topimage

2015-11

朔風払葉(八寶茶) - 2015.11.27 Fri

朔風払葉(きたかぜ このはを はらう)

西吹けば 東にたまる落ち葉かな  蕪村

P1220884.jpg
某デパートのお花屋さんの大胆なディスプレー

年の瀬も迫って、2015年も残すところ1か月余り・・・
連休の22、23日と、中学時代の同級会や19店舗の社員が一同に会するパーティーがありました。

毎年、この時期には孫達との旅行を楽しんでいましたが、久しぶりに同級会に・・・

会場は、東京駅近くの新丸ビル6F『四川豆花飯荘(シセントウホァ) 東京店』
食文化の東西交流地のシンガポールで育ったグローバルな新しい中国料理レストラン

山海珍彩碟(海の幸、山の恵みの彩り前菜)
15IMG_3676.jpg

八宝茶で・・・2年前にクアラルンプール店にも行ったことを思い出しました

ウエイターさんのパフォーマンスが面白いです~よ。

15IMG_3679.jpg

「これは、美味しいんだか不味いんだか分からん料理だな~」と隣席のY君が・・・
お茶に浸されたクルミやナツメを食べていたので
「これは、蓋碗の蓋をずらしてそのままお茶を楽しむものよ」と・・・・。
2~3煎いけるようでウエイターさんが、回ってきてお湯を足してくれました。
お茶を飲んだ後はほとんどの素材を食すことができるそうです。

15IMG_3682.jpg

「八宝(バーバオ)」は、「たくさんの」という意味で
八宝茶とは・・・『大切なものが盛りだくさんのお茶』・・・と言う事だそうです。
中身は・・・ジャスミン・紅なつめ・百合根・龍眼・菊花・クコ・クルミ・氷砂糖

芳香な八宝茶は、コレステロールを下げ、血行を良くし、免疫力を高めてくれるんです。

鶏絲魚翅湯(フカヒレと蒸し鶏のスープ)       XO醤牛肉(牛肉と旬野菜のXO醤炒め)
15IMG_3683.jpg 15IMG_3685.jpg

即日点心(本日の点心)               干貝炒青菜(青菜と干し貝柱の炒め)
15IMG_3687.jpg 15IMG_3688.jpg

四川炒飯                     鴛鴦甜品(あたたかい豆花と冷たいスイーツ)
15IMG_3690.jpg 15IMG_3692.jpg

『四川豆花飯荘(シセントウホァ) 東京店』の店頭に八宝茶が売っていました。

P1220903.jpg

身体に良いいろんな種類の薬効素材がブレンドされている八宝茶は、とっても気軽に楽しめる漢方茶。

「医食同源」の中国では、効果効能が高くても、漢方だということをあまり意識せずに、
身体に良い食材をごく自然に日常の食生活に取り入れているのです。

元々は中国の西方、シルクロードのオアシスに暮らす人々が、
夏の健康を維持するために飲んだのが始まりだといわれています。

体にたまった熱を取る作用があるため、夏の暑い時期や、辛い料理を食べた時などに効果的とされます。

P1220902.jpg

              八宝茶によく使われる主な素材と効果効能 

 ・枸杞子 (クコ) … 老化予防、免疫力向上、血圧・コレステロール降下に効果的
 ・紅棗 (ナツメ) … 胃の働きを助け、気を養う効果
 ・桂円 (リュウガン) … 鎮静、健胃、めまい・不眠・健忘症などの緩和効果
 ・菊花 (菊の花) … 眼精疲労の緩和、解毒効果
 ・金銀花 (スイカズラ) … 消炎、解毒、抗菌、皮膚やノドを健やかに保つ効果
 ・陳皮 (ミカンやダイダイの皮) … 健胃、咳や痰を鎮める効果
 ・蓮芯 (蓮の実の芯) … 苦味があり心臓や肝臓に有効、解毒、精神安定に作用
 ・山楂(サンザシ) … 抗酸化、抗ガン、疲労回復、高脂血症・動脈硬化の予防効果
 ・銀耳 (白キクラゲ) … 滋養、免疫力向上、肌荒れ防止効果
 ・氷糖 (氷砂糖) … ゆっくり溶けながら甘さをプラスし飲みやすくしてくれます
  

