森鴎外の「青年」、
 二葉亭四迷の「浮雲」などの他、
 正岡子規は『自雷也もがまも枯れたり団子坂』と
 団子坂の菊人形の様子を詠んでいるようですが、
 今は、菊も見かけなく、道端の千両の実に
 クリスマス、正月の近い事を感じました。

『団子坂』には、森鴎外が暮らしていた観潮楼跡があります。
本郷台地の中腹にあたり、東京湾品川沖まで見下ろせたことから、鴎外は『観潮楼』と呼んだそうです。
観潮楼跡は、平成24年秋に森鴎外記念館として開館予定で建設中でした。
P1110898.jpg 森鴎外(1862~1922)は、明治25年1月~大正11年7月9日60歳で
 没するまでこの地に住み、「青年」「雁」「山椒大夫」「高瀬舟」など
 多くの名作を残しました。
 明治40年から催された観潮楼歌会には、与謝野鉄幹、石川啄木
 斉藤茂吉など多くの詩人や歌人が参会したそうです。
 
 観潮楼は戦災などにより現在はありませんが、藪下通りに面した場所に
 あった旧表門の礎石、敷石などは現在も残っているそうです。
 
 谷中・根津

平成24年秋には、森鴎外記念館が開館するそうです。それまでに、鴎外の作品「舞姫」を読破しよう・・・と。
「ほらほら、ここから見えるよ」と呼びかけられた指の先は、「東京スカイツリー
汐見小学校のフェンス越しから、写真を・・・すると、眼下に、猫。じっと、私と目があって・・・。
芙蓉の花の後も、私にとっては、今日の思い出の一つです。
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鴎外の散歩道の藪下通りから「旧千駄木町」の看板のある凄く狭い道を進んでいくと
太田摂津守の広大な下屋敷があった・・・という江戸時代の屋敷森「千駄木ふれあいの杜」が見えてくる。
区の管理不行き届きで、ちょっと、がっかりです。

夏目漱石が暮らし『吾輩は猫である』を書いた家は、森鴎外も住んでいたそうで、
2人の文豪が住んだ家という事で、現在は、明治村に移築され、『猫の家後』は、石碑が残っているだけです。
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鴎外の「青年」に描かれた日本聖公会「東京聖テモテ教会」は、本郷弥生町にあって
いかにも閑静な住宅街にある、童話に出てくるような雰囲気の教会という感じです。
1902年に米国の宣教師によって創建され、1909年には礼拝堂が建てられたようですが、
1945年の東京大空襲で焼失し、現在の礼拝堂は、1950年に再建されたもので、
森鴎外の小説『青年』の文中に「最近建てられた公堂~」として出てくるそうです。

我が国最初の国産パイプオルガンが1932年に設置された事でも有名で、
このパイプオルガンは日本楽器製造(現・ヤマハ)の技師達によって造られた
2段鍵盤8ストップの日本初のパイプオルガンだそうです。
パイプオルガン・ランチタイムコンサートを第3火曜日(12:20~12:50) 礼拝堂にて行われているようです。

「東京テモテ教会」は現在、難病の治療を受ける子供達と家族のための施設「ぶどうの家」を
併設しています。その暖かく優しい気持ちがにじみ出ているような美しい礼拝堂の建物です。

教会の向いは、東京大学地震研究所があり、イチョウの紅葉が素晴らしい。
<<<<<

東京テモテ教会から、S坂を下りていくと、根津神社に行きつきます。

鴎外・漱石の住んでいた・・・という界隈を散策。
時空を超えて文豪の息遣いを感じるような不思議な錯覚から、鴎外、漱石の世界をより深く知りたくなりました。


≪鴎外、漱石、高村光太郎・・・文豪の暮らした町、谷中・根津・千駄木≫・・・つづく





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● COMMENT ●

谷・根・千

かなり古い街並みなんですね。ここは、車など進入禁止にした方がいいようね気がします。商品の配送は台車でとかね。枝が張り出したのは切らなくても、幹の腐朽したのは、安全を考えたら切った法がいいかなと思いますが・・・。情緒的な判断は、のちのちに悔いを残すかもしれないと気懸かりです。包丁研ぎという仕事がまだ残ってるんですね。木屋で、研いでくれるってきいたことはあります。猫ちゃんが可愛い!
はい、気長にお待ちしていま~す。

猫の目

今日の午後は、中野方面でお仕事でした。
桜並木で、桜の木の様子を見て回る人(樹医)らしき人を見かけました。
調査している桜の木は、途中に大きな穴が・・・。どうなるのかな?と気になりました。

