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2017-08

世界らん展 日本大賞2010年 - 2010.02.24 Wed

世界らん展 日本大賞2010年は、2月13日から21日まで東京ドームで開かれました。
ran
友人が、本当の贅沢は、お金が沢山あることではなくって、『時間が充分ある事』と言ってましたが、
好きなことが思う存分できる事は、本当に贅沢な事だと思います。
・・・というのも、折角チケットがあっても、時間がなく、なんとか作った時間が最終日になってしまいました。

★=☆=★=☆=★ 個別審査部門  ★=☆=★=☆=★
世界らん展も会を重ねて、今年は20年目になるそうです。エントランスの『オーキッド・ロード』には
蘭の花で彩った20枚の特大イヤーズプレートが客を出迎えていましたが、
一目散に向かった所は、2010年の日本大賞受賞作品の展示場です。


                     【日本大賞】
         デンドロビューム フィンブリアタム オクラタム 「ロング ウェル」
約1m25と大株で、80以上の花房に約2000輪の濃黄色の花をバランス良く咲かせた、
黒褐色の唇弁のアクセントも素晴らしいデンドロビューム。
この株を作られた永井 清さんは、晴れた日が続くと、温室をベニヤ板で覆って
曇りの環境を作り、ノートに付けたランの成長記録を基に花が咲く日を調節していたそうです。
ran


                【優秀賞】英国王立園芸協会特別賞
                 イダ ジメンジー 「ワカクサ」
花の数がつぼみを含め95もあり、綺麗に大きく栽培された葉の緑と花の黄緑のコントラストが清楚な雰囲気に・・
ran


                      【優良賞】
               カトレア アメジストグロッサ 「アジキ」
背が高くボリュームがある上、全体のバランスもいい。花を付けるのが難しい品種で、58輪の花を付けたのは
見事・・・との事。販売ブースで聞くところによるとこのような株にまでなるには20~30年もかかるそうです。
ran


                 【第20回記念 海外審査員特別賞】
              シンビジューム ゴエリンギィ(春蘭)「女雛」
濃い緑の葉とオレンジ色の花のバランスがいい。落ち着いた色の鉢が花を引き立たせ、
東洋的な奥ゆかしさを感じさせる。いつも感じる事ですが、春蘭は鉢の選択もセンスの一つのようです。
ran


                    【アメリカ蘭協会特別賞】
              デンドロビューム モニリフォルメ(長生蘭)「新世紀」
長生蘭とも呼ばれる品種で、淡いピンク色の花が素晴らしい。日本的な優しさと奥ゆかしさが感じ取られる
ran


                    【世界蘭会議委員会特別賞】
フィリピン原産の種モンテイコラが持つ、丸くて純白という花びらの個性をよく表している
ran

★=☆=★=☆=★ Orchid 2010  ~Nicolai Bergmann~ ★=☆=★=☆=★
予定満載の私が次に駆け付けたのは、ニコライ バーグマン のデモンストレーションです。

ニコライ・バーグマンは、フォーシーズンズホテル丸の内東京などのフラワーアレンジメントを手がける
デンマーク出身のフラワーデザイナー。花の仕事をするようになったきっかけは、父も母も花関係の仕事で、
家の庭には、いつもきれいな花が咲いていたそうです。デンマークでは、子供のときから将来何をやるかを
自分で考えるように育てられ、16歳のとき花の学校に入って、国が決めた教育プログラムを受け、
花に関することや販売などの花のビジネス全般について3年間学び、卒業の記念に、日本で鉢物をつくっている
父親の知り合いの所に遊び来てから、日本の花屋さんで仕事をするようになったとか。
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自分の生い立ちを話しながらのデモンストレーション。助手が差し出す花を、リズムを持って纏めて行く様は、
プロならではの勢いのある作品に仕上がっています。客の希望に沿ってアレンジメントするのが好きだそうです。
客の無理な願いの中には、特別な考えが必要となり新しい発見に出会うからだそうです。
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私が、ニコライ・バーグマンを知ったのは、婦人画報の母の日キャンペーン
【モダンな北欧テイストに溢れたニコライバーグマンのボックスフラワーアレンジを母の日に贈りませんか】での事。
婦人画報の年間購読を15,000円で,可愛い花首だけを挿してあるボックスフラワーも母の日にゲット出来るんです。
箱には、オアシスが薄く敷き詰められ、綺麗なバラなどの花が挿してありました。
箱を再利用して、monalisa風のアレンジメントにして友人にプレゼントして喜んでもらえましたよ。
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デモンストレーション後、NHKブースの横で、本購入のファンに対してのサイン会が開かれていました。
なかなかのイケメンです。
                                               マウスオン
<


