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2017-06

緊張感で収穫2倍 - 2010.07.21 Wed

ゴールデンウィーク明けの草取りなどの「ラベンダー仕事」を楽しみにしていましたが、
旅行に出かけたり、田舎の行事の準備に追われて、事情を察したmicmacさんが、
刈り取ったラベンダーを送ってくださいました。

箱を開けると、プ~ンとラベンダーのフレッシュな甘い芳香と凛とした気品のある香りです。
去年作った「クール・ド・ラヴァンド」を、思い出しながら制作です。
取り組む前は、自信があったのですが、1年前の事で、偶数本で作るのか、奇数本で作るのか忘れていました。
クール・ド・ラヴァンド
奇数本のラヴェンダーを手に握り、編み始めます。出来るだけ沢山のラヴェンダーを使って、婦人画報から
プレゼントしてもらった、太さにしたくて・・・となると、63本以上の奇数本(3×奇数本)が理想です。
3本目ぐらいになると、ちょっとごまかす術も会得。5本の「クール・ド・ラヴァンド」の出来上がりです。
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お友達と一緒にラベンダー畑を作っているmicmacさんの粋な計らいに、感謝です。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━              
┃★┃紫子丸:フロリダ系待望の紫色の完全八重咲き品種
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
疎かにしている庭仕事。今年、我が家に仲間入りした「紫子丸」、花径は、10~14cmです。
咲き始めは、鮮やかな紫色の花弁が、中央部から次々と展開して赤色に変わって行く、驚きのクレマチスです。
つるの下の方から咲き上がっていく「テッセン」などとは異なり、
この品種は新枝の頂点から咲き下りる性質があり、多花性、強健で育てやすいそうです。
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           5月28日                     6月7日                    6月11日
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━              
┃★┃テッセン:フロリダ(テッセン)系
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
クレマチスというより≪鉄線≫と漢字で書きたい、大好きな品種。
「夏には、鉄線が描かれた絽の着物を着たい」・・・これは、長年の夢です。
乳白色の花弁に、雄しべが弁化して紫色になったユニークな花。
天候、株の生育度、季節によって別種かと思わせるほど花姿が変化して、どこで切っても花が咲く。
冬場も剪定によっては花が見られ、花色は緑色になる事が多い。
ある程度成長すると立ち枯れる事が多いが、地中から再び芽が出てくる。殆ど種が出来ない。
日本においては、クレマチスの代名詞のような存在。
                                                                マウスオン
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┃★┃キリ・テ・カナワ:早咲き大輪系(パテンス系)
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憧れのプリマ・ドンナのキリ・テ・カナワと同じ名を持つクレマチスです。
花径は10cmを越える、大輪種で、ミステリアスで紫色のゴージャスな雰囲気の八重咲きの品種。
ステージでアリアを歌っているキリ・テ・カナワを思い出させますが、彼女は、今はどうしているのかしら??
英国から導入された、濃青色・紫八重咲きクレマチス。
八重咲き品種は2番花以降は一重先になってしまうものが多いのですが、
この品種は常に八重咲きでボリュームがあります。
草丈が低く、コンパクトにまとまりますので鉢植えにも向いています。
カザグルマを交配の親とした系統で、『パテンス』とは、『聞く』という意味だそうです。
新旧両枝咲き、早咲きタイプで弱剪定です。暑さ、寒さには、けっこう強く、肥料の与えすぎには注意です。 
                                                                マウスオン
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━              
┃★┃メアリー・ローズ:ヴィチセラ系
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
別名:ヴィチセラ‘フローレ・ブレノ’ 花径は、1.5~2.5cm
深みのある赤紫色で、八重咲きよりも花弁の枚数の多い万重咲き、多花性で、
成長しながら、小輪のコロンとした花を次々と咲かせます。
花は、外側の花弁から順にパラパラと散りながら約1ヶ月程度咲いているので、剪定のタイミングが難しいです。
                                                                マウスオン
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☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~