谷中の大島桜は、戦後の混乱期に植えられ所有権は、東京都のものだが、
管理は桜のそばに住居を構える渡辺さんが行ってきた・・・そうです。
桜の木の先は、階段なので行き止まりだと思います。

>情緒的な判断は、のちのちに悔いを残すかもしれないと気懸かりです。
  これは、木に限らず住んでいない古い家にも言える事。
  田舎の家の管理もバカにならず、どうしようかと思いあぐねています。
>木屋で、研いでくれるってきいたことはあります。
  私も「有次」で買った包丁の歯が欠けたので、デパートに持って行ったら
  半分の大きさになってしまいましたが、
  一番便利に使っています。
  包丁とぎの移動修理は珍しかったですね。
>猫ちゃんが可愛い!
  この猫ちゃんを撮る時、りょうこさんを思い浮かべていました。
  私と目線がピッタリ合って、離れても目が追いかけていました。

下町散策 ♪

こんばんは!
“谷・根・千”TVで度々やるので、行ってみたいとずっと思っていました。
“ぶらっと二人旅”実現して良かったですね (゚▽゚*)♪
ぬいぐるみ人形のツリー、海外のイメージがしました。
>着れなくなった洋服や思い出の布で作ったぬいぐるみを世界中の子供達に送って・・・ひまわりみたいな笑顔を咲かせていこう
何という素晴らしい発想なのでしょう *^-^*
そんな高尚な考えではなく、編みぐるみに興味があり、友人に頼んであります。
編み物もお得意な monalisaさん、お恥ずかしい話ですが、私はできません (_ _*)

MAPも詳しく見やすくなっているのでしょうか?
見ているだけでも楽しそうです。

倒れそうな桜の木、樹医さんなどの専門家が診ているのでしょうか?
私も最近行った公園の桜の木、《倒木注意》の張り紙が何本もあったのですが、専門家が手当てをしているようには見えませんでした。
大切な木、早めに何か措置をしたらまた美しい桜を愛でることができるかもしれないのに。
事故だけは起きないことを願っています。

大島桜のところの花の名前は《ベロペロネ(コエビソウ)》だと思います。
夏に見かけたような気がします。

パン屋さん、残念でしたね。
昼過ぎには完売・・・移転してきっと大きな店舗でやっているのかもしれませんね。
10年前の資料ではなくても、ガイドブックなど そんなことありますね。

何キロくらい歩かれたんですか?
下町の雰囲気の町並みに懐かしいような、気持が落ち着くような 素敵な散策でしたね。

下町散策 ♪・・・老境入り?

mammyさん、おはようございます。
“谷・根・千”“神楽坂”“巣鴨界隈=とげぬき地蔵”など、散策してみたい・・・
 これって、老境に入った・・・というのでしょうかね。

> ぬいぐるみ人形のツリー、海外のイメージがしました。
  もう13年も続いているなんて・・・知りませんでした。
  ひまわりみたいな笑顔、笑顔は周りの気持ちも和らげてくれますね。
  今日、無表情な人に出会いました。
  心情を推し量り、なんだか可哀相になっちゃいました。
> 編み物もお得意な monalisaさん、
  最近、何かをしようとしても、纏まった時間がないと行動に移せません。
  縫ぐるみは、時間がなくて、作れません・・・残念(_ _*)

> MAPも詳しく見やすくなっているのでしょうか?
  目的地だけを、目指すのには便利でしょうが
  なかなか予備知識がないと、全体は掴めません。
  本当の良さを知るには、もう一度行ってみないと・・・と思いました。
 
> 倒れそうな桜の木、樹医さんなどの専門家が診ているのでしょうか?
  『桜切るバカ』と言う言葉がありますが、
  桜は「ほったらかし」でよいと言う意味ではなくて
  剪定することをおそれるあまり放置すると、
  桜には、テングス病など病気が蔓延して衰退したり、他の桜へ感染したり、
  樹形をみだす徒長枝を放置しておくと枯損し、枯損部位からの腐朽につながり・・・と言う事だそうです
  おもいきって不要な枝は、剪定すべきですが、伐採となると、問題は違ってきますね。
  住民の気持ちも判らないではないですが・・・何処かで、決断をする時が来るでしょう。

> 大島桜のところの花の名前は《ベロペロネ(コエビソウ)》だと思います。
  mammyさん、有難うございます。
  外来種でしょうね。

> パン屋さん、残念でしたね。
  「パリットフワット」千駄木に移転していました。
  http://parifuwanet.web.fc2.com/index.html
  net-shopもあるようですが、もう一度行って見ようと思っています。