★=☆=★=☆=★ デイスプレイ審査部門  ★=☆=★=☆=★

             【オープンクラス最優秀賞】「春輝君抱」
大作にも関わらず、細部に拘りが感じられ、豪華なランや小さな原種を真ん中に据えた心憎い手法・・・との評価
栃木県の洋ラン生産組合の方々によるデイスプレイは、華厳の滝、滝の白糸の再現でしょうか、水の循環などの
手法も加え、種類豊富な沢山のランは、見ている人を魅了し協力の素晴らしさが伝わってきます
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フラワーデザイン審査部門 フラワーデザイン審査部門 最優秀賞「雅の風
  蘭の根の美しさを見事に作品に応用し
  曲線的に使った奥行きの表現方法が秀逸。
  インテリアとしてのテーマ性がある。
  20種類以上のランを立体的に
  個性的に生かしている
 寄せ植え審査部門 最優秀賞「彩り」
  シンプルな器を用いてモダンにまとめ、
  ランの新しい魅力を引き出した。
  空間の使い方もうまく、
  色彩のバランスも素晴らしい
寄せ植え審査部門
美術工芸審査部門 美術工芸審査部門最優秀賞 押し花
 「ビューテイフル オーキッド」

  柔かさだけでなく、サムライのような
  力強さも感じさせる。
  一見地味に見えるが、それが品格を出している・・・・・
  これは押し花と言うより銅版画のような
  モダンな見事な作品です。
 
 フレグランス審査部門 最優秀賞 
  デンドロビュームデトラゴナム「ミッチ」

  バニラの様な甘さとジャスミンの様な
  温かみが調和したやさしい香り。
  上品で幅広い世代に親しまれるだろう
  ・・・という評価でしたが、
  終了日まで,花は持たなかったようです。
フレグランス審査部門


我が家には、シンビジューム、デンドロビューム、胡蝶蘭、セロジネ、エビネなどの蘭があります。
蘭の花は、薔薇とは また違った雰囲気を醸し出し、人々を魅了します。
シンビジュームやセロジネ、デンドロビュームの育て方は、習得できていますが、
自信がないのは、胡蝶蘭です。温室がないと胡蝶蘭は育てられないのではないか・・・という気持ちで
今まで臆病に接してました。一昨年 祝いに頂いた胡蝶蘭を世話することになりましたが、
贈り手の気持ちを大切に思えばこそ、目をかけて育てていると、根を張り芽を伸ばそう・・・としている
蘭の生命力を感じとりました。胡蝶蘭にとって快適な環境を用意して病害虫を防ぎ、遠ざけてやったりして
温室と同じ様な環境を作ってあげる事は、工夫次第で出来るものなんですね。
植物が喜ぶ環境に近づけてあげることは、【植物を育てる】といった裏方での思いやりなのでしょう。
栽培のポイントを学びなんとか咲かせることに成功しました。
今年も、花芽をつけて、開花を楽しみにしています。
 
 【胡蝶蘭栽培のポイント】
        多湿を好む→空中湿度を保つ工夫をする
        通風を好む→暖かい日は戸外に出す
        あまり強い日光は好まない
        水が好き→植え込み材料を乾かし過ぎない
        冬場の夜間気温を15度以上に保つ

今期の蘭展での買い物は、蘭そのものではなく、肥料のバイオゴールドです。
会場ならではの(一般販売では手に入りにくい)理に適った肥料は、植物を愛する者の
心構えの一つ・・・かと思います。

また、我が家のセロジネもこのような見事な大きい株に育てたいですね
ran

薔薇と共に、香り、姿形、色彩どれをとっても「花の女王」の風格を備えた蘭。

皆さんは、蘭と薔薇、どちらがお好きですか?育ててみたいお気に入りの蘭はありますか?
蘭は、自分で買いますか?出会いは、贈答されて・・・だったりしますか?
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● COMMENT ●

