凛とmonalisa

2015-08

天地始粛(運がイイ) - 2015.08.28 Fri

『処暑』の中候:8月28日~9月2日頃 天地始粛(てんちはじめてさむし)

ようやく暑さが静まる頃。天気図には秋雨前線が登場し、冷たい空気とともに秋を運んできます~ね。
ここ数日は、お天気も悪いようです。夏バテに・・・注意・注意。

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ペルー『ラ・ハシエンダ・パヒア・パラカス』のビーチにあった思い出のハンモック

8月8日は、日とも読み「の日」「の日」とも言え、また8を横にすると『∞(無限大)』とも
言うそうで、そんな末広がりな良き日に、友人のお嬢さんTko の結婚式がありました。

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娘とは8歳違いで・・・一人娘ゆえ「姉妹のように付き合って欲しい」~と3歳の頃から、
両親と一緒に我が家によく遊びに来ていて、折に触れTko の成長を見守ってきました。

お式には、親族扱いで招待され、家が近い・・・と言う事もあって
当日花嫁、両親もご一緒に式場まで我が家の車で連れ立つことになり、
朝7時に会場に着かねばならぬ~というのは海水浴シーズンでもあり、交通渋滞がちょっと心配でした。

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「Tko、夕べはお父さんとお母さんにお礼の言葉を言ったの?」と問いかけると
「それがね~、朝まで何も言わないから『Tko、何か言う事あるだろう!!』と言ったら
『お父さん、行ってきま~す』って、・゚・(*ノ∀≦)ノ彡ahahaha★ 」と、父親が返してきた。

あらあら~と思っていましたが、お式の準備のときの母親とのやり取りを垣間見て・・・
Tkoが反抗期の頃、途方に暮れていた母親に変わり相談相手になりましたが
あれから15年・・・素晴らしい大人になりました。

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海が見えるところで・・・と選んだ式場は、バリ島を彷彿させ、お料理もなかなか~でした。

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デザートは食べ放題。一気に食欲が戻ってしまいました。

お式も終盤になって・・・最後に新婦が読み上げた両親へのメッセージには
「Tkoは、人運がイイからね」と言う言霊を、常に投げかけられて育てられてきた・・・との内容。

「人運がイイ」という言霊が、背中を押して~頼り甲斐のある素敵な伴侶を見つけました~よ!!

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烏滸がましいですが・・・私も『貴女は、イイ星の下に生まれて来たわ~ね』と言われ続けてきました。
68歳になった今も・・・それを感じています。

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『科学がつきとめた「運のいい人」』の著者・中野信子さんは
「脳にも個性があり、“運がいい”とされる人達は、
科学的に説明がつく行動パターンや脳の使い方がある」・・・と言っています。

そもそも、人間の脳には、持って生まれた特徴があるそうです。

セロトニン、ドーパミン、ノルアドレナリンなどの神経伝達物質の量には個人差がありますが
更にそれらの分解の度合いによっても、脳の個性が異なってくる・・・のだそうです。
例えば・・・セロトニンの分泌量が多い人は安心感が強く、反対に少ない人は不安を感じやすい!!

「一般的に、運・不運は誰の身にも公平に起きていて
運のいい人は、単に恵まれているのではなく、運をキャッチするのがうまい!!
それと同時に、不運を防ぐような行動や考え方をしている」・・・というのです。
その第一条件が “自分を大事にしている” という点~だそうです。

それは、他人の意見に惑わされず、自分の価値観をしっかり持っている・・・
「幸せの物差し」を持っている~というのです。

人間の脳内には、快感を感じる報酬系という回路があり、
人助けなど社会的な行動も含め、自分が気持ちよい行動をとると活動して
常に「快」の状態を作り出せる人は、理想の自分と実際の自分が一致している人
つまり自分が好きな人・・・こういう人は余裕があるので人を惹きつけ、人から好かれる・・・というのです。

また、運がいいことを口に出して言うのも脳科学的に有効だそうです。

「心の中で『ラッキー』と思うよりも、実際に『運がいいぞ!』と口にしたほうが、多くの感覚器官が働き、
記憶が強化されやすくなります。声に出せば『自分は運がいい』と脳に定着しやすいのです」

