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2017-08

オランダ・ベルギーの旅 第8章(ブルージュ)2010.5.24 - 2010.06.18 Fri

ツアー「キャンセル待ち」で滑り込んだ我々は、ブルージュでは、我々4人だけ、皆とは別ホテル。
そもそも「Sさんの叔母様のいるベルギーに行ってみよう」という事で始めた積立旅行。
「ツアー便乗が便利」という叔母様のアドバイスでしたので、ブルージュでは、Mrs. IMAKO と一緒に
行動しようと思っていたので、願ってもない事です。

ペギン教会近くの ホテル【 アカデミー 】は、彫刻、鯉の泳ぐ池、それに散水機能を備えた中庭があり,
家族的な雰囲気の民宿のようなホテルで、個人旅行で利用するには、お薦めです。
ドイツ赴任中の3~4歳の子連れの日本人家族に会いました。
パソコンは、無料で使えるので、私のブログは、どうなっているのか、さっそく繋いでみました。
言語表示が違うので内容は読み取れませんでしたが「ベルギーでも私のブログが見れる」・・・と興奮しました。
マウスオン
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Brugge 
 フランドルの“水の都”ブルージュ。 
 Brugge とは、「橋」と言う意味で、
 町を縦横に流れる運河には、50以上の
 美しい橋がかかっていて、12,13世紀には
 西ヨーロッパ第一の貿易港でしたが、
 沈泥の為に浅くなった水路は、
 商船の出入りが不可能になって
 都市としての機能も失ってしまったそうです。

 【 Mrs.IMAKOと行く"Brugge市内観光”】
  は、ペギン教会・愛の湖
    ↓
 聖母教会・メムリング美術館
    ↓
 運河クルーズ
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    鐘楼
    ↓
    昼食
    ↓
 ミニバスで市内観光
    ↓
    shoppig
    ↓
    夕食

 
★=☆=★=☆=★  ペギン会修道院 と愛の湖 ★=☆=★=☆=★

1245年、フランドル伯夫人によって開設された、世界遺産にも登録された修道院。
現在は、ペギン会修道女でなく、15世紀の当時のままの修道服を身にまとったベネデイクト派の
修道女たちが、暮らしています。
オードリー・ヘップパーン主演の「尼僧物語」の舞台になった教会です。
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観光客には、入室を許されない教会内に入って、パイプオルガンにあわせ、讃美歌を歌い、ミサを・・・。
修道女の右手がロープを引くと、鐘が鳴り始め、教会の周りに住む修道女たちが、集まりはじめたんです。

Mrs.IMAKO は、何回もここに訪れたが、このような光景を目の当たりにするのは、初めてのことだそうです。
あなた達は、なんて言う人たちなの。遂、この間まで、最高気温16度という程で、冬の格好で
過ごしていたのにあなた達が来たこの1週間は、雨も降らず、初夏の陽気じゃあないの~~。
あなた達が帰ってしまう明後日からは、また冬の様な陽気に最高気温も16度に戻ってしまうらしいのよ。
ユーロも貴女達に有利、そして、今日の様なミサにまで参加出来てシスター達が集まってくる様子まで
見られるなんて・・・・あなた達は、全く、どういう人たち!!」と。
マウスオン
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ペギン教会の入り口の緑に囲まれた静かな【愛の湖公園】は、かつてブルージュの内港があった場所。
両岸から深い木立がかぶさり、湖には、優雅に浮かんでいる白鳥の親子が微笑ましい。

★=☆=★=☆=★  聖母教会とメムリンク美術館  ★=☆=★=☆=★

聖母教会の鐘楼は改修中でしたが、内部は、13~15世紀にかけて建築されたので様々な様式が混じっていて
多くの一流芸術作品が残されておりケランジェロ作「聖母子像」は、唯一、彼が国外に残した作品として有名。
主祭壇とパイプオルガンは必見。教会の地下には、ブルゴーニュ公国のシャルル豪胆王とマリーの棺がある。
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メムリンク美術館は、元々聖ヨハネ病院でペストが流行した時は、患者を隔離していた。