No title

蘭展、今年は行ませんでしたが、monalisaさんと友人の写真で、まるで行ったかのような気がしています。
monalisaさんのお気に入りはどちらだったのでしょう。
私は、春蘭が昨年行った時から好きになりました。
蘭の豪華さと清楚さと・・・いろいろな魅力があるように思います。

フラワーデザイナー、ニコライバーグマンのデモンストレーション見てみたかったです。
デンマークの子育て事情も興味深いですね。
自分で自分の道を小さい頃から歩むこと、外国はさらっとやるような感じがしています。
日本のか弱い子供たちは、教育理念を持たない国だからなのでしょうか?

それにしてもたくさんの画像、gooブログでは一回の記事が1千字ということでこんなにたくさん載せられません。
丁寧な記事でとても勉強にもなりました。
見ごたえがありました =*^-^*=

バラも大好きですが、蘭の方が好きです。
花の形のバリエーションの種類が多いからなのかと思います。

No title

蘭の飼育は手間が掛かります、子育てのように・・
我が家にも少し有りますが、今は全て庭に出しています。
これでは綺麗な花は期待できませんね。

ありがとうございます=*^-^*=

mammy先生
 やりました。出来ましたよ。
 いままで、スライドショーを2つは載せられない・・・と思っていましたが
 あるタイトルで、全くスライドショーが出来ない状態に陥って、
 息子に相談したら、(一応彼は、物理出身ですが、『僕の仕事は、SE』と) 
 色々調べてくれて、mammy先生の教えてくれた●●●の部分を、同じにしていたのが
 原因・・・と言われ、今回の場合デモ部分『nico1』、作品部分『nico2』のように、
 ナンバーリングする事によって解決できました。
 
 今回、頑張って「写真を交互に並べる」もやってみました。
 結構、頑張ったでしょv-218

> 蘭展、まるで行ったかのような気がしています。
  東京に住んでいるので、色々なチャンスに巡り合えますので、
  出来るだけの報告をしようと思いました。
  臨場感をそっくりと・・・は、無理かも知れませんが
  今年の受賞作品は、私の記録としても残しておきたいですね。
> 私は、春蘭が昨年行った時から好きになりました。
  春蘭もいいですね。東洋的な魅力がありますね。
  中には、高価な春蘭もあるでしょうが、我が家には、自生しています。
  春蘭は、てんぷらや吸い物、お浸しなど 食用もできますよ。
   春蘭を食う(http://www1.ocn.ne.jp/~vaco8855/sub15.htm

> デンマークの子育て事情も興味深いですね。
> 自分で自分の道を小さい頃から歩むこと、外国はさらっとやるような感じがしています。
> 日本のか弱い子供たちは、教育理念を持たない国だからなのでしょうか?
  親が『継承できる後ろ姿を見せ、自信もって育てる』
  選択肢が多すぎるこの頃、また世界的に過渡期にある時期ですので大変ですね。
  うまくいった人は、幸せですね。

> monalisaさんのお気に入りはどちらだったのでしょう。
  一度育ててみたいのは、パフィオペディラムです。
  蘭なのに自己主張の激しさは、私にとっては、胡蝶蘭以上な存在です。

  今回、最後の画像の見事な『セロジネ』、我が家のセロジネも大株に育てる
  ・・・・私の今後のテーマです。

mammy先生、今度スライドショー、<地獄谷野猿公苑>のような16画像のやり方
教えてくださいね。v-421

まさに子育てですね。

hotterさん
 コメント有難うございます。
> 蘭の飼育は手間が掛かります、子育てのように・・
  hotterさんの仰るように子育てと同じですね。
  生産者にとっては、それ以上の存在でしょね。

> これでは綺麗な花は期待できませんね。
  植物は、雑草でない限り、正直に手間をかけた分、
  応えてくれますね。
  私にとって、薔薇や蘭は、生活のバロメーターです。