逆に、自分を粗末にしている人は、絶対に運に恵まれないと断言する。
「自分にはできっこない」と決めつけている人、
意見が対立した時に無条件で必ず折れてしまう人などは要注意~なのだそうです。

         《脳科学的》〝運のいい人〟になる5つの方法


 ●自分を大切にする
  
  自分を大事にする姿は、他人に伝わる
  自分を大切にしている人には、ていねいに接してくれるもの。
  周囲の人間の影響は想像以上に大きいものだ。

 ●不安と向き合う
  
  できないことはできないと素直に認めて「できる!」と思い込もうとしないほうがよい。
  不安を書き出したり、信頼できる人に相談することが重要。
  あえて不安を露呈することで、実力が発揮できるようになる。

 ●運がいい人の真似をする

  なりたい人物の考え方に近づく
  成功している人や、こういう人になりたいというロールモデルがいたら、
  話し方や考え方、ファッションや持ち物まで、ありとあらゆることを真似してみるといい。
  やっていることを真似しているうちに、脳の回路も似てくる。

 ●毀誉褒貶(きよほうへん)に惑わされない

  運がいい・悪いは、自分で決めること
  「自分にとっての幸せは何か」というものさしがなく、
  世間の評判に流されて生きていると、いつまでたっても幸福感に満たされない。
  運がいい・悪いは「自分なりの幸せのものさし」次第。
  定義が決まれば、心は乱されない。

 ●常に夢を思い描く

  センサーを働かせて幸運の矢をキャッチ
  明確な夢がなければ、幸運の矢が目の前に来ても、キャッチできずに気づかずに見過ごしてしまう。
   
  夢をかなえる人、セレンディピティーを発揮できる人は、
  夢や目標がかなった状態をいつも頭のどこかで思い描いている。


            参考『科学がつきとめた「運のいい人」』 著者:中野信子 サンマーク出版



Tkoがくださったメッセージカードです。

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いつまでもTkoのロールモデルでいれるよう~私も切磋琢磨!!

そして「人運がイイからね~」という言霊に支えられたTkoの人生が、幾久しく・・・あれ~です。

運がイイね

運も実力のうち!! 『運がイイ』って・・・嬉しい~ね。

さて、ここにもう一人~運のイイ妹 Liz から・・・お知らせです。

現在スペインで開催中のカダケス国際ミニプリント展
「第35回カダケス国際ミニプリント展」で、大賞をいただきました。

54ヵ国683人の中から6名の大賞の一人として選ばれたんです。

入選作家による展覧会はスペイン2カ所とイギリス、フランスで開催です。
 
  *スペイン、Cadaques 2015年6月27日~9月30日 (TALLER GALERIA)
  *イギリス、Wingfield  2015年7月25日~8月30日 (Wingfield Barns)
  *フランス、Bages                 (Gallery"L'Etangd'Art)
  *スペイン、Pineda , Barcelona         (Fundacio Tharraats d'Art Grafic)

作品は、10cm×10cmのミニ版画です。

35cadakes_1.jpg  35cadakes_2.jpg
小鳥の夢                  遠くへ 

35_cadakes_3.jpg  35cadakes_4.jpg
午前0時のお話               One-man show 

「第35回カダケス国際ミニプリント展」Mini Print Internacional de Cadaqués, 2015

山宮律子のホームページインフォメーション参照

招待されて~来年の夏、スペインのCadaquesで1週間の個展を開催するそうで・・・
お祝いに再びのスペイン旅行かな!?



