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2017-10

暮らしを彩る(テーブルウエアと花あしらい) - 2010.02.10 Wed

毎年1月、2月に東京ドームで行われている東京国際キルトフェステイバル、テーブルウェア・フェスティバルや
世界らん展の催事を楽しみにしていますが、チケットは、毎月25日の新聞折込チラシに入ってくる某新聞社の
ニコニコチケットプレゼントで手に入れています。
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木曜日は、半ドンなので【テーブルウエア・フェステイバル2010】に友人と行ってきました。

ランチは、後楽園ホールの2階「後楽園飯店」の気仙沼産の高級フカヒレを使用した【フカヒレ姿煮入り汁ソバ】
実はあの長嶋茂雄さんが「フカヒレスープとラーメンを一緒にして作ってよ」と注文したのが、
このメニュー誕生につながったのだとか。 そのため通称「長嶋ラーメン」とも呼ばれているそうで、
監督時代にはドームまで特別に「長嶋ラーメン」を届けてもらっていたそうです。

ランチ時の客は、殆どご婦人達ばかりで、皆さんは、ランチメニューやバイキングがお目当てのようでした。
横目で見る隣のテーブルのザーサイが美味しそうで、ウエイターさんに「ザーサイなんかのサービスって?」と
軽く聞いてみた?? 連れが、「あり得ない」と言うんですが、「どうぞ」と一皿。
そりゃあそうですよ。フカヒレ姿煮ラーメンって、一杯3150円もするんですもの・・・聞いてみるもんです。
鶏ガラダシの旨味と野菜ダシの甘味がコシのある麺とフカヒレとも絶妙にマッチしていて、濃い目の汁ながら
全部汁まで頂かないともったいない思いです。明日は、お肌プルプルを期待して頂きました。

★=☆=★=☆=★ テーブルウエア・フェステイバル(暮らしを彩る器展)2010 ★=☆=★=☆=★

器を揃えて、優雅な食卓を夢見ていた時期もありましたが、いまや日々の生活に追われていると使う食器は、
使い勝手の良いお皿ばかりを使いまわしていて、こういうイベントに来ると刺激を受けます。

テーブルウエア展のもう一つの目的は、4月に佐々木先生のフラワーアレンジメント・グループが、
某デパートの宝飾展のお手伝いをする事になったので、【花あしらい】のアイデア探しでもあります。
                        【タイトゥ】
イタリアミラノ生まれの食器ブランド≪タイトゥ≫ 自然のエッセンスをテーマとした美しく生き生きとした
イタリアらしいデザインが魅力です。明るい色合いと、大胆に球根ごとガラス器に投げ入れた水仙は、
カルチャーショックです。とても元気を頂ける色合いでした。
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                        【マヨリカ】
マヨリカは、ブランド名。妹のブログにも出ていた【バルセロスの雄鶏】も、ありました。
マジョリカ焼の歴史は、15世紀以前、イタリアでは、アフリカから伝わった”鉛釉”陶器が、シチリアを中心に
作られていて、中世になると、スペインのマヨルカ島で作られた”錫釉”陶器が伝わり、
青を中心に、オレンジ、緑、黄、茶と、多様な色彩で描かれているのが特徴だそうです。

