凛とmonalisa

2016-08

スペイン旅行(ダリって、お好き!?) - 2016.08.31 Wed

7月1日~9月4日まで京都市美術館で、9月14日~12月12日まで国立新美術館(東京)で『ダリ展』が・・・
つまり、我々がスペインにいる間に作品の一部が、日本に来ていることになります~ね。

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郡山のGraceさんから、福島市美術館でもダリの作品が常設展示されていて、じっくり観賞できる・・・と~

7月30日に訪れたカダケス美術館では、ダリ、デュシャン、マン・レイの作品が展示されていました。

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サルバドール・ダリ(Salvador Dalí カタルーニャ語: [səɫβəˈðo dəˈɫi] スペイン語: [salβaˈðoɾ ðaˈli]
ダリ・デ・プブル侯爵 Marqués de Dalí de Púbol(es)、(1904年5月11日 - 1989年1月23日)、
スペインの画家。シュルレアリスムの代表的な作家として知られる。
フルネームはカタルーニャ語でサルバドー・ドメネク・ファリプ・ジャシン・ダリ・イ・ドメネク
「天才」と自称して憚らず、数々の奇行や逸話が知られています。

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だまし絵的な仕掛けのある絵

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ダリの手にかかったらmonalisaもこんな風になっちゃうんだ!!

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マルセル・デュシャンは、トイレの便器にサインをしてタイトル:「泉」”Fountain"を出品し展示した
有名なアーティストです。そんなデュシャンが描いた素描

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カダケス美術館を出た後、ダリの印象を体で表現してもらいました。

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サルバドール・ダリは、1904年にフィゲラスで生まれました。
ダリには同じ名前の兄がいましたが、ダリが生まれる9ヶ月前に、2歳足らずで胃腸炎で死亡しました。
長男を亡くし、失意の底にあった両親は、ダリが長男の生まれ変わりだと思い、同じ名前をダリにつけます。

5歳の時、ダリは兄の墓に連れて行かれ、両親から兄の生まれ変わりであることを告げられます。

死んでしまった見たことのない兄と自分、まさにダブル・イメージ!!
このことは少年ダリに大きな心理的影響を与えたようで・・・
自分はキリストのように復活したのだから、それだけの価値のある人間なのだと思うようになり
こうしたことが、自分を取り巻く世界を粉飾し偽りを言ったり
人に驚きと眩暈を与えるダリの絵画表現と通じるものがあるようです。

ダリは、17歳の時にマドリッドの美術学校に入学し
「学生の家」で、詩人フェデリコ・ガルシア・ロルカと映画監督ルイス・ブニュエルと親しくなる。
美術学校から放校されるとパリに出て、シュールレアリズム(超現実主義)グループの連中や
カタルーニャの前衛芸術家と付き合いながら、独自の表現を作りあげて行った。

1929年(25歳)の夏、カダケスを訪れた詩人ポール・エリュアールの夫人ガラと知り合う。
初めての出会いで恋に落ちた二人の関係は、1982年にガラが亡くなるまで変わることなく続いた。
「人生の航路を常に注意深く見守る舵取り」だったガラの死後、ダリは衰えが目立つようになり
妻から7年遅れて1989年に亡くなり、その遺骸は、フィゲラスのダリ劇場美術館内に埋葬されている。

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8月1日には、 フィゲーラスのダリ劇場美術館に行きました。

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かって市立劇場だった美術館の建物は、スペイン内戦中フランコ軍の爆撃によって殆ど廃墟になり
悲惨な状態を見る度に、子供の頃から慣れ親しんだ建物を再現したい~とダリの思いが大きくなったそうです。

美術館は1974年9月、ダリが70歳の時に開設。
設計担当は、バルセロナのピカソ美術館を手掛けた二人の建築家で円形劇場を巧みに構成。

入り口の広場中央には、ダリのオブジェが訪れる人々を待ち受ける。

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建物の外壁では、潜水夫やパンを頭に載せた女性像が美術館へと我々を誘います。

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中に入るとすぐに『雨降りタクシー』と題されたキャデラックが目に飛びこんできます。

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車のフロント部分には大きな胸をした女性像が胸を広げて立っているが、これはオーストリアの
ウイーン幻想派の画家 エルンスト・フックスの『クイーン・エステル』だそうです。

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この中に輪を取りまく壁面にはイタリアのポマルッツオの銅像を思わせる、
生の叫びをあげる人間の顔を持つオブジェが飾られている。

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ダリの言葉によれば、
建物全体は死の法則に則っており、この場所には戦争で失われた多くの魂が彷徨っている。
それはまた「生を生きる前に、死を生きて来た」亡き兄の身代わりとしてのダリ自身の叫びであるかも!?