28(-2.2)32.5 庭の湯でアクアレッスン2セット。バリ式エステ。ご褒美にビール350ml!!
29(-1.8)32.5 昨日は、患者さんからケーキを・・・禁断の実を食べてしまいました。
30(-2.4)33.0 庭の湯でアクアレッスン2セット。夏休みも終わり~学生のカップルの多い事~!!
31(-1.8)32.5 ランチはK-stageで~ドーナツも食べちゃった・・・から。
1(-1.6)30.5  寝かせ玄米弁当持参で~調布入り
2(-1.0)31.0 香レッスン後、21時30分の夕食。不摂生の極みです。


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綿柎開(夏祭り) - 2015.08.23 Sun

『処暑』の初候:8月23日~27日頃 綿柎開(わたのはなしべひらく)

木綿の糸や布の材料となる綿。
この綿は、花を咲かせた後に、朔果という実をつけ、その内部から綿毛を生じます。
「綿柎開」は、綿の萼が開き始め、中からふわふわとした綿毛が顔を出す季節です。

綿柎開

お盆は渋滞が気になりますが、14日8時出発・・・いざ!!南部へ~

heart家族は、5時出発で富士山5合目まで行ってみよう・・・と言う計画だったようですが
富士山が世界遺産になってからでしょうか!?
my car 規制で、途中からバスによるピストン輸送。heroが寝ちゃったから・・・諦めた!!~そうな。

さほどの渋滞はなく、3時間半で着きました。
お隣のお婆ちゃんは、97歳で・・・私の名付け親さんは、95歳で・・・つい最近、亡くなりました。
49日忌もすんでいないので、新盆ではないけど、親の代からのお付き合い。伺ってお参りしました。

仏様の迎え方は、その土地の風習があります~ね。

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庭の花を加えて・・・迎え火を焚きました。

主人の叙勲祝いに、今年は家族全員南部に集まって夕食です。
後輩が作ってくれた主人の功績DVD「あれこれ」を見ながら、当時を思い出して団欒~

珍しく積極的に息子が動いて・・・作ってくれた桃や梨のカクテルで、お酒談義です。

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リズミカルにシェーカーを振るのって・・・難しいね。ラム酒ベースの桃のカクテルは飲み易い

ブランデーベースの薬草のリキュール【シャルトリューズ(Chartreuse)】が登場しました。

このお酒は、歴代3人の修道士にしかその製法が伝えられない・・・というフランスの修道院で作られた
歴史ある秘伝の薬草リキュールで、砂糖などの糖分が添加され【リキュールの女王】だそうです。。

詳細な製造法は明らかにされていないそうですが、公開されている製法は・・・
ブランデーをベースに、砂糖およびアンゼリカ(セイヨウトウキ)、シナモン、ナツメグなど
130種類のハーブを加え、樽で熟成し、5回の浸漬と4回の蒸留を経て調製され、熟成は最低でも3年、
VEPは12年。”緑色のグリーン(ヴェール)”と”黄色のイエロー(ジョーヌ)”の2種類あるそうです。

トニックウオーターがほしかったようですが、田舎町ゆえ手に入らず炭酸割りで・・・楽しみました。
「シャルトリューズのグリーン(緑)をトニック割で・・・ライムも絞って~」は~次回の楽しみです。

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翌朝、heartは、持参したカブトムシに餌やりです。エサは、昆虫ゼリーだそうです。
7月後半には、森の子どもキャンプに参加してカブト虫狩りをやって来たheart。

キャンプでは、衛生除菌部隊になって、細かなゴミ拾いや炊事備品への除菌スプレー噴射を担当!!
深夜0時半。栗の木の幹や枝や葉など至る所カブトムシが、ウジャウジャいたそうです。

森の子1 森の子

カブトムシの掴み方も上手くなったね~。

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「バーバ、このセミの抜け殻は、きっと~あの時の蝉だよね」・・・と。
「セミのメスって、鳴かないんだよ~」とも・・・孫から教わることが多くなりました。

そうそう~、このセミの抜け殻から、蝉の種類を調べる組織があるそうです~よ。⇦⇦⇦セミのぬけがら調査

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凜ちゃんと堤防散歩です。
百八松の準備も出来ているグループと一生懸命組み立てているグループも~
heartは、河原に下りて行ってバッタやトンボの虫さがし。heroは「コワい!コワい!」の連発です。
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バーバが用意した今回のサプライズのひとつは・・・コーヒーサイフォンです。
使ったお水が冷たかったことと窓を開け放していたのでアルコールランプの火が一定せず、
沸騰に時間がかかりました。heartの科学実験体験には、ちょっと早かったようですが、
結構大人のおもちゃになりました。
コーヒー粉の量。お湯は沸かしてからが時短~など・・・美味しいコーヒーを作るには、もう一工夫。

