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2017-10

オランダ・ベルギーの旅 第4章 (クレラー・ミュラー美術館、マウリッツハイス美術館、キンデルダイク)2010.5.21 - 2010.06.05 Sat

3日目、ホテル出発8時、オッテルロの【デ・ホーヘ・フェルウェル国立公園、クレラー・ミュラー美術館】に向かいます。
trip

運よく日本からパスポートの再発行をしてもらって例の二人も、今後のツアー参加が出来ることになりました。

★=☆=★=☆=★ デ・ホーヘ・フェルウェル国立公園 ★=☆=★=☆=★

5500ヘクタールの広さのデ・ホーヘ・フェルウェル国立公園は、オランダで最も大きな自然保護区。
ビジターセンター(藁屋根の吹替え中)のバス停から美術館までは徒歩20分。ブレーキのない貸し自転車もあります。
マウスオン
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野生の動植物が自然のまま保護されていて、マロニエや白樺の木々が茂り、クレラー・ミュラーの銅像が建っている。
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★=☆=★=☆=★ クレラー・ミュラー美術館 ★=☆=★=☆=★

デ・ホーヘ・フェルウェル国立公園の真ん中に立つ近代的な美術館で、ゴッホのコレクションが沢山展示されて
おり「ゴッホの森」とも呼ばれていて、≪4本のひまわり≫≪アルルのハネ橋≫は、有名ですね。
マウスオン
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≪郵便配達員≫≪糸杉≫≪星空のカフェテラス≫など、ここでは、フラッシュなしでカメラ撮影可能です。
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美術館の周りの美しい庭園は、屋外彫刻展示場になっていて、ロダンやブールデル、マリーニ、ムーアなどの
作品があり、ガラス越しの森の雰囲気も素敵です。箱根の彫刻の森美術館を思い出しました。
マウスオン
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デ・ホーヘ・フェルウェル国立公園、クレラー・ミュラー美術館を後にして、バスで、1時間半
南ホランド州のデン・ハーグに向かい、昼食後、ビネンホフ(国会議事堂)【マウリッツハイス美術館】に行きました
trip

★=☆=★=☆=★ ビネンホフ・マウリッツハイス美術館 ★=☆=★=☆=★

北海に面するオランダ第三の都市、デン・ハーグには、国会議事堂をはじめとする政府機関、各国の大使館が
あつまっていて、ベアトリックス女王の宮殿もあり、“ロイヤルシティ”の異名を持つ。
皇太子妃雅子様の父君が、かってオランダ大使で赴任しており、マウリッツハイス美術館には、雅子妃も見えたようだ

街の真ん中にあるビネンホフ(国会議事堂)は、ホラント伯爵の宮殿だったもので、13世紀以前の建物が
周辺の広場や並木と調和して、700年の歴史を偲ばせている。
グローテ・マルクト広場の【Perroni】にて、昼食の野菜スープ、ビーフシチューを頂く。
ホフフェイファの池から眺めるビネンホフは、13世紀の建物の威厳をたたえていて、重厚で落ち着いた雰囲気です。
<マウリッツハイス美術館>
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オランダで最も美しい建物のひとつのマウリッツハイス美術館は、17世紀に、ブラジル総督オラニエ家の
ヨーハン・マウリッツ伯爵の私邸として建てられたルネッサンス様式の建物。
マウスオン
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17世紀のオランダ・フランドル絵画の珠玉の名品、レンブラント、フェルメール、ルーベンス、
ファン・アイク、ヤン・ステーンなどのが展示されており、レンブラントの≪自画像≫≪チュルブ博士の
解剖学講義≫、フェルメールの≪真珠の耳飾りの少女≫≪デルフトの眺望≫ ダウの≪若き母親≫、
ヤン・ステーンの≪この親にしてこの子あり≫ハンス・ホルバインの≪ロバート・チェースマンの肖像≫
などが、目に止まりました。
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「真珠の耳飾りの少女(青いターバンの少女)」は、「北のモナリザ」「オランダのモナリザ」とも呼ばれ、
この少女とフェルメールについて、2003年には、映画もつくられているようです。

★=☆=★=☆=★ 世界遺産:キンデルダイク・風車群 ★=☆=★=☆=★

ハーグから38kg。1740年頃に作られた19機の風車が残っている世界遺産:キンデルダイク・風車群です
trip
1740年頃灌漑設備用としてつくられた風車群で、風車のある地名をとって「キンデルダイク(Kinderdijk)の
風車」とされていますが、現在1000基程残っている風車のなかでも19基というまとまった数が揃い、
広々とした湿原に壮観な姿を映している珍しいスポットなので、観光客に人気があるそうです。
 