> 何キロくらい歩かれたんですか?
  案内には、7kmと有りましたが、
  場所が判らなくて、うろうろしたり寄り道したり
  もうちょっとかかっていますね。
  やはり、流れている時間が違う感じがしました。

mammyさん、有難うございます。

神楽坂

去年、一人でふらつきましたが、昼の顔と夜の顔は全く違って、それぞれに趣深い街でした。夜はもっぱら美味しいもの(好きなもの)を、いただいて、飲んでモードに突入しますから、ちゃんとしたレポートはできませんが・・・笑。 ん?! 去年、老境に入ったみたいです・・・。

神楽坂は青春の思い出の地

りょうこさん、神楽坂は、キャンバスの有った所ですが、うん十年前と今では、違い過ぎのようです。
ほんと、美味しい店も増えたようです。
昼と夜では、街の顔もちがうでしょうね。
因みに、りょうこさんの行きつけのお店は?

>  ん?! 去年、老境に入ったみたいです・・・。
  御冗談を・・・。
  海外にいると、無性に日本情緒が懐かしくなりませんか?
  神楽坂は、まだ粋な世界も残っているでしょうね。


HAJIMENOIPPO

かなり目立つパープルの外観にギクッとしますが、夜になって灯りがつくと、昼間と違っておしゃれな色に変身します。基本多国籍料理ですが、ニンニクの使い方が素晴らしいと思います。店内はあまり広くはありませんが、素材はそれなりに選んであります。夜だけの営業ですが、お仕事終りにぜひ行ってみて下さい。あとは、父から紹介された『め乃惣』とか、先輩と一緒に行くことが多い『しふく』『石かわ』あたりがおすすめです。

だるまさんが、ころんだ・・・。

りょうこさん、結構 神楽坂にお気に入りのお店が多いですね。

HAJIMENOIPPO・・・ホームページからして、多国籍料理、青森の最高ニンニクを使った料理がウリなんですね。

オシャレで面白そうなお店ですね。気取らない友との飲み会に、是非行ってみたいですね。

『め乃惣』『しふく』『石かわ』いやいや、なかなかなお店。こんな所で、食事をしていたんですか。

いやァ、monalisa亭、困っちゃいますね。


お久しぶりです

 お久しぶりです。
11月に東京と福岡の二つのクラス会に出席したので 忙しく
あっという間に12月になってしまいました。

昨年の12月は、monalisaにミッドタウンに案内してもらい
素敵なイルミネーションv-255v-352を観て
そのあと、生牡蠣を食べましたねv-271v-272

今年は廃業予定の赤プリのイルミネーションを観たいと思っていたけど、
もう、予定がいっぱいなので 難しそうです。
私は結婚式を赤プリでしたので、無くなるのが淋しいです。

根津も行きたいな~と思いつつ何年も経ってしまっています。
monalisaにも会いたいv-238と思いながら、一年が過ぎますねe-417

来年6月のメトのオペラは10日にドンカルロを11日にラボエームをとりました。
日にちが合うと良いな~と思いますが、monalisaはいつ、何を観るのですかv-236

さあ、明日はレセプトの仕上げです。まだ、仕事が優先のワタクシです。

ありがとうございます~☆

Graceさん、お変わりなく御活躍のようですね。
東京ミッドタウンのクリスマスイルミネーション、昨年は一緒に楽しみましたね。
先日行ってみましたが、同じ様な雰囲気で行われていますよ。

赤プリの廃業、残念ですね。
赤プリを利用した多くの人が、貴女と同じ思いをしている事でしょう。
外資系のホテルが相次いでオープンしたので、煽りをくらっているのは赤プリだけではないでしょうね。

オペラのチケットは、まだ手に入れていません。
11日のネトレプコ出演のラボエームは、是非行ってみたいけど、チケット取れるかしら?
出来たら、同じ日にチケットが取れるように、心掛けてみますね。

オペラは、6月よネ。
その前に上京する機会がありましたら連絡くださいね。



〃⌒ー⌒〃 アリガト~☆・:.;*

下町っていいなぁ
こちらにも以前はありましたが、震災でね・・・
でもスカイツリーが完成したら随分変わるのだろうなぁ
下町の情緒を何時までも残してほしいです。

ありがとうございました

hotterさん、そうなんですね。
神戸の下町は、震災で・・・。

ここは、スカイツリーの影響は受けないと思います。

風土に染みついた情緒あふれる町並みに良さは感じますが、
時代と共に、住んでいる人も入れ替わり立ち代わり・・・
変わって行くのは、仕方のない事でしょうね。

hotterさん、いろいろ忙しくって、皆さんの所に行けない状態。(トホホ・・
コメントありがとうございました。


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