初期のものは、ヒューマニズム思想にのっとった、科学的な主題(めがね、望遠鏡)、思想的主題(たいまつ、目、
心臓、人物のプロフィール)、自然のモチーフ(くじゃくの羽、ゴシック的花、動物)が描かれていて
16世紀になると、グロテスク文様が用いられ、やがて物語的主題を扱ったものに発展していったそうです。
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テーブルウエア展での、私のお薦めは、ニンニク壺。中に入れたニンニク、生姜をおいしく長く保存してくれます。
もう少し大ぶりの壺は、ジャガイモや玉ねぎも大丈夫そうです。キッチンにじゃがいも壷があれば言うことなしです。
秘密は胴体に空いた穴。この穴によって通気をよくし、温度や湿度の調節をしているのだそうです。
生活の知恵ですね。これは、数年前に販売ブースの【granada】で、買ったニンニク壺です。
                                                マウスオン
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テーブルウエア展なのに、撮ってきた写真は、まるでガーデニングショーにでも行ってきたようです。
壁面装飾、テラスでのハーブガーデン、こんな感じに我が家のテラスもリニューアルしてみたいな。
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テーブルウエア展の応募時期は10月頃なのでしょうか。時期外れの「ハロウイーン」のテーブルセッティングが
何点かあったのが印象的でした。「韓国鬼とのハロウイーンパーティ」と「初孫と娘と楽しむハロウィン」
                                                マウスオン
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意表をついた「初めての誕生日」って・・・こんな愛犬家もいるんですね。

1年前に4匹のワンちゃんが産まれたそうで、別々に暮らしているワンちゃん達を
皆、集めて1歳の誕生会をしよう・・・という作家さんの心温まる素敵なアイデアです。

去年は、ケーキで終わらせた凛ちゃんの誕生会。今年は「いぬのきもち」に沿って考えてみようかしら・・・ね。
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懐石料理も習っているので、純和風の漆食器を使ったシンプルモダンなセッテイングには、日本の粋が感じられ、
今流行りのタジン鍋もお目見えです。
                                                マウスオン
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今度のテーブルウエア展で目に留まったのは、紺野美沙子さんによる『華やぎの食卓』のハリオブースでは、
ガラスの楽器によるミニコンサートをしていて、壁面の書『響』も素敵で、漢字の解説も興味深かったです。
                                                マウスオン
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ここは、黒と赤を基調にした漆の器と赤い山帰来と和紙のテーブルクロス、力強い「風」の書。
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器、花、書、絵、ファブリック。ひとつ、ひとつも美しいものですが、それぞれを組み合わせることで
相乗効果が生まれ、より美しさが増し、テーブルに集まった人々への話題提供の役割もしますね。

私にとって、マジョリカの壺との出会いは、弟が母への親孝行の一つとして、箱根の富士屋ホテルの宿泊を
プレゼントした時に一緒に訪れた神奈川県の真鶴にある中川一政美術館での事です。
中川一政画伯は、よくマジョリカの壷にお花を生けて絵のモチーフにしていますが、画伯の向日葵や百合や薔薇の
力強い絵のタッチと温かみのあるマヨルカ焼の花瓶の絵付けがマッチしており、周りの空気まで変えてくます。

実際、その日の午前中まで湯当たりで調子の悪い私が、中川一政画伯の絵と書を見ることによって、どんどん
気分が昂揚して行って、それまでの自分が嘘のように気分回復をしていった事でした。
97歳にして「正念場」。この書は、97歳の時に風邪を引いて、臥せっている時に書いた・・・と聞いています。
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今回のテーブルウエア展では、マジョリカ焼によって引き寄せられた中川一政画伯との思い出から、
書への憧れを強くしました。近代詩文書を提唱した金子 鷗亭先生に直に師事した事があり、
今でも添削の書を大切に持っています。
パソコンに向かいメールを書いたり、横文字での生活も加わって、漢字を読めなくなったり、うろ覚えだったり、
書き順まで忘れがちだったりする今日この頃です。余生の楽しみに、年と共に枯れていく文字もまた味わい深く、
素晴らしいものが書けるのではないかしら?そろそろ書道でも本格的に習い始めようか・・と思いました。
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● COMMENT ●

No title

うわぁ~~~~ テーブルウェアフェスティバル、素敵ですね~~!
黄色の水仙と大胆な明るい絵柄のタイトゥの黄色いお皿に目が釘づけです~~(=^m^=)
マヨリカの食器も可愛くて素敵~♪
見るだけでも気持ちがウキウキしちゃいますネ^-^v