キンデルダイク一帯の風車保存地区が、ユネスコの世界遺産に登録されたのは1997年12月のことです。
正式名称は「キンデルダイクとエルスハウトの風車ネットワークThe Mill Network at Kinderdijk-Elshout)」。
農地に必要な水を入れたり汲み出したりする灌漑用設備として中世に建造され今日でも活用されています。
ここには風車を使った灌漑設備に関する全ての技術(堤防、貯水池、水を汲み上げる機械、管理用の建物、
完全な状態で保存された風車群など)が残されている。

風車までの歩道には、鴨の落し物(フン)が落ちていたり、ポリジやノコンギクなどが咲き乱れています。
<Kinderdijk>
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キンデルダイクから 94km、バスで2時間かかるベルギー王国アントワープは、オランダの国境からは、30kmです。

★=☆=★=☆=★ アントワープ ★=☆=★=☆=★
マウスオン
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スヘルデ川沿いの駐車場でバスを降りて、ノートルダム大寺院近くのレストランで、夕食。
メニューは、テリーヌと魚のムニエル。オランダのビールは、ハイネケンが多かったですが、いよいよ
ベルギービールに挑戦です。いける口の私は、Duvel(悪魔)という意味の度数8.5%のクリーミーで
腰の強い泡立ちで、口当たり良くちょっと甘い香りがするスムーズに飲めちゃうビールを飲みました。
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夕食後、ホテルに着くと、アントワープ在住のSさんの叔母様(私より5歳上)が、面会に来てくれた。
彼女IMAKOさんは、ちょっと前まで、日本人対象の現地観光案内をしていた人。
SさんとMrs.IMAKOは、何年ぶりの再会なのでしょうか。「アントワープにいると、日本語を忘れてしまう」と
時々、在アントワープの日本人に会って、会話を楽しむそうですが、この日は、思いっきり
しかも、甲州弁丸出しでしゃべれるので、ちょっと興奮気味。
我々は、Mrs.IMAKOの車に乗って、また夜の街に繰り出しました。
trip

【個性豊かなベルギービール】は、ベルギー最後の日のブルージュで、ベルギービール総まとめ・・・します。



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● COMMENT ●

3日目ですね

おまかせオランダ・べルギーの旅は盛りだくさんですね。
数年前に ワタクシも8日間の旅をし、それなりに満足してましたが、
monalisaの選んだコースは良いですね。

国立博物館のレンブラントの夜警は大きな迫力ある絵でした。
一番、楽しみにしていたマウリッツハイス美術館にある
フェルメールの真珠の耳飾りの少女は思ったより小さかったけど、
少女の目に吸い込まれてしまいそうでした。
旅行した後に、映画を見ましたが、少女を演じたスカーレット・ヨハンソンが
絵画から抜け出したようで素晴らしかったです。

私の心残りは、大好きなゴッホの絵を観れなかった事です。
もちろん、ゴッホの絵はいろいろな機会にいろいろな場所で観てますが、
やっぱり、その美術館で観てみたいものですね。
次の機会には ゴッホの森へ行ってみます。

もうひとつ、残念に思うのは、べルギービールv-275の記憶が
ほとんどないのです。
大好きなビール 飲み比べしたかったわ~v-341

さあ~4日目・・・旅行記の続き楽しみです。

「真珠の耳飾りの少女」は映画でも観ましたので
余計に好きになってます♪

やっと3日目です。

Graceさん、Goedenavond.
> おまかせオランダ・べルギーの旅は盛りだくさんですね。
  トラピックスは、ツアー料金も安く盛り沢山で忙しいです。
  どこのツアーも同じようなコースを取っていると思うけど、
  クラブツーリズムは、クレラー・ミュラー美術館は、たっぷり2時間半位取って
  ツアコンの説明なしに、自由行動。
  我々のトラピックスは、ざっとツアコンが大事な絵の紹介をして
  残りの時間は、自分でもう一度戻って、写真を撮る・・・というやり方だったので
  時間の使い方が効率良かったと思います。

> 国立博物館のレンブラントの夜警は大きな迫力ある絵でした。
  レンブラントライトの効果を充分感じ取りましたね。
  大きな夜警の絵も、ナポレオンによって左側1.5mを切られて、短くなっているのは
  ご存知ですか?

