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2017-10

週末は、山梨にいます。(身延山久遠寺・思親閣) - 2010.08.18 Wed

山梨の家は、誰も住んでいない留守宅で、昨年の9月の彼岸以来ですが、近くに住む叔母夫婦の管理が
行き届いているので、1年ぶりでも、気持ちよく生活が出来「別荘」気分です。
                                                              マウスオン
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「老後は、山梨で」と言ってましたが、まだまだ隠居生活は出来そうにもありません。

田舎に帰ると、家の灯りに気付いた90歳の隣の叔母さんが、杖をつきながら、訪ねて来ました。
「この辺で、私が遊びに行ける所がなくなっちゃってねェ。みんな死んじゃって・・・」と、つまらなそうです。
近所の電気屋の叔父さんや私より1歳年下の息子まで亡くなっていたのは驚きです。

心豊かで自立した老後は、①知識や知恵 ②趣味 ③友人・仲間 ④健康 ⑤お金 の5つの貯えが必要とか。

健康は、細胞のアポトーシスネクローシスによるところ多く、友人・仲間は長生きし過ぎると隣のおばさんのように、
同世代がいなくなり行く所がなくなる訳で、知識・知恵、趣味、お金の貯えが「頼みの綱」になってきます。
メラトニン効果を期待して、 ≪老いては、庭をいじれ≫ と言います。
ガーデニングよし、書道よし、編み物よし、読書よし・・・さてさて、パソコン生活は、幾つまで出来るでしょう

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┃★┃ 週末は、山梨にいます。(身延山久遠寺・思親閣)
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
隣町の身延町には、日蓮によって「妙法華院身延山久遠寺」と名付けられた日蓮宗総本山があります。

佐渡での流刑を終えて鎌倉に戻った日蓮は、1274年に甲斐国波木井郷の地頭南部六郎実長(波木井実長)に
招かれ、西谷の地に草庵を構え、法華経の読誦・広宣流布及び弟子信徒の教化育成、
更には日本に迫る蒙古軍の退散、国土安穏を祈念したそうです。

日蓮は、1282年9月に湯治療養のため常陸(加倉井)の温泉と小湊の両親の墓参りに向かうべく久遠寺を下山し、
途中、信徒であった武蔵国の池上宗仲邸(現在の東京都大田区本行寺)に滞在して六人の弟子(六老僧)を決め、
そこで死去(1282年10月13日)し、日蓮の遺言(いづくにて死に候とも墓をば身延の沢にせさせ候べく候)に従い
遺骨は身延山に祀られています。足かけ9年間の身延生活であったようです。
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三門をくぐり、丸い形の石が敷きつめられた参道を進むと、菩提梯につきあたります。
この石段は287段あり、高さは104m。本堂まで一直線に続いていますが、急勾配なのでけっこうキツイ!です。
かつて焼失した五重塔は、平成21年5月に、134年ぶりに復元され、身延の山によみがえりました。
基礎工事から落成慶讃大法要までの模様をダイジェストで見れる五重塔復元工事記録は、面白いです。

先日、テレビ朝日の「ナニコレ珍百景」で、久遠寺の大鐘楼の鐘を『体全体を使って鐘突きをする光景』が
取り上げられていました。大鐘楼の鐘は高さ2.4m、重さ約5tと、鐘突き棒も全長4m30cm、胴回り1mを
超える大きさなのでしっかりと鳴らすためには全身を使わないと打てないようです。
全身を使って打つのは昔からの伝統なのだそうで、毎朝5時と毎夕5時に突き方で鐘を鳴らしているそうです。
久遠寺のしだれ桜は、樹齢400年。4月初旬には、2本のしだれ桜の見物客で賑わいます。

久遠寺の裏山が身延山で山頂は、海抜1153m。ここは日蓮聖人が、故郷である千葉県小湊のご両親様を偲び、
9年に亘る身延山での生活の間、弟子達と節々として身延の峰まで登られて、両親や師匠を
追慕された霊跡の地ですので、親を思う御堂と言う事で、身延山奥之院思親閣と呼ばれております。
三門より5,5km、 ロープウェイを利用しますと、七分で登詣できます。
日蓮大聖人入滅の翌年、高弟の日朗上人が亡き師の篤い孝心を後世に伝えるべく山頂に一宇を建立したのが
起源とされます。参道両脇には、大聖人が両親追善、立正安国祈念、お師匠の道善房を追慕なされた
思親大孝の霊場として、日蓮上人お手植えの樹齢700年の4本の老杉が、植わっています。