壁面装飾もまた、素晴らしいですね~~!
ほんと、ガーデニングショーみたいです(=^m^=)pupupu 
いろいろなテーブルを見ると、参考にしたいアイデアがたくさんありそうです(>_∂)-★☆ネ

心のセンタク (‘∇‘*)

東京ドームのオフシーズンに立て続けに展示会があって忙しいですね。
例年、何かしらの展示会に行っていましたが、今年は3月までは予定が入らず断念しました。
でもこんな風に見せていただいて行ったような気になります。

キルト展も行かれたのですね。
テーブルウェアーは、グリーンなしには考えられないのかもしれませんね。
「初めての誕生日」はまるで凛ちゃんの~みたいですね。
本当にいろいろなものを組み合わせた、素晴らしい感性の競演ですね =*^-^*=

昨年、中川一政美術館に行ってきました。
高台の素晴らしい環境の中にありましたね。
バラやひまわりの絵が印象的でした。
ひまわりの挿していた花瓶はマヨリカだったんですね。
バラがお好きで絶やさなかったとも・・・ (*^^*)
高齢になってもエネルギッシュな創作活動の様子が目に浮かんできます。
>それまでの自分が嘘のように気分回復をしていった事でした
目に見えない素晴らしい“力”を感じます。

黄色は、元気を与えてくれる色ですね。

miyaさん
 アイデア豊富なmiyaさんは、テーブルウェアフェスティバルには行ったことがありますか?
 やはり黄色は、ゴールドにも通じる色。賑やかで元気の出る色ですね。
 写真には、撮らなかったですが、ジオンの絵柄も好きです。

> 見るだけでも気持ちがウキウキしちゃいますネ^-^v
 本当ですね。身の回りのものは気持ちを高ぶらせてくれるものがいいですね。

> 壁面装飾もまた、素晴らしいですね~~!
> ほんと、ガーデニングショーみたいです(=^m^=)pupupu 
> いろいろなテーブルを見ると、参考にしたいアイデアがたくさんありそうです(>_∂)-★☆ネ
 miyaさんのお正月のテーブルセッティングもお料理も素晴らしかったですね。
 美的センスに富んでいる方は、すぐ実行に移せられそうですね。
 私は、いつも目の保養で終わりそうですが、マンネリにならないように気を付けて
 なにかしら刺激をいただいてきます。
 
 

そう、心のセンタク (‘∇‘*)・・・ね。

mammyさん
 今年は、妹も作品を出していない・・・との事でしたのでキルト展には行きませんでした。

> テーブルウェアーは、グリーンなしには考えられないのかもしれませんね。
  そうですね。グリーンは、お庭だけでなく室内でも重要な役目を果たしていますね。
  十人十色と言うように、我々のアレンジメントも同じ花材でも、
  作り手の思惑がそれぞれあって出来上がる作品は違いますもの・・・
  まさに,mammyさんの仰るように、感性の競演=*^-^*=です・・・ね。
  
  
> 昨年、中川一政美術館に行ってきました。高台の素晴らしい環境の中にありましたね。
  そうね、あの部屋から見える海が好きです。
  mammyさんも、中川画伯の絵から目に見えない素晴らしい“力”を感じましたか。
  向日葵、バラ、百合のエネルギッシュなタッチ、金魚も泳いでいるようで可愛いですね。
  芸術家は、年を取らない・・・とも言われますが、
  好きな創作活動がそうさせてくれるんでしょうね。

  テーブルウエア・フェスティバルで甦った中川一政画伯とマヨリカの器、そして
  書への憧れ・・・この会の収穫でした。

No title

こんばんは。

ニンニクの壷!素敵♪
早速欲しくてネットで見ましたけど
この黄色いのはなかったです。

ステキですね~

テーブルウエア展…一度は行ってみたいのですが、未だ実現に至らずです。
毎日の食事も、使いやすく丈夫な器ばかり使っちゃって...。
マンネリ化したお料理も、素敵な器でセッティングして‥たまには目で食してみたいですね~。
それにしても、本当にガーデニングショーとのコラボのような楽しいフェスティバルだったんですね。
なかなか真似することが出来なくても、見ているだけでテンションアップですよね~。