花茶や工芸茶と同様に、見た目の美しさからリラックスなどの精神安定に直接的に作用する効能も
期待できますが、それぞれの素材が持つ効果と相乗して、より健康的な種類の中国茶と言えます。
                                          (参考:八宝茶

私達は、あと2年もすれば『古希』
SY君は、間質性肺炎を患って・・・って言ってたけど、肺だと大好きなサックスに影響は!?
TS君は、抗癌剤治療で、ポート埋め込み手術をしており、抗癌剤での副作用で鬱などの苦しみを
訴えていたけど、見た目は元気そうで、子供の頃と少しも変わらない。
植木屋さんとして、大きな庭園管理で、日々過ごしている~と言う。
YY君も白血病を患ったけど、郵政省定年後は、シルバーセンターからの依頼で植木屋さんを・・・
物言わぬが手をかけた分、応えてくれる植木・・・という生き物相手が体に優しいのかもしれない~ね。

皆さん、言う所が出てきて・・・でも、それなりに自己管理が出来ている人は参加できるんですね。

そうそう、年金の話が出ました。
「お宅のご主人は、年金どのくらい貰っている?」と聞かれたけど、YY君の方が多いような気がした。

最近耳にした『下流老人』という言葉ですが・・・
底辺の生活を強いられ、貧困に苦しむ老人のことだそうで、
定義は「生活保護基準相当で暮らす高齢者、及びその恐れがある高齢者」・・・とか!?
そう言えば、医療現場では、同世代の人で、このサービスを受ける方が多くなっているように感じます。

老後は、もう始まっていますが・・・
私も『下流老人』とならぬよう、なんとか方策を講じなければ・・・と思う今日この頃です。

15IMG_3702.jpg
あら!?私と幸ちゃんが写っていません!!


薬剤師としていつまでも働けるとは思えませんので
趣味と今まで培った事を生かして・・・なんとか潤いのある人生にしていきたいものです。

         。,・~~・,。☆。,お 知 ら せ,。☆。,・~~・,。


       山宮律子201512
      
       山宮律子2015伊東屋

   場所が分かりにくいそうです。
   「額装売り場内」または「フレームコーナー」を目指して・・・行ってみてください。





27(-3.2)31.0  連日庭の湯で2set。プールの中でおしゃべりに夢中のおばちゃんとは・・・私違うので~
28(-2.6)32.0  簡単に太れる体質って~いかがなものか!? 身になり過ぎです。
29(-2.8)31.5  仕事が終わってから友人の金婚式に参加。200人ものパーティーで賑わった。
30(-2.8)31.5  例会。すき焼き、フグの皮のぽん酢和え、柿の白和え、切り干し大根と帆立とYG
1(-3.0)31.0   やっぱり寝かせ玄米も効いているようです。

ブログランキングに参加しています。
お帰りの際、1クリックしていただけると嬉しいです。

blogram投票ボタン

スポンサーサイト

虹蔵不見(京都慕情) - 2015.11.23 Mon

虹蔵不見(にじかくれてみえず)
北風の冷たさが、日々はっきりしてきましたね。昼の時間が短くなって、陽射しもめっきり衰え、
曇りがちの日も多くなり、北国では里にも雪が散らつき始める・・・なんて言うニュースも飛び交う時期ね。

P1220848.jpg

suteraさんは、『京都検定』を受ける・・・と言っています。
京都検定は、毎年12月の第二日曜日に実施なので~今年は、12月13日(日)もうすぐですね。

彼女は、御年73歳。3年前から、初め…順調に昇級して、今回は1級に挑戦です。
講習会は、京都と東京で行われるようですが、京都に行かなくっては意味がない・・・と
毎月京都で講習会を受けているようです。
講習会の内容は→こちら~☆☆☆
なかなか難しそう・・・suteraさんは、「脳トレ」のつもりで~と言っていますが、そんな生き方も素敵ね。

さて、私は身近なところで京の土産物を眺めながら・・・:*:・(*´ー`*)ウットリ・:*:・ いいな~京都!!

