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2014-08

FREE STYLE - 2014.08.29 Fri

良く知られた基本的な形を独特な手法で構成していく異素材を使ったオブジェ的な構成を習いました。
夏がテーマですので、花材は、アンスリューム、オンシジューム、ヒマワリ(茶色)、アルケミラモリス、スカピオーーサ
ケイトウ、サンキライ。エキゾチックな雰囲気でしょう!?
アンスリューム 
 アンスリューム
 南米アマゾン原産の常緑多年草で、
 サトイモ科に属する半着生の性質を持ちます。
 花は肉穂花序と仏炎包からなりハート型の仏炎
 包は光沢があり、とても美しいです。
 属名Anthuriumはギリシア語の
 anthos(花)とoura(尾)の2語からなり
 尾状の肉穂花序に由来している 
 
 オンシジューム
 およそ400種が中南米の熱帯・亜熱帯地域に
 広く分布するランの仲間です。
 自生する環境は低地~標高3500mの高地と
 種によって様々で、姿形も変化に富みます。
 大半は樹上に根を張り付かせて生活しますが、
 まれに地面に根を下ろす種もあります。
 名前はギリシア語のオンキディオン(onkidion:
 小さなこぶ)に因み、花の一部に小さな突起が
 あることに由来する
オンシジューム
ヒマワリ(茶色)
 ヒマワリ(茶色) 
 向日葵、学名:Helianthus annuus
 キク科の一年草である。
 日回りと表記されることもあり、
 また、ニチリンソウ(日輪草)と呼ばれることもある。
 種実を食用や油糧としたり花を花卉として観賞する
 ために広く栽培される。
 ヒマワリは夏の季語。
 花言葉は「私はあなただけを見つめる」

 アルケミラモリス
 葉の形が聖母マリアのマントを思わせることから
 「レディースマントル」とも呼ばれる。
 黄緑色の小花がふんわりと群れて咲き、
 黄色いカスミソウのような雰囲気。
 草姿のバランスもよく、柔らかな質感の葉が
 こんもりと茂り、全体に明るい雰囲気となる。
 葉は細かい毛に覆われて水をはじくので、
 朝露などが水玉となって葉の表面に
 しばらく残ります。
アルケミラモリス
スカピオーーサ
 スカピオーーサ
 ヨーロッパを中心としてアジア、アフリカまで
 約80種類が分布
 園芸でよく栽培されるのは
 1年草のセイヨウマツムシソウ(スカビオサ・
 アトルプルプレア)や多年草のコーカサス
 マツムシソウ(スカビオサ・カウカシカ)などで
 鉢植えや切り花として出回っています。
 スカビオサはラテン語で「疥癬(かいせん)」と
 いう意味で、 この植物が皮膚病の薬として
 用いられたことに由来する

 ケイトウ
 鶏頭、学名:Celosia argentea は
 ヒユ科の一年生植物。
 狭義にはC. argentea f. cristata(シノニム
 C. argentea var. cristata)をいう。
 学名は燃焼という意味のギリシャ語に由来する
 ケイトウの花が燃え盛る炎を彷彿とさせるのが
 根拠と思われる。
 夏から秋にかけ、赤・桃色・黄色などの花穂が
 できる。その形状がニワトリの鶏冠(とさか)に
 似ていることからこの名がついた。
 花期は6月から9月頃。
ケイトウ
サンキライ
 サンキライ
 サルトリイバラ(猿捕茨)と言い、
 昔は毒消しの実として使われていました。
 つる性植物の落葉低木で2mまでは成長します。
 茎には刺があり、他の植物に絡み付いて成 長。
 山野に多く自生しているため、栽培はせず、
 毒消しの必要がある時に山に入り実を食べて
 帰ってくるという利用をされていました。
 名前の由来もこのことから山帰来と呼ばれている

 ミツマタ
 中国南部原産の落葉低木で、古くから
 日本に導入され、江戸時代から製紙に使われる
 ようになって、各地で栽培されており
 時に野化している。
 ミツマタという和名の由来は、
 枝が3つ又に分かれるからである。
 世界的には花を楽しむために栽培されているという
ミツマタ