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館内では、初期の『透明人間』や、ソファのある部屋が焦点レンズを通すと女性メイ・ウエストの顔に~
(レンズを見るためには長蛇の列に並びます)

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地中海を眺めるガラの絵がリンカーンの顔に変わるダブルイメージの作品には驚きと楽しみが・・・

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版画や新しいもの好きのダリの取り組んだホログラフィーが、半円形の廊下に埋め尽くすように展示

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油彩画では、10代の印象派風やキュビズム風のもの、その後の『セックス・アピールの亡霊』
『ガラリーナ』『後ろ姿の裸のガラ』などの作品



この美術館は、ダリが自分自身をさらけ出す場所。

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元気だったころは毎週顔を出し、50人の画学生のデッサンを見ては批評していたそうです。
そこには、普段人々の前で自らの本質を見せないようにふるまう、道化的なダリからは伺う事ができない
真面目に絵と向き合う一人の画家の姿を見せていたようです。(参考;地球の歩き方。岡村多佳夫)

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ダリのトリックを見て楽しんだり気持ち悪がったりすること2時間

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余りに衝撃的なシーンが多く驚きと眩暈を感じ、我々より早く出て待ちくたびれていた妹と出口で再会。

フィゲラスでゆっくりすることもなく、ひと時も早く穏やかなカダケスに戻りたいとバスに乗って帰りました。


8月4日には、3日にカダケスに到着した義弟と4人で、
カダケスから徒歩20分程のPort-Lligat(ポル・リガット)と言う地中海の入り江にあるダリが晩年を過ごし
現在はそのまま博物館として一般に公開されている家「Casa Museu Salvador Dali 」に行きました。

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透明感の高い地中海の美しい入江にあるダリの『卵の家』とその周辺は、ゆったりと時が流れています。
ダリの生涯の伴侶となるガラと出会い、恋に落ちたのもこのカダケス。
ダリは晩年をガラとこの地で生活し、創作活動をすることになります

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元々は漁師の家だったものを1930年ダリが購入。
その後40年に渡り改装を続け、家にはダリの好むモチーフが所々にちりばめられ、
シューリアリスト・ダリの作品の一つともいえる卵の家が完成し、妻のガラが亡くなる1982年まで
ここで暮らしました。卵の家と呼ばれているのは屋根の上に卵がのっかっているからです。

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チケットは、夏場は予約必須・・・と言う事で、旅行社に手配してもらいました。
予約の指定時間になるとガイドが家に案内してくれ、小さい家なので、一グループ8~10人で回ります。

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ダリは最愛のガラが亡くなるまでこの家で生活をしていました。
ダリがとても気に入っていたという窓から見える地中海の景色は壮観!


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家具などオリジナルのものが多く残され当時の様子に近い状態で保存されています。
ダリらしい装飾が部屋中にちりばめられています。下の写真の部屋には白鳥の剝製。

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ダリによると白鳥は生の象徴で、横にいる鷲は死の象徴だそうです。
また家の中のあちこちにダリが好んだと言われる香りを放つコルプスのドライフラワーが飾られています。

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アトリエには未完成の作品そして絵具などもそのまま残され、まるでダリがこのアトリエで絵を
描き続けているようなそんな錯覚を覚えることでしょう。

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ダリがどのような環境で創作活動を続けてきたのか伺い知ることができるのです。

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不思議に思えたのは、ミレーの『晩鐘』の写真が、何枚か飾られていたことです。

19世紀後半に世界的に有名になったミレーの『晩鐘』の絵は、
農作業を終えた農地で頭を垂れて祈りを捧げる敬虔な夫婦を描いたものですよ~ね?
多くの人は、普通、この絵に対してセンチメンタルなものを感じます~よね!?