そう言えばマヨリカ、我が家にもあったような...。
キッチン、ダイニングがグッと明るくなるような食器ですよね。
早速探してみましょ。

早速・・・有難う

lavandreさん
 早速のコメント有難うございます。
 そうですね。私も、検索してみましたが、似たものはなかったですね。
 なんでも、2月17日~23日まで小田急百貨店新宿店で、マヨリカの
 展示即売会があるようですね。
 
 絵柄のタッチは、元気を与えてくれるものがいいですね。
 私は、ジャガイモ壺が欲しいですが・・・お気に入りが見つかるかしら?

テンションUP・・・ですね。

パンくんママさん
 パソコンの調子も戻って来たようで、私もまで嬉しくなっちゃいます。
 早速のコメント、ありがとうございます。
> 毎日の食事も、使いやすく丈夫な器ばかり使っちゃって...。
> マンネリ化したお料理も、素敵な器でセッティングして‥たまには目で食してみたいですね~。
 食器は、大好きで結構いい器を買い集めましたので
 客寄せの時には、勢ぞろいしますが、洗うのは専ら自分で洗う事にしています。
 客人が、お手伝いしてくれるのは嬉しいですが、
 万が一のことがあったら、お互いにいやな思いが残るでしょ。
 その代わりに、お呼ばれの時には手伝わない事にしています。
 器もご馳走のうちですよね。
 でも、普段づかいは、使い勝手の良い物で済ましちゃってます。

> それにしても、本当にガーデニングショーとのコラボのような楽しいフェスティバルだったんですね。
> なかなか真似することが出来なくても、見ているだけでテンションアップですよね~。
 時間に追われた生活をしていますから、なかなか真似したくてもゆとりがないですね。
 そうありたい・・・と、気持ちだけは持ち合わせています・・・がね。
 イタリア、スペインの気質がそのまま器の絵柄に現れていますね。
 

No title

書はいいですねぇ~(^^)

うちのこうさんは、亡くなられた緒方 拳さんの書の大ファンでなんと近くのラーメン屋さんにサインがありまして二人でよく見に行きます♪

monalisaさんもきっと素敵な字をお書きになるんでしょうね!

monalisaさん

┏━━━━━━━━★┃
monalisaさん(*~▽~)/ばんわぁ~♪
いいですね monalisaさんのブログはいつも華やかだわぁ
軽く聞いてみた??・・・いい!! こーゆー方 大好き!!
私も同じ だけど こんな先輩がご一緒だとお任せ
出来ない方と一緒だと私が自ら役目(*∀*)笑
monalisaさん わかったわ私の ん歳お姉さんw
安心して どこへでも付いてゆくわーん!!

テーブルに黄色の食器 必需品ですネ(*・∀・*)
ただ今 注文中なの 小さな器だけど、、楽しみ
ニンニク壷 ナイスな食器 これいいですね
テーブルウエア展 勉強になりますねー 
ハッとするほど装飾してみたいと時々思います

タジン鍋 もー手放せない~ 
とても便利でエキスをしっかり摂れると思うと満足100%
”バカの一つ覚え”やってます(*∀*)笑 
                ┃★━━━━━━━━┛

憧れの素敵な字。

ひいさんおはようございますは。
  今朝は、ひいさんのコメントですね。有難うございます。
  『ひいさん』と言えば、あの素敵なうなじを思い出させます。  
  私は、小学4年生の時に、髪を肩まで伸ばした覚えがあるくらいで
 殆どショートヘアーなんです。『ひいさんのうなじ』憧れです。

