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2017-08

知事とふるさとを語る(東京南部会)=山梨名産編= - 2010.10.31 Sun

収穫を祝うHALLOWEENの飾り付けが、昨年ほど目につかないのは、やはり異常気象のもたらすところでしょうか。

hallooween  山梨の自然風土の恵みと、伝統工芸の傑作といえば
  世界に誇る「水晶細工」にはじまる宝飾品の加工技術
  鹿革に漆の紋様を施した印度伝来の工芸品の「印伝
  海なし県の知恵が育んだ海産物「煮貝
  麺と野菜と味噌味で身近な郷土食「ほうとう
  甲府市内蕎麦店が考案した独自の食文化「甲府鳥もつ煮
  御岳昇仙峡の味の「御岳蕎麦」は、ネズミ大根が薬味です
  産地で食べるのが一番美味しい「善光寺の葡萄
  全国でも日照時間の長い土地柄、果物・野菜の栽培に
  適していることから 「甲州八珍果」と江戸の町で評判を
  取ったそうです。一宮の桃、小西町の苺、中道のトウモロコシ
  など、果物・野菜も品種を増やし、旬の味覚を提供しています

甲州ぶどうは、約1200年前、ヨーロッパからシルクロードを経由して日本に伝えられたと言われています。

ヨーロッパのワイン用だったぶどうが、10世紀を越える歴史の中で、日本の風土で育ち
日本オリジナルのぶどう≪甲州ぶどう≫になってきて、明治の始め、このぶどうを資源として
日本のワイン造りが山梨でスタートし、以後120年の歴史を積み重ねてきました。

日本のぶどうになった甲州ぶどうの特徴は、甲州ワインの特徴でもあるのです。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━              
┃★┃ 和 食 に 合 う 甲 州 ワ イ ン  
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
甲州ワインは、酸の割合がヨーロッパのワインに比べかなり低いので「水っぽいワイン」と思われます。

ぶどうの厚皮からの渋み・苦みが、ワインとしての評価を下げていた原因だったそうです。

「和食に合うワインは存在しない」・・・というのは、ワインの持つ有機酸が「和の食材」と喧嘩し合うから。
でも、甲州ワインは、和食の原点、味噌・醤油・米酢・生魚とぶつかり合うことがない・・・というのです。

これは、甲州ワインの有機酸の少なさが、和食に合う理由で、「細身ですんなり柳腰」な甲州ワインとも形容され
「華奢だが芯に力がある」との評価の「芯」は、甲州種の持つ独特の渋み・苦みだと考えられるそうです。
                                    「美味しんぼ」原作者の雁屋 哲
<<<<<

知事が持参した甲州ワインが、テーブルに配られました。monalisa tastingの結果、
一押しは『 SORYU PREMIUM 甲州ノワール 』。お持ち帰りの『グレースルージュ茅ケ岳』もgoodでした。
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━              
┃★┃ みなさまの縁をとりもつ『 甲 府 鳥 も つ 煮 』  
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
甲府市を元気にするために結成した甲府市職員のボランティア『みなさまの縁をとりもつ隊』が、
今年のB-1グランプリに参加して、見事 第5回ゴールドグランプリに輝きました。

鳥もつ煮は、鶏もつの砂肝、ハツ、レバー、キンカン(産まれる前の卵)を使用した料理である。
牛や豚の内臓肉を使用したもつ煮込み(関東風煮込みや九州のもつ鍋)とは異なり、
発祥の店「奥藤(おくとう)」のレシピでは砂糖と醤油(1対1)だけを使って小鍋で素早く照り煮する。
飴状のタレが絡まっていて汁気はない。このタレ自体は焼き鳥で使用されるタレに酷似しているのです。
<<<<<

我々のテーブルは、この甲府鳥もつ煮のデモ店近くでしたので、早くから漂う甘く芳ばしい深みのある香りに
完全にイカレチャッテ・・・。SORYU PREMIUM 甲州ノワールとこの鳥モツ煮が、とっても相性良くって・・・。
同じテーブルの鎌倉会の皆さんと、意気投合しちゃいました。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━              
┃★┃ 富士の国 やまなし館  
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
テーブルには、葡萄「甲斐路」。上野原の「酒饅頭」は、いち早く土産物と化した。
山梨のお土産品と言えば、桔梗信玄餅、信玄桃が有名ですが、目新しいお土産品としては、「武田兵糧丸」
戦国時代の武将が戦場で用いていた携帯用保存食の兵糧丸を、山梨の菓将により二十四将軍食が創作され、
現代風に、栄養豊富で、美味しいお菓子に・・・。「風」「林」「火」「山」の袋に詰め合わされています。