★=☆=★=☆=★  鐘楼  ★=☆=★=☆=★

美しい建物が並ぶマルクト広場でも、ひときわ目立っているのが、13~15世紀に立てられた鐘楼です。
高さ88mの塔の石へは、366段(覚えやすい閏年の数)の石のらせん階段で昇ることができます。
マウスオン
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ここも、65歳以上は割引料金です。上から見るブルージュの町とフランドル平野のパノラマは最高です。
47個の鐘で組まれたカリヨンの音色は、ヨーロッパでも折り紙付き~確かに身に染みいる音色でした。
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★=☆=★=☆=★  昼食は『 Opus Latino』で  ★=☆=★=☆=★

昼食は、「色々な種類のビールが飲める」・・・と言う事で、Mrs.IMAKOが選んでくれたのは、運河に面し
室内のインテリアもお洒落で素敵、静かで隠れ屋的なヨーロッパン風なカフェ・レストラン【 Opus Latino 】
生ハム、魚のフライ料理等からはスペインのタパス料理、テラスの池の大仏や料理の焼き鳥からは、
『無国籍料理』と言う雰囲気ですが、IMAKOは、色々なビールを頼んで、ベルギーのビール講義をします。

IMAKOは、30年前に日本で知り合ったベルギー人と結婚して、アントワープで生活しています。
日本人対象の観光案内を仕事にするようになった時に、飲めないビールの事を説明するために2年ほど、
ビール学校に通って、ビールの勉強をしたそうで、今では、チョッとだけビールが飲めるが、飲めるのは、
アルコール度数が一番少ない、Brugge Zot・・・別名、ブルージュのバカという、
非常にフルーティーで軽いビールでした。

Rodenbachビールの経営者、アレキサンダーという方は、槍投げが大好きな父の槍に当たって、
11歳で盲人になったが、教育を積んでベルギーでの盲人のための教育に貢献して、地元ルーセラーレの
市長まで勤めた・・・とか。

その土地の野生酵母から自然発酵させた独自のランビックにチェリーを加えたベル・ビュー クリーク
美しいルビー色に、甘酸っぱく爽やかなおいしさが魅力のビールで、自然が相手だけに製法はデリケート。
醸造できる場所はブリュッセル近郊に限られ(セーヌ川の大気中のバクテリア)冬だけ造る寒作りで、
最低でも1年~2年かけて熟成。ベルギーは、ワインの様に長い時間かけてビールができるんです

このレストランで、【奇妙な男の人】見かけました。皆に、「あの人、本当は、男よね」と、話していたら
ウエイトレスさんが、私の肩をポ~ンと叩いてケラケラ笑うんです。ブルージュの忘れられない思い出です
<Brugge Lunch【 Opus Latino 】>
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★=☆=★=☆=★  ブルージュ市内観光  ★=☆=★=☆=★

ブルージュ市内観光には、運河クルーズ、ミニバス、馬車、自転車、そして小泉さんもハウステンボスで乗って
見せたセグウエイ』も活躍です。
≪運河クルーズ≫船乗り場は、4か所。ホテル・マーテインズ・オランジェリの正面のボート乗り場から
乗りました。約35分のクルージングは、3~11月の毎日10:00~18:00の運航です。
≪ミニバス≫ヘッドホンによる日本語の説明があって、聞きながらブルージュの町を回る。所要時間:50分
≪馬車≫人気の馬車による観光は、人気が高く待ち時間が必要。所要時間:30分
≪自転車≫ガイドと一緒に市内観光
≪セグウエイ≫ブルグ広場で出会ったセグウエイ
≪徒歩≫
<運河クルーズ>
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★=☆=★=☆=★  夕食  ★=☆=★=☆=★
市内観光を終え、楽しみのショッピング。

ドーヴァー海峡に近く「北のベネチア」とうたわれる水の都、ベルギーのブルージュは、
街自体が「屋根のない美術館」とも形容されるように、階段状の切妻屋根を持つカラフルな建物が街を彩る。
「日だまりでレース編みをするおばあちゃん」の光景は、目にしなかったですが、
ブルージュは「ボビンレース」の特産地でもあり、レース編み学校も存在していて、レース編みのアンテイーク
商品を扱っている店もあります。
ベルギーの思い出に・・・と欲しかったのは、モダーヴ城で沢山目にしたゴブラン織り。
タペストリーは、高価なので、IMAKOと一緒に選んだクッションカバーには、ユニコーンが描かれています。
  【ユニコーン】ユニコーン(英語 : Unicorn, ギリシア語 : Μονόκερως, ラテン語 : Unicornis)は
  一角獣(いっかくじゅう)とも呼ばれ、額の中央に一本の角が生えた馬に似た伝説の生き物である。
   