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しかしダリはこの絵に対して「性的な抑圧が隠されている」という独自の妄想的な解釈を行なったそうです。

ダリの解釈によると、胸に祈りを捧げ頭を垂れている女性は、
無意識の性的欲求を示しており、カマキリのポーズを示して男性を襲おうとする女性の性的パワーの
現れだという。ダリは女性の中に眠る官能性に秘められた危険性をカマキリに関連付けたのです。

一方の男性は帽子で股間を隠しており、頭をうなだれているが、
これは男性の性的抑圧、または性的自信のなさを表現しているものだという。

この奇妙な解釈は、ダリ自身のインポテンツと去勢恐怖から来るものであり、
一般的なミレーの「晩鐘」の解釈ではない点は注意しておきたい。

またダリにとっての女性とは支配的なパートナーであるため、
ダリの女性は「晩鐘」の女性よりも背が高く描かれている。

絵画の前景には、大人と子どもの小さなシルエットが描かれている。
この子どもがダリで、大人はダリの父親である。なお廃墟の横に座っているのはダリの乳母だという。

ダリの晩鐘
                       参考;ダリによる『古典解釈 ミレーの「晩鐘」』とは

この家で創作活動を続けたダリのアトリエ
当時使用していた絵の具や筆などがそのまま置かれていてます。

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ダリの愛妻のガラ。生前はダリを残して愛人の元へ走ったりして決して良妻と言えなかったそうですが、
彼女が死ぬ3カ月前にこの家に戻りダリに看取られここで亡くなりました。

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サロンのテーブルに置かれているカタツムリはテイファニーの特注品。

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部屋の一つは生前のダリの写真が数多く展示されています。
その中には、同じスペインを代表するピカソ。
また、市民戦争を経てスペインの独裁者となった悪名高いフランコ将軍との写真もあります。
この将軍との会見、握手している様子が彼がその後に非難を浴び続ける原因となったそうです。

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何度も改築を重ねた家ですが、こちらは大きい部屋の中では、一番最後に作られました。
ダリの妻ガラのプライベートなスペースで、読書をしたり、来客を接待するのに使われました。
外から差し込む光が、赤いカーテンを通して部屋をピンクに染めます。
また、暖炉もダリのデザインによるものです。ダリは絵画だけでなく、宝石やソファーを初めとする家具、
電話などのデザインで、その芸術的才能を発揮しました。

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この家の別名「卵の家」と呼ばれる所以になった卵のオブジェが屋根を初め庭のあちこちに置かれ、

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オリーブ畑の中にはボートや瓦などで作り上げモンスターをイメージさせる「瓦礫のキリスト」等も・・・

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ダリが好きだ・・・といういい香りのするコルプスの花。
実は、葉に軽く触れるとカレーのようなスパイシーな 香りがするので『カレープランツ』
別名でエバーラスティング(everlasting)とも呼ばれています。

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プールの奥はダリとガラが寝そべってくつろいでいた場所。

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謎めいたダリの生きざま。
芸術家として名を馳せたからこそ存在意義を感じとれますが、
私にとってダリは『コルプス』という花を思い出に残してくれた人。

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スペイン旅行(カダケスって、どんな町?) - 2016.08.26 Fri

羽田からルフトハンザ航空にてフランクフルト経由でバルセロナに着きました。
バルセロナから北にあるカダケスまでは、フィゲラスまで電車で来て、カダケスまでバス・・・という
交通手段をとるのが普通でしょうが、交通社が手配してくれたタクシーで2時間かかってカダケスに・・・。

フランスの国境からバルセロナ少し北まで続く地中海岸は「コスタ・ブラバ」と呼ばれています。
様々なリゾート地があり、その中にはダリがもっとも愛していた漁村があって、その村がカダケス 。

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オレンジの屋根瓦に白壁の建物と後ろに迫る標高600mの木がない暗いバニ山を背景にして
コスタ・ブラバ海岸の広い湾に面しています。昔からここには小さな村があり、数世紀前には、
村人たちはここで何回も海賊と戦いました。そのため、カダケスは、防備施設のある村だったのです。

カダケス

ホテルは、L'HORTA D'EN RAHOLA
カダケスの入り口、バスターミナルのすぐ傍に立つスタイリッシュなホテルです。

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バスターミナルから見たカダケスのシンンボル・サンタマリア教会は、部屋からも眺められます。

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カダケスの元々の地名は、カプ・ダケス(Cap d'Aques)で、『岩の岬』の意味・・・という。

夏には大勢のバカンス客が訪れ、カダケスは高級リゾート地として知られているそうですが
ひなびた漁村だったカダケスの魅力は、ダリをはじめとするパブロ・ピカソ、ジョアン・ミロ、
モーリス・ボワトル、マルセル・デュシャンらの芸術家たち
ダリの友人だった詩人のガルシア・ロルカや映画監督のルイス・プニュエル
この街を訪れていることからも窺えます。