技術のポイントは、ミツマタをベースとして考え、
アルミワイヤーはベースとしても、また曲線として使っても面白い~言うのですが・・・

若い方の作品は、発想が豊かで生き生きしています~ね。
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ミツマタで三角形の骨組みをして、夫々をアレンジ。まさに Free Styleです。
「楽しい、楽しい」といってアレンジメントされていたAさん。
実は、お仕事で大幅に遅刻して先生からの説明を
充分受けていず、皆さんのできかかった作品を参考に・・・一番自由!!でした。
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お手本がないFree Styleは、どのような作品に仕上がるか不安です。
冒険が出来ない私は、真夏ならではミツマタを簾のイメージで・・・平凡なスタイルになってしまいました。
草花は、試験管に挿しています。
試験管を使って、アレンジメントする・・・このスタイルは、ダニエルオストが考え付いたもので
「特許を取っておけばよかった」と言ってらっしゃるほど、今使われている手法です。
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出来た作品は、持ち帰るのにとても不便。
家に帰って、作り直し~ですが、折悪しく数日後に海外旅行を控えていた時期でしたので
最も無難なスタイルに・・・・やっぱり面白味がありませんね。
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レッスン後、美智子さんからバリ島土産をいただきました。
「TING TING JAHE」
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ゆべしのような、ボンタン飴のような・・・にょくにょした食感がなんとも言えません。
ショウガの味がピリッと効いていて甘すぎなくて、とっても良いバランス
バリ島に行ったら、ばらまき土産に是非是非~です。


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南イタリアの旅 Ⅶ (イスタンブール~成田) - 2014.08.24 Sun