  「角には、蛇などの毒で汚された水を浄化し、毒を中和するという不思議な特性があり、さらに痙攣や癲癇
  など病気を治す力を持っている」という医薬的、宗教的な関係があり魚の尾をつけて描かれることもあった
  
  ユニコーンを捕らえる方法は、処女の娘を連れて来て、ユニコーンを誘惑させて捕まえるというのです。
  不思議なことにユニコーンは乙女に思いを寄せているという。
  美しく装った生粋の処女をユニコーンの棲む森や巣穴に連れて行き、一人にさせる。
  すると処女の香りを嗅ぎつけたユニコーンが処女の純潔さに魅せられ、自分の獰猛さを忘れて近づいて
  来て、処女の膝の上に頭を置き眠り込んでしまう。このように麻痺したユニコーンは近くに隠れていた
  狩人達によって身を守る術もなく捕まるのである。しかし、もし自分と関わった処女が偽物であることが
  わかった場合は、激しく怒り狂い、自分を騙した女性を八つ裂きにして殺してしまうという。
  処女を好むことから、ユニコーンは「純潔」、「貞潔」の象徴とされた。
  しかし一方で、「悪魔」などの象徴ともされ、七つの大罪の一つである「憤怒」の象徴にもなった。


ブルージュは、チョコレートの町でもあって、ショーウインドウのチョコレート細工も目を見張る大きさ。
プラリネも量り売りで、好きな物を選んで、500gとか1kgとか詰め込んで買えるが、チョコレートは、気温が
心配。ず~っと、よいお天気で、真夏日のような日が続いているので、やむなく空港で買うことにした。
ベルギーの食に関する物を扱う大型店の【ツー・ビー】には、ビーカーのようなビールグラスが売ってました。
steenstraal通りの【Camaieu】というお店では今流行りのブラウスを、5枚買っても100ユーロしないんて驚き!!

夕食も、ツアーでは来ないであろうペギン教会修道院に入る橋の手前にある、愛の湖近くの緑の多い一角に
建っているブルージュらしいレストラン【 Maximilliaan van Oostenrijk 】 日本語メニューも
用意されている。親子経営で、息子さんは花嫁募集中。是非日本人の花嫁が欲しいそうです。
マウスオン
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IMAKOは、「こっちの人は、晴れている日は、外で食事をするのが当たり前よ。レストランの中で食べている
のは日本人のツアー客ばかりよ!!」
頼んだメニューは、【エスカルゴ】【ムール貝の酒蒸し】【ホワイト・アスパラ】
ブルージュの近郊はベルギーでも最高品質のアスパラが採れる土質。素材の味を殺さないように、
蒸し器で蒸したものの上に、新鮮なスモークサーモンの薄切、バターとレモンで作ったソースをかけるだけ。
春から初夏にかけてしか食べられないホワイトアスパラ。まさに特産品の旬を味わいました。

IMAKOのベルギー料理とビール講義を楽しく受けてブルージュの夜のライトアップを見に繰り出す。

・∀・`*♥♡*†*♠ Merci. Bonne nuit. ♤ヾ・∀・



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オランダ・ベルギーの旅 第8章

インターネットは世界中を網羅していることを知りつつも、海外で自分のサイトが見られると嬉しくなりますね (゚▽゚*)♪
今回の旅が、全てにおいて素晴らしかったこと、Mrs.IMAKOがおっしゃられたように“神がかり的な旅”だったんですね。
偶然にしても様々な良い場面に遭遇できたことは、ラッキーでしたね。
思い出に残る旅の一つになったでしょうね o(*^▽^*)o
鐘楼は素晴らしいですね。
私もイタリア・サンマルコ広場の鐘楼、フィレンツェ・ドゥモウの鐘楼を自分の足で上りました。
感動的でした。
そういえば、ピザの斜塔も自力で上りました。
monalisaさんもきっといい思い出になる一こまだと思います。
ヨーロッパでも折り紙付きのカリヨンの音色を聞いてみたいです。