カダケスの地図

shopやバルが並ぶカリタト・セリニャナ通りを行くと、5分ほどで、フレデリク・ラオラ広場にでる。
この街を語るには無くてはならない芸術家・ダリの銅像が建つ周りがこの街のメインストリートなんです。

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ダリの銅像の後ろがすぐビーチ。

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チリンギート(海の家)やレストランが並びます。

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白とブルーの大きな家は、 Casa Serinyana (ニックネームは「青い家)は、
1910年から1913年までに建てられたモダニズム建築の家で、ちょっと目立つので、すぐわかります。

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ビーチは、石ころで埋め尽くされているので海水浴場としてはイマイチ。
海岸沿いに地中海の碧い海と青い空の間に白い建物が並ぶ美しい景色は、何処も素敵!!

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ホテルから5分ぐらいの所にある 中世の面影を残す、バロック建築様式の「サンタ・マリア教会」
海賊・赤髯バルバロス・ハイレッディンに焼き払われたというサンタマリア教会。
今日見られるのは、漁師らが休日返上で漁に出たお金で16〜17世紀に建造されたものです。
スペイン内戦に、村人が壁を作って守ったと言われる高さ23mのバロック調の祭壇も見ものです。

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祭壇には、気になる花が・・・これが、ダリの家にも沢山飾られているコルプスの花だったんです。

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イベリア半島最古のパイプ オルガンで有名

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教会内の流れるパイプオルガンに聴き惚れて、入り口に展示しているCDを2枚購入
神父さんが、「入り口上のマリア像の輝く輪を見たか!?」と・・・言われないと気付きません。

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教会の前のテラスでは、パコ・デ・ルシアには到底及ばないフラメンコギターのお兄さん

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ここからのカダケス湾の眺めも最高です。

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教会から真直ぐクロス通りを降りて行くと・・・まるで絵にかいたような眺めです。

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大きな岩の上に建つEs Baluart 望楼

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狭いビーチがいくつかあるけど、全てのビーチは砂でなく石なので、座心地はよくないようです。
でもカダケスを訪れる人達はビーチを楽しむのではなく、
アートスピリットにたっぷりと浸りにいらっしゃっているようで、老若男女~みなさん素敵に見えます。

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左上が、Es Baluart 望楼

のんびりとこの旧市街と港を歩くと
「なるほど!こういう村をダリが気に入るのは当然だなぁ!」とダリの気持ちが分かってきます。

Porxo des Rastell 門から素敵な弦の音が・・・

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海岸から内陸へ坂道を上って行くと雰囲気ある石畳の路地が続きます。

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スペインやポルトガルに伝わるタイルのデザイン「アスレホ」

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画廊やアクセサリーショップ、ブティックなどが点在。
温暖なこの地はにブーゲンビリアが咲きちょっとアンダルシアのよう!?南国情緒がたっぷり味わえます。

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Cadaqués湾の南部にあるビーチEs Sortellまでお散歩
小さい石状の橋を渡って、Sortell、コスタブラバの島にいきます。

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荒々しい岩に対峙するかのような松の幹

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キャップ・デCreusの山からカダケス村を・・・

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「カダケスを写真に撮るのに一番適した場所」は、白い家とその上にはカダケスの教会。
海岸道に看板があって「この場所からダリがこの絵画を描いた」と書いてあるそうですが見失いました。

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ダリが描くカダケス「PORT ALGUER」1923は、静かな漁村そのもの~ね。

ダリのカダケス

ストリートミュージシャンは、数あれど子供達だけで奏でる曲は、いつまでも耳から離れない

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不思議に思えたのは自分たちで作ったもの(石に描いた絵やブレスレット)を展示して路上販売

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場所によっては、物乞いに思えるが可愛い子が売り子さんだと何か買ってしまいそう!?

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8月2日21時やっと陽が沈みました。

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カダケスが一望できるプジャダ・デス・ビアン通りからは、夕日がきれいです。
8月2日21時半。この時間からレストランは賑わい始めます。

8月2日23時半。夕食の帰り道。
3食昼寝付き。暮らすように旅するカダケスの1週間は、盛りだくさん。

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次回は、セーリングとダリの家、ダリ美術館です。




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