おはようございます。
欄の花は厚みがあって好きですが
胡蝶蘭とか頂くのですが即実家に持って行きます。
どうも手入れが面倒で(笑

個人的には最優秀賞「雅の風」
がが好きですね♪

発想の妙味がありますね

lavandreさん
 コメント有難うございます。
 薔薇に比べたらコンパクトで、環境さえあれば蘭の方が豪華な雰囲気ですね。
> 胡蝶蘭とか頂くのですが即実家に持って行きます。
> どうも手入れが面倒で(笑
 ご実家はお近くなんですね。
 私も、婿殿が院長就任にいただいた蘭を枯らしたらいけない・・・と
 思う娘に押し付けられた状態です。

> 個人的には最優秀賞「雅の風」が好きですね♪
 蘭の根を横線に、色々な蘭をその線に挟んで・・・
 発想の妙味ですね。
 蘭は、花持ちがいいので好きです。
 

見事ですね

我が家は動物園なので、室内に豪華な蘭は置けません。
食べられちゃいますので...。
なので素敵な蘭を見つけると、もっぱら実家の母にプレゼントしています。
姉もよく母に蘭を送っているので実家には蘭が何鉢もありますが、次の年も見事な花を咲かせるのは、なかなか難しいようです。

monalisaさんも温室無しで胡蝶蘭は凄いですね。

でも...

>目をかけて育てていると、根を張り芽を伸ばそう・・・としている
>植物が喜ぶ環境に近づけてあげる

蘭に限らずそうですよね。
難しいと敬遠されがちな植物でも、愛情を掛けて育てると何とかなっちゃったりして。


最後のセロジネは本当に見事な株ですね。
どのくらいの大きさなんですか?

Re: 見事ですね

パンくんママさん
  我が家にも動物がいて、手が届く所に置いてありますが、食べられたりませんよ~~。
  なにか、食べられた経験ありますか?

  お母様は、蘭を育てるのが上手なんですね。
  
  私は、娘に押し付けられた時はどうしようかと思いましたが、
  なんとか一年目に咲かすことができましたよ

  植え替えの時に気付いたのですが、以前は寄せ植えでは育てにくい株も
  今は、鉢の中に小さいプラ鉢に根を詰められ、その上で寄せ植えにしてあるので
  水やりもなんとか上手くいくようになってました。
  以前、花好きな弟が、「蘭は、根をテンソク状態にすると、花付きがいい」と
  言ってましたが、その意味が分かりました。
  「これ以上、根が延びる環境にない・・・と覚った蘭は、花芽の方に栄養を移す」
  上手な表現ではないかもしれませんが、こんな雰囲気だと思います。
  だから、根ばかり増えてもダメなんですね。

  胡蝶蘭は、お祝いにいただくことが多く、『気持ちのこもった花を次の年にまた咲かす』
  これは、私にとってのお礼の気持ちなんです。
  だから、一生懸命頑張ります。

> monalisaさんも温室無しで胡蝶蘭は凄いですね。
  水と温度と光と通風・・・我が家での胡蝶蘭にとってお気に入りの場所を見つけました。
  今年も、花芽が3mmほど現われて、私の心をときめかしています。
  hotterさんも仰っていたように、「子育て」と同じですね。
  でも、植物だから、万が一のことがあっても・・・という部分がありますが
  難しいと敬遠されがちな植物でも、愛情を掛けて育てると何とかなちゃった時には
  自信にも繋がりますよね。
 
  相田みつおの詩に
  「見えない根」と言うのがあります。
 
  「花は枝に、枝は幹に、幹は根に支えられている。そして、根は見えない。」

  この見えない根は、子育ての根幹に通じると思います。
  あら、ちょっと、真面目になり過ぎちゃった~~~v-8

  孫育て、頑張りましょ。v-411

> 最後のセロジネは本当に見事な株ですね。
> どのくらいの大きさなんですか?
  結構大きかったですよ。60cm四方かな?
  そんなものだと思います。セロジネは、育てやすいですよね。

  パンくんママさんも蘭への挑戦、如何ですか?