> うちのこうさんは、亡くなられた緒方 拳さんの書の大ファンでなんと近くのラーメン屋さんにサインがありまして二人でよく見に行きます♪
緒方 拳さんの書,ラーメン屋ではいけんできるんですか?v-405
   あの力強い緒方拳さんの書の先生は、中川一政画伯・・・と言うのを
  知っていますうか。あの趣のある字、似ていますよね。
 中川一政美術館に行くと、緒形さんの作品も見られるかもしれません。
  ”カクカク”の字ながら味のある素敵な字、芸術の域に達してますよね。
> monalisaさんもきっと素敵な字をお書きになるんでしょうね!
   う~~ん、小学生の頃は、書初大会には、いつも選ばれていましたが、
  中学生になって、先生が変わると自然に形が変わっていきました。
   憧れの先生の字も素敵でしたが、高校、大学・・に従い、横文字が多くなったり
   早く書く訓練が効いて、かなぐり捨てるような字になっちゃいました。

  だからこそ、素敵な字にあこがれます。
   私の字は、まだまだです。

こまみちさん、おはようございます。

┏━━━━━━━━★┃
  こまみちさん(*~▽~)/おはよう~♪
> monalisaさん わかったわ私の ん歳お姉さんw
   ウ~~~うん?どこで分かっちゃいましたかねv-363
  でも、見た目は10歳若く見えるそうですよ。声だと20歳若く・・・・
  最も、セールスマンの言う事だから、5割増し・・・
  結局、年相応ですかv-405アジャー~~! 
> ハッとするほど装飾してみたいと時々思います
   今日は、バレンタインデーで、娘夫婦も集まって
  バレンタインパーティーでしたが、
  メニューはすき焼きなので、特別なしつらえよりも、良い材料・・・でしたよ。
  ダメですね。この時とばかりに張り切らなくっちゃいけなかったかなv-397
> タジン鍋 もー手放せない~ 
> とても便利でエキスをしっかり摂れると思うと満足100%
  こまみちさん、進んでる~~。
  タジン鍋、もう利用しているんですね。
  自然のエキス、とっても体によく、しみ込みそうです
                ┃★━━━━━━━━┛

すてきですね~♪

こんにちわ~

なかなか自分では足を運べないので
こうしてウットリするようなものを見せていただけるのはありがたいです。
こーんな食卓(と言ったら笑われます?)憧れます~
まず、我が家は無理です(笑)。

そして書!
「正念場」
この言葉、胸に突き刺さります。
そう、今の私にとっては毎日が正念場です。

この書を見て思い出したのが数年前のお友達の年賀状。
「崖っぷち」
毛筆でドーンと描いてありました(笑)。

書ってパワーありますよね。

Re: すてきですね~♪

riomanさん、(*~▽~)/ばんわぁ~♪>
> なかなか自分では足を運べないので・・・
  そうですね。子育てで忙しい時は、こんなイベントに顔を出す時間もありません。
  私は、せめて雑誌を眺めて、満足していました。
  実際、実行に移せなくっても、いつか・・・と思う心の準備は、
  女の子2人育てているriomanさんには、あるんではないかと思います。
   
  お子様たちが、年頃になったらきっとこんな食卓で
  お母様の料理を作ってもてなされるのではないかしら???と・・・・。

> 「正念場」 この言葉、胸に突き刺さります。
> そう、今の私にとっては毎日が正念場です。
  今ですか?正念場!
  まだまだ、何回もあると思いますよ。
  
  自然に任せて、事に応じている私ですが、
  これを乗り越えれば・・・という現象は、何回も起きましたよ。

  この力強いパワーのある字は、乗り越えられそうな『気』を与えてくれそうですね。

> 「崖っぷち」
> 毛筆でドーンと描いてありました(笑)。
  面白いですね。「崖っぷち」と書いている間に
  崖っぷちから救い出される何かを得たのでは?・・その友人は?

  悩みは、自分の心がきめる・・・じゃあなかった
  「幸せは、自分の心がきめる」と言ったのは、『相田みつお』でしたね。

  先日「龍馬伝」を書いた女流書家『紫舟(ししゅう)』さんの字への
  思い入れを語っていましたが、バランスのよい字、書いてみたいです。


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