> フェルメールの真珠の耳飾りの少女は思ったより小さかったけど、
  牛乳を注ぐ女も小さかったです。
> 少女の目に吸い込まれてしまいそうでした。
> 旅行した後に、映画を見ましたが、少女を演じたスカーレット・ヨハンソンが
> 絵画から抜け出したようで素晴らしかったです。
  近いうちに、この映画をみたいと思ってますよ。

> 次の機会には ゴッホの森へ行ってみます。
  ゴッホの森は、ゴッホだらけ・・・
  ルノワールや、ゴーガン、スラーの絵も見れますよ。

> もうひとつ、残念に思うのは、べルギービールv-275の記憶が
> ほとんどないのです。
> 大好きなビール 飲み比べしたかったわ~v-341
  昼に夜に、ビールばかり飲んで・・・
  どの写真もむくんだ顔をしていますよ。

  15日に、妹達と国立新美術館に行き、来日しているオルセー美術館の絵をみます。
  また、ゴッホに会える・・・

  そうそう、9月20日英国ロイヤル・オペラ「マノン」のチケット取りました。
  貴女に会えますよう・・・・間近になったら連絡しますね。

映画、見ましたか?

lavandre さん、Goedenavond.
> 「真珠の耳飾りの少女」は映画でも観ましたので
> 余計に好きになってます♪
   lavandre さんは、映画通でしたね。
   私は、見ていませんので、近いうちにDVD借りて見ようかな・・・と思っています。
   
   フェルメールもレンブラントも誇張した光を使って、被写体を浮かび上がらせ
   活き活きさせていますね。
   「デルフトの小路」の建物のレンガには、絵の具に砂を混ぜて描いて
   レンガの立体感を出していると言われていますね。

   レンブラントは、真珠のネックレスには、真珠の粉を混ぜた・・・と説明されましたが
   「真珠の耳飾りの少女」の真珠にも、真珠の粉が混ざっているのかしら?

   映画、見ますね。

オランダ・ベルギーの旅 4章

こんばんは!
デ・ホーヘ・フェルウェル国立公園、海外の公園はとてつもなく広いですね。
ビジターセンターの藁屋根の吹替え作業、そんなグッドタイミングのふうけいを見ることができてラッキーでしたね (^-^*)
野生の動植物が自然のまま保護されてるとのこと素晴らしい自然の中を歩かれたのですね。
マロニエや白樺の中を気持がよかったことでしょうね。
クレラー・ミュラーの銅像とオブジェが素敵です o(*^▽^*)o
お顔と胴体も癒されます。
自然の規模がそのままうまく反映されていて最高ですね!

前回の時も思ったのですが、海外は美術館が撮影可能ですよね。
日本は、建物自体も中では一切撮影ができないところが多いですね。
その違いは何なのでしょう???
貴重な絵画を維持するのは同じなのに。

700年の歴史を偲ばせる風景の中、ビネンホフ・マウリッツハイス美術館はさすがですね。
私邸だったという建造物、驚くような光景を目にすることが度々ありますね。
ホフフェイファの池から眺めるビネンホフは、最高です。
構図も素晴らしいですね (゚∇^*)
今回の旅行で、たくさんの美術品とのふれあい、至福の時間だったのですね。

キンデルダイクの風車群、たくさんの風車、オランダでも珍しい風景なのですね。
ここはぜひ行ってみたいくなりました。
野の花も川も・・・みんな素敵ですね。
写真の構図が素敵なので、実際に行ってみたくなります。

夜もたっぷり楽しまれた様子がビールの種類で理解できた気がします (^○^)
いける口ならではの度数と口当たりを楽しまれたようですね。
グラスも素敵!
ペストに罹らなかったというのも職業柄興味深かったでしょうね。
単純な私は、全くアルコールがダメなのに体に良いというだけで、毎日1本づつ一ヶ月間天然酵母のビールを飲んだ経験があります。
旅の楽しみをこんなところでも・・・ 羨ましいです =*^-^*=

ハイピッチのアップにお疲れではないかと心配しています。
私はオーストラリアの旅の後、がんばりすぎて首が動かなくなり、一日おきに針治療に行きました。
その後1年毎週それをやりました
やらなきゃ!やりたい!!・・・くれぐれも無理をされないで休みながらやって下さい (^-^*)

Dankuwel,mammy!

mammyさん、Goedemorgen.
> デ・ホーヘ・フェルウェル国立公園、海外の公園はとてつもなく広いですね。
  森、ヒース野、草原、砂丘が織りなす5,500ヘクタールの自然保護地区を擁する
  デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園の真ん中にある美術館・・・・と言う事ですが
  確かに砂丘を彷彿させる木々が荒廃している所があってジャングルにでも行くのかと
  思いました。
  クレラー・ミュラーの銅像の傍の赤い「K」の文字のオブジェは、
  何処から見ても「 K 」に見えるように作られている・・・との事です。
  学生たちが課外学習に訪れていましたが、郊外にあるので、比較的に空いていて
  また、美術館は自然光で絵画を見ることが出来ます・・・こんなことからも
  フラッシュなしで撮影できる所以なのかもしれませんね。