仁王門をくぐった先、正面に建つ「祖師堂」は、日蓮大聖人の直弟子である六老僧の一人、大国阿闍梨日朗上人に
よって開創され、加賀藩三代藩主・前田利常公の母君・寿福院お千世の方の寄進により、
寛文5(1665)年に完成した由緒ある御堂です。
<身延山ロープウエイ登リ口>
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凛ちゃんは、ケージの中に入れられ、ロープウエイに乗って,一緒に『奥ノ院思親閣』に昇りました。
頂上は、霧に包まれていて、ちょっとミステリアスで、とっても涼しく、霧の中に佇む日蓮聖人像が、
感動的な出会いを印象付け、「これも、よい思い出になるわねェ。」という人の会話に、妙に納得してしまう。

思親閣の門前で珍しい植物を見つけました。なんの花?なんの実?でしょうか。
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身延山久遠寺門前町のゆば料理のお店 「平多屋」は、パントマイム草分けのヨネヤマママコさんのご実家です。
子供の頃、父と一緒によく来たお店で、とっても懐かしく、とろろ定食とゆば刺身で昼食です。

7月の中旬に、門前町の軒先が蓮、蓮、蓮で埋まり、白やピンク色の花を咲かせ始めたそうです。
門前町の女性で組織している「恵風会」が静岡県富士市の「代通寺」から株分けしてお借りしたものとか。
仏教では≪泥水の中から生じ清浄な美しい花を咲かせる≫姿が、仏の智慧や慈悲の象徴とされ、関連が深く、
「蓮は泥より出でて泥に染まらず」と言い習わして蓮は愛されてきたのです。

インド原産の蓮は、夏の朝に水面まで花茎を立てて早朝に開花して午後3時頃には閉じる。
これを3回繰り返して4日目には花びらが散るそうです。

店先で写真を撮っていると、「花が開いた所が、面白いですよ。」と、椅子の上にのって写真を撮るように・・と
椅子を持ち出して勧めてくれた女将さん。「蓮の実は食べられるのだそうですよね」と会話が弾みました。
mammyさんに教わったように、「花弁が散ったあとの緑のものは『花托』といい、乾燥を始めて茶色になったものは
『果托』と言うのだそうですよ」と話すと、「初めて聞きました」と喜んでくださいました。
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子供の頃、身延の「七夕祭り」が、楽しみでした。今では、門前の一区画のみが行っているそうです。

o○*.。+o●*.。+o○*.。+o● 日蓮上人の御言葉 ●*.。+o○*.。+o●*+.。o○*

信なくして此経を行ぜんは 手なくして宝山に入り 足なくして千里の道を 企がごとし

正法は 一字一句なれども 時機に叶いぬれば 必ず 得道成るべし
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● COMMENT ●

夏の家族旅行

おはようございます!
私も予定していなかったのですが急きょ長野に帰ってきました。
隣の叔母は痴ほう症になり、挨拶に行ってもにこにこしているだけで私のことはまったくわからず、
そして梨を持って訪ねた叔母も痴ほう症がどんどん重症になって、夕食をご馳走になってきたのですが
4時間くらいの間に同じことを繰り返す会話をしてきました。
健康を維持することの難しさを感じます。
心身(頭も入れて)ともに健康でいたいと痛感した出来事です。
90歳というご高齢で、訪ねてきてくれたのはうれしいことですね。

身延山久遠寺、立派ですね。
急こう配の石段も見事ですね (゚○゚)!
一気に昇ろうとすると大変だと思いました。
私は高所恐怖症なので、降りるのが怖くて足がすくみそうです。
大鐘楼の鐘突きは大変でしょうね。
太い突き棒を動かすだけでも大変!
樹齢400年の枝垂桜、見事でしょうね。o@(^-^)@o。

日蓮聖人がご両親を偲んだ、身延山奥之院思親閣、切なくなりますね。
立派な杉も、日蓮聖人がお亡くなりになってもまだその思いを伝えているような感じがします。
霧が何とも神秘的です。
heartくんが眺めている先は・・・
合掌するheartくん、かわいいですね。