出張物産展には、昔懐かしい「月の雫」「栗せんべい」、今流行りの「ワインビーフ 肉ラー油」などが・・・
ワインビーフ 肉ラー油
  ワインビーフ 肉ラー油
  飼料にブドウの搾りかすを与え
  きめ細かく柔らかい肉質と
  ほのかな甘みをもつ
  甲州ワインビーフ【小林牧場(甲斐市)】と
  加工メーカー【ダルマフーズ(栃木県)】の
  コラボ商品。

  甲州ワインビーフのひき肉のほか、
  タマネギやカシューナッツ、ニンニク、
  パプリカ入り
  
  1個800円は、ちょっと高価です

  
  澤田屋 くろ玉
  黒い玉状で、外は真っ黒。
  中は、青えんどう豆を用いた
  うぐいす餡ですが、
  別に煮た北海道産えんどう豆が
  混ざっていて風味が一層ある
  真っ黒な外側は、
  黒砂糖を羊羹に仕立てている。

  コクのある黒砂糖の甘さと、
  うぐいす餡の優しい甘さが
  互いに引き立て合う、素朴な、
  懐かしさを感じるお菓子です
くろ玉
栗せんべい
  松月堂 栗せんべい

  白あんに、栗、砂糖などを加え、
  最後に卵を加えて粘りけを調整した
  ものを栗の形をした「焼き型」に
  入れてから焼いて作ったもの。

  三友商会 月の雫
  生のぶどうを丸ごと砂糖で固めたお菓子
  ひとくち噛むと、中から酸味の効いた
  葡萄汁があふれます。

  このお菓子は、亨保8年(1732年)の秋、
  甲府八日町にあった菓子屋の老舗、牡丹亭で
  誕生しました。
  ある日、6代目牡丹亭金升は、製菓のために
  砂糖を蜜煮していると、棚の上の生ぶどうが
  偶然、密煮鍋に落ち込み、すくいあげてみると、
  砂糖がぶどうのまわりに固まり、
  珍味なお菓子ができました。
  金升はこのお菓子を城主柳沢吉里の献上、
  そのとき「月の雫」という名を授かりました。

  牡丹亭が店をたたんで以後、
  月の雫は、現在は三友商会のもとで作られています
  甲州ぶどうを潰さないように粒にばらし
  一粒一粒熱い蜜鍋に入れ砂糖をからめます。
  機械だと潰れてしまうので、すべて手作りです。

  まさに、タナボタなお菓子ですね
月の雫


山梨に行った折のお土産の参考にしてください。
東京でも「富士の国 やまなし館」でも、買い求める事が出来ます。
「富士の国 やまなし館」では、毎週金曜日には、「ワインの日」として、山梨県のワインメーカーによる
試飲会を開催しているそうです。山梨県固有の「甲州種ワイン」を始め、各種賞を受賞したワインや、
山梨県内でしか飲むことのできない限定ワインなど、通をうならせるワインが味わえるチャンス・・・とか。
富士の国 やまなし館

≪週末は、山梨にいます≫ 自称:山梨観光大使・・・でした。

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● COMMENT ●

有難うございました。

楽しい夜をご一緒に有難うございました。

翌週は、仕事の都合で、静岡県知事と語る会に出席しましたが、

なじみは静岡県で、富士市・富士宮市のブースがあり、そちらが懐かしく。

富士宮市役所の方とお話していると、南部町からも勤務者

が何名か居るとの事。

しかしながら、山梨県の方が、盛大且つ大規模でした!!

やっぱり、山梨県最高!!

《週末は山梨にいます》はやくそうしたい。

でも、《週末は南部にいます》がいいな!!

模試1日目が終了しました。聞いていた通りの問題数の多さでしたが、なんとかクリアできたと思います。明日2日目が終ればあさってから1日2~3時間だけ出勤します。
ワインのリストを早速母に送って、新社長お披露目のパーティーに、用意するようにアドバイスしました。月の雫は、よくお土産に頂いていました。美味しいですよね。煮貝はまた格別です。俊介がブログを書いていますが、明日からはまた復帰しますので、宜しくお願いいたします。

週末は、南部にいます

のぶぱぱさん、先日の「字遊教室」では、お会いできなかったですね。
貴方も相変わらず、お忙しそうですね。
富士宮市の市長さんのお母さんは、南部の人ですよ。
世間は、狭いですね。