夏になると、朝顔、ルコウソウ、クレマチス、へちまなどのツル性の植物に涼を求めたりしますが、
この植物のツルで、面白い記事を見つけました。
ブロ友の「清貧おやじ」さんの【ゴーヤの巻きひげに癒されます】の記事の中に、
 ゴーヤのばね状になった巻きひげは、風が吹いて揺れても伸び縮みできるから、
 切れずに本体を支えることが出来ます。
 ところで、このばね状になったひげが、巻き始めと巻き終わりで、 向きが逆転しているのをご存知ですか?
 この逆になっている所を「反旋点」と呼ぶそうです。
 反旋点があると、力が加わった時に、力が分散され、 反転のない場合より、切れ難くなるそうです。


この記事を読んだ時に、思い出した事があります。
2001年8月7日の読売新聞の記事ですが、面白いので、切り取って、忘れないように大事な手帳に挟んでいました。
記事のタイトルは『いんげんのつる 逆巻きにしたら・・・緊張感で収量2倍』です。
 インゲンのツルは本来は右巻きだが、強制的に左巻きにして育てると収穫量が2倍になることが、
 名古屋大学大学院物質・生命情報学の手塚修文教授らの研究で明らかになったという。
インゲンの蔓 
 ツルアリインゲンを使い、ツルが、

 下から見て時計回りになる右巻きの物、
 
 ツルを紐でしばって真っ直ぐに伸ばした物、
 
 左巻きにした物・・・の3タイプについて
 
 其々15本育て、収穫したさやの数を比較した

 所、一個一個のさやの大きさや重さは同じ

 でしたが、真っすぐは右巻きの1.5倍、

 左巻きは2倍の結果が出た。
 
 つまりツルの巻き方を自然の状態と逆に

 する程,収穫量が多くなることが

 わかったのです。

これは、植物生理学に基づいて、環境変化が成長に及ぼす影響を調べたものだそうですが
つるが伸びるごとに縛る作業は大変ですが、アサガオやヤマイモなど他のツル性植物でも同様にすれば
良い期待が出来る可能性があるだろう・・・と言う事です。

この仕組みについて手塚教授は
 「植物は、環境の変化でストレスを生じ、活性酸素が一定レベル以上に増えると
  細胞がダメージを受けるが、ある程度の活性酸素は、少し増えても害にならず、
  逆にプラス効果を生む・・・という研究成果もあり、
  強制的な左巻きはストレス一歩手前の『心地よい緊張状態』を生み出し、
  光合成など代謝系が活性化し、タンパク質が増えたのではないか」
・・・とのこと。

本能任せのお気楽な状態よりも、ある程度の苦労を重ねて成長するのは人も植物も同じ?で、
ニンゲンも苦労が必要ではと・・・結んでいます。

☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~

どうしようもない劣悪な環境? 最大で最悪の不運?

   なるほど、そいつは実に素晴らしい!それこそ、君が成功するために与えられた最高の贈り物だ。

                                               モナハン
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● COMMENT ●

ブログに取り上げて頂き誠にありがとうございます。
しかし、ツルを逆向きに巻いてみようと考える学者の発想も凄いと思います。
なかなか、思いつかないことです。
そういう柔軟な発想が出来るようになりたいです。
白と紫の鉄線は、本当に美しいですね。
私も植えちゃおうかな。

『いんげんのつる 逆巻きにしたら・・・緊張感で収量2倍』のお話、不思議ですねえ。人にも当てはまりますね。Y・K

涼感は、テッセンから

清貧おやじさん、こんにちは。
> ブログに取り上げて頂き誠にありがとうございます。
   昨年から、何時「ツルの逆巻き」を取り上げようか、迷っていました。
   本当は、自分でこの事実を比較検討したかったんですが、
   タイムリーな話題に、便乗させていただきました。
   こちらこそ、許可を得ずに申し訳ありません。

> しかし、ツルを逆向きに巻いてみようと考える学者の発想も凄いと思います。
   私なんて、≪そんなもんどうでもいいじゃん≫気分な日常ですので、
   物事、右から左から、上から下から、斜めから・・・いろんな観点から
   見つめることで、新しい発見が生まれるんでしょうね。

> 白と紫の鉄線は、本当に美しいですね。
   夏の庭には、とても涼感を呼んで、素敵です。
   花期も長く、1年に2~3回咲きます。

   是非、お宅のお庭にも「テッセン」を・・・・。

緊張感を求めて、

Y・Kさん、こんばんは。

ポジティブ思考で、あるがままにケセラセラ・・・・本能のままに生きている私が取り上げるのも
可笑しなものですが、結構この手の「人生訓」に繋がるような現象、大好きです。
緊張感とか、適度なストレスもないと退屈ですよね。
Y・Kさん、こんなのは・・・どう?