ビールの学校に行かれて勉強された、ビールの講義はいかがでしたか?
IMAKOさんは飲めないビールだからこそ頭で勉強する必要があったのも事実ですね。
ビールが、ワインの様に長い時間をかけて熟成されるのには驚きました。
異国のビールを味わいながら話に花が咲いたことでしょう =^-^=
ベルギー料理も季節限定の特産物を食べることができて羨ましい限りです。
有能なガイド付きならではの素敵な旅になりましたね!

日本では外国のブログを見ても翻訳されていないのに、
外国で日本のブログを見ると、外国語に翻訳されて表示されるんですね。
日本でも、そうして欲しいですね。

美味しそうなピールが、たくさん飲めて羨ましいです。
ゴックン..

え~~っつ!!神がかり・・・ですかあ~~

mammyさん、Bon jour.
 内容は、読み取れませんでしたが、mammyさんからコメントを頂いているのが
 分かり、早く読みたいと思い、いろいろ探ってみましたが、無理でした。
 ブルージュから、コメントのお返事が出来たら最高でしたのに・・・ね。
 だからこそ、写真に収めてみたんです。

> 今回の旅が、全てにおいて素晴らしかったこと、Mrs.IMAKOがおっしゃられたように“神がかり的な旅”だったんですね。
  いや~~、「神がかり的」などと、言われちゃうと・・・v-10
  でも、同時期のツアーでJAL利用の企画が流れてしまい、火山噴火の影響もあって
  来年延期を余儀なくされそうな雰囲気でしたが、強運の私の強行突破。
  キャンセル待ちも、2日と待たずにお返事頂けて、ラッキーでした。
  まして、期間中メンバーに事故でも起きたら、「やっぱり、無理しなけりゃよかった」と
  反省ものですが、みんなラッキームードで、充分楽しんできました。
  mammyさん、我々の行為に華を添えてくださり有難うございます。

> 私もイタリア・サンマルコ広場の鐘楼、フィレンツェ・ドゥモウの鐘楼を自分の足で上りました。
> 感動的でした。そういえば、ピザの斜塔も自力で上りました。
  海外旅行も充分楽しまれていますね。
  mammyさんの「Let's Challenge!!」ですね。
  私は、サクラダ・ファミリア教会は昇らなかったのが、心残りです。

  IMAKOは、とってもお話が上手で、ぐんぐん引っ張られて、
  tripleなどは、アルコール度数が,8.9%.すすめられるままに飲んじゃって
  ミニバスの市内観光では、車に揺られ、良い気分で殆ど寝ていました。
  ミニバスでの写真は、初めと途中の風車だけでした。
  
  ベルギーのビールは、ペスト流行時のビールに纏わる話、
  醸造元の槍好きなお父さんと槍が原因で盲目になった息子のサクセスストーリー
  バクテリア発酵のランビックビールの話など、とっても興味深いものでした。
  mammyさんも仰るように、ワイン的に長い時間かけて熟成、しかも古酒と混ぜる・・・など
  聞いて驚き、飲んで驚き・・・です。
  ビールは、第10章でまとめてみようと思っています。
 
  Merci.

本当だね。

清貧おやじ殿。Bon jour.
> 日本では外国のブログを見ても翻訳されていないのに、
> 外国で日本のブログを見ると、外国語に翻訳されて表示されるんですね。
  貴方の仰るとおりですが、
  マウスオンの画面からは、
  どうも翻訳されているのではなくって、文字化けですね。
  ホテルのパソコンに日本語表記が組み込まれていないんでしょうね。

  今回、行った場所やレストランなどの情報を検索してみて
  翻訳した内容って、直訳だからチンプンカンプンな事、多いですね。
  
> 美味しそうなピールが、たくさん飲めて羨ましいです。
  旅行記は、あと1回で終わりますが、第10章では、
  ランビックビールとエールビール、ラガービールに分類してみようと
  思います。おつまみを用意して、待っていてください。

  Merci.


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