8日間の旅、あっという間に帰国・・・となりました。
ホテルを11時半に出発と言うので、朝食後2~3時間の余裕があるので、市街地に出たいのですが、
Holiday Inn Napoli 周辺は、ひっそりと静まり返っています。
そう言えば、日曜日!! 土地勘がないから、万が一のことを考えてホテル周辺散策で我慢です。
ベスビオス山も見納めです。
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ナポリ空港で、免税手続きをしました。
タオルミーナで、heartにお似合いの子供服を見付けたので買ってしまいました。
後で知ったのですが、アルマーニの子供服だったんです。ちょっと贅沢だったかな~!?
同じツアーのお嬢さんもタオルミーナで、フォリフォリのbagを買った・・・と言うのですが
重量制限20kgをオーバーしていたので、bagは、お友達のスーツケースに入れての申請なんです。
免税申請をする人は、他のツアー客とは、別のコーナーでの荷物受付です。
如何にもイタリアンな旅行社の男性が手続きに付き合ってくれましたが、成田でちゃんと受け取れるかしら?
色の取り揃えようがお洒落なカップルを発見・・・靴は? こんなペアルックも素敵だね!!
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ナポリからイスタンブールまでは2時間15分で、イスタンブールに17時5分着。
イスタンブール発01:00~成田まで、5時間ほど待ち時間があり、オプションでベリーダンスショーも用意されていましたが、オプションには参加せず、我々とコバチャンたち計6名はトルコには3回目・・・と言うスーヤン(いつの日か鈴木君がスーヤンに~)の案内で、地下鉄~トラムに乗って「鯖サンドと水タバコ」お目当てに行動開始です。
切符(赤いプラスチックコイン)の買い方が難しかった~ね。
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スーヤンの計画では、アタトュルク空港から5分程歩いた地下鉄 「Havalimani(ハヴァリマヌ)」~「zeytinburnu(ゼイティンブルヌ)」で下車、トラム(路面電車)で「Kabatas(カバタシュ)」行きに乗り換え「Beiazit(ベヤズット)」で下りて、グランドバザール→ブルーモスク→アヤソフィア→シルケジ駅→ガラタ橋で夕食をとって空港に戻ろう~という計画です。
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いわゆるズックが、山積み状態のグランドバザールの驚き光景です!
子供も商売のお手伝いをしています。
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どんぐり?いやいや~楕円形のヘーゼルナッツです。
栄養素が豊富で、健康・美容に良いとされるヘーゼルナッツ。その歴史は古くて、2,300年前にはトルコ北部の黒海沿岸ですでに栽培が始まっていたと言われます。トルコ産ヘーゼルナッツは、世界の総生産量の75%を占めており、世界が認める最高品質のブランドとして、ドイツやイタリアをはじめ100の国々に輸出されています。現在、トルコをはじめ多くの国々で「健康のために毎日ひとつかみのヘーゼルナッツを」と推奨されている注目の食なんですよ。
「見て!!懐かしい秤~よ」とコバチャン
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ケバブ売り場です。
今年も郷里のお盆祭りには、我が家の駐車場で『ケバブ売り』がありました。
お兄さんに「イスタンブールに行ってケバブ売りを見たよ」と言ったら、彼の故郷は、ネパールでした。もう一人はアメリカ人で新宿のECCで英語をもう10年も教えている・・・と言うのです。
ケバブ売りだからトルコ人と思い込んでいる私は単純!!。
実はケバブとは、肉・魚・野菜などをローストして調理する料理で、中東地域とその周辺地域で供され、ケバブ(トルコ)、カワープ(ウイグル)、ケベプ(キルギス)、カバーブ(インド・パキスタン・アフガニスタン・アラブ)、キャバーブ(イラン)、チェヴァプ(バルカン)・・・と地域によって名前が違うんですって~。
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トルコアイス(ドンドゥルマ)を食べてみることに~
トルコでの伝統的なトルコアイスは、砂糖、羊乳、サーレップ(salep)などが特徴的な原料。
サーレップは、トルコ山岳部に自生するラン科ハクサンチドリ属の植物Orchis mascula(オルキス・マスクラ)などの塊根を乾燥して粉砕した粉。このサーレップに乳と砂糖を加え、いったん沸騰させた後、弱火で1時間ほど絶えずかき混ぜながらヨーグルト状の固さまで煮つめ、冷して固まった後に長時間練り上げ、繰り返し空気を含ませながら伸ばすと餅のような粘りが生じるのだそうです。
店頭での受け渡し方にも特色がって店員が客にドンドゥルマを渡す際、わざとひっくり返したり、受け取らせなかったりなどといったフェイントをかけるパフォーマンスをすることが多い・・・と言う事で、我々もまんまと乗せられました。
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スルタンアフメットのブルーモスクのすぐ横の広場、アト・メイダン(馬の広場)には、14日の早朝とは打って変わって多くの人々が集まっていました。
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我々が訪れた7月20日はトルコのラマザン(断食月)の真っただ中(2014年は6月28日~7月28日まで)
トルコの人口の99%はイスラム教徒なので、トルコにとってイスラム暦の9月、ラマザンは重要な月にあたり、1ヶ月弱日の出から日没まで多くの人が断食をするのです。ラマザンは1年約354日周期の太陰暦に従っているため、毎年11日程度早まるそうで、因みに2015年は6月18日~7月16日になるそうです。
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ピエロの写真を撮ったら、1€・・・と要求されちゃいました
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政教分離の国是があるトルコは、異なる宗教習慣にも寛大で、ラマザン中もレストランやカフェなど多くの飲食店が店を閉めず営業しており、旅行者に断食を強要するということはないそうで、病人、妊娠中、月経中の女性、子どもも断食しなくてよいそうです。
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ラマダン中は・・・進んで寺社、僧や貧者に金品を寄付する~という「喜捨」の精神から、公共広場などに露天が並び、日没後、貧しい人たちに無料で食事が振舞われます。 観光地のレストランでは豪華イフタールビュッフェなどラマザン特別メニューを用意しているところが多く、伝統的なトルコ料理が提供される・・・というのです。
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太陽が出ている間は、飲食はもちろん、たばこも吸いません。「断食中の空腹によって心身を浄化させ、神を身近に感じる事ができる」とか、「普段豊かな生活をしている人も、飢えた人々のつらさを共有することができる」・・・というのです。