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朝食後、heartの楽しみなプールに・・・
バーバも水着を持ってきたのでheroのプール初体験に参加しました。
始めは、プールに入るのも『コワいコワい』を連発のheroも、ビート板をもって
滑り台を鉄橋に見立てて「汽車ポッポ」の歌を歌ってやると~プールが楽しくなりました。
一歩前進です~ね。

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電信柱からセミの鳴き声が・・・

プールから帰って・・・バーバの第二のサプライズが~『かき氷器』です。
heroは、『かき氷作って~かき氷作って~』と意思表示もはっきり、会話ができるようになりました。

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heartは、バーバの誕生日お祝いを用意してくれていました。
キルフェボンのケーキとクラフトパークで作った手漉き葉書で『誕生日カード』を・・・
「南部の帰りにお舟に乗ったことあるでしょう!?だから、このカードにしたんだよ~」と・・・それは~
カードには「バーバ、なんぶのいえをきれいにしてくれてありがとう」とありました。

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15日の南部の火祭りは、投げ大松、百八対、花火・・・と盛り沢山。
家の前が打ち上げ花火会場ですので、居ながらにして鑑賞できます。

起源は、富士川舟運が盛んになった江戸時代中期の元禄時代ごろから・・・と言われていて、
盆の送り火や川供養として、また稲を病害虫から守る虫送りの意味も込められているのです。
かっては、富士川下流全域で行われていた行事でしたが、
伝統行事として大規模に伝え継がれいるのは、南部の火祭りだけです。
毎年8月15日の祭り当日には、故郷を離れた人たちが里帰りをするのをはじめ、県内外から
多くの人が集まって、町の人口は普段の5倍ほどに膨れ上がり、富士川沿岸は人で埋め尽くされます。

2火祭り

辺りが暗くなり始める日没頃、手に松明を持った子供たちが河原に集まり『投松明』が始まります。
河原には高さ10数メートルもある竿が立てられ、その先には『蜂の巣』と呼ばれる麦わらで編んだ
籠が載せられます。投げ入れの合図とともに、松明を片手でグルグルと回しながら、頭上の
蜂の巣めがけて投げ合う子供達。
松明の火が描き出すいくつもの円が幻想的な世界を作りだします。
子供達が投げ入れた松明が当たると、鉢の巣は天空で火の塊となって燃え上がります。
まるでくす玉をわったように火の粉を飛び散らせながら、やがて燃え尽きます。

2投げ大松

河原で一際目を引くのが『大松明』です。毎年、町内外の寺から集められた約3万本もの塔婆を
積み重ね、大松明に仕上げられます。僧侶による読経が響き渡る中、火が点けられた松明は
大きな炎となって、闇に包まれた川辺を照らし出します。

大松明

大松明の炎が落ち着き始めるころ、今度は富士川の両岸約2kmに渡って積み上げられた
百八つの焚き木の山に、一斉に火が点けられます。
仏教の「百八煩悩を絶つ」と言う事に由来している「百八松(ひゃくはったい)」です。

1火祭り

一斉に点火された百八松のかがり火が燃え上がり、河原を始め、近くの山や空も真っ赤に
染めあげます。川面にも映り込んだかがり火は一層大きく迫力を増し、祭りは最高潮を迎えます。

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やがて真っ暗な夜空に次々と花火が打ち上げられます。真っ赤な炎に照らされた河原の上に咲く、
鮮やかな大輪の花。華やかな花火に彩られながら、南部の火祭りは幕を閉じます。

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この南部の火祭りの様子は、16日のNHKニュースでも放映されたそうです。



「ジージも『ハワイ』を着ている。heartとお揃いだね!!」
男性軍は、バリ島土産を・・・私と娘は、バテイックのサロンで~夏祭りを楽しみました。

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「朝もぎの胡瓜です」とツマミ持参で近所の人が集まって来たり、幼馴染が訪ねてきたり~
年に数回しか帰らない田舎ですが・・・「あったかいです!!」

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