醍醐寺では、黒の綸子地にパッチワークを施したベストを『思い出の品だから」・・・購入。
なんだか若冲の花卉画を縫い込んであるみたい・・・琳派の旅のいい思い出の品になりました。

15DSC_0398.jpg

京都国立博物館では、絵葉書と栞とファイルと一筆箋
この栞は、菩提樹の葉の葉肉を除去して葉脈だけを残した・・・葉脈栞ですが
葉肉の厚い椿やタイサンボクなどは作り易そうです。

葉脈栞の作り方は・・・☆☆☆
家庭などでは、次の方法で強い薬品を使わずに透明になった葉の標本を作ると良いそうです。
ハイターなどのアルカリ性の漂白剤(1/2に薄めたもの)に生の葉を数時間浸けて、
葉を透明(白く)にし・・・適当にインクで着色します。
ガスが出るので、換気の良い場所で行うこと、
衣服や皮膚、目に漂白剤を付着させないことなどの注意が必要~だそうです。

P1220900.jpg

妙顕寺前の「俵屋吉富」さんでは、『こなし』を買って、醍醐寺の三宝院の雨戸で作った菓子器に~

P1220864.jpg
こなし、とは、京菓子にかかせない素材で、上生菓子の事。
こなしと呼ばれる生地を使い、着色したり、巻いたり、包んだり、型を抜いたりします。


そうそう『亥の子餅』も買いました(食べちゃったので・・・写真がありません)
亥の月・旧暦10月の最初の亥の日、亥の刻。このときに新穀でついた「亥の子餅」を食べて、
無病息災、子孫繁栄を祈る年中行事があります。今年の亥の日は、11月19日。亥の刻は、午後9時~11時。

京都での夕食は、どうしましょう!?
友人と行った事のある『桜田』にしようと、ネット検索したら・・・なんと今年の1月に閉店していました。

歩き回った後なので、ホテルの京料理「入舟」にしました。

メニューから・・・やっぱり、料理長お薦めの『創業127周年記念特別会席』です。

京都ホテルオークラの起源は神戸の実業家、前田又吉が1888年に川端二条で創業した旅館「京都常盤」。前田は旧勧業場跡地の払い下げを受け、1890年に洋風木造建築の「常盤ホテル」を日本土木会社(現・大成建設)の施工で竣工、開業。常盤ホテルは1894年に井上喜太郎によって買収され、平安遷都1100年記念式典の行われる1895年に「京都ホテル」として営業を再開。
1928年には鉄筋コンクリート構造・7階建ての新館が清水組の設計・施工で完成した。
1991年12月、総合設計制度の適用を受け、高さ60mの高層ビル「京都ホテルおいけ本館」の建設に着手、1994年に竣工。このホテル改築をめぐっては京都の景観を破壊するとの反対意見も根強く、激しい論争が繰り広げられた。高さ60mは、京都市中心部のビルでは京都駅ビルと並んで最も高い(このことは、当時ニュースになりました~ね)現在では総合設計制度の活用が廃止されたため、中心市街地にこのような高層ビルを建てることは困難となっている。
2001年に京都ホテルは経営再建策の一環としてホテルオークラとの業務提携を決定、2002年にオークラホテルズ&リゾーツに加盟して本館の名称を「京都ホテルオークラ」に改めた
・・・と言う事で、創業127年は納得!!

先付:慈姑豆腐 うに 山葵 旨出汁

P1220588.jpg

御椀:蟹真丈 蕪 大黒しめじ 柚子

P1220591.jpg

造り:三種盛り あしらい一式

P1220592.jpg

(*'▽'*)わぁ♪~オ!!  これは・・・琳派を彷彿させる模様の器!?