    闇があるから光がある そして闇から出てきた人こそ、

      一番本当に光のありがたさがわかるんだ。

                      小林 多喜二

人生を、楽しみましょう。

夏の風物詩

こんばんは!
どっさりのラベンダー、素敵なプレゼントですね (゚▽゚*)♪
そして、“クール・ド・ラヴァンド”素敵ですね。
ふっくらとふくらみをもたせて・・・それは本数で決まるんですね (^○^)
私も10年ほど前に友人の畑でたくさん取れたラベンダーで教えていただきました。
もっとほっそりと、色とりどりのリボンで10本ほど作りました
香りがほんのり残っている程度ですが、今でも持っています。
《嫁ぐ娘に母が持たせる婚礼道具の一つとして・・・》素敵な心配りも持たせるんですね *^-^*

素敵な!不思議なクレマティスがたくさん咲いていたんですね。
時間の経過とともに全くの別ものに変わる様は信じられません。
さわやかな乳白色のテッセンが素敵です!

いんげんのつる、そんな重要な秘密があったんですね。
ストレス?なのでしょうか。
1.5倍、2倍!w(゚o゚*)w
人間も適度な緊張は、能力を延ばしてくれそうですよね。

Re: 夏の風物詩

mammyさん、こんばんは。
> どっさりのラベンダー、素敵なプレゼントですね (゚▽゚*)♪
  頂いたその日は、≪サッカーW杯日本vsパラグアイ≫の日でしたので、
  micmacさんに申し訳ないんですが、一夜明けた次の日に編み上げました。
> そして、“クール・ド・ラヴァンド”素敵ですね。
> ふっくらとふくらみをもたせて・・・それは本数で決まるんですね (^○^)
  ラベンダーの種類も違うようで、なかなかこの形にする事が出来ないのは、
  micmacさんとも、実証済みです。
  編みながら、途中で花穂を詰めているようにも見えます。
  
> 《嫁ぐ娘に母が持たせる婚礼道具の一つとして・・・》素敵な心配りも持たせるんですね *^-^*
  アンヌマリ雅子さんの講義によると、クール・ド・ラヴァンドは、
  防虫効果を期待してクローゼットの中に置かれるようです。
  香りが弱くなったら、膨らんだ部分をしごくと、また香りが湧きたってきます。

クレマチスは、何種類あるかしら?(http://monalisa15.blog54.fc2.com/blog-entry-63.html
もう咲ききってしまった、白万重も綺麗ですよ。
今年は、「紫子丸」と「アヴァンギャルド」を入手しましたが、
植える所がないのに、欲しい気持ちだけが先行してしまいます。
テッセンは、妹も気に入って、今年入手しています。
白と紫・・・これが涼しげなんですよね。

> いんげんのつる、そんな重要な秘密があったんですね。
  これは、約10年前の新聞記事。
  クレマチスで、再現してみようか・・・と思いつつ
  毎日、ツルの逆巻き、ちょっと無理でした。
  この実験、いつの日か朝顔かクレマチスで試してみたいです。
> ストレス?なのでしょうか。
  強制的な左巻きはストレス一歩手前の『心地よい緊張状態』を生み出し、
  光合成など代謝系が活性化し、タンパク質が増えたのではないか・・・という事ですね。

  ≪ストレス一歩手前≫この程が、難しいですが、
  人間の場合は、ストレスの感受性も人様々ですね。
  経験の上で成り立つ・・・やっぱり、≪Let's Challenge!!≫ですね。

クール・ド・ラヴァンド

太くて、とても形の良いのが出来上がりましたね。
私も作ってみたい~。
でも、作れるだけのラベンダーが育ってないので無理ですね。

クレマチスも見事ですね。
紫子丸は初めて見ました。
多花性だと言うことで10~14センチの大輪がいっぱい咲いたら素晴らしい。
テッセンは何年か前ダメにしてしまったので、もう一度育ててみたいお花です。