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イスラム教の「断食月」と聞くと、禁欲的で厳しい期間のように感じ、旅行は避けた方が無難?と思うかもしれません。 しかし、それは太陽が出ている間のことで、日没後は、普段よりもご馳走をとり、夜更けまで親戚や友人宅を訪ねたり、公園で遊んだり、とても和やかな雰囲気です。 モスクや街頭も賑やかなイルミネーションがで装飾され、ラマザン月ならではの一種のお祭りのような雰囲気が漂っていて、旅最終日の思い出を盛り上げてくれています。
スーヤンは「くれぐれも、トルコがよかった・・・何て言わないでくださいね」とリーダーとして満足げでした。
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オプションでベリーダンスを見に行った人たちは、どうしているかしら?
我々は、野外レストランの舞台の中で、クルクル回る奇妙な踊りを踊っている人を見付けました。
イスラム教のイスラム神秘主義(スーフィズム)の教団のメヴレヴィー教団の踊りだそうです。
メヴレヴィー教団は、13世紀にジャラール・ウッディーン・ルーミー(1207年 - 1273年)によって開基され、日本語では旋舞教団といわれ、スカートをはいた信者が音楽にあわせて、くるくると回転をし踊るという宗教行為。これは祈りの手段で、回転は宇宙の運行を表し、回転することで、神との一体を図るというものだそうです。
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ラマダン(断食月)にかかせないもの それは デーツ・・・なつめやしの実です。
日没がきて その日の断食を終えて すぐに 食事をすると 胃が驚いて体によくないそうです。
そこで ナツメヤシの実と甘いジュースを飲んで 胃をいたわってから食事にとりかかるのだそうです。
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断食月に結婚式ですか?
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シルケジ駅近くで、スーヤンが「水タバコ吸っている人がいるよ!!」と言うのです。
若者たちが「トライ!!」と言うので、みんなで・・・(-。-)y-゜゜゜ (^。^)y-.。o○
水タバコ』とは、糖蜜などで固めた水タバコ用の煙草で、専用の香り(フレーバー)付けがされていて、タバコの葉に炭を載せて熱し、出た煙をガラス瓶の中の水を通し吸うので、水に通す事によって煙りが冷やされマイルドになる・・・という仕組みのようです。そう言えば、下北沢にも水タバコカフェがあって、通りすがりに吸っている人を見かけますが、近寄りにくい雰囲気が漂っていて・・・横目で見て~と言う感じです。
トルコで味わった水タバコは、アップルのフレーバー。一服では・・・物足りない!!
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トルコ観光と言えば、カッパドキアと熱気球が有名ですね。
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次の目的は『鯖サンド』
ガラタ橋の下のレストランめがけて・・・と思いきや、ふとマルマラ海辺の方から懐かしい日本的な香りが・・・ 見ると、おじさんが鉄板でサバを焼いているではないですか!!
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イスタンブールB級グルメの王様、サバサンドの匂い! トルコ語で“Balik ekmegi”(バルック・エクメーイ)と言われるこのサバサンドは、その名の通り、普通のバケット風のパンに鯖を挟んだだけサンドイッチなのですが、このところ旅行者たちが口をそろえて「絶対食べて帰りたい!」というほどの人気なんですって~
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と言ってもこのサバサンド、最近急に流行り出したものではなくて、昔からガラタ橋に近いエミノニュの海沿いでは小さなポンポン船の上でサバサンドが売られていたのですが、衛生上の理由から一時禁止に……。しかしその3年後、2007年には見事復活を果たしたんだそうです。
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サバサンドは、トルコの「エクメッキ」と呼ばれるパンの間に、鉄板で焼いたサバ、薄切り生玉ねぎ、そしてレタスを挟んだだけの単純なつくり。お好みで塩やレモンを絞ったりしますが、それ以外に加えるものはなにもありません。
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そんな単純なサバサンドなのに、食べてみるとこれがまた意外とおいしい! 外はパリッ、中はもちもち~としたエクメッキの素朴なおいしさと、案外脂の乗ったサバが絶妙な味わいを醸し出しており、ここに玉ねぎとレタスがシャキっと感を演出。これで3トルコリラ(約150円)なら、安すぎ~って言うぐらいです!!
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サバサンド売り場の傍に、なにやら美味しそうなプラスチックコップに入った漬物らしきもの発見。これは、”Tursu”(トゥルシュ)といって、キャベツ、きゅうり、ビーツなどの真っ赤なピクルスなんです。赤い漬物水は、梅酢のような味わい。トルコ人は、サバサンドとトゥルシュをセットでいただき、漬物水も飲んでいるようです。トゥルシュは一杯1トルコリラ(約50円)
トゥルシュ

暫し新市街地方面のイルミネーションを眺めながら、野外飲食。これも旅の良い思い出に~
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運よく、目的を時間通りにやり過ごし、またトラム、地下鉄を乗り継いでアタトュルク空港に向かいました。電車の中で釣竿を持って乗っている人を数名見かけました。ガラタ橋は人気の釣りスポットなんですね。
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成田行きゲート12時半集合には、1時間の余裕があるので、免税店で買い物です。
免税店は、24時間営業なんです。
飛行機の中では映画鑑賞
ヨーロッパ随一のホテルを仕切る"伝説のコンシェルジュ"グスタ­ヴ・Hと、彼が最も信頼を寄せるベルボーイのゼロ・ムスタファが繰り広げる冒険ミステ­リー「グランド・ブダペスト・ホテル」が面白かったです。
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今回も南イタリア、トルコの世界遺産をたくさん見て、お天気、メンバーに・・・そして18名の観光客を落ち着いて誘導するK社のツアコン・吉田さんに感謝感謝です。
成田に着き、出国手続きをして流れ解散。
私の荷物は、無事受け取ることが出来ましたが、一緒に手続きをしたお嬢さん(しかも友達の)スーツケースが戻ってきませんでした。その後・・・どうなったでしょう?



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