P1220595.jpg

凌ぎ:柚子飯蒸し

P1220596.jpg

八寸:季節の盛り合わせ 
・柿なます八寸 ・鮟肝 分葱 辛子酢味噌 ・子持ち鮎煮浸し 
・厚焼玉子 ・合鴨ロース蒸煮 ・芹ときのこのお浸し

P1220598.jpg

焼物:金目鯛酒塩焼

P1220600.jpg

焚合せ:海老芋 牛肉 青菜 針柚子

P1220604.jpg

焚合せ:海老芋 牛肉 青菜 針柚子  
留椀:赤出汁仕立て 香の物:盛り合わせ

P1220606.jpg

この器も・・・お気に入りです。

P1220607.jpg

水物:季節の果実 

P1220609.jpg

和菓子:抹茶

P1220610.jpg
懐石料理と会席料理の違いは?
「懐石料理」は、お茶を楽しむためのものです。
「懐石料理」の「懐石」とは、禅寺で修行僧が空腹や寒さをしのぐため温めた石を懐に入れた故事に由来。
転じて、茶の席で出す一時の空腹しのぎ程度の軽い料理、客人をもてなす料理の事を指し、茶事の一環であり、
茶を喫する前に出される軽い食事のことを「懐石料理」というようになったとする説が有力です。
「会席料理」は、お酒を楽しむためのものです。
「会席料理」の「会席」とは、もともと連歌や俳諧の席のことを指し、
一汁三菜(吸い物・刺身・焼き物・煮物)を基本に、お通し、揚げ物、蒸し物、和え物、酢の物などの
酒肴が加えられ、最後に飯、味噌汁、香の物、水菓子と、日本料理においては儀式などで提供される
本膳料理に次いで正統な料理形式だそうです。・・・と言う事で、
楽しんだお酒は~福井のお酒『黒龍』と地元・佐々木酒造の『聚楽第』


京都ホテルオークラの2Fの売店で見つけた金平糖(ボンボニエールは、我が家の叙勲祝いの引き出物)

IMG_3662.jpg
年に1度の「究極の金平糖」が限定で発売され、毎年キャンセル待ちが出るほど人気とか!?
「究極のヴォーヌ・ロマネ 赤ワインの金平糖」「究極のチョコレートの金平糖」「究極のブランデー金平糖」
「究極の梅酒の金平糖」など興味深いです。
日本でただ一軒、金平糖の専門店→緑寿庵清水


これも、珍しい『幸つゝみ』・・・梅干を味わい深い昆布で包んであります。お正月の楽しみにします!!

幸つつみ

京都ホテルオークラの地下の商店街の井筒屋八ッ橋本舗で見つけた仙菓『益壽糖』です。
見た目は長方形の生八ツ橋っぽいのですが、通常の生八ツ橋の約5倍の値段がするという代物です。

「八ツ橋」は、誰もが一度は食べたことがある、京都を代表するお土産ですよ~ね。
「お土産は『八つ橋』がイイ」と相棒が言いますので、
「生八ツ橋?それとも、せんべい状に焼き上げた「八ツ橋」?餡入りの生八ツ橋?」と伺ったら、
「焼いた八つ橋なんてあるんですか!?」驚かれました・・・・が、もっと珍しいのが、この仙菓「益壽糖」です。

P1220894.jpg

「益壽糖」は、江戸中期より京最高の仙菓として全国に伝えられた「益壽糖」を復元したもので、
京都府が指定する「和菓子特殊銘柄品18品目」の中のひとつだそうです。
   川端道喜 - ちまき       虎屋 - 虎屋饅頭        松屋常磐 - 味噌松風   
   二条駿河屋 - 白外郎     亀末廣 - 竹裡(ちくり)     亀屋良長 - 烏羽玉(うばたま)      
   百万遍- 黄檗(おうばく)    満月堂 - 満月          甘泉堂 - とりどり最中   
   亀屋清永 - 清浄歓喜団    本家玉壽軒 - 高砂饅頭    井筒八ッ橋本舗 - 益壽糖(えきじゅとう)
   笹屋伊織 - どら焼き      長久堂 - きぬた        鶴屋吉信 - 柚餅(ゆうもち)      
   三條若狭屋 - 御所羊羹    三條若狭屋 - 祇園ちご餅  駿河屋総本家 - 古代伏見羊羹