思親閣の門前で見つけた植物は何でしょうね (゚○゚)?
ここは神秘的なスポットなので、この花もミステリアスです。

とろろ定食とゆば刺身の昼食、お父様との想い出もあり、足が自然に向くのでしょうね。
私も懐かしいところはまた行ってみたくなります。
monalisaさんもお嬢様ご家族と一緒に行けたことはとても意味深いことですよね。

蓮の花、早朝に開花して午後3時頃には閉じる・・・3回繰り返して4日目に花びらが散る
monalisaさん、“十万石まんじゅう(行田本店)”で蓮の実の納豆があるのはご存知でしたか?
うちの近くにも支店があり、食べたくなると買いに行きます。
『花托』と『果托』の話、面白いですね。
意外と身近にあってもご存じない方がたくさんいらっしゃいます。
「蓮は泥より出でて泥に染まらず」・・・蓮は愛されてきた
私もその神秘的な花をこよなく愛しているように思います *^-^*

山形のご実家、少しは涼しいのでしょうか?
この猛暑、完全に寝不足です。
たまには昔を懐かしむのも良いのでは・・・

Re: 夏の家族旅行

mammyさん、今晩は。
> 私も予定していなかったのですが急きょ長野に帰ってきました。
   長野のご実家には、渋滞もなく行けましたか?
   私は、heartも一緒でしたので、13日より12日の方が、混まないだろう・・・と思って
   12日の9時に我が家を出て、heartをピックアップして、10時に、新宿発。
   トイレ休憩を30分入れて、・・・盆の渋滞には、全く関係なく、ラッキー!!です。
   赤ちゃんがいると、気を使います。帰りは、16日でしたが、大丈夫でした。
   
   「老いの繰り事」と昔から言われますが、認知症が入っていると、対応するこちらも辛いですよね。
   訪ねて来てくれた隣のおばさんは、耳が遠くなったそうですが、やっぱり娘と孫を取り違えた
   話しをしていました。なんか可笑しいな?・・・と思いましたが、そう言うのは指摘しない方が
   良いそうですね。専ら、自慢話ですので、「良かったね!」と相槌を・・・。

   久遠寺の急こう配の石段は、何回か昇りましたが、やはり降りるときの方が怖いですね。
   石段を昇らなくても、隣のジグザグした女坂を昇って行く方法と、
   車で回り込んで、駐車場から2009年に出来た斜行エレベーターに乗って行く方法があります。

   釣鐘は、テレビで見た、この鐘突きのシーンが面白かったので、【 you tube 】を探してみましたが
   ありませんでした。
   いつか行ったら、夕方の5時の鐘突きのシーンを動画に収めたいですね。

   樹齢400年の枝垂桜は、10年前に、見ました。
   今年こそは・・・といつも思うのですが、タイミングが合いません。
   来年は、主人にも見せてあげようと思います。

   いままで余り歴史、イワレなど、あまり気にも留めていなかったですが、
   ブログのお陰ですね。知っているのと知らないのでは大違いです。
   知識が増える事は、人生も豊かになるように思えます。

> monalisaさん、“十万石まんじゅう(行田本店)”で蓮の実の納豆があるのはご存知でしたか?
   以前、mammyさんに教えて頂いたと思います。
   2年前に台湾に行った折に、ウーロン茶のお茶受けに蓮の実の甘納豆を出され、
   お土産にもしました。

> 『花托』と『果托』の話、面白いですね。
   mammyさんのお陰で、お店の女将と懇意になりましたよ。
   撮影にとっても協力的で、店の中から椅子まで持ってきてくれて
   靴を脱いでのろうとしたら、「どうぞ、そのままで・・・」と。
   お店の物は、何も買わなくって、ちょっと気が引けましたけど・・・

ちょっと、ちょっと~~~

hotterさん、 山形ではなくって、山梨なんです。実家のある所は・・・。
>少しは涼しいのでしょうか?
  山梨でも、静岡に近いです。
  やはり、暑いですよ。