ゴーヤのひげの反旋点...
確かにありますね。
前々から気付いてはいたんですが、深く考えたことはありませんでした。
 >反旋点があると、力が加わった時に、力が分散され、 反転のない場合より、切れ難くなるそうです
そうなんですか、面白い。
蔓を逆向きにしたら緊張感で収量2倍...
これも「へぇ~」ですね。
何かで試してみたくなりました。

クール・ド・ラヴァンドに憧れて

パンくんママさんに褒めて頂くと、とっても嬉しいですよ。

> でも、作れるだけのラベンダーが育ってないので無理ですね。
  我が家にも、ラベンダーを植えてみましたが、
  送られてきたような茎のしっかりしたラベンダーではありませんし、数も足りません。
  micmacさんに感謝です。

> 紫子丸は初めて見ました。
  これは、マニアが今、一番注目しているクレマチスだそうです。
  咲き始めと全然違う色と形、驚きでしょ。
  クレマチスも種類が豊富ですよね。
> 多花性だと言うことで10~14センチの大輪がいっぱい咲いたら素晴らしい。
  紫子丸は、地植えにしました。
  来年は、沢山の花がつきますように・・・
> テッセンは何年か前ダメにしてしまったので、もう一度育ててみたいお花です。
  10年前に、仙台のウオーキングツアーの「ツーデーマーチ」に参加した時
  庭にいっぱいテッセンの咲いている家があって、それ以来の憧れの品種です。

  ゴーヤのひげの反旋点も、ツルの逆巻きも、『ホンマデッカ?』なお話ですね。
  クレマチスは、これからは、逆巻きにしてみようと思います。
  毎朝、この仕事は、ちょっと根気がいりますね。
  
パンくんママさん、有難うございます。

箱いっぱいのラベンダー、開けた時の香りがたまらないでしょうね♪
思わず大きく息を吸い込んでしまうでしょうね♪

今年はあちこちで素敵なクレマチスを見かけて
クレマチスもいいな~と思い始め
先日、このテッセンのちび苗をゲットしたんですよ(=^m^=)
白い花弁にシベの紫が映えて、とっても綺麗ですね~♪

庭のアクセントに

miyaさん、コンバンハ ヾヾ(*^▽^*)〃〃。
> 箱いっぱいのラベンダー、開けた時の香りがたまらないでしょうね♪
   ご想像通りの事をしました。
   micmacさんは、とても粋なプレゼントをなさる方で、
   昨秋には、柚子をくださったのですが、その上に、5~6種類のオークの葉を
   いっぱいのせて、送ってくださいました。
   気取らず、いやいや一番サプライズ効果がありました。
   発想豊かなmicmacさんが、羨ましいです。 

> 先日、このテッセンのちび苗をゲットしたんですよ(=^m^=)
> 白い花弁にシベの紫が映えて、とっても綺麗ですね~♪
   やっぱりこれぞ、テッセンですよね。
   とっても涼しげで、初夏の庭のアクセントになりますよ。
   来年が、楽しみですね。

こんばんわ~

ラベンダースティック!
いい香りですよね~
実家でラベンダーを植えてたんですが
こんなにキレイにまっすぐ穂をつけてくれません(泣)。
うまく育ったら私もラベンダースティック作ってみたいです☆

ツルの巻き方。。。
ちっとも関係ないですが
どういうわけかメンデルの法則を思い出しました(笑)。
懐かしいです。

ロマンを求めて

riomanさん、コンバンハ ヾヾ(*^▽^*)〃〃> 。
ラベンダーの種類によって、茎の太さが違いますね。
ラベンダースティックに向いているのは、アングスティフォリア系とラバンディン系
micmacさんの育てているラベンダーは、ラバンディン系のグロッソとの事 です。

お嬢さんたちと近い将来一緒に作る機会がきっと来るでしょうね。

「メンデルの法則」ですか?

研究者の根気強い研究の成果が、我々の生活を支えてくれている事って沢山あるんですよね。
ロマンを追い求める心、大切にしたいですね。




> ツルの巻き方。。。
> ちっとも関係ないですが
> どういうわけかメンデルの法則を思い出しました(笑)。
> 懐かしいです。


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