> 野生の動植物が自然のまま保護されてるとのこと素晴らしい自然の中を歩かれたのですね。
  友人が、この美術館を思い出す時に「あの虫がいっぱいいた美術館」と言うように
  おおきな木(なんの木?)のしたで落ちてくる虫が余りに多くって驚いていましたが
  私は、落ちている木の実の方が気になりました。

> キンデルダイクの風車群、たくさんの風車、オランダでも珍しい風景なのですね。
  世界遺産になっているだけ、素晴らしいですね。
  川岸の草花が自然に生えているわけで、とっても癒されます。

> 写真の構図が素敵なので、実際に行ってみたくなります。
  構図には、配慮しましたので、いつも連れからは離れて、単独行動です。
  我々の4人組は、あまり吊るんで歩くことなく
  自由にさせてくれるので、うれしいです。

> 夜もたっぷり楽しまれた様子がビールの種類で理解できた気がします (^○^)
  Mrs.IMAKOは、ビールが飲めなかったそうですが、
  観光案内をするのに、少しはビールのことを研究して知っておかなくっては・・・と
  2年間学校に通ったそうで、ビールの種類やある醸造所のエピソードや
  ペストの時のこと、酵母発酵でなくって、バクテリア発酵で作られたビールの事など
  夜の街に繰り出した時、後のブルージュで再会した時に教えてくれました。
  バクテリア発酵のチェリービールは、以前東武デパートにも売っていて飲んだことが
  ありますが、アルコールのダメなmammyさんにお薦めです。

> 単純な私は、全くアルコールがダメなのに体に良いというだけで、毎日1本づつ一ヶ月間天然酵母のビールを飲んだ経験があります。
  銀河ビールですか?「ビール酵母が体に良い」・・・と流行った時期がありましたね。
  私も、ちょっと高価な銀河ビールを飲んで、試した時期があります。
  翌日の様子から、確かに腸に効いている感じがしました。

> やらなきゃ!やりたい!!・・・くれぐれも無理をされないで休みながらやって下さい (^-^*)
  この頃は、仕事も午前中だけなので、午後には取りかかれますが
  気分がのってくるのは、やっぱり夜。
  ご心配くださり有難うございます。
  ゆるゆる気を付けます。有難うございます。

この旅!
アドレナリン大放出しちゃうますね~

中学生のころ、
美術が大好きでよく模写をしたものでした。
フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」も模写しました。
今でも実家の押し入れの中にあるはず…(苦笑)。
何よりも本物を見る悦びは何物にも代えがたいですね。

monalisaさんのブログで堪能させていただきます☆

(*'▽'*)わぁ♪ 盛りだくさんの旅ですね!
美術館巡りもいいですね~♪

風車のある のどかな風景が素敵ですね。
真っ白なうさぎちゃんが可愛いぃぃ~~♪*^-^*
お料理も美味しそうです。
旅先で、各地のお酒を楽しむのもいいものでしょうね!
私はお酒がまったくダメなので、羨ましいです~^m^

riomanさん、Goedenavond.

riomanさん、3人のお子さんたちは、お元気ですか。
 この頃は、ブログ作りに忙しくって、
 皆さんには、失礼しています。ごめんなさい。

> 中学生のころ、
> 美術が大好きでよく模写をしたものでした。
  やっぱりですか。
  riomanさんの手作りのお弁当やお子さんたちと作られる作品に
  「絵心のある人」と、感じていました。
> フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」も模写しました。
  私の弟妹は、美大に行きましたが
  私は、違う道を選んだので、こうして美術館巡りをしていると
  同じDNAが流れているのを感じます。
  フェルメールの絵は、何年か前に、弟が興奮して、  
  光を表わす素晴らしい画家・・・として話してくれました。
  「真珠の耳飾りの少女」の絵は、見たことがありますが
  映画にもなった作品・・・なんて知りませんでしたよ。

> 今でも実家の押し入れの中にあるはず…(苦笑)。
  何でも「真珠の耳飾りの少女」は、「北のモナリサ」「オランダのモナリサ」とも
  言われているそうで、なんだか嬉しいです。(笑

  まだまだ、続きますよ。
  素晴らしい庭園も出てきますよ。  
  
  アドレナリン枯渇してしまわないように
  ご注意くださいね。
  

miyaさん、Goedenavond.