> この猛暑、完全に寝不足です。
  夜は、クーラーなしでも大丈夫です。
  東京に居ると、夜中の1時~2時まで、夜更かししていますが
  田舎は、遊びに行く所もなく、テレビも受信契約していないので
  限られた局しか、しかも画面がよく映らないので
  自然に早寝早起きになります。
  田舎生活で、私は、寝不足解消です。

実家

こんにちは~。

私は実家まで車で10分という距離に住んでいるので、離れた場所に“故郷”のある人が羨ましくって~笑
主のいなくなってしまった家...
叔母様ご夫婦が管理して下さって有り難いですね。
heartくんも凛ちゃんも、別荘で素敵な一時を過ごされた事でしょう。
霧に浮かぶheartくんが可愛らしいです。
視線の先には何があるんでしょうか。


久遠寺は総本山だけあって立派なお寺ですね。
日蓮聖人生誕の地である、大本山の小湊誕生寺には何度も足を運びました。
monalisaさんの言われる“イワレ”
色々と調べてみると面白いでしょうね‥自分のためにも。

蓮の“花托”と“果托”
私もmammyさんに教えて頂き妙に納得しました。
隣町がレンコンの産地なので、車で通り掛かりに食用蓮のお花を見ることは多いですが
じっくりと鑑賞したことはありません。

思親閣の珍しい植物は何でしょう?
私も神社やお寺で、見たことのない野草を目にすることがあります。

別荘化した実家

パンくんママさん、こんばんは。

> 私は実家まで車で10分という距離に住んでいるので、離れた場所に“故郷”のある人が羨ましくって~笑
   母は、4人もいる子供が、一人も自分の傍に住んでくれない事を気苦労にしていました。
   なんといっても、娘が頼りになるので、パンくんママさんのお母様は、お幸せですね。

   叔母も年をとったので、家の中の掃除までは、行き届かない・・・と言うので
   帰ったら、まず掃き掃除、拭き掃除です。
   要らないものは、行った度に捨てよう・・・と思っても、掃除嫌いな私には、重荷です。
   
> 霧に浮かぶheartくんが可愛らしいです。
> 視線の先には何があるんでしょうか。
   mammyさんのコメントにも、同じ様な問いかけがありました。
   多分、その時に、ロープウエイが動き出して降りて行く時だったんでしょう。

> 日蓮聖人生誕の地である、大本山の小湊誕生寺には何度も足を運びました。
   私も、2~3回、誕生寺には、行きました。
   勿論、信者としてではなく、例の主人の磯遊びにつき合った時に、鯛の浦に行った
   ついでに行きました。
   そうですね、総本山だから、それなりの大きさですね。
 
> monalisaさんの言われる“イワレ”
> 色々と調べてみると面白いでしょうね‥自分のためにも。
   いままで、刹那的にあるがままに生き過ぎてきました。
   次回の花火の章でも、「そうだったのか・・・ということに出くわしました。
   heartが、物心つく頃には、『物知り婆ちゃん』と言われるようにしなくっちゃ(笑い

> 思親閣の珍しい植物は何でしょう?
> 私も神社やお寺で、見たことのない野草を目にすることがあります。
   あら、パンくんママさんなら、知っていると思いましたが、
   残念です(クシュン

蓮の茎

蓮の茎も、穴が開いていて、
葉っぱに、お酒をついで茎から飲むことができるそうです。
知っていますか?

象鼻酒ですね。

ポチコさん、流石お酒の話題、強いですね。
そんなこと出来るんですか・・・と、ネット検索してみました。
ありました。

象鼻酒( http://promenade2.web5.jp/zoubihai.htm )というのだそうです。

象鼻酒は、蓮の葉に酒を注いで茎から味わうもので、象の鼻のように見えることから象鼻杯ともいわれ
古代中国で客をもてなす最高の酒の味わい方だそうです。
奈良市法華寺町の法華寺(久我高照門跡)では、蓮の花を愛でる会が催され、
同寺友の会のメンバーが蓮の葉を杯に見立てて「象鼻酒」を楽しむのだそうです。

蓮の葉や根は古くから薬用に用いられたともいわれ、薬酒のようで不思議な味がするそうです。
蓮酒を飲むと、無病息災に過ごせるという言い伝えがあるそうです。

一度、経験したいですね。

ポチコさん、コメント有難うございます。


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