箱の中の栞によると・・・
「益壽糖」は、元来、滋養菓子として和漢薬商により頒布されたものです。
明治天皇が病弱で食の細い皇太子(後の大正天皇)を案ぜられ
漢方医・松柏に命じ、従来の「益壽糖」を改良し和漢の妙薬を加え
風味と医薬効果を兼ね備えた銘菓をお作りになられたそうです。

皇太子はこの「益壽糖」をとても好まれたため、
食欲が回復し健康を取り戻され、明治天皇は大層お喜びになったそうです。

現在この「益壽糖」の秘法は、白井洪庵ただ一人によって伝承され、御所鳳瑞の宗家三浦永仙を通じて
井筒六代津田佐兵衛とも親しかったところからこの企画に参画することになって、
奇跡的にこの幻の仙菓『益壽糖』が甦った・・・と言う事です。

IMG_3661.jpg

主原料は・・・もち米、蜂蜜、和三盆糖に高麗人参、霊芝、クコ、桂皮など和漢成分9種類も!

P1220860.jpg

錦市場で、買うはずの有次の物相は、次回の楽しみにして・・・鰻の押しずしとタコの「煮たん」
京都駅伊勢丹では、酒のつまみになる物(湯葉の煮びたしとなまず)を買って・・・夕食は、新幹線の中で~

P1220861.jpg

京都をじっくり楽しんで、帰りの新幹線は京都発20時。
以前に比べたら、のぞみ、ひかり、こだま・・・通勤列車並みに本数が多いので驚きました。

やっぱり、いいな~京都!!

         。,・~~・,。☆。,お 知 ら せ,。☆。,・~~・,。


       山宮律子201512
      
       山宮律子2015伊東屋

   場所が分かりにくいそうです。
   「額装売り場内」または「フレームコーナー」を目指して・・・行ってみてください。





23(-2.6)31.0  37会で中華・・・それからカラオケ。偶には~いいっか!!
25(-2.2)30.5 22,23日は、気のおもむくままに、久しぶりに飲み食い。計測が辛い。今日は、頑張ろう
26(-2.8)32.5  昨日は、2set こなし、バリ式エステもうけ…リセット。今日の午後も~がんばろう

ブログランキングに参加しています。
お帰りの際、1クリックしていただけると嬉しいです。

blogram投票ボタン

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

カレンダー

10 | 2015/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

プロフィール

monalisa

Author:monalisa
ポジティブ思考で、あるがままに
生きているmonalisaと愛犬【凛】の
ケセラセラな日々と趣味の
フラワーアレンジメント、料理、
音楽、健康情報を綴っていきます。

最新記事

アルバム

ランキングに参加しています

クリック頂けると嬉しいです。

blogram投票ボタン

最新コメント

FC2カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリ

未分類 (1)
LOHASな生活 (67)
Fleur Creatif Deco (16)
フラワーアレンジメント (67)
至福の時 (52)
monalisa亭(医食同源) (79)
Monalisa's Selection(外食) (5)
Monalisa's Selection(スイーツ) (3)
ガーデニング (57)
レクイエム (7)
芸術に触れる (45)
Wonderful Japan (13)
東京ウォーク (7)
heart-heroと一緒 (71)
癒し (9)
タイムスリップ (2)
東京南部会 (7)
週末は、山梨にいます (18)
ダイエット (5)
調剤室より (6)
blog 1000 flowers (21)
フランス旅行 (22)
フランス文化 (1)
スイス旅行 (9)
オランダ・ベルギー旅行 (10)
南米浪漫紀行 (13)
南イタリア大周遊 (7)
マレーシアにて (3)
紅茶 (0)
バリ島にて (9)
香りの雑学 (6)
趣味の器 (3)
薬膳 (0)
講座・勉強 (7)
フランス宮廷ブーケ (13)
スペイン旅行 (10)
パワースポット (1)

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索

検索したいキーワードを入力して「検索」をクリックしてね。