miyaさん、盛りだくさんですか?
 まだまだ3日目、ブログ作りも大変です。
 8日間の旅行も、3倍の日にちをブログUPになりそうです。
> 美術館巡りもいいですね~♪
 旅行と言えば、美術館か寺院めぐりですね。
 そうそう、世界遺産のキンデルダイク、素敵でしょ。
 是非行ってみる価値がありますよ。

 旅先では、そこで活き活きしている草花、
 にわとりやウサギ、犬などの姿を見つけると
 追いかけでもシャッター切りたくなっちゃいます。
 私の写真は、殆どありません。
 自分の写真なんて・・・もう撮られたくないほど、自信をなくしています。(笑

 アルコールは、だめですか?
 程々に楽しめると、人生豊かになりますよ。

 毎日、次々に色々なビールを楽しみましたので
 ビールコーナーは、先延ばしにしました。

 コメント有難うございました。

こんにちは~。

遅くなっちゃいました、すいませーん。
最近パソコンの前にいられる時間が限られちゃって
↓の記事も読んでは中断‥また途中から読んで‥の繰り返し。
コメント残せないうちに次になっちゃいました~。

今回のオランダ旅行、ツアーでしょうが本当にmonalisaさんらしい
パワフルな旅行ですね。
外国での美術館巡りは私もしてみたいところ...
そうそう、ベルギービールも有名ですよね。
まだまだ旅行記は続くとのこと。
ちびちび読みながら楽しませて頂きます。
そしてネェネェ達が留守の時(あるのか?)にユックリと最初から
読んでみたいです。

アラッ、最後の写真monalisaさん写ってます?




Goedemiddag.

パンくんママさん、Goedemiddag.
 お忙しい所、コメントまで残してくださって
 有難うございます。
> 今回のオランダ旅行、ツアーでしょうが本当にmonalisaさんらしい
> パワフルな旅行ですね。
 阪急交通社のトラピックスは、他社に比べたら、パワフルで安価です。
 ツアコンも、粒揃い。スペイン旅行時にも、感じました。
 「旅行の計画は、是非、阪急交通社へ」って、回しものみたいですが、
 もう少しゆったりと旅行したかったら、同じ会社の「クリスタルハート」がいいですよ。
 (阪急交通社から、礼状が届くかしら???)
 
> 外国での美術館巡りは私もしてみたいところ...
 海外旅行の大半は、美術館巡りと寺院、お城です。
> そうそう、ベルギービールも有名ですよね。
 パンくんママさんは、いける口でしたよね。
 是非、ベルギーに行って、地ビールを飲んでください。
 クリーミーで、濃厚な美味しいビールがいっぱいありますよ。

> ちびちび読みながら楽しませて頂きます。
 ちびちび“飲みながら”かと、思っちゃいました。
 一昨日、1週間ぶりにheartに会いました。
 「こんにちは」と言ったら、目をさげたような~~~、
 「さようなら」と言ったら、手がちょっと揺れたような~~~
 バババカですね。
 
> アラッ、最後の写真monalisaさん写ってます?
  始めて載せましたが、さあ私はどれでしょう。

凄く素敵なブログですね!!
(私のふざけたブログが恥ずかしい!!)

アントワープにお知り合いがいらっしゃるなんて、
ラッキーですね!!私はまだ行ったことがありませんが
フランダースの犬を見て号泣しちゃうくらいなので、
必ず行こうと思ってます。

また遊びに来ますね。

ようこそ

ようこそ、ボロミロさん。

海外生活は、いかがですか?
旅行と違って、生活する・・・と言う事は、言葉の問題もあって大変ですね。
でも、慣れていらっしゃる様子・・・

私も、ワシントンDCに、半年生活した経験があります。
主人の研修に、滅多にない機会を利用して、3歳の娘と5歳の息子も連れだって・・・。

土日は、いろんな所に行きました。

> 凄く素敵なブログですね!!
> (私のふざけたブログが恥ずかしい!!)
   いえいえ、かしこまらずに、日々の生活を気楽に綴れるほうが羨ましいです。

   書き始めのノリは、もっと堅かったので・・・崩せなくなっちゃいました。
   
   読む人には、気楽に気軽に読める方がいいですよね。

   後で読み直すと、写真だけで充分・・・という状態です。

> アントワープにお知り合いがいらっしゃるなんて、
> ラッキーですね!!私はまだ行ったことがありませんが
> フランダースの犬を見て号泣しちゃうくらいなので、
> 必ず行こうと思ってます。
   フランダースに犬は、あちらでは日本ほど有名ではないそうですね。
   
   ブルージュ、アンヌヴォア城には是非行ってみてください。

> また遊びに来ますね。
   私も、ボロミルさんのブログ楽しみに読ませていただきます。


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