素晴らしいです (‐^▽^‐)

monalisaさん、大変でしたね! 素晴らしいです 。o@(^-^)@o。
ご子息に大変なお手数をおかけしてしまいました m(*- -*)m
送ったメモを確認したのですが、同じものを使ってはいけないので、~私はその時の花の名前の2文字を入れています~などとだけしかなくて説明不足でした。ごめんなさい。

16枚は、もう少しお待ちください。
今週中には、メールにてお送りします。

ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪ 嬉しいですウ~~

mammy先生
 お褒め頂き、嬉しいです。有難うございます。
 
> 16枚は、もう少しお待ちください。
> 今週中には、メールにてお送りします。
 本当ですか。うれしいな。
 最近、記事を書くことより、テンプレートをもう少し格好良く・・・とか
 絵文字、顔文字を習得して・・・
 写真の編集も・・・と
 欲張りになってます。
 本職より、こちらの世界に足を踏み入れそうなくらいの勢いです。
 そうそう、アルバムの編集も習得しなくっちゃ・・・ね。

 息子の分析風は、説明も充分でなく手際が良すぎて、なんだかよく分かりませんでしたが
 そこは、親子です。「文字を一個増やしいてみたら上手く行ったよ~~」と

 わざわざメモの確認までしていただき有難うございました。
 楽しみに待っていますね。
 

monalisaさん

┏━━━━━━━━★┃
monalisaさんG(o`'o)d morning
実は先日 お邪魔したんですよ 
でも ちょっとの時間ではコメント書けない内容だったので出直しました(*∀*)笑

蘭は大好き シンガポールのナショナルオーキッドガーデンまで出かけたことが懐かしいです
出会いは お歳暮でいただいたこと 子育てで精一杯だった頃なので 楽しむまでいかなかったのが今となっては惜しいなぁっと、、
今でも 自分で又咲かせるなんて腕はありませんので ひたすら いただくか買い求めるか
暫くは この形で行くと思います
根っからの愛好者とは呼べませんねo(__)oペコ

monalisaさんは こだわりのある物にはプロ級ですね
色んなことに 大変刺激を受けます

今回の写真の貼りかた 新しいですね
先生がいらっしゃるようで
それを努力して モノにされるmonalisaさん 普通じゃないw 尊敬~~~             
  ┃★━━━━━━━━┛

さすが~~社長夫人(*∀*)

┏━━━━━━━━☆:
こまみちさん、コメントありがとう♪(#^ー゚)v

 内容が簡潔でなくってごめんなさい。

> 蘭は大好き シンガポールのナショナルオーキッドガーデンまで出かけたことが懐かしいです
 海外旅行には、よく行かれているようで羨ましいですね。
 シンガポールには、まだ行ったことがありません。
 行ってみたいな。(*^-^)ニコ

> monalisaさんは こだわりのある物にはプロ級ですね
 あらあら、そんな風に見えますか。
 私を知る人は、『一芸に秀でない人』『仕事を極めてよ~~』と
 八面六臂な私に、苦笑い・・・状態です。

> 今回の写真の貼りかた 新しいですね
> 先生がいらっしゃるようで
> それを努力して モノにされるmonalisaさん 普通じゃないw 尊敬~~~
 ブログを通じて、親切な先生mammyさんに出会い、押しかけ生徒なんです。
 mammyさんの“Let's Challenge!!”は、手法を網羅したブログ内容がいっぱいで
 特別パソコン教室にも通った事のない、ブログも本を見ながら始めた私にとっては
 刺激的な事ばかりです。
 私も、“Let's Challenge!!”精神豊富なもんで・・・

 こまみちさんの my styleも、なかなかいいですよ。
              
  :☆━━━━━━━━┛

初めまして

初めてお邪魔します。
ブログを拝見してmonalisaさんの趣味の広さにビックりさせられました!

私も園芸、中でもランは大好きで、毎年東京ドームに見に行きます。
自分でも色々と栽培してみましたが、今は日本原産の羽蝶蘭を中心に育てています。

ときどきお邪魔させてください^^


いらっしゃいませ

イージーアイ様、はじめまして。

> ブログを拝見してmonalisaさんの趣味の広さにビックりさせられました!
  一芸に秀でなくて、広く浅く・・・本業を極めてくれ!と同僚には言われます。
  バラに比べたら、蘭の方が、手がかからないかもしれませんね。
  ウチョウランですか。ランも色々種類がありますね。
  
> ときどきお邪魔させてください^^
  是非是非!! イージーアイさんなりのコメントもお願いします。
  私も、お邪魔しますね。


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