> でも、《週末は南部にいます》がいいな!!
  私もです。
  先日、東京近郊に住む人の南部中の同級会があって
  友人が、格安でリホームをしてくれるって言うので
  南部の家を頼みました。
  センスが、ちょっと問題ですけど・・・

≪週末は、南部にいます≫は、実現したいです。

早速、ワインリストに取り上げてくださり有難う。

りょうこさん、流石ですね。
俊介さんが、惚れ込んだお人。模試も、時間前に出て来ちゃったなんて・・・。
なんたって、他国での模試なんでしょ?
ちょっと、英語での生活なんて、捨ててきた人間からみたら、素晴らしく思います。
仕事も、全く迷いなく一気に済ませますられるとか・・・。素敵です。

> ワインのリストを早速母に送って、新社長お披露目のパーティーに、用意するようにアドバイスしました。
  あらあら、早速、観光大使の御役目、果たせまして・・・有難うございます。
  エノテーカ・ピンキオーリでも学んだのは、ワインの色と料理の色との関連です。
  今回の鳥もつ煮は、赤ワインととても合いました。

  「グレースルージュ茅ケ岳」は、クイーンズ伊勢丹にも売っていました。
  
>月の雫は、よくお土産に頂いていました。
  月の雫を知っていらっしゃるのは、嬉しいです。
  今では、桔梗信玄餅ばかりが目立って、あまり月の雫を見かけません。
  煮貝もご存知でしたか?
  我が家では、お正月の一品です。

>俊介がブログを書いていますが、明日からはまた復帰しますので、宜しくお願いいたします。
  土日の1泊旅行で、ブログを数日纏めて見ました。
  連携プレイ、なかなか夫唱婦随?婦唱夫随?で、いいじゃあないですか。
  俊介さんは、有休はいつまであるんですか?

りょうこさん、早速、ワインリストに取り上げてくださり有難うございます。
  

山梨名産!おいしんぼう

こんばんは!
水晶細工・ほうとう、知ってますよ~  甲府鳥もつ煮は最近の話、見てました。
果物もワインも有名なのも知っています。
山梨県は、自慢できるものが多いですね (゚▽゚*)♪
私は、長野の自慢ができるかしら???

甲府鳥もつ煮、いつかこれはぜひ頂いてみたいです。
TVで、皆さんが「美味しい!」って食べているのをよだれを垂らしながら見ていました。

信玄餅とくろ玉は知っていました。
特に信玄餅は、小さい頃にお土産でもらうとうれしくて・・・よく頂きました。

アンテナショップは楽しいですね。
あまり知らない県でも、行ったような感じになります。
あまり都内まで行くことがないのですが、記憶に留めておきます (゚○゚)!

食べるラー油って最近ヒットしてますね。
私はまだ試食したことがないですが
一度食べてみる価値ありそうですね(^_^)v

長野県の名産!おいしんぼう・・・・は?

mammyさん、おはようございます♪\(☆^〇^☆)/
長野県も、果物・ワインは、山梨に負けず劣らずですね。
甲府鳥もつ煮は、昨年「ほったらかし温泉」に行った折に
立ち寄った「奥藤」で食べました。
文中にも出てくるように、父の思い出の味でもあります。

武田神社とHALLOWEENの思い出
http://monalisa15.blog54.fc2.com/blog-date-20091030.html

赤ワインとの相性ピッタシです。
鳥もつ煮、是非一度召し上がれ。
ツンとくる甘辛の香りと味、忘れられないですよ。

くろ玉は、ここ数年前に知りました。
私にとって、くろ玉・・・といえば、南部町の清月堂の黒砂糖を練り上げた飴玉の「黒玉」です。
黒い丸い飴に流れるような白い縞模様。口に含むと、堅い飴玉の部分とすぐ口溶ける砂糖の塊部分。
このすぐ口どけの多い飴に当たると、よい事が起こりそうです。

実は、「富士の国 やまなし」には、まだ行った事がありません。
近いうちに行ってみます。
金曜日には、ワインの試飲会があるんですよね。それ狙い・・・かな。

流行りの食べるラー油

lavandreさん、新しいPCで、早速お出でくださり、ありがとうございます。
食べるラー油。最近は、自分でも作れるようですね。
どこのみやげ物屋に行っても、 「食べるラー油」コーナーがありますね。
ヒットの発端になった桃屋の製品を食べてみたいです。

「ワインビーフ 肉ラー油」は、白ご飯に乗っけて・・・美味しかったです。
ただ、800円という値段は、お土産として設定できる値段ですね。

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鍵コメさん、今晩は。

私も、煮貝・・・しかも、「かいや」の煮貝がお気に入りです。
いける口のご様子。
いつの日か、一献傾けたいですね。

こんばんは♪

こちらにはない珍しい食べ物が沢山♪
名前を聞くだけでも興味をそそられます^^

確かに外国産のワインは和食に合わず、仕方なく『ワインのような日本酒』を組み合わせるのですが、甲州ワインなら行けますね。有機酸が関係してたのですね~、今度やってみます♪

それにしても食材豊富なところですね、海がなくても工夫を凝らしてこれ程の美味しい食べ物に溢れているとは羨ましい限りです^^

おはようございます。


るおやんさん、(^-^*)/オッハー!

るおやんさんは、何処にお住み?・・・とくぐってみましたが、
北部風雪波浪地帯,JR東日本付近で、???

各県には、名物があって、聞かなきゃ、見なきゃあ判らない事が沢山ありますよね。
るおやんさんの住んでいる所の名物って、なんですか?

私も、恥ずかしながら、甲州ワイン、バカにしていました。
昨日デパートに行って、甲州ワインを探してみましたが、片隅に押しやられていました。
ワインといったら、フランス、イタリア、スペイン、チリ、カルフォルニア・・・外国に限ると思っていました
中には、旧態依然としたワイナリーもあるでしょうが、
職人肌の若い醸造家、応援したいですね。
長野の小布施ワイナリーの曽我さん、私にとっては、注目の人(奥様は、元同僚)なんです。

>海がなくても工夫を凝らしてこれ程の美味しい食べ物に溢れている
  煮貝の事は、周知の事実だと思って、書かなかったですが・・・
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AE%91%E3%81%AE%E7%85%AE%E8%B2%9D
  駿河湾で獲れたアワビを加工し、醤油漬けにして木の樽に入れ、
  馬の背に乗せて甲斐に運んだところ、馬の体温と振動によって醤油がアワビに程良く染み込んで、
  甲府に着く頃にはちょうど良い味に仕上がったといわれる

デパートで売られている煮貝は、高いので
お正月には、鮑を買って、自分で煮て、おせちの一品にします。

さて、るおやんさんの所の名産品は?

甲州ワインてなかなかのものですよね。私も時々、愛飲しています。シロは元々美味しかったですが、赤も美味しくなりました。Y・k

ヾ(・∀・`*【??*†*?こんばんは~? *†*??】

Y・Kさん、ヾ(・∀・`*【??*†*?こんばんは~? *†*??】
そうなんですよ。
この会に参加しなければ、甲州ワインの凄さ、再確認できなかったでしょう。
なんでも、興味を持ってみるものですね。
目から鱗・・・です。

Y・Kさん、コメント有難うございました。

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ワインと葡萄

いいですね~、山梨は。私の大好物がいっぱいあります。
信玄餅は、お土産で…って事が多いですね。
月の雫もいつだったか、お土産で戴きました。

甘辛く煮た鳥モツは、こちらの方でも作られる家庭がありますよ。
でも、どちらかというと豚の方がポピュラーでしょうか。
我が家でも豚モツの煮込みの方が好評です。

ワインは赤の方が好きかな。
白だったら辛口がいいです~(爆)


☆Hey!ヽ('ー'#)/ Hello!☆

鍵コメさん、☆Hey!ヽ('ー'#)/ Hello!☆

今日は、とっても良い天気です。
近くの光が丘公園まで、ウォーキング。
往復17,000歩。結構な運動になりました。
途中、携帯で鍵コメがある事に気がつきました。
家に帰るのが、楽しみ~~~。

面白かったv-392と言ったら、叱られちゃうかしら。
なんだか、私の娘時代にオーバーラップする所もあるので、
鍵コメさんの気持ち、充分理解できます。

続きもあるんですね。
楽しみです~~~ゥ。v-397

Re: ワインと葡萄

パンくんママさん、今日は、とっても良い天気ですね。
近くの光が丘公園まで、ウォーキングしてきました。
17,000歩は、結構な運動量。でも、気持ちが良かったのでv-218です。
あらあら、大好物がいっぱいでしたか。
お近くに住んでいればこそ・・・ですのに残念です。
月の雫は、9月から3月までの期間限定商品なんです。
葡萄のない時期は、ボンボンになっちゃって・・・拍子抜けです。

私も、豚モツ煮作りますが、味は、味噌仕立てです。
お酒に関する好みも似ています。
益々、隣に住んでいただきたいパンくんママさんです。

コメント